2017年10月22日に衆議院議員選挙が投開票される。国会冒頭の解散、小池都知事率いる「希望の党」の立ち上げ、民進党の事実的解散……などなど波乱含みの展開であるが、10月2日、民進党の枝野幸男代表代行が『立憲民主党』の結成を発表した。
評価については差し控えるが、この立憲民主党……実はすでに “あの企業” によって商標出願されていることが判明したのだ。あの企業とは、商標出願で世間をにぎわせた「ベストライセンス株式会社」である。
2017年10月22日に衆議院議員選挙が投開票される。国会冒頭の解散、小池都知事率いる「希望の党」の立ち上げ、民進党の事実的解散……などなど波乱含みの展開であるが、10月2日、民進党の枝野幸男代表代行が『立憲民主党』の結成を発表した。
評価については差し控えるが、この立憲民主党……実はすでに “あの企業” によって商標出願されていることが判明したのだ。あの企業とは、商標出願で世間をにぎわせた「ベストライセンス株式会社」である。
話題となっているツイートを見ていると、必ず目につくのが「FF外から失礼します」と枕言葉のように使っているリプライ。これは「フォローフォロワー外から失礼します」という意味だ。
いつからか、まるで暗黙のマナーのようにTwitterで使われ始めたこの言葉。そんな謎ルールがさらに、ガラパゴス的進化を遂げているようだ。っていうか、言わない方がマシなのでは……?
日産自動車が世界に誇るスポーツカー「GT−R」。かつて国産スポーツカーの象徴であった名車「スカイライン GT−R」の後継車種として誕生してから、今年で約10年となる。
もともと優れたパワーを持つ車だが、海外では性能をさらに高めようと、驚異の魔改造を施したカスタムGT−Rが続々と登場。そんな中、以前ご紹介した約3000馬力のクレイジーマシンが、ゼロヨンの世界最速記録を更新したという。
細かいことをいい出したらキリがない、でも知らないと恥をかくこともあるビジネスマナー。「エレベーター前での見送り」も大切な来客対応のひとつで、見送る側になることもあれば見送られる側になることもあるわけだ。
で、ぶっちゃけ、これって必要なのだろうか?
いや、見送ってくれるその心づかいはとてもありがたいのだが、そこまでしてくれなくても……と逆に気をつかってしまう感もある。こんなことを考えているのは私(アンジェリカ)だけなのか、社会人としての自分が非常に心配になってみたのでTwitterでアンケートを実施してみた。
ミュージシャンは音楽さえ良ければいい。と、そういう考えの人もいるかもしれないが、売れるためにはある程度外見が大事なことも事実だ。特に女性の場合、男性以上に外見に左右されるケースが多い。先日、引退を発表した安室奈美恵さんは2017年9月20日で40歳。
「まあ、芸歴長いしな」と思う反面、私(中澤)は、その美貌とスタイルの “変わらなさ” が衝撃だった。20代後半で通用しまっせ。これがショービジネスの緊張感のなせる業か? そこで、アラフォーの女性歌手・ミュージシャンをまとめてみたところ……驚愕の結果に!
腹筋トレーニングマシンといえば、貼って使える「シックスパッド」が有名だ。巻いて使える「スレンダートーン」という製品もあるが、いずれもそこそこの値段。美しい肉体を手に入れるためとはいえ、数万円の支出をするのはちょっと勇気がいる。
最近東京・秋葉原を訪ねた時のこと。その価格を軽々と下回る腹筋トレーニングマシンを発見してしまった。その商品「エイトパックトレーナー」は、なんとたったの1450円(税込み)! オモチャじゃねえのか? と思ったら、これが全然侮れなかった! 真面目に使ったら、本当に鍛えられるんじゃないの!?
品揃え豊富な総合ディスカウントストアとして知られる『ドン・キホーテ』。数ある商品の中でも特に話題となったのが、税抜5万4800円という衝撃価格の同社オリジナル4K対応50V型液晶テレビである。
あす2017年10月3日から、その4K対応50V型液晶テレビの第2弾となる新製品が、全国のドン・キホーテで順次発売される。販売価格は前モデルと同額だ。
世はまさに糖質制限ブーム。牛丼屋はライスを豆腐に変更できるサービスを行い、カレー屋はライスをグラノーラに変更するサービスを行っている。
実はラーメン屋の「どうとんぼり神座」でも、糖質・カロリー90パーセントオフの、ある食材を使った麺の提供を開始していた。その食材とは、何かわかるかな~?
本日、10月1日は「日本酒の日」だ。10月は新米で新酒が造られ始め、春先に造られたお酒が熟成して飲み頃となる。まさに日本酒にとっては節目の時期。涼しくなってきて、気分的にもビールよりは日本酒が恋しくなる。
さて、日本酒の発祥地に “奈良説” と “伊丹説” があることはご存じだろうか。おそらく奈良県民は奈良発祥だと思っているし、兵庫県民は伊丹発祥だと信じているに違いない。いっちょこの辺で、どちらが真の発祥地かハッキリさせようではないか! ということで、調べてみた結果は以下のとおりである。
本日2017年10月1日、個性あふれるキャラクターたちが活躍する人気CM「auの三太郎」シリーズの新作が公開された。
タイトルは「新メンバー篇」で、ストーリーは “三太郎の日” を広めるため、金太郎が新メンバーを迎え入れるというもの。新メンバーと金太郎がみせるノリノリのダンスパフォーマンスにも注目だ。
“ほか弁” の愛称で古くから親しまれている「ほっかほっか亭」。2008年、フランチャイズ契約の解消に伴い、6割程度の店舗が新ブランド「ほっともっと」へと転換。2017年現在は約1000店舗の「ほっかほっか亭」が営業中だ。
そんなほっかほっか亭が、期間限定で発売して人気を博した神メニュー『和風かつめし』をご存知だろうか? 今回は、その美味しさをずっと忘れられなかった筆者が、記憶をたどって再現した『和風かつめし』の超簡単&激ウマレシピをご紹介したい。
週刊少年ジャンプで大人気連載中の『食戟(しょくげき)のソーマ』。物語は次々と面白い展開を見せており、2017年10月3日からアニメ第3期のスタートも決定している。同サイトでは、これまでにも作品に登場するレシピを再現してきた。
しかしまだ、同作品でズバ抜けたインパクトなのに挑戦できていないメニューがある。それは「化けるふりかけごはん」! この料理には “煮こごり” を作ることが必要不可欠なため面倒くさそうだなと、延ばし延ばしにしていたのだ。しかしながら実際に作ってみると、案外お手軽だったので安心してほしい。さぁ、おあがりよ!!
つい1~2年前、牛カツブームが到来していた。新しいお店が続々とできて、それぞれがオリジナルのスタイルを模索しながら、牛カツブームを盛り上げていた。ここ最近も有名グループが店舗展開に力を入れいるのだが、一時に比べるとその熱も随分落ち着いたように見える。
ブームは終わったのか? もしかしたら、終わったのかもしれない。これからは本当に美味しいお店しか残ることができなくなるだろう。そんな中でも、例えば「和 -NAGOMI-」は勝ち残るお店のひとつではないだろうか。そう思うほど、こちらのお店は素晴らしい! 店舗に一度足を運んだ私(佐藤)は、その味を忘れられなくなったほどだ。
その業界の人にとってはあたり前のことでも、他人からすると「へぇ~そうなんだ」と目からウロコものの裏話は意外と多い。自分では色々知っているつもりでも、その道のことはやはり “その道のプロ” に聞くのが一番である。
今回は元ラブホテルの従業員から聞いた「ラブホテルに警察が来るたった1つの理由」が非常に興味深かったのでご紹介したい。ラブホテルと警察……そこはかとなく “闇の香り” がするが、果たしてその理由はなんなのだろう?
トヨタ自動車とSUBARUの共同開発で生まれたマシン「トヨタ 86(ハチロク)」。人気漫画『頭文字D』に登場する旧車・AE86の精神を継承したモデルと聞いたら、ピンとくる方も多いだろう。
そんな「トヨタ 86」に「フェラーリ458イタリア」のエンジンを載せたカスタムカーが「GT 4586」。クレイジーな走りとエンジン音は以前お伝えしたが、今回は公道を爆走する動画をご紹介するゾ。
「ラピュタ?」と問われたら、即答で「バルス!」と答える。これはいまや日本人なら常識だ。疑う余地のない問いと答えである。ラピュタの放送日には、最低10回は「バルス!」と投稿しても良いくらい当たり前の事実。
ところが! あの株式会社タニタのTwitterアカウントの様子がおかしい。威勢よく「バルス!」と叫びそうなアカウントのはずなのに、今年は悩んでいる様子だ。どうしたタニタ! あ、これはもしかして去年のトラウマか?
楽しい旅の始まり、電車やバスで移動している時間もワクドキがノンストップ。どこへ行こうか、何を食べようかと、いろいろと脳内シミュレーションをしてみたりするわけだが、もしこんな恐怖体験が待っていたら……怖い、そしてツライ。
先だって、阪九フェリーが公開した「恐怖の隣人」というWEB動画。公共交通機関でありがちなことをおもしろおかしく紹介しているんだけども、これは分かるわー。身に覚えあるわー。もう、いろんな意味で震えてしまうのである!
時代の流れもあってか、最近では過激なTV番組が地上波で放送されることってあまりない。昔はあんな番組やこんな番組もあったのになーとか、ちょっと物足りない気もするのだが……Amazonプライム・ビデオがやりおった!
10月6日より、ダウンタウンの浜田雅功さんが司会を務める自動車合戦バラエティ番組『戦闘車』が、Amazonプライム・ビデオで独占配信スタート。地上波ではちょっと放送できないんじゃないだろうかと思わせる、破壊的でデンジャーなエンターテイメント、つまり “デンジャーテイメント” である!