2023年2月2日から全国のコメダ珈琲店にて販売が開始された「シロノワール 白い恋人」。その名の通り、北海道の土産としてレジェンド級の知名度を誇る「白い恋人」とコラボした新作だ。
価格は店舗によって異なり、ノーマルサイズが880円から940円。ミニサイズは680円から740円とのこと。どんな感じに仕上がっているのだろうか。さっそく食べてみたぞ!
2023年2月2日から全国のコメダ珈琲店にて販売が開始された「シロノワール 白い恋人」。その名の通り、北海道の土産としてレジェンド級の知名度を誇る「白い恋人」とコラボした新作だ。
価格は店舗によって異なり、ノーマルサイズが880円から940円。ミニサイズは680円から740円とのこと。どんな感じに仕上がっているのだろうか。さっそく食べてみたぞ!
カルディといえば、季節に合わせたお楽しみバッグが人気である。2月22日の「猫の日バッグ」なんか、人気すぎて事前抽選制になってしまったとか……。もはや福袋並である。
だが、本日2023年2月3日から発売された「ニャンコーヒー&ポーチセット」も「猫の日バッグ」に負けず劣らず……いや、それ以上にオトクな商品であると私は断言したい!
これで1280円って安すぎるから、もし見かけたら絶対買いだよ!
クーポン多すぎ問題なんである──。スマホを利用していると、ありとあらゆる場所で様々なクーポンが配布されていることに気付くが、ハッキリ言ってそんなにいらん。できれば最強のクーポンをひとつだけ、バシっとお見舞いしてくれよと私(あひるねこ)は思うのだ。
とそこへ、「やよい軒」がとんでもない神クーポンをお見舞いしてきたぞ。「やよい軒」の公式アプリ限定で入手できる『なんどもパス』を使えば、人気の6定食が何度でも100円引きで購入できるというのだ! イ、インフィニティィィィイイイイ!! まさに無限クーポンである。
ちょっとこれはスゴイかもしれない──。何を食べても外すことは無い「餃子の王将」ではあるが、2023年2月の限定メニュー『豚とろラーメン』は「早めにレギュラー化すべき」と思える秀逸な一杯であった。
特に沖縄の「ソーキそば」がお好きな方なら『豚とろラーメン』がぶっ刺さること間違いなし! もし『豚とろラーメン』がレギュラーメニューにならないならば、心の底から「永遠に2月が続いて欲しい」と願わずにいられない。
あっという間に1月が終わり、2月に突入している。2月と言えば節分に確定申告に、バレンタインだ。スターバックスでは2023年2月3日より、バレンタインに向けた第2段目のドリンクの販売を開始。
その名も『オペラ フラペチーノ』といい、とろとろつやつやなチョコレートグラサージュソースに金粉がキラめく、とてもゴージャスな逸品だ。これまた今までにない、新しいフラぺの登場である。
現代のキッズたちは、魚は切り身で海の中を泳いでいると思っているらしい。……そんな都市伝説を聞いたことがある。
実際 現代の日本で魚丸ごとの姿を見る機会は少ない。タイやアジといったメジャーどころならともかく、珍魚であればなおさらだ。
今回ご紹介する『シイラ』は、お惣菜にもよく使われている白身魚。名前ぐらいなら聞いたことがある人は多いかもしれないが、普通に暮らしていれば滅多に姿を見られない珍魚と言えるだろう。
たまに飲みたくなるコスタコーヒー。皆さんもコンビニとかで見たことがあると思う。味の評価は完全に個々の好みによるのだろうが、「ちょっと高いヤツ」みたいな印象については多くの方が同意すると思う。
ボスなど500mlで150円程度のコーヒーが並んでいる横で、コスタは265ml入りが170円とかだし。それでもコスタ特有の味が欲しくなると、高いとは思いつつも買ってしまう。
今回も急なコスタ欲求が生じて職場近くのセブンに入ったのだが、そこで初めて1リットル入りの紙パック版の存在を知ることに。しかもお値段は321.84円! は? ペットボトルより圧倒的にコスパ良いじゃねぇか!
その昔、若者のトレンドの発信地は原宿だった。近年はその役割を新大久保が担っている印象を受ける。実際、大久保通り沿いには、その場で買えるフィンガーフードのお店が多く立ち並び、韓国発のフードは必ずといって良いほど新大久保から日本に上陸している。
2022年12月にオープンした「cafe guum(カフェグウム)」もそんなお店の1つだ。ここはフィナンシェとエッグタルトを販売するカフェで、ちょっと変わったフィナンシェが並んでいる。よく見ると、1つおかしなヤツがあるぞ。これどんな味がするの?
2023年2月3日(金)より劇場で「ワールドツアー上映『鬼滅の刃』上弦集結、そして刀鍛冶の里へ」の上映が始まった。4月より放送予定のTVアニメ「刀鍛冶の里編」に先駆け、遊郭編の第10話と第11話、そして刀鍛冶の里編の第1話が一挙上映される。
日本を含む80以上の国と地域にて上映とのことだから、さすがの人気……なのだが、私はどうしても無限列車編の感動を忘れられない。話が先に進むのは仕方ないとして、煉獄さんの存在が薄くなるのはどうにかして阻止したい……って、そうだ!!
つい先日、高円寺に用事があったのだが予定よりだいぶ早く到着したので駅周辺を散策することにした。知人にオススメを尋ねると「座・高円寺」が良いという。座・高円寺とは高円寺駅北口から歩いて行ける劇場だ。なんでも “面白い階段” があるらしい。
ついでに日替わりランチ(杉並区の人気店のメニュー)も楽しめるとのことなので行ってみることに。いや、ランチよりも面白い階段が気になる……てか、階段目当てに劇場に行くのは初めてである。果たしてどんな階段が待ち受けているのだろうか。
出だしからぶっ放してしまうと、この記事でご紹介する吉野家の『200円割引きクーポン』はハッキリ言ってヤバい……いや、ヤバすぎる。割引き金額もさることながら “使用条件” がヤバいことになっているのだ。
ドミノピザの「Lサイズを買うとMサイズが2枚無料」を筆頭に世の中には数多くの狂ったクーポンが存在するが、ここまで露骨なクーポンもそうないハズ。さあ、みんな……吉野家の奴隷になる覚悟は出来ているか?
怖いもの見たさ、というものがある。“奇跡の逆転” を期待する自分もいる。
我が家には「干し蕎麦ストック箱」があり、過去に買った数々の干し蕎麦が眠っているのだが、その中に今回の『更科そば』があった。
どこで買ったのだろう? と裏面を見てみると(必ず自分でメモっておくことにしている)、「タイソ」と謎の文言が殴り書かれていた──。
正月。田舎へ帰省してみるのだが、何もやることがなくて結局イオンに来る。田舎のイオンはノスタルジックで牧歌的な空気が充満していて、特に用事はなくとも訪れる価値のある場所だ。
とはいえガチで用事がないので、イオン探索は30分ほどで終了した。こうなったらゲーセンで時間をつぶす以外に何ひとつ道はないだろう……。
存在を知ってはいるけど食べたことない。そのようなものは誰にでも1つや2つあるだろう。私の場合、都内を中心に店舗を展開するスーパー「西友」の冷凍餃子がそれにあたる。
なにしろ、冷凍餃子コーナーには味の素や大阪王将といった強豪がズラリ。それだけに、わざわざプライベートブランドを買おうという選択肢が自然となくなってしまうのだ。しかし、本当にこのままでいいのだろうか……?
わお! 珍しくちょっと興奮しちゃった。2023年が始まってから卵とじないカツ丼を猛烈に追っている私(中澤)。中でも、卵が卵焼きとなっていてタレが鰻丼かよってくらい濃厚な焼きカツ丼が好きなのだが、これの相場は大体1100円~2000円くらいだった。
しかし、この度、流行りのちょっと上等な焼きカツ丼味なのに1000円の丼に出会ったのである。こいつはコスパ良いぞ! 私がそう思ったのは渋谷『海老山』だ。
つい先日、何も知らずに東北自動車道「羽生パーキングエリア(上り)」に立ち寄ったら衝撃を受けた。SA(サービスエリア)ではなくPA(パーキングエリア)だから、トイレ休憩くらいのつもりで寄ったのに……いきなり江戸の町並みってマジかよ。
どうやら羽生PA(上り)は、池波正太郎の代表作『鬼平犯科帳』とコラボレーションしたPAらしい。2013年12月に「鬼平江戸処」としてリニューアルオープンしたのだとか。せっかくなので、休憩がてらPA内を散策することに。なんかもうスゲエエエエエ!
近年は海外へも進出し、冗談ではなく “世界” レベルのチェーン店に成長した『世界の山ちゃん』。うっかり忘れそうになるが、山ちゃんの本拠地は愛知県・名古屋市である。東京と味は同じなんだけど、やっぱ名古屋へ来たら山ちゃんの手羽先が食べたくなるよね〜!
ってことで名古屋市内に到着した私は、さっそくGoogleマップで「世界の山ちゃん」を検索。すると……え? 『世界のやむちゃん』っていう店が表示されたんだけど……
まさか……パクリ!?
2023年2月1日からマクドナルドで初となる “アジアンフェア” が始まった。目玉はアジアの味わいが楽しめるハンバーガーで「担々ダブルビーフ」「油淋鶏チキン」「スイートチリシュリンプ」の3種類が登場だ。
「テキサスバーガー」や「アイダホバーガー」など、アメリカンバーガーには定評のあるマクドナルドだが、果たしてアジアンバーガーはどんな仕上がりのなのか? 発売初日に確かめてきたのでご報告しよう。
新年の福袋以降、沈黙を守り続けてきた(ように見えた)ケンタッキーフライドチキンが、いよいよ本格的に動き始めた。本日2023年2月1日よりお得な新商品『30%OFFパック』を数量限定で発売したのだ。よっ! 待ってぞォォォォオオオオ!!
過去に幾度となく登場しているため、もはやお馴染みとなった感のある同パックであるが、オリジナルチキン原理主義者としては、これでようやく2023年が始まったような気がしている。今年も気合いを入れてオリチキっていく所存なのでどうぞヨロシク!
ある程度の年齢になると、カルビよりロースを好みがち。脂身がキツくなると言おうか、赤身の美味さに目覚めると言おうか。
かく言う私(41歳)も最近は赤身肉をよく食べているので、いきなり!ステーキ(以下いきステ)の新商品『赤身!肩ロースステーキ』が気になって仕方がなかった。なんといっても、ネーミングからして赤身肉の美味さが味わえる予感が漂いまくっているではないか。だがしかし……!