食べた後の匂いは気になるけれど、食べずにいられないにんにく! テリテリに焼いたにんにくを頬張ってビールを流し込めば、こりゃたまらんの領域である。
そんなにんにく好きたちに朗報だ。現在、大久保公園で「国産にんにくフェス2016」が開催されてるぞ! 開けた空の下でにんにく料理をつついていると、ビールの進みっぷりが半端じゃねェェェエエエ!!
食べた後の匂いは気になるけれど、食べずにいられないにんにく! テリテリに焼いたにんにくを頬張ってビールを流し込めば、こりゃたまらんの領域である。
そんなにんにく好きたちに朗報だ。現在、大久保公園で「国産にんにくフェス2016」が開催されてるぞ! 開けた空の下でにんにく料理をつついていると、ビールの進みっぷりが半端じゃねェェェエエエ!!
肉を食べない菜食主義者は肉の味が嫌いだからではなく、健康面を考えたり動物愛護の観念を理由に、あえて肉を避けている人が多いように思う。徹底している人は、ホームパーティーなどで肉以外の料理が少なくても絶対に食べないし、自分の信念に従っているようである。
そんな菜食主義者に、あるシェフが、「コッソリ肉を提供するのが好きだ」とSNSにコメントを投稿! 彼らのポリシーを密かに壊そうとするシェフの行動に、ネットが大炎上しているというのだ!!
総選挙1位。これはどんなジャンルであったとしても、並大抵のことではない。世間の「総選挙」といえばAKB48だが、その1位は有名中の有名人。その知名度からしても、絶対的な人気がなければ獲得できないことはわかる。
ところ変わって九州だと、ラーメンの1位を決める大会のひとつに「九州ラーメン総選挙」なるものがある。そして今回ご紹介するのが、過去にその1位を受賞した『暖暮(だんぼ)』。言ってみれば、ここはとんこつラーメン界の前田敦子である!
本日7月14日は『ゼリーの日』である! この日は元はというと、日本ゼラチン・コラーゲン工業組合が 「ゼラチンの日」として制定していたもので、この時期からゼリーの消費も高まるため、『ゼリーの日』としても改めて制定されたものだ。つ、ついでじゃないよ。
それはさておき、みなさんが目にしたゼリーで、一番大きかったのはどれくらいのサイズだろう? おそらく自宅で作るゼリーが最大級だと思うが、それでもせいぜい1リットルくらいに違いない。せっかくの記念日だから、とんでもないゼリーを作ってみたいぜ……!
1980年、原宿に1号店をオープンしてから約36年。今や全国で約1100もの店舗を展開するまでになった国内最大級のコーヒーショップ、それが「ドトール」だ。
そんなドトールのロングセラー商品「ジャーマンドッグ」が、実は素材や製法にこだわり抜いた究極のホットドッグであることをご存知だろうか? 筆者は今ここで宣言したい「ドトールは国内最高峰のホットドッグが食べられる超優秀なカフェである」と。
2013年に初めて発売されたセブンイレブンの限定商品「まるでマンゴーを冷凍したような食感のアイスバー」。その名の通り、マンゴーの食感を豊かに表現した同アイスが、2016年7月12日からリニューアル販売され大きな話題となっている。
というのも以前から評判だったこの商品を先日、KAT‐TUNの中丸雄一さんがあるテレビ番組で紹介したところ購入者が殺到! なんと売り切れの店舗まで出たという。これは食べずにはいられない! セブンイレブンからなくなる前に購入して食べてみたぞ。
1年の中でもっともビールの旨い季節がやってきた。暑い暑いと言いながら、キンキンに冷えてやがるビールを飲んだ日には、犯罪的だ……! とカイジのようなことを心の中で呟いてしまう。染み込んできやがる……! 体にっ……!!
そんな絶好のタイミングで、キリンから「嵐」のCMでお馴染みの地域限定ビール『47都道府県の一番搾り』が編集部宛てに届いたのだ。最高かよ。その名の通り、全国47都道府県ごとの味の違いや個性を楽しめるという。ほうほう。せっかくなので、ホントに違うのかどうか飲み比べてみたぞ。
ギラギラ照りつける太陽、熱気をはらむ風……梅雨どこ行った(激怒)! 暑い暑い暑い超暑い!! 何も食べる気起きないわー。このままだと夏バテ一直線だ。こんな時こそうなぎを食べて精をつけるしかない!
だがしかし、うなぎは高い……。専門店でうな丼を食べようものなら1000円以上はかかるだろう。吉野家の鰻重でさえ750円もする。でも、食べたい! そんなあなたにご紹介したいのが、うなぎ専門チェーン店『宇奈とと』だ。なんと、この店の最安うな丼は500円。価格が限界突破しすぎィィィイイイ!!
アメリカ人のソウルフード、ハンバーガー。大抵の国にはハンバーガーショップが進出しているし、おそらく世界を見渡しても「ハンバーガーが無い国」の方が少ないと思われるほど、地球レベルで愛されているグルメである。
世界各国に広がったハンバーガーは、近年日本でも急激に “本格派バーガー” として人気を博しており、その勢いはとどまるところを知らない。そんな本格グルメバーガー店をご紹介していくのが、この「最強ハンバーガー決定戦」だ。第7回となる今回は、東京は小伝馬町の『Jack37Burger(ジャックサンナナバーガー)』をお届けしたい。
突然だけど……もう梅雨って明けてるの? 仮に明けてないにせよ、ちょっとこの暑さは異常! おい、夏!! 本気出すの早すぎるぞーーーッ!! 仕上がり早すぎィィィイイイ! ……と、無慈悲なまでの暑さが続くこんなとき、大活躍するのが「そうめん」だ。
好みにもよるだろうが、私(P.K.サンジュン)は通常なら2分のところ1分ちょっとしか茹でない歯切れのイイ硬さが好み。だがしかし……いまネット上で、わざと表示時間より長く茹でる、通称『4分そうめん』が驚くほどウマいと話題になっているのだ。
アツ~い、まだ梅雨なの? すでに梅雨明けを待たずに、こっそり夏が来てるのは気のせい? ジリジリと照り付ける太陽は、真夏のそれですよ、マジで。こうなったら、冷たいモノを食わずにいられない訳で。夏の冷たいモノといえば、これしかないでしょ。
かき氷ですよ。かき氷といえば、2014年にオープンした東京・六本木の「yelo」が有名なんだけど、こっそり新宿にもyeloのかき氷が進出していた。さっそく新宿で提供しているお店「クリストファーストリートカフェ」に行き、実際に食べてきたぞ。やっぱ夏はかき氷だよね!
2002年からファミリーマートで限定発売され、これまで様々なフレーバーが誕生した「トルコ風アイス」。中でも「ヨーグルト風味」は数あるシリーズの中でも人気の高かった商品で、このたび2016年7月12日に復活することが決定した。
あぁ~またあの味に出会える……私(りょう)は無類のトルコアイス好きで、ヨーグルトも大好物。考えただけでトキメキが止まらない。明日ってなんでや! 一刻も早くトルコ風アイス ヨーグルト風味が食いてぇぇぇええ!! はやる気持ちを抑え切れなくなったので、手短にある材料でトルコ風アイスを自作してみた。
沖縄みやげと言えば、ちんすこうにサーターアンダーギー、泡盛……そして忘れちゃいけない「ブルーシールアイス」。沖縄以外でも買えるけど、人にあげるとやっぱり喜ばれるよね!
でもアイスなだけに、持ち歩きはできないし、発送やら何やら結構めんどうなのも事実だ。だがしかーし! 沖縄には溶けないブルーシールが存在するという。持ち歩きどころか常温保存さえOK。何それめちゃ便利じゃないかー!!
大人気たこ焼きチェーン「築地銀だこ」。先日、銀だこ食べ放題の店舗を紹介したところ、非常に大きな反響があった。んもうっ、あんたも銀だこ好きね~。外はカリッ、中はトロッのたこ焼きは唯一無二。多くの人に愛されているのだ。
そんな銀だこに裏メニューが存在することを、あなたは知っているだろうか? その裏メニューを頼むと、なんと『カリッとしていないたこ焼き』を食べることが出来るという。なんだそのアイデンティティ消失たこ焼きは。本当にウマいのか? というわけで実際に食べてみたぞ。