店の外観だけを見て、そのお店の真価を見極めようとしてはならない。たとえば、東京・渋谷の「フラヌール」は、外から見るとたばこ屋にしか見えない。だが中に入ると、絶品のステーキカレーを提供するお店である。素通りしてはいけないお店だ。
杉並区阿佐ヶ谷にも、外観を裏切るお店が存在する。「ブティック モニ」は間違いなく婦人服を扱う衣料品店である。しかしの店前の立て看板を良くみると……。餡子(あんこ)を売っているのだ! なぜブティックに餡子が!?
店の外観だけを見て、そのお店の真価を見極めようとしてはならない。たとえば、東京・渋谷の「フラヌール」は、外から見るとたばこ屋にしか見えない。だが中に入ると、絶品のステーキカレーを提供するお店である。素通りしてはいけないお店だ。
杉並区阿佐ヶ谷にも、外観を裏切るお店が存在する。「ブティック モニ」は間違いなく婦人服を扱う衣料品店である。しかしの店前の立て看板を良くみると……。餡子(あんこ)を売っているのだ! なぜブティックに餡子が!?
大阪は何かと食文化が豊か。記者の出身である福岡も負けちゃいないと思うのだが、それでも時折「やられた!」と感じさせられる。今回紹介する『浪花そば』の「新大阪そば」というメニューもそんな一品だ。
こちらのそばは、所謂(いわゆる)そば粉を使ったものではない。小麦から作られた、黄色い中華麺が主役だ。その上、使われている出汁は “和風出汁” 。ありそうでなかったこの組み合わせ……うん、悪くないぜ!
店の外観は、そのお店の「顔」である。その顔ひとつで売上に大きな影響を与える。お店の提供するサービスと外観がマッチしている方が、お客さんに戸惑いも少ないはず。しかし逆に、外観と店の中身が極端に違うと、意外性が生まれて話題になるだろう。
たとえば東京・下北沢の『カレーの惑星』は、外観だけでカレー屋と判断するのは難しい。なぜならどう見てもカメラ屋にしか見えないからだ。えっ……ここ、カレー屋だったの!?
芸能人には2種類の人間がいる。SNSをやる者と、やらない者だ。ジャニーズを離れた香取慎吾さん、草なぎ剛さん、稲垣吾郎さんの3人がSNSを開始したことは記憶に新しいが、「全く興味がない」と公言している人も多い。
女優の綾瀬はるかさんも2017年10月5日現在、SNSを持たない1人である。女優として地位を築き、テレビで発信できる彼女は、SNSにそこまでの魅力を感じないかもしれない。でも、どうしても見たいんや! 綾瀬はるかさんのオフショットが!! そんなあなたにお教えしましょう、裏口を。
バー。そこは大人たちが夜な夜な集う隠れ家。バーで飲むようになったら、いよいよ大人になった感じがする。つまみなんて大したものはいらない。黙ってシングルモルトを傾ける。これである。私(あひるねこ)の中では、バーとはそういう場所だった。
しかし、そんな私の貧困なイメージを覆すようなバーを見つけてしまった。なんとそこは、かつで飲める「かつバー」なのである。“かつ” って、トンカツや串カツの “かつ” のこと? いやいや、どんなバーなんだよ。というわけで、その「かつバー」とやらに潜入してきたぞ!
限界突破──。それは能力の限界を超え、さらなる力を発揮する際に使用される比較的新しい言葉だ。例えば、超1流アスリートの多くは幾度もの限界突破を繰り返し “高み” へ近づいていくものなのだろう。
今回は1度の限界突破ではなく、度重なる限界を突破し続けてきた “靴下” をご覧いただきたい。今日、あなたの中の「靴下の限界」が変わる。
奈良の秋を彩る一大イベントと言えば、奈良国立博物館で開催される「正倉院展」だ。その正倉院宝物にも見られる “ロウケツ染め” はご存じだろうか。これは天平時代から伝わるとされる、歴史ある染色法。簡単に説明すると、模様となる部分に蝋(ろう)を垂らし防染していく技法だ。
今回はそんなロウケツ染めを体験できる工房があると耳にし、記者が実際に挑戦してみた様子をお届けしたい。気軽に取り組める内容だったので、大人はもちろん子どもにもオススメだぞ。
2017年10月19日、大人気レーシングゲーム「グランツーリスモ」シリーズの最新作『グランツーリスモSPORT』が発売される。
実在する市販車から、架空のマシンまでバリエーションに富んだラインナップが揃うこのゲーム。膨大な車種を複数のカテゴリーに分類しているとのことだが、その特徴をわかりやすく解説する動画が公開されたのでご紹介したい。
下北沢のカレーフェスティバルは、当然だが「カレーライス」がメイン。参加している約150の店舗は創意工夫して、ほかでは味わうことのできないオリジナルカレーを提供している。だが、そのすべてを食べることは難しいだろう。1日10軒回っても10日間で制覇することができないのだから。
特に小食の人は、1日に何軒もカレーを食べ歩くなんて非常にキビシイ。しかし安心して欲しい。カレーライス以外のカレーメニューを提供しているお店もある。喫茶ネグラは、なんとあの定番メニューをカレー味にしてしまった! そのメニューとは!?
2017年10月3日に設立されたばかりの、枝野幸男氏率いる立憲民主党。公式Twitterのフォロワー数が15万人を目前に控えるなど国民の注目度は高いが、いま立憲民主党の「選挙カー」が話題を集めている。
ネットの声を見ると「エコすぎる」「ギャグのセンスはある」などの声が聞こえてくるが、エコすぎる選挙カーとは一体……? そこで画像がアップされているという民進党島根県総支部連合会のFacebookを覗いてみると……そこには確かにエコすぎる選挙カーが投稿されていた。
2017年10月2日、スポーツ庁はビジネスマンの運動不足解消のために「スニーカー通勤」などの “歩きやすい服装” を推奨するキャンペーンを来春からスタートさせると発表した。
そこで、いち早く動いたのが「洋服の青山」だ。同社はスニーカーのような履き心地に、ブリヂストンのタイヤ技術を応用しグリップ力を高めた『走れる革靴』を10月7日に発売するという。ネット上では「こういうのが欲しかった」など、歓喜の声が挙がっている。
ゆるキャラムーブメントもひと段落した今日この頃。話題になるキャラも少なくなり、兵(つわもの)どもが 夢の跡……そんな中、10月2日にTwitterアカウントが開設されたのが立憲民主党のゆるキャラ・立憲民主くんである。
元民主党の「民主くん」が、リッケンバッカーのエレキギターを持ったこのキャラ。あっ! 立憲だからリッケンか……って、ミュージシャンと楽器オタク以外で誰が分かんねーん!! しかも、よく見てみると、このギター激レアじゃね?
今年も始まった! 東京・下北沢で毎年開催されている、「下北沢カレーフェスティバル」。このイベントは下北沢の飲食店がこぞって参加するカレーの祭典である。
今年は一体どんなお店が出店しているのだろうか? 公式サイトで参加店舗のカレーを確認したところ、もっとも視覚インパクトが大きかったのは、「カフェティント」の『バラとミントのピンクオムカレー』だ。どんな逸品なのかと早速食べに行ってみたところ……インパクト絶大! インスタ映えすること間違いなしの一品だったッ!!
世の中には「存在は知っているけど実際は見たことがない」というものが意外と多い。例えば “モナリザ” は誰もが知る超有名絵画だが、日本で「生モナリザを見たことがある」という人は少数派に違いない。そして『ギロチン』もそのカテゴリーに含まれるハズだ。
ギロチン……。中世ヨーロッパで発祥した斬首刑の執行装置である。そのインパクトの強さから誰もが知る存在ではあるが、実際に “生ギロチン” を目撃した人はレア中のレアだろう。だがしかし、そのギロチンが当たるキャンペーンが開催中だというから狂気を感じずにはいられない。
話題のワードがランキング形式で表示されているTwitterのトレンド。切り取られた単語のみの表示であるため、トレンドだけを見ると意味が分からないことも多く、あらぬ誤解を招くことも。
2017年10月6日、小池百合子東京都知事が代表を務める「希望の党」が打ち出した経済政策『ユリノミクス』がトレンドを賑わせている。
さっそく、Twitterでは、政策についての意見が投稿されているが、そんな中、「キマシタワー!」と明らかにテンションが違う勢力が散見された。一体何がキマシなのか?
寒くなってくると、美味しく感じるもののひとつに「たい焼き」がある。震えるような木枯らしの吹く夕暮れに、アツアツのたい焼きを頬張れば、心も身体もほっこりと温かくなる。そんなたい焼きを驚異的な分厚さで作っているのが、以前紹介した「けんぞう」だ。さらにその上を行く分厚さのたい焼きのお店も、東京・銀座に存在する。
では、逆に日本一薄いたい焼きはどこにあるのか? その答えは東京・阿佐ヶ谷にある。たいやきの店「ともえ庵」には、『たい焼きの開き』が存在する……って、え!? たい焼き開いちゃうの? 実物を見てみると、これが驚くほど薄い! ペラペラだ。こんなたい焼き見たことね~~ッ!!
最近ちょいちょい話題になっている商品がある。味の素から発売されている「今夜はてづくり気分」シリーズだ。コンビニにあるものだけでディナーを作れるという、コンビニ専用商品である。この説明を聞いただけでも良さそうな気配を感じ取れるが、実物はさらに素晴らしかった!
今回、私(あひるねこ)が購入してきたのは『サラダチキンで作る参鶏湯(サムゲタン)』だ。サラダチキンといえば、こちらも最近大人気の商品であるが、これだけを使って簡単に参鶏湯を作ることができるのである。そしてその参鶏湯が、マジでとんでもないウマさだったのだ! ヤバイぞこれ!!
学校に欠かせない備品のひとつである「黒板」。チョークの粉が飛び散ったり、手や服が汚れたりと欠点はありつつも、文字の見やすさや費用の安さから、今も変わらず使われ続けているのが現状だ。
しかし今後、黒板の常識が変わるかもしれない。なぜなら……有能すぎる黒板が発表されたからである! その名は『Picasso(ピカソ)』。2017年10月5日現在、クラウドファンディングで出資者募集中の製品だ。
アスリートの鍛え上げられた肉体は美しい。中でも、ボクサーの極限まで無駄のない体は、1つの “美” の完成形と言っても過言ではないだろう。よく動きを蝶に例えるボクサーだが、現在、蝶のように美しい女性が日本のボクシング界にいる。
その名は高野人母美(たかのともみ)さんだ。インスタグラムで披露されるキレッキレの肉体美はまさに世界レベル! マジでノックアウトされる5秒前ェェェエエエ!!