みんな元気セヨ! 韓国グルメといったらチーズタッカルビや焼肉など、どれも見るからにうまそうなものを思い浮かべやすい。だがそれじゃ甘々だ。当サイトの中澤記者が記事で紹介した「ポンデギ」のように、韓国にはまだまだ隠れたゲテモノ料理たちが影を潜めている。
ということで、今回は韓国ゲテモノ料理の代表格である「コムジャンオ」を紹介してみようと思うが、虫食などとはまた違うグロさなので『閲覧注意』であることをもう一度言っておく。それでは、その衝撃的な姿がこちら…!
みんな元気セヨ! 韓国グルメといったらチーズタッカルビや焼肉など、どれも見るからにうまそうなものを思い浮かべやすい。だがそれじゃ甘々だ。当サイトの中澤記者が記事で紹介した「ポンデギ」のように、韓国にはまだまだ隠れたゲテモノ料理たちが影を潜めている。
ということで、今回は韓国ゲテモノ料理の代表格である「コムジャンオ」を紹介してみようと思うが、虫食などとはまた違うグロさなので『閲覧注意』であることをもう一度言っておく。それでは、その衝撃的な姿がこちら…!
つい先日、「焼肉の和民」に久しぶりに行ってみた。前に利用したのが2020年の11月頃だから約2年ぶり。なんでも、最近は同チェーンの全店舗で食べ放題が始まったのだとか。
その食べ放題が2年前とは別モノと聞いたからには味わっておかねばなるまい──と思い訪れたのだが、実際は肉を食べているときよりもメニューを開いた瞬間の方が記憶に残るという結果になった。
漫画『ドラえもん』には「ヒロインのしずかちゃんが “焼きいも好き” を必死に隠している」という描写が登場する。かつて焼きいもは「オナラを連想」「野暮ったい」といったイメージが強く、好きを公言するのが何となく恥ずかしい食べ物だったのだ。
それが今じゃコンビニやオシャレカフェまでもが、こぞって『焼きいもフェア』を開催する時代。我々は焼きいもに対して、これまでの仕打ちを詫びるべきではないのか?
……とはいえ、1年を通して焼きいもが買えるようになったことは、やはり素直に嬉しい。焼きいもブームが続く中、ついに『冷凍焼きいも』なるものも登場したようだ。
結論から言おう。今回お伝えする餃子は生姜好きにしか刺さらない……と思う。もし生姜を得意としないのであれば、ページの戻るボタンを押してもいいかもしれない。それくらいの生姜パワー。とにかく生姜一辺倒な餃子だったのだ。
どこのものかというと「神戸餃子楼」の餃子で、冷凍餃子のセレクトショップ「餃子図書館」で売られていた。お値段700円。なんでも、食べログアワードを2017年から6年連続受賞している銀座の最高級ステーキ店「IDEA銀座」の藤本昌也シェフ監修で完成した餃子らしい。
10年以上前の記事に「とうもろこし型で包まれたモナカが超ウマイぞ!」と書いてあった。韓国のスーパーで買ったLOTTE(ロッテ)のアイスらしく、中にはバニラアイスとチョコチップ、とうもろこしの粒も入っていたようだ。たしかにめっちゃ美味しそう。
そして先日、マミーマートが運営しているスーパー「生鮮市場TOP」のアイスコーナーを物色していると、例のアイスとよく似たものを発見。気になったので、ひとつ買って調べてみたところ……全然違う商品だったけどマジで激ウマなので皆さんにも紹介したい。
日本全国に存在する郷土料理。
情報網が発達した現代ではインターネットを使えばレシピは簡単に検索できるけれど、その土地ならではの食材が使われていたり調理に時間がかかったりする。自分で作るのはちょっとハードルが高いと感じる方もいるのではないだろうか。
しかし、我が地元・新潟県には「いつでも」「どこでも」「誰にでも」簡単に作れちゃう郷土料理がある。その名も……「きりざい」だ。
私のホームのスーパーは西友である。何か目新しい商品はないかと2〜3日に一度は店内を徘徊しているのだが、最近、乾麺(干し蕎麦)コーナーに新登場したのが、今回紹介する『戸隠高原そば』なのである。
なかなか美味そうなパッケージだ。まず「茶色」的な色が良い。そこに、緑色のスタンプ的なのが付いていて、シースルー的に中身のお蕎麦が見える。見れば見るほど渋いデザイン。どこが作っているお蕎麦なのかな〜と手に取り凝視すると……
歳を重ねると、派手な味よりも素朴な味が欲しくなるもの。これから寒くなると、煮物がより一層美味しく感じてしまうんだよねえ。滋味深い煮物の味でほっこりしたい。
そんな煮物好きにオススメの店を紹介したい。フラリと入った東京・国分寺の「牛米 悟空」はウマい牛煮の食べられるお店だった。ここは羽釜ご飯食べ放題で、お店オリジナルのTKGも堪能できるんだぞ~!
福岡県柳川市といえば川下り、そしてうなぎが有名だ。タレを絡めたご飯の上にうなぎの蒲焼きと錦糸卵を乗せて せいろ で蒸した「せいろ蒸し」という郷土料理をご存じの人も多いのではないだろうか。
うなぎに白米は正義。これは誰もが認めるであろう “鉄板グルメ” だが、白米に合わせるにしても意外な組み合わせ方が存在した。なんと「柳川うなぎカレー」なるレトルトカレーが売られていたのだ。しかもコレ、さらに驚いたのが……
何を食っても全部ウマい上に安いという庶民の理想郷「サイゼリヤ」。そんなサイゼだが、行くたびに「これ絶対人気無いやろ」と思っているメニューがいくつかある。
しかし相手はサイゼ。想像を超える美味さを有している可能性は否定できない。ということで、あえて不人気疑惑を感じているメニューだけ食べてみることに。
ジャンボ! 今回から始まった新連載「超有名レストランに行ってポテトだけ頼んでみた」。やろうと思って始めたのではなく、結果的にそうなってしまっただけなのだけれど、とにかくポテトだけを頼んでみたよ。
記念すべき第1回目は、ナイロビの中心部にある超有名なレストラン『キリマンジャロ ジャミア(Kilimanjaro Jamia)』が舞台。
ずっと気になっていたカレー屋さんがある。仕込みから完成まで2週間かけている「もうやんカレー」だ。なぜ気になっているのかというと、同店のカレーはカレーではなく、創業者が研究を重ねた結果 “カレーのような食べ物” になったという話が面白かったからだ。しかも最近、夜の営業が再開されて今なら生ビールもしくはハイボールが1杯無料らしい。
聞くところによると、同店が使っている野菜の量は一般的な欧風カレーの約3倍。大釜で真っ黒なジャムになるまで煮詰めた野菜の他に、化学調味料無添加の漢方、薬膳スパイス等を使っているのが特徴だという。つまり見た目はカレーなのだが、ほぼ野菜と果物でできているのだとか。
そんな「もうやんカレー」がどうしても気になって頭から離れなくなってしまったため、こっそりと仕事を抜け出して「もうやんカレー大手町店」にやって来た。会社近く(新宿)にも店舗はあるのだが、今回は1人で思う存分味わおうと思う。
みんな元気セヨ! あなたは好き? それとも嫌い? 好き嫌いが激しく分かれる「ミントチョコ」。韓国では話題の鉄板ネタとして定着し、好きな人はミンチョ団、嫌いな人は反ミンチョ団と名乗るようになった。ちなみに私はミンチョ団だ。ミントチョコアイス大好き。
それを意識した飲食ブランドたちはどこでもミントチョコ商品を出しはじめたのだが、その結果 チキン用ミントチョコソースなどのやり過ぎた商品も発売されてしまった。だがまだその頃の私は知らなかった。それを越えるミントチョコ商品が発売されるなんて……。
2022年10月19日から、全国のマックにて販売が始まった「マックTHEチキン ガーリックペッパーの一撃」。
名称的にはチキンであることくらいしかわからないが、HPを見た感じ、ケンタの「カーネルクリスピー」のマック版みたいな。
お値段は2個入って230円。ケンタが1個240円なのに対し、この価格設定は偶然だろうか? これはもう比較するしかねぇ……ッ!!
2022年10月1日にこの世を去ったアントニオ猪木。まさか自分がこうなると思っていなかったが、あれ以来、私、P.K.サンジュンは “猪木ロス” に陥っている。決して猪木信者ではなく、むしろ嫌いな時期もかなりあったのだが、この喪失感はなんなのだろう?
来る日も来る日も猪木関連のネット記事を読み漁っており、その中で「猪木さんが病床にあっても取り寄せていた豚足」という記事を発見した。猪木と豚足──。気付けば私は麻布十番の『焼肉 一番館』へ向かっていた。
最近回転寿司の「魚べい」を訪ねた時のこと、ちょっと変わった出来事があった。いつものようにカウンター席に座って、電子端末で食べたい寿司を注文。少しして注文した2皿が高速レーンを駆け抜けて、私(佐藤)の前に到着したのだ。
その1皿のネタがシャリから脱落していたのである。「こんなこともあるよね」と思いながら食べようとしたところ、意外な展開が待っていた!? これはお店の配慮かな?
最近、ある “どら焼き” がSNSで話題になっている。どら焼きの概念をブチ壊すかのような分厚い生地が特徴的で、そのふわふわすぎる新食感はかなり評判らしい。
今回は新進気鋭の和菓子屋「なか又」が手がけるどら焼き『ふわふわ わぬき』をレポートしてみようと思う。
海外通販サイトで「たまごが自動でニョキニョキ出てくるマシーン」を買ってから、ほぼ毎日おすすめアイテムがメールで届くようになった。ついでに「サッカー選手がお金をシュートする貯金箱」も買ってしまったからなのか、最近メールのラッシュがハンパではない。
内容的には迷惑メールとほとんど一緒なのだが、たまに “掘り出し物” があるからついついチェックしてしまう。そして先日、やはり出会ってしまったのだ……天才的アイデアの調理器具「餃子包みマシーン」に! ダッシュで購入したので以下で詳しく紹介したい。