森永が……いや、日本が誇る国民的アイスクリーム、それが「チョコモナカジャンボ」だ。驚くほどのパリパリ食感は筆舌に尽くしがたいウマさで、冷静に考えるとあのクオリティが100円ちょっととは、チョコモナカジャンボの存在自体が奇跡なのかもしれない。
願うことなら「チョコモナカジャンボに支配されたい!」とお考えの人も多いと思うが、いまTwitter上で「本当にチョコモナカジャンボに支配されてしまったスーパー」の画像が話題となっている。
森永が……いや、日本が誇る国民的アイスクリーム、それが「チョコモナカジャンボ」だ。驚くほどのパリパリ食感は筆舌に尽くしがたいウマさで、冷静に考えるとあのクオリティが100円ちょっととは、チョコモナカジャンボの存在自体が奇跡なのかもしれない。
願うことなら「チョコモナカジャンボに支配されたい!」とお考えの人も多いと思うが、いまTwitter上で「本当にチョコモナカジャンボに支配されてしまったスーパー」の画像が話題となっている。
芸能人の麻薬汚染が止まらない。ものまねタレントの清水アキラさんの三男で、同じくものまねタレント・俳優として活躍する清水良太郎容疑者が覚せい剤使用の疑いで逮捕された。
このニュースに勘違いをしている人が続出しているようだ。逮捕されたのは、良太郎容疑者である。しかし一部のネットユーザーは別の人物の逮捕と間違えているようだ……。
最近の糖質制限ブームで、ライスを豆腐に変更したり、麺をブロッコリーに変更するなど、炭水化物の摂取を抑えるサービスが続々と登場している。
そんななか、キリンが運営するレストラン「キリンシティ」ではライス・パンを意外なものに変更できるサービスを行っている! 何に変更できるのかというと……
10月9日は特定保健用食品(トクホ)の語呂にちなんで「トクホの日」だったそうだ。だからなのか何なのか、コカ・コーラ社のトクホ製品『からだすこやか茶W』のTwitterアカウントが乗っ取られる騒ぎがあった。
「トクホの日」だからって、脂肪にも糖にもはたらく日本初(※)“Wトクホ” の『からだすこやか茶W』のTwitterアカウントを乗っ取るなんて、そんなお茶目なことをするのは誰なんだ……あの人だっちゃー!
なかなかお目にかかれないような美女を見かけたら、オッ!てなもんでついつい凝視したくなるがそこは我慢、我慢。なぜならば、私のようなオッサンがそんなことをしたらヘンタイ呼ばわりされる可能性があるからである。
しかし、見たい。たまには美女を飽きるまで見たい。
そんなやや哀愁漂う願いを叶えてくれる神サイトが誕生してしまった。しかも、美女といってもそんじょそこらの美女じゃない。あの栗山千明サンだぞォオオオー!!!
東京都議会は2017年10月5日の本会議で、家庭内でも受動喫煙を防止する趣旨の「東京都子どもを受動喫煙から守る条例」を賛成多数で可決した。あくまで努力義務ということなのだが、外出先でもダメ! 家庭内でもダメ! となると、いよいよ禁煙すべきではないかと思う人も多いだろう。喫煙者は肩身が狭くて気の毒だ……。
──なんて甘いことを言うとでも思ったか!! 喫煙者が肩身の狭い思いをしても仕方がないと、ひとりの喫煙者の私(佐藤)も言いたい!! なぜなら、喫煙を許可された場所さえも満足に使うことができないからだ。喫煙所すらキレイに使うこともできんのかーーッ!!
「こにたん」の愛称で親しまれる女優の小西真奈美さん。ドラマ、映画、CM、バラエティー番組などで幅広く活躍をしていたものの、最近テレビであまり見かけなくなった印象を持っているのは私(あひるねこ)だけではあるまい。小動物系の顔立ちで、個人的に大好きな女優さんなのだが……。
そんな小西さんが、驚くべき活動をスタートさせた。なんと、シンガーソングライターとしてデビューしたのである。マ、マジかよ! シンガーソングライターって……! デビューしちゃったのかよッ!! そしてその活動が、予想以上にヤバすぎるのでお伝えしよう。
新宿といえば、日本でも屈指の大都会である。1日の平均乗降人数は約350万人で、2011年にギネス認定されている。国や地域の垣根を超え、老若男女さまざまな人が行きかうこの巨大駅で、ちょっと変わった雰囲気の絵を販売する男性の姿を目撃した。
絵心のない私(佐藤)は、残念ながら「芸術」が良くわからない。だが、この男性の絵は……どういう訳か見過ごすことができずに1枚(500円)買ってしまった。この絵はきっと何か深い意味を持っているに違いない──。
カレーにもいろいろある。スパイスや具によりガラリと姿を変える様子は、まるでルパン三世の峰不二子。あなたはどのタイプの不二子ちゃん……もとい、カレーがお好きだろうか。さて先日、記者が大阪の街をぶらついていたところ、「中野の都こんぶカレー」なるものに遭遇した。
おなじみの真っ赤なパッケージからも分かるように、あの「都こんぶ」が入ったカレーらしい。酸味と甘味が効いた昆布とスパイシーなカレーの組み合わせは、意外と合いそうだな。そんなことを思いながら食べてみると、想像をはるかに上回る酸っぱさ。正直、好みが分かれそうな味ではあったぞ。
気付けばもう10月だ。最近やけに暖かいのであまり実感が沸かないが、どうしようもなく秋である。秋か……何か秋らしいことをしなければと考えた結果、とりあえず食欲の秋ということで、ウマいものを食べることにした。さて、ウマいものはどこだ?
そんな時、ローソンから何ともウマそうな新商品が発売されるとの情報をゲット。その新商品「シャインマスカットサンド」は、中にシャインマスカットとヨーグルトホイップが入っているフルーツサンドだそうだ。これは絶対ウマい! すでに確信したものの、念のため発売当日にローソンに駆け込んだ!!
2017年10月10日、株式会社ブランド総合研究所が今年で12回目となる「地域ブランド2017」を発表した。認知度や魅力度、イメージなど全78項目からなるランキングだが、注目は『都道府県の魅力度ランキング』である。
TOP3は、1位北海道・2位京都府・3位東京都となっているが、注目は熾烈な最下位争いだ。果たしてあなたの住む都道府県は何位だろう? ランキングは以下でご確認いただきたい。
お弁当に入っていて嬉しいものは? と聞くと、卵焼きや だし巻き卵は欠かせないと返ってくることが多い。ただ、やはり卵はあくまでサポート役ではないか。メインはハンバーグや唐揚げなどで、卵は名脇役といったイメージがあるのだがどうだろう?
しかし、そんな固定観念を打ち破るような定食が存在した。なんとその定食は、だし巻き卵がメインを務めているというのだ。マジかよ! いや、だし巻き卵のウマさは私(あひるねこ)も認めるところだ。が、メインとなると……どうなんだ? そこで、その実力を確かめに行くことに!
店の外観だけを見て、そのお店の真価を見極めようとしてはならない。たとえば、東京・渋谷の「フラヌール」は、外から見るとたばこ屋にしか見えない。だが中に入ると、絶品のステーキカレーを提供するお店である。素通りしてはいけないお店だ。
杉並区阿佐ヶ谷にも、外観を裏切るお店が存在する。「ブティック モニ」は間違いなく婦人服を扱う衣料品店である。しかしの店前の立て看板を良くみると……。餡子(あんこ)を売っているのだ! なぜブティックに餡子が!?
大阪は何かと食文化が豊か。記者の出身である福岡も負けちゃいないと思うのだが、それでも時折「やられた!」と感じさせられる。今回紹介する『浪花そば』の「新大阪そば」というメニューもそんな一品だ。
こちらのそばは、所謂(いわゆる)そば粉を使ったものではない。小麦から作られた、黄色い中華麺が主役だ。その上、使われている出汁は “和風出汁” 。ありそうでなかったこの組み合わせ……うん、悪くないぜ!
店の外観は、そのお店の「顔」である。その顔ひとつで売上に大きな影響を与える。お店の提供するサービスと外観がマッチしている方が、お客さんに戸惑いも少ないはず。しかし逆に、外観と店の中身が極端に違うと、意外性が生まれて話題になるだろう。
たとえば東京・下北沢の『カレーの惑星』は、外観だけでカレー屋と判断するのは難しい。なぜならどう見てもカメラ屋にしか見えないからだ。えっ……ここ、カレー屋だったの!?
芸能人には2種類の人間がいる。SNSをやる者と、やらない者だ。ジャニーズを離れた香取慎吾さん、草なぎ剛さん、稲垣吾郎さんの3人がSNSを開始したことは記憶に新しいが、「全く興味がない」と公言している人も多い。
女優の綾瀬はるかさんも2017年10月5日現在、SNSを持たない1人である。女優として地位を築き、テレビで発信できる彼女は、SNSにそこまでの魅力を感じないかもしれない。でも、どうしても見たいんや! 綾瀬はるかさんのオフショットが!! そんなあなたにお教えしましょう、裏口を。
バー。そこは大人たちが夜な夜な集う隠れ家。バーで飲むようになったら、いよいよ大人になった感じがする。つまみなんて大したものはいらない。黙ってシングルモルトを傾ける。これである。私(あひるねこ)の中では、バーとはそういう場所だった。
しかし、そんな私の貧困なイメージを覆すようなバーを見つけてしまった。なんとそこは、かつで飲める「かつバー」なのである。“かつ” って、トンカツや串カツの “かつ” のこと? いやいや、どんなバーなんだよ。というわけで、その「かつバー」とやらに潜入してきたぞ!
限界突破──。それは能力の限界を超え、さらなる力を発揮する際に使用される比較的新しい言葉だ。例えば、超1流アスリートの多くは幾度もの限界突破を繰り返し “高み” へ近づいていくものなのだろう。
今回は1度の限界突破ではなく、度重なる限界を突破し続けてきた “靴下” をご覧いただきたい。今日、あなたの中の「靴下の限界」が変わる。
奈良の秋を彩る一大イベントと言えば、奈良国立博物館で開催される「正倉院展」だ。その正倉院宝物にも見られる “ロウケツ染め” はご存じだろうか。これは天平時代から伝わるとされる、歴史ある染色法。簡単に説明すると、模様となる部分に蝋(ろう)を垂らし防染していく技法だ。
今回はそんなロウケツ染めを体験できる工房があると耳にし、記者が実際に挑戦してみた様子をお届けしたい。気軽に取り組める内容だったので、大人はもちろん子どもにもオススメだぞ。