2019年7月19日に公開される新海誠監督の最新作『天気の子』。美しいグラフィックの予告映像に、公開まで待ちきれない人も多いことだろう。
そんな新海ファンに朗報だ! 密かに『君の名は。』など4作品の放送が決定しているぞォォォオオオ!! でも、放送時間が……
2019年7月19日に公開される新海誠監督の最新作『天気の子』。美しいグラフィックの予告映像に、公開まで待ちきれない人も多いことだろう。
そんな新海ファンに朗報だ! 密かに『君の名は。』など4作品の放送が決定しているぞォォォオオオ!! でも、放送時間が……
女の子から手書きのラブレターをもらった経験はおありだろうか。メールやLINEなどが普及したため、ラブレターに限らず、そもそも手書きのお手紙をもらうこと自体が少ないかもしれない。でも人生に一度ぐらいは、女の子が可愛い文字で一生懸命に想いをつづった手書きのラブレターが欲しい……ッ!!
そんな方に朗報がある。なんと、愛知県の名古屋市には、女子生徒からの「手書きのラブレター」や「妹からの手紙」がもらえる夢のようなガチャポンが存在するのだ! はたしてどんな内容なのか?
あなたは覚えているだろうか? 去年、ドミノ・ピザが期間限定で発売して話題になった怪物メニュー『ウルトラ盛り 4倍! チーズ』のことを。文字通り通常の4倍ものチーズ使ったというクレイジーな商品で、その暴力的なまでのチーズの海に私(あひるねこ)も悶絶した記憶がある。
いやぁ、あれは相当キテたよなぁ……と懐かしい気持ちになっていたら、さすがドミノ・ピザ。今年も存分にやらかしているようだぞ。なになに? ピザ1枚にチーズを1キロ分乗せた……ってバカ! 去年よりも悪化してんじゃねーか!! いい加減にしろ! というわけで、さっそく注文してみた。
もしもこの先、1種類のスイーツしか食べることができないとしたら、私(佐藤)は秒速でプリンを選ぶだろう。それくらいプリンが好きだ。45歳にして年甲斐もなく、カフェやレストランでプリンを注文している訳だが、正直なところちょっとだけ気恥ずかしさを覚える。
そんな私でも、周りの目を気にすることなく堂々と「プリンください!」と言えるお店を発見した。そのお店はなんと大衆酒場だ。名物はから揚げであるにもかかわらず、ここのプリンはめちゃウマである。オッサンたちよ、勇気をもって「プリンください!」と言っていいんだぞ!!
「吾輩は猫である。名前はまだ無い──」名がついていないくせに、こんなにも人びとの印象に深く残っているネコもめずらしいだろう。言わずもがな、夏目漱石さんによる『吾輩は猫である』の一節だ。夏目さんといえば、そのほかにも『こころ』『坊っちゃん』『夢十夜』など数かずの名作を生み出した文人。
晩年は胃潰瘍に悩んだようだが、若かりし頃は大食漢だったと聞く。食に対する興味は人一倍だったことだろう。先日記者は、そんな夏目さんが愛したという『洋風かきあげ』を食べる機会に恵まれた。洋風のかきあげ……? 記者と同じく、なんのこっちゃと思った方は以下をご覧あれ。
暑くなると、ただでさえ美味しくて心癒してくれるアイスクリームが、より一層美味しく感じられる。年中アイスを食べる私(佐藤)からしてみれば、ぶっちゃけ季節は関係ないのだが。それはさておいて、アイスといえば気になるのはカロリー。特に夜、風呂上がり、就寝時間も迫っているなかで、アイスを食べるかどうかは悩ましい……。
そんな警戒感をブチ壊す商品が存在した! その商品、「カロリーモンスター チェリオ」は昨今の低糖質ムーブメントに抗うがごとく、カロリーの高さを売りにしている。めっちゃロックやんッ!
すでにお伝えした通り、プレイステーション4用ソフト『ファイナルファンタジーVII リメイク』の発売日が本日2019年6月10日、ついに発表された。スクウェア・エニックスによると、本作は来年2020年3月3日に全世界同時発売されるとのことで、まさに待望のニュースと言える。
Twitterでは「FF7リメイク」というワードがトレンド入りするなど大きな盛り上がりを見せているが、ところであなたは知っているだろうか? 『FF』シリーズのサントラ作品が、大量に “サブスク解禁” されているという事実を……!
おじさんがLINEで送ってきそうな文章を生成できるWebサービス「#おじさん文章ジェネレーター」。私(佐藤)は、そのウザさレベルをマックスにして、迷惑LINEアカウント(真帆ちゃん)との対決に挑んだ。しかし、前回の記事でお伝えした通り、結果は敗北。
その際、ジェネレーターの文章は限界と感じたので、新しい策を講じることを思いついた。それは、スタンプのみで応戦すること。幸い、私は自分のLINEスタンプを持っている。これだけで返信し続けたらどうなるのか? 自分でいうのも何だが、私のスタンプは相当ウザい。さすがに相手も黙っていないはずなのだが、はたして!?
各地で梅雨入りを迎えている。雨は降るし、空気は湿っぽいし、嫌な季節が来たなと感じている方も多いのではないだろうか。そんな梅雨時に見頃を迎える花といえば、紫陽花(あじさい)だ。
京都・宇治の茶屋「伊藤久右衛門」では、「紫陽花祭り」なるフェアが開催されている。紫陽花をイメージしたパフェやスイーツが提供されているとの情報に、筆者の映え映え(バエバエ)センサーが反応。さっそく取材してきたので、レポートしよう。
キタキタキターーーーー! ついにキタぁぁぁぁぁあああ!! ゲーム史に残る人気作『FF7』のリメイク版『ファイナルファンタジーVII リメイク』の発売日がとうとう……とうとう発表されたのだッ! うおおおお、クラウドォォォォオオオ!!
スクウェア・エニックスは本日2019年6月10日、プレイステーション4用ソフト『ファイナルファンタジーVII リメイク』を2020年3月3日に全世界同時発売することを発表した。同時に最新映像も公開されたため、「興味ないね」とかスカしたこと言わずに今すぐチェックすべし!
えっ、マジかっ!? あのとんかつの名店が北海道に進出していたとは!! その店の名は「とんかつ檍(あおき)」である。
名前を聞いてピンと来た方も多いだろう。そう、同店はとんかつ激戦区と言われる東京・蒲田エリアで連日行列ができる超人気店だ。ウマいとんかつに目が無い筆者はその味を確かめるべく、北海道にある「とんかつ檍 札幌店」へと足を運んだ。
今年もっとも流行っているものと言えば、タピオカミルクティーである。それに次いで人気が高いのは、チーズドッグ(ハットグ)ではないだろうか。以前ほどではないとはいえ、いまだに東京・新大久保の路面店では長い行列ができている。
それを見かけた私(佐藤)は、ある疑問が頭に浮かんだ。もしかして、チーズドッグをのり巻きにしたら美味いんじゃないのか? 答えを知るためにたしかめてみたぞ!
家を出る時、絶対に忘れないようにしている物が誰にでもあるはず。私(あひるねこ)の場合は財布、家のカギ、そしてスマホだ。中でももっとも重要なのがスマホである。ハッキリ言って、スマホがないとまともに生活できる気がしない。
にもかかわらず、つい先日スマホを使用できなくなるという危機的な状況に追い込まれてしまった。正確に言うと、飲んだ帰りにタクシーの中に落としてしまったのだ。強制的にスマホが操作不能になるという掛け値なしの地獄……。その結果私は、わずか半日で限界を迎えることになる。
絶対なんて絶対ない。少しばかり矛盾しているような気もするが、この世に絶対と言い切れるものはない。しかし、時は令和元年。新時代に突入した今、絶対神にあらがうメガネが爆誕していた。「絶対にずり落ちないメガネ」をコンセプトにした株式会社ビジョンメガネの商品がそうである。
事前情報だと、中指でクイッと直す仕草とオサラバできる代物。何なら、バック転やアクロバティックな動きをしてもずり落ちないらしい。まぁ私はバック転できないので確かめようがないのだが、事実ならば常識を覆している……メガネ界に革命来たか!
とてもファンキーな外観のカレー屋がオープンしたとネットで話題になっている。なんでもお店の壁に「ミニクーパー」が埋め込まれており、車のドアが店の入口になっているのだとか。
そんなバカな……ある訳がない……と思わず耳を疑ったが、実際に行ってみたら本当に車が埋め込まれていた。詳しくは以下の通り!
突然だが、みなさんは「メチャカリ」をご存知だろうか。ざっくり言うと、これは新品の服を月額制で借り放題できるファッションアプリ。ダウンロード数は100万を突破しており、どうやら女性と若者に人気のようだ。
はじめこそ筆者(私)は遠目に見ていたが、クリーニングや洗濯をしないで返却してOKなど良い点を知って即行動。私服で職場に行く仕事だし、ボロ雑巾のように散々使い倒してやると心に決めて登録したのだった。
一昔前に「食べるラー油」という言葉が流行ったのを覚えているだろうか。新語・流行語大賞のトップテン入りしたのは2010年で、今から約9年も前のことである。ちなみに同年の大賞は「ゲゲゲの〜」、トップテンには「〜なう。」「AKB48」などが選ばれている。
それを聞くと時の流れの早さを感じずにいられないが、いまだに食べるラー油の人気は健在なう。何なら、杜の都(もりのみやこ)こと宮城県仙台市では、進化した形で売られていた。なんと牛タン入りだ!
2019年6月、福岡名物「博多通りもん」の名が、朗報とともに日本全土を通り抜けた。「最も売れている製菓あんこ饅頭ブランド」として、ギネス世界記録に認定されたのだ。年間生産数は6400万個、去年の売り上げは75億円以上にものぼり、その驚異的な数値には「饅頭ヤバい」の念を禁じえない。
そんな「通りもん」だが、名前を知っていても食べたことはないという方も意外に多いのではなかろうか。かく言う筆者も「通りもん」は未体験だ。今回ギネス認定の報を受け、「そんなにすげぇなら食いてぇ」という想いに駆られたので、初実食を試みることにした。