マックに春がやってきたぞー! というのも、昨日2023年3月22日より新作ホットスイーツ『いちご大福パイ』が登場したのである。
マックのおもち入りパイには全幅の信頼を置いてるけど、ホットな「いちご大福」はさすがに未体験。どんな味わいになっているのだろうか。
マックに春がやってきたぞー! というのも、昨日2023年3月22日より新作ホットスイーツ『いちご大福パイ』が登場したのである。
マックのおもち入りパイには全幅の信頼を置いてるけど、ホットな「いちご大福」はさすがに未体験。どんな味わいになっているのだろうか。
ファミリーマートが2023年2月28日より発売開始している、「生コッペパン」シリーズがめちゃめちゃ売れているらしい。すでに累計500万食を突破しており、3月14日には新商品を投入したのだとか。
そんなにウマいのか? セブンやローソンのコッペパンと全然違うのか? 気になったので3社が販売している商品を食べ比べてみた!
ラーメンチェーンの天下一品といえば「こってり」である。逆に「こってり」といえば、天一のことを指すといっても過言ではないだろう。そのくらい「こってり」という言葉は、天一のブランドイメージを象徴している。
そんな天一がこってりスープを再現したレトルト商品「こってりカレー」を販売している。それに合わせて、2023年3月22日から店舗限定で「こってりカレー定食」の提供を開始した。
食べに行ってみたところ、それよりも驚くような商品があったのだが、コレは……。
突然だが、『おウチdeお肉』という肉の無人販売店をご存知だろうか? 北海道から九州まで店舗があるので、見たことがある人は結構多いように思う。
なお、私は最近初めて見た。その第一印象は「外観めっちゃ目立つな」程度だったのだが、実際に利用した今はこう思っている。「マジで最高」だと。
1度は絶滅した「肉めし」をこよなく愛するみんな……待たせたな? 岡むら屋改め『岡もと』の2店舗目が御徒町にオープンしたゾォォオオ! これでわざわざ新橋まで行かなくてすむゾォォォオオオ!! ヒャッハーーー!
昨年8月に『岡もと』が復活しておよそ7カ月。ついに待望の2店舗目が御徒町に登場だ。マッハのスピードとは言えないものの、岡もとは確実に勢力を拡大しております! さあ、肉めし難民たちは今すぐ御徒町へGOだ!!
“ディープで混沌とした街” を想像していた香港だが、実際に訪れてみると大通りはピカピカで銀座みたいだった。比較的ディープとされるエリアも有名になりすぎた感がぬぐえず、よって本当にローカルな場所を見つけたければ、自分の足で探すしかない。
そしてヘトヘトに歩いた裏通りで……ついに私は、真っ赤に輝く『蛇王兄(shé wáng xiōng)』の看板を見つけたのだった。これぞまさにイメージどおりのディープ・ホンコン!
卵かつ丼なのにサクサク。「焼きカツ丼」「後乗せ」「とじないカツ丼」など様々な名で呼ばれる卵ととんかつが別のかつ丼は、かつ丼のジレンマを解決した存在と言える。そんな世間に隠れたセパレイトかつ丼を探すのが連載『卵とじないカツ丼を探せ』だ。
近年、盛り上がりを見せているこのムーブメント。名店に勢いはあるが、まだどこでも食べられるというほどは広がっていないのも事実である。そんな中、近所でとじないカツ丼を発見した。
セブンイレブンのカップラーメンと言えば、何と言っても「名店の味シリーズ」だ。コラボしている店舗は「蒙古タンメン中本」「一風堂」「とみ田」など、ラーメン好きなら知らない人はいないくらいの名店ばかり。その中でも、とりわけ種類が多い名店のコラボ商品が、北海道の人気味噌ラーメン店「すみれ」だ。
「すみれ」が監修した商品はカップラーメンだけにとどまらず、ワンタンスープ、冷凍チャーハン、チャーシュー、生麺タイプなど、多岐にわたる。
その「すみれ」のカップラーメンが、現在2種類同時に発売していることはご存知だろうか? 以前から販売されている『すみれ 札幌濃厚味噌』と、もうひとつは先月発売となった『最高に面倒で最高にうまい。すみれ 特濃芳醇みそ』だ。
「何がどう違うのか?」そんな疑問がセブンに行くたびに湧き始めた結果、この2種類を食べ比べてみることにした。その感想を正直にレビューしようと思う。
和菓子よりも洋菓子派の佐藤です。私の人生に欠けていたモノが何なのか、最近ようやくわかってきた。それはもしかして和菓子だったのかもしれない。これまで私の大部分はカスタードクリームとチョコレートで構成されていた。しかし歳を重ねて、「餡子もいいですね」という境地にようやくたどり着いたのである。
そこで和菓子の美味しさを根本から知るために、あんみつ発祥の店「銀座若松」を訪ねた。ガチのあんみつを食べてみて、なるほど! と感じ入るものがあった。
都内某所のトンカツ屋さん。事前調べでは11:30オープンとのことだったが、開店時刻前に行ってみると「12:30開店」と書かれた紙が表のドアに貼ってあった。少しばかり時間を潰し再訪すると、何人かの行列が。
しかし長蛇の列というほどではなく、ほどよい行列。私は1ターン目で入店できそうな順番に位置。そしてピッタリ12:30に店の入り口が開いた。のれんを出しながら店主が1人1人を店内に招き、座席はフル。そして……
おかずが足りない! って時にあると嬉しいご飯のお供。スーパーやコンビニなんかにも並んでいるけど、カルディが意外と品揃え豊富なことに最近気づいたんだよね。
いろいろ種類がある中、カルディの和食材ブランド「もへじ」の商品を買ってみたのだが……これがかなりのご飯泥棒だったのだ! 米が進むこと進むこと。もへじスゲー!
うどんって美味いんだよね〜、あの優しい味のスープにこれでもかってくらいの太い麺。そこに油揚げが乗っかったらもう……インドネシアでは味わえない幸せがそこにある。
……が、実は僕が住んでいる街には本場のうどんが楽しめる場所がある。日本でも有名な「丸亀製麺」だ。あの丸亀製麺が、インドネシアでも味わえるんだぞ?
そういうわけで、今回も紹介していくよ〜
毎年、人気キャラクターとのコラボで話題を博している、モスバーガーの福袋。2023年版はサンリオの大人気キャラクター「シナモロール」とのコラボで、案の定争奪戦となった。
私(耕平)も、販売当時は注文時期を忘れてしまっていたという痛恨のミスを犯したものの、何とか無事GETすることができた。
その気になる中身は、福袋のレビュー記事で公開している。そして、このモスバーガーの福袋の最大の特徴といえば、購入金額と同じ金額分の「お食事補助券」だ。
その期限は今月末まで。もう時間がないので、そのお食事補助券を1回の食事で一気に使い切るプチ豪遊をしてみたぞ! そして、その先に行き着いた結論とは?
長年の取材経験から、国内最大級のメロンパンは小菅製パンの「デカメロン」ではないかと思っている。1個408グラムもあり、熱量は1360キロカロリーもある。これを超えるものは存在しないだろう……、そう思っていたら! スゴイのがあった!!
「日本のコストコ」の異名を持つロピアに「モンスターメロンパン」という代物が存在したんだよ! 販売価格は通常1個税別450円である。はたして、デカメロンを超えるのか!?
ピザハットが何もかもフザけているとしか思えないピザを出してきた。その名も「パクチーすぎて草」。名前からして草を生やしているレベル。
2023年3月20日から4月9日までの期間限定で、価格はテイクアウトが2500円、デリバリーが2800円で店舗限定での提供だ。どう考えても1発ブッ放しての逃げ切りを念頭においたネタ商品にしか思えないが、実態を探るべく食べてみることに。
好みの分かれる食べ物といえば「納豆」がその上位に挙げられるだろう。独特のニオイと粘りがあり、好きな人はとても好きだが、嫌う人はトコトン嫌い。とくに関西では好まない人が多い印象を受ける。
「納豆不毛の地」と呼ばれる大阪で、60年続く老舗食品メーカーの「小金屋食品株式会社」が東京・蔵前に興味深いお店をオープンした。そこは世界初のパーソナルオーダーできる納豆屋なのだとか。
お店に行って商品を購入してみたところ、看板商品の「なにわら納豆」に驚いた! ニオイがない! それでいて美味い! 納豆嫌いにオススメしたい、イメージ変わるぞ!
大河ドラマ「どうする家康」の放送効果によって、縁(ゆかり)の地である静岡では家康グッズやコラボ商品がいろいろ作られていることは以前お伝えした。
このような家康フィーバーは静岡という狭い地域の中だけのことかと思ってた……が、あの全国的に有名なケーキ店「キルフェボン」も徳川家康とコラボした商品を作り出したという。
なぜケーキ×家康という突拍子もないコラボが敢行されたのかは謎だが、家康仕様のキルフェボンといわれるとめちゃくちゃ気になる。家康ファンでも無ければ大河ドラマも全然見てないけど、ケーキとなったら話は別だ。さっそく買いに行ってみたぞ。
2023年3月27日、日清食品は『ゆでるからうまい! 日清のどん兵衛』を発売する。これはカップのきつねうどんと天ぷらそばがそれぞれ袋麺になったもので、メーカー希望小売価格は2食入りでどちらも税抜き315円だ。
注目はパッケージにデカデカと「カップよりウマい!」と記載されていること。自社の看板商品をあえてディスっていくスタイルは「さすが日清……!」と感心せざるを得ないが、果たして言うほど袋のどん兵衛はウマいのか? 実際に食べ比べてみることにした。
2023年3月13日からマスクの着用が個人の判断に委ねられることになった。いよいよコロナ以前の状況に戻ると思うと、ホッとする。外出自粛・営業自粛で影響を受けた飲食業界は、これから本格的に活気を取り戻すことになるだろう。……となると気になるのがアノお店、東京・歌舞伎町の「立喰い焼肉 治郎丸 新宿本店」である。
昨年秋にリニューアルしたはずなので久しぶりに訪ねてみると、3月22日の営業を最後に閉店することになったそうだ……。