いま、最も勢いのある喫茶店『コメダ珈琲』。そんなコメダの看板メニューと言えば、あったか~いデニッシュパンにソフトクリームがトッピングされた「シロノワール」である。
本日2016年4月14日、そのシロノワールの新作が登場したぞ!! 甘酸っぱいベリーたっぷりの「ベリーノワール」だ。発売前から「コレ絶対うまいやつ」と期待の声が高まっており、私も超気になってた! 早速食べてみたところ、予想通り美味しい。別の言い方をするなら「ディズニーランドの味がした」。
いま、最も勢いのある喫茶店『コメダ珈琲』。そんなコメダの看板メニューと言えば、あったか~いデニッシュパンにソフトクリームがトッピングされた「シロノワール」である。
本日2016年4月14日、そのシロノワールの新作が登場したぞ!! 甘酸っぱいベリーたっぷりの「ベリーノワール」だ。発売前から「コレ絶対うまいやつ」と期待の声が高まっており、私も超気になってた! 早速食べてみたところ、予想通り美味しい。別の言い方をするなら「ディズニーランドの味がした」。
2016年3月26日に北海道新幹線が開業し、鉄道の旅がさらなる広がりを見せている昨今、列車内での楽しみといえばやはり駅弁だろう。
そこで今回は、函館市内の2つの駅と、函館~札幌間を結ぶ特急列車でしか購入出来ないレアな新幹線開業駅弁をご紹介したい。新幹線を再現した容器と上質な味わいに注目だ。
親しみやすい雰囲気と手軽な価格で人気のドーナツショップといえば、みんな大好きミスタードーナツだ。特に108円セールは最高ォォォオオオ! 個人的にはハニーチュロが大好きで、オールドファッションを凍らせても激ウマである!! だがしかし……。
そんな僕らが知っているミスドとは違う、大人のミスドが日本に1店舗だけ存在することをご存じだろうか? それが日本有数のセレブタウン、成城の『アンド・ドゥ』である。セールもポン・デ・リングもないこの『アンド・ドゥ』……。結論からいうとスタバが震えるほどの超オシャレドーナツショップだったのだ。
最近鶏肉ばっかり食べている佐藤です。一度コレ! と思うとそればっかりになってしまうのがクセで、先日鶏のからあげ食べ放題に行ってからというもの、“鳥” とか “鶏” にまつわる文字に、過敏反応してしまっている。当然、“親子丼” もその範疇に入ってくる訳だ。
東京・青山のオシャレな界隈を歩いていたときのことだ。突然私の目に、マジかよ! と思うような文字が飛び込んできた。それが「究極の親子丼」である。素通りできる訳がない。これは挑戦だ! そう思った私はすぐにそのお店「鶏味座(とりみくら)」に入った。
先日、待ちに待ったスタバの新作「カンタロープメロン&クリームフラペチーノ」が発売された! 幾重にも層になったメロンソースとクリームが、まるで完熟メロンみたいな味わいなんだよなぁ……何杯だって飲みたい!
その陰で、ひっそりとサンドイッチの新作も登場していたのをご存知だろうか? ものは試し~くらいの気持ちで購入したところ、ハンパないボリューム!! スタバ史上最強コスパのフードではないかと思うくらい満足感たっぷりだったのだ!
こ~んにちは~、ぼぉくドラえもんでぇす。うぅふぅふぅっ。何の前触れもなく、唐突にドラえもんの真似をしたのは理由がある。これから絶品の「どら焼き」を紹介したいからだ。どら焼きといえばドラえもん。異論は認めない。
2016年4月12日よりローソン各店で発売開始された『宇治抹茶の生どら焼』。何を隠そう、これが激烈なウマさなのだ。宇治抹茶な上に、生どらだぞ。生どら。普通のどら焼きよりもスペシャル感がパないネーミングからして、ドラえもん発狂レベルの逸品である。忘れずにゲットすることをオススメしたい。
店構えは重要だ。店主が語らなくても、店の味に触れることがなくても、そのお店のすべてを語るのが、店構えである。私(佐藤)は真新しい店よりも、古めかしい店の方が好きだ。年季の入った店から漂う味わい深さは、料理を美味しくするだけでなく、そのお店にいることすら “ぜい沢” に変えてしまうからだ。
さて、そんな味わい深いお店に遭遇したので、ご紹介したいと思う。そのお店「ちゃんぽん長崎」は、外観からして非常に “美味しい” お店だ。設えは古めかしいが、味はたしか。店にいるだけで心安らぐのは、気のせいではない。
誰にだってお気に入りの飲食店がひとつやふたつあるだろう。私事で大変恐縮だが、筆者(私)の場合は福岡県久留米市発祥の『大砲ラーメン』がそれにあたる。昔、小銭を握りしめて食べに行っていたことで、同店のラーメンは青春の味そのもの。今でもふとした時に食べたくなるほどお気に入りの一品だ。
そんな愛して止まない存在の『大砲』。先日、同店にまつわるひとつのことを知った。なんとその『大砲』で修行した弟子さんが出した店『天砲(てんぽう)ラーメン』があるという。そんなん行くしかなかろうもん! ということで実際に行ってみた!
美味しいものはカロリーが高い……そう思っていた時期が俺にもありました……。ことスイーツに関しては絶対にそうで、己の中に眠る “スイーツ欲” を満たすには、ある程度の覚悟をしている人も多いことだろう。だがしかし……。
もし、109キロカロリーでスイーツを堪能できたらどうだろう? お茶碗半分のお米の量で、至福のひと時を過ごせたらどうだろう……! そんな「激ウマ・本格スイーツ」が、「ドロリッチ〈ジャポネーゼ〉」である。
ライフスタイルの変化により、コーヒー豆が世界規模で不足気味になっている……。そんなニュースを聞いたことはないだろうか? 思えば日本人だって一昔前はこれほどコーヒーを消費していなかっただろうし、普通に考えれば「でしょうね」と理屈にあった話である。
実はチョコレートの原材料 “カカオ豆” も同様で、カカオの国際商品市況はこのところ高騰気味だという……。そんな中、日本では国産カカオ豆の栽培に乗り出している企業もあり、東京大学大学院農学生命科学研究科附属演習林樹芸研究所(以下、東大)も2015年4月より研究を開始しているらしい。
栃木県が誇る最強飲料といえば、問答無用で「関東・栃木レモン」、通称「レモン牛乳」である。「栃木の魅力は?」「ないんだな、それが」なんて自虐してる場合じゃないぞ。レモン牛乳がある。それだけで栃木は素晴らしいのだ。
レモン牛乳はアイスになるとさらにウマい。去年は『レモン牛乳アイスバー』が発売されたが、本日2016年4月12日は、モナカアイス『レモン牛乳モナカ』が新発売だ! 全国のサークルKサンクスでの限定発売だぞ。これはウマいに決まってる!!
子供も大人も気軽に楽しめて、自分用にも手土産にもちょうど良いスイーツといえばドーナツだ。最近ではコーヒーブームに相まって、コンビニでも本格的なドーナツが販売されているのはご存知の通りである。
そこで今回は、そんじょそこらのドーナツとは一線を画す、 “揚げたてのドーナツ” が食べられる店をご紹介したい。アッツアツのドーナツにバターやソフトクリームがとろ〜り……もうたまらんウマさだゾ!
以前の記事で、牛丼チェーン松屋の「担々エッグプレート」についてお伝えした。改良の余地はあるものの、かなり評価できるメニューだったのだが、その松屋がまた新たなメニューの提供を開始した。
それは「ごろごろチキンカレー」である。宣伝写真を見るとたしかにチキンがごろごろとしているけど、実際は違ったりするんじゃないの? 他社ではあるけど、2015年に販売された豚丼は写真と実物が随分違ったんだけど。気になったので実際に食べてみた。
誕生以来、スポーツ飲料といえば大体 “あの味” である。良くも悪くも “あの味” 以外のスポーツ飲料は滅多になく、ある意味であの味であることが「スポーツ飲料の基本」とさえいえるだろう。だがしかし……。
「C.C.レモン」でお馴染みのサントリーが、掟破りのスポーツ飲料を開発したのでお知らせしたい。それが炭酸入りスポーツ飲料『C.C.スポーツ』である。た、炭酸入りだと……? スポーツ飲料で炭酸入りって、それは挑戦じゃなくて無茶やろ! おいサントリー!! しっかりしろーーーッ!
から揚げはロマンだ、から揚げはファンタジーだ。私はから揚げが嫌いという人に出会ったことがないと、以前のから揚げ食べ放題の記事でもお伝えした。から揚げの感動を分かち合える喜びを、改めてお伝えしたいと思う。
今回紹介するのは、東京・吉祥寺のその名もズバリ「吉祥寺どんぶり」。ここのから揚げ丼は盛り方がハンパじゃない! 690円なのに、どんぶりてんこ盛り! 推定20センチもはみ出しているのだ。その様は「から揚げ丼の二郎」、これはかなりの高コスパである。
台湾グルメと言えば、「小籠包」にそぼろご飯みたいな「魯肉飯(ルーローハン)」、大きな唐揚げ「鶏排(ジーパイ)」にタピオカミルクティーあたりが定番だろう。
だがしかし! もう一歩進んだ地元グルメを探したい人に必見なお店があるという。それはケーキ屋さんなのだが……何これ!? ケーキなのにゼリーみたいに “ぷるんぷるん ” しているじゃないか! まずはその不思議な質感を、YouTubeの動画で確認してみよう。
カツオの旬がいつか知っているだろうか。一般的に、カツオは春と秋が旬なのだ。そう、ちょうど今が旬! この時期のカツオは「初鰹」と呼ばれ、サッパリと食べられるのが特徴らしい。そんなウマいものを逃す手はないよな。
そんなことを思っていた矢先、あるTwitterユーザー(@ayatanponponさん)が投稿した、カツオを使ったレシピが話題になった。イラストで紹介されているこの「カツオのにんにく醤油漬け丼」、簡単なのに超ウマそうだぞ。ちょっと中島と野球してくる感じでサクッと作ってみた。
この世に「成人男性を赤面させるグミ」なんてものが存在するのだろうか? グミとはもちろん、お菓子のグミのことである。美味しくて笑顔になることはあっても赤面とは一体……? そんな謎のイベントが、2016年4月11日から新宿プロムナードで開催されているという。
「グミで赤面するなんて馬鹿らしい! 冗談じゃないよ!!」というつもりで、出かけたイベントの名は、カンロ株式会社が開催する『ジュレピュレ ミステリータッチ』。果たして、「成人男性が100%赤面するグミ」とは一体どんなものなのだろうか?
ハラ・ヘリ・ヘリ・ハラ飯食ったか!? 食ってない! 腹が減って死にそうだ……。食に関してそこまで欲のない私(中澤)は、何かに集中するとついつい食べることを後回しにしてしまう。気づいたら目がかすみ、寒気を感じるほどに腹が減っている。
そしてそんな時はついつい自分の胃袋を過信してしまうのだが、今回たどり着いたのは『そば処港屋』……立ちそば界の二郎と呼ばれる店である。すでに正常な判断力が無くなっている私は、何も考えずに突撃した。ラー油が苦手なこともすっかり忘れて。