都内を中心に、全国60店舗以上を展開する大手焼肉店「焼肉トラジ」。高級感ある雰囲気と手堅いクオリティは、決して安くはないが安定感のある焼肉店といえるだろう。
そんな焼肉トラジは多くの店舗でランチを実施しているが、京橋店のみで開催されている『ビビンBAR』をご存じだろうか? これがとても有能な “使えるランチ” なのでご紹介したい。
都内を中心に、全国60店舗以上を展開する大手焼肉店「焼肉トラジ」。高級感ある雰囲気と手堅いクオリティは、決して安くはないが安定感のある焼肉店といえるだろう。
そんな焼肉トラジは多くの店舗でランチを実施しているが、京橋店のみで開催されている『ビビンBAR』をご存じだろうか? これがとても有能な “使えるランチ” なのでご紹介したい。
九州地方でラーメンを食べるならば、もちろん「とんこつ」である。しかし、とんこつといっても、その種類はさまざま。アッサリしたラーメンがあれば、コッテコテもあるものだ。そう、とんこつは全て同じではない。
そして今回ご紹介するのは『博多一双』。とんこつラーメンの中でも屈指の濃厚スープで人気を博すお店だ。実際に食べてみたところ……その中毒指数は間違いなくMAXであった!
ひとくちに家庭料理といっても、その家だけに代々伝わる “なんだかよくわからないオリジナル料理” というものが、たまにある。子供のころは一般的な料理だと思っていたのに、大人になってからハッと気づくのだ。ウチだけだったんだ……と。
そんな知られざる家庭料理を紹介するのが、今回から始まった「誰も知らない伝統レシピ」のコーナーだ。2回目に続くのかどうかは分からないが、とりあえず記念すべき第1回目は、私(GO羽鳥)の家に代々伝わる料理『荏原病院』をご紹介したいと思う。
手軽で美味しく、安い「コンビーフ」。大人から子どもまで大人気のコンビーフ。牛のイラストが描かれた缶詰のイメージが強いが、実は簡単に手作りできるのだ! しかも正直なところ、自分で作った方がウマい……!! もちろん手間と費用を思えば缶詰の方がイイのだが、一度は作ってみて損はないことを保証する。さっそくレシピを紹介するぞ!
肉はウマい! だが、青空の下で食う肉はも~っとウマい!! そんな激ウマ肉を食いたいなら、2016年4月8日から4月10日までお台場で開催されている「ブラジルカーニバル2016」に行くといいだろう。この祭りは、ケバブ、シュラスコなど、太い串に突き刺された肉がワイルドに焼かれる肉料理の宝庫だ。
というわけで、さっそく私(中澤)も突撃して来たぞ。そこは、肉とサンバとセクシーな姉ちゃんがくんずほぐれつでカーニバる極楽だった! たくさん出店している店舗を回ってきたので、個人的なオススメベスト3をご紹介しよう!!
回転寿司なんてどこも同じ。そうだ、たしかにどこも同じようなもの。ネタの違いがあるだけで、そこまで味の違いはないかもしれない。だが、ここは違う。東京・上野の「まぐろ問屋 三浦三崎港 上野店」の軍艦は、他の回転寿司では味わうことができないだろう。
なぜなら、山盛りにもほどがあるからだ。いくらなんでも盛りすぎだろう! これ寿司つまむってレベルじゃねえぞ!!
たまごかけご飯、すなわちTKG好きの皆さんに聞きたい。皆さんは買って何日目くらいの卵なら、生でもイケちゃうだろうか? 賞味期限内なら大丈夫と言われているが、買って数日という人が多いのではないだろうか? うちはそうだった……。TKGはいつでも食べられるものではなかったのだ。決して。
だがしかし! 大阪には約1カ月も生食OKな卵が存在するという。そんな卵があったら、いつ何どきでもTKGを楽しめるではないか! 実際に食べてみたところ、生食可な期間が長いだけではなかった……トリップするほどメチャウマだったのだ。
モテたい、モテたい……狂おしいほどにモテてまくりたい! 人間には3度のモテ期があるというが「1回も来てないんですけど?」という筆者は、つい先日、同じ職場で人生の先輩である佐藤記者(通称:パイセン)に、どうすればモテるのかを尋ねてみることにした。
パイセンの答えは至ってシンプル。要するに筆者は「女性をドキドキさせていない」のだという……。だが、一体どうすれば女性をドキドキさせるのだろうか? するとパイセンは「俺レベルになるとコンビニのアイスだけでもナオン(女)をドキドキさせられるぜ? 教えてやるから来い!」と言って部屋を飛び出してしまった。
牛丼チェーン店の王様といえば『吉野家』である。「早くて・安くて・ウマい」をモットーに、今日も日本のサラリーマンの胃袋と財布を支えてくれているありがたい存在だ。
そんな吉野家が一風変わった新業態を、2016年3月に東京は恵比寿にオープンした。なんとこの吉野家、通常のようなカウンター席ではなく半セルフ式となっており、店自体が “ほぼカフェレベルのお洒落さ” だというのだ。お洒落な……吉野家だと?
今ではすっかり「第3の朝食」として定着したフルグラことフルーツグラノーラ。栄養バランスがとれている上、手軽でおいしく食べられること、そして美肌効果などもあることも手伝って女性に大人気だ。
そんなフルグラを毎日食べているという人も多いだろうが……な、なんと! フルグラ専用の「かける」ヨーグルトが販売されているのを発見! これは食べねばなるまい! ということで実際に食べてみた。
同じ生き物でも、犬にはニラや玉ねぎなどのネギ類は良くないなど、人間と同じ食品を食べたら中毒や消化不良を起こしてしまう場合もある。だが、人間が食べる食品は味付けも濃いし、どんな動物が食べても美味しいのではないかと思う。
そんなことを分かっているのか、美味しそうにピザのスライスにガッツくリスがSNSで大拡散! 動画「Emily Fleming, Matt Braunger, Jon Daly – Deep Dish Pizza」でも紹介され、「キュートすぎるじゃん!」と大人気になっているのだ。ピザにもいろんな種類があるが、リスが食べていたピザが地元の定番でなかったことも、注目集めた理由のようである。
忙しい現代社会。小腹が空いたら、とりあえずファストフードのお店へ GO という人も多いことだろう。マックにモス、ケンタにサブウェイ、ミスド、吉牛などに行けば、安くて美味しいもので手早くお腹を満たすことが出来る。
けれども海外のファストフードの店員さんによると、なかには “頼まないほうがいいメニュー” や “頼んでほしくないメニュー” だってあるようだ。そこで今回は、海外サイト Reddit に寄せられた「ファストフード店で頼まないほうがいいもの」を色々とお伝えしちゃうぞ!
毎朝目覚ましのアラームが鳴る度に、「あ~、今日も1日仕事かあ~……」と思うと、なかなかベッドから起きる気になれないという人は多いだろう。
だが、朝の食卓に大好物が並んでいたら、元気良く1日を始められるのではないだろうか。そこで、飲むのが大好きだという人が朝からお酒の味を楽しめるように、あるビール醸造所が、ビール味のマーマーレードを生み出してしまったというのだ!
クリームチーズといえば「kiri(キリ)」。すぐにあのロゴと、牧場の牛のイラストを連想するのだがどうだろう。そんなキリだが、2016年4月1日よりスイーツメーカー「プレシア」とコラボしたスイーツ3品が、全国のスーパーなどで新発売されたという。
すでに多くのニュースサイトでも取り上げられているので、ご存知の人も多いだろう。でもさ、あれ全然売ってなくね? どこに売ってるの? 死ぬほど探し回った私(あひるねこ)であったが、まさかのトラップに引っ掛かった後、衝撃の事実を知り、そして思わぬ収穫を得ることになったのでお伝えしたい。
熱烈なファンを集める飲食店に共通するのは、味にこだわり抜いているということである。ラーメン店であればスープひとつをとっても一本気。うどん店ならば “本業” のうどんに力を注ぐものだ。
ところが! 福岡県にはちょっと変わったうどん屋さんが存在する。その名も『資(すけ)さんうどん』。このお店はうどん屋であるにもかかわらず、なぜか「ぼた餅」がおいしいと評判なのだ。
昨年あたりからブームとなり、至るところで目にするようになった麺料理、汁なし担々麺。まぜソバブームと相まって、アッと言う間に広まったこの料理、意外と食べないという人も多いはず。私(佐藤)もそのひとりだ。理由は特にないのだが、そもそもつけ麺が得意ではなく、好んで食べようと思っていなかった。
そんな汁なし担々麺を食わず嫌いしている人に、オススメしたいお店がある。そのお店とは、東京・池袋の「中国家庭料理 楊(やん)」だ。最近になって新しく別館を構えたこのお店は、人気グルメドラマ『孤独のグルメ』でも取り上げられている。ここに行って汁なし坦々麺を食ってみろ! ついでに餃子もオススメだぞ~ッ!!
包丁で切り分けて食べる、ケーキのような見た目の高級アイス『ビエネッタ』。2015年末にはテレビ番組「マツコの知らない世界」にも登場したので、ご存じの人も多いことだろう。
そして今、『ビエネッタ』の製造工程が収められた動画が注目を集めている。何層にも重なったクリームとパリパリのチョコレートが特徴の “神アイス” 。たしかに、一体どうやって作られるのか気になるよね! ということで動画『Mesmerising video of Vienetta ice cream cake being mass produced』をチェックしてみよう!!
1981年に発売を開始し、今では国民的な人気を誇るアイス『ガリガリ君』。2016年4月1日の出荷分より価格が改定され、60円から70円となったことに対し、ショックを受けた人も多いだろう。
『ガリガリ君』の値上げは、1991年に50円が60円になったとき以来。25年も価格を据え置いていたことに驚きだが、製造元の「赤城乳業株式会社」が値上げに伴い公開したCMが大反響を呼んでいる。なんと会長を筆頭に今回の値上げを謝罪しているのだ!