日々コスパのいいお店を紹介している我々ロケットニュース24であるが、基本的にそういったお店はこちらから探し出している。だが今回はレアケースだ。なんとお店側が、自らを「コスパ最強」と名乗っているのである。マジかよ、すげー自信だな!
その不敵なお店の名は、東京・池袋にある中華料理屋「平和酒場」。自分のことを最強とか言うなんて、今時『キングダム』の龐煖(ほうけん)くらいだろ。ならば行くしかないじゃないか、と乗り込んだ私(あひるねこ)であったが、これがとんでもない最強ぶりでビビったぞ!
日々コスパのいいお店を紹介している我々ロケットニュース24であるが、基本的にそういったお店はこちらから探し出している。だが今回はレアケースだ。なんとお店側が、自らを「コスパ最強」と名乗っているのである。マジかよ、すげー自信だな!
その不敵なお店の名は、東京・池袋にある中華料理屋「平和酒場」。自分のことを最強とか言うなんて、今時『キングダム』の龐煖(ほうけん)くらいだろ。ならば行くしかないじゃないか、と乗り込んだ私(あひるねこ)であったが、これがとんでもない最強ぶりでビビったぞ!
2016年11月7日、カップヌードルでお馴染みの日清食品から、地域限定・数量限定の激レアカップ麺「カップヌードウ」が発売された。
カップヌードルの “ル” が “ウ” に変わっただけのカップヌードウとは、いったいどんな商品なのだろうか? 実際に購入してその内容を確かめてみたぞ。
寒ィーーーーーーーー! 超寒ィィィイイイ!! 聞くところによると、先週末の北海道は記録的な豪雪だったらしいが、東京の朝晩の冷え込みもなかなかのものだ。こんな寒い日は鍋に限る! 奇遇にも本日11月7日は鍋の日だし、もう夕飯は鍋っきゃねェェェエエエ!!!
だがしかし、私(中澤)は一緒に鍋をする友達がいない独身1人暮らしのおっさんだ。鍋をしようと思ったら、材料を切らなければいけないし洗い物も増える。ぶっちゃけめんどくさい。なんとか1人暮らしでも気軽に鍋を味わう方法はないものか? そこで慣れ親しんだファミリーマートの「から揚げ弁当」を、そのままちゃんこ鍋のつゆにぶち込んでみることにした!
みんな大好きミスタードーナツ。少し前は各コンビニがドーナツ事業に参入したが、いまだにミスドを超えるドーナツは登場していない。日本におけるドーナツの絶対王者、それがミスタードーナツだ。
そんなミスドにまつわる超朗報が飛び込んできたのでお知らせしたい。なんと2016年11月8日から、ミスドが定番35品を大幅値下げ! そのうち12種類はいつでも108円という神プライス!! ミスド始まったァァァァアアア!!
2016年も11月に突入し、「食欲の秋」そして「味覚の秋」のど真ん中だ。秋を代表する味覚といえば、キングオブ高級食材 “松茸” が真っ先に思い浮かぶが、とても記者のようなド庶民の口に入るお値段ではない……ええい、人口松茸の開発はまだ進まぬのか!
それはさておき今回は、松茸を一切使わないのに信じられないほど美味しい『ニセ松茸ご飯』のレシピをご紹介したい。材料費は1人前100円ほどと超リーズナブル、しかも炊飯器にブチ込めばOKの超簡単レシピとなっているぞ。
先日、名古屋市が行ったあるアンケートが話題になったことを覚えている人はいるだろうか? 全国主要8都市に住む人を対象に「都市の魅力やイメージ」についてアンケートを行ったところ、同市がぶっちぎりの最下位となったのだ。この結果に名古屋市民はショックを受けたという……。
この件について、名古屋を観光で訪れたことのある私(あひるねこ)としても、まあわからなくもない、というのが正直なところだ。だがしかし、名古屋名物『どて煮』。あれはガチではないか? めちゃくちゃウマいのに、いまいちメジャーでないのは非常にもったいないと思うのだ!
マクドナルドに代表されるファストフード店のハンバーガーではなく、いわゆる “グルメバーガー” を食べるとき、せっかくならガツンとお腹いっぱいになりたいもの。その日だけはダイエットも関係なし! ハンバーガーだけではなく、ポテトもドリンクも山盛り大歓迎である。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、ハンバーガー自体のウマさもさることながら、ポテトもドリンクも山盛りの、東京・雑司ヶ谷『バシバーガーチャンス イケブクロ』をご紹介したい。
「プリン♪」とした弾力が愛おしいスイーツ・プリン。名は体を表すとはこのことか。その柔軟性に富んだもどかしい感触は、男を惑わす魔性のスイーツである。プリンをプリンプリンするだけで心もプリンプリン。あー! もう食べちゃいたい!!
というわけで食べた。回転寿司チェーン「スシロー」のプリンを。実をいうと私(中澤)は、スシローのスイーツはパフェしか食べたことがなかったのだが、ひと口プリンを食べた瞬間、自分の愚かさを悟った。なんでこれまで食べなかったんだァァァアアア! その味は、生まれて34年間食べたプリンの中で一番ウマかったのである!!
看板のないラーメン屋が、実は知る人ぞ知る超人気店だったというのはよく聞く話である。店主のこだわりが強く「初めての人」が入りづらいお店は、通好みの名店である確率が高いのだ。
そして今回ご紹介するパン屋は、看板がないどころの騒ぎじゃない。さらにその上を行くレベルで圧倒的に人を寄せ付けないのだ。というのもこちらのパン屋、どの角度からどう見てもラブホテルなのである……おいパン屋、入りづらければ何でもいいと思うなよ。
あなたは「剣道3倍段」という言葉を知っているだろうか。柔道、空手などが徒手空拳で、刀を使った剣道家に挑む場合、3倍の段位が必要という意味のこの言葉。実はカレーも同じだ。カレーがあるだけで、ご飯の進み方がお茶碗3杯分違う。このことを私(中澤)は「カレー3杯段」と呼んでいる。
そして、普通のカレーであれば3杯段で済むところが、5杯段……いや、6杯段となってしまうイベントが現在神田で開催されている。そう、『神田カレーグランプリ2016』だ。予選を勝ち抜いてきたカレー屋20店がしのぎを削るこの祭典。さっそく、私も参加してきたのでレポートしよう!
青空の下で喰らいつく肉は至高である。異論は認めない。室内で食べる肉と比べれば、少なく見積もってもウマさ1.5倍増し。そこにビールが加われば、3倍増しといったところだろうか。とにかく、天気がいい日に外で肉とビールを味わうのは、至福以外の何物でもない。
今、その至福を味わいたければ、東京・中野のセントラルパークで行われている「大・羊フェスタ」に行くべし。……というか、まさに私(筆者)が味わってきたばかりなのでレポートしよう。
「およげ!たいやきくん」でもお馴染みの和菓子といえば、そう『たい焼き』だ。その名の通り、小麦粉で作られた鯛型の皮にアンコが入ったスイーツで、寒い日に食べる出来たてホヤホヤは格別の美味しさである。
だが、もしもその形が「さんま」だったら!? それはたい焼きではなく、「さんま焼き」と呼ぶべきなのだろうか……。というのも、いまネット上で「サンマのたい焼き」が話題になっており、そのネーミングでちょっとした論争が起きているのだ。
先日、全国のペヤンガーたちの間に衝撃が走った。なんと、ペヤングの新商品として『ペヤング わかめMAXやきそば』が発売されるというのだ。販売元の「まるか食品」によれば、コンビニで2016年11月7日から先行発売されるとのことだが、それまで待てるか! まるか!!
「ダジャレのつもりじゃないからね」とお決まりの言い訳をした上で言いたいのは、とにかく発売開始まで我慢できないということだ。なので自分で “わかめMAXやきそば” を勝手に作ってみた。最速……というかフライングレビューをお届けするか!
大手回転寿司チェーンのくら寿司は、2016年11月4日から牛丼(370円)の販売を開始した。おそれ多くも、「牛丼を超えた、『牛丼』」と銘打って販売開始したのだ。これは大手牛丼チェーンへの宣戦布告といっても過言ではないだろう。
実際に食べてみたところ、完全に言い過ぎであると思ったのだが、そこまで言うなら確かめるしかない。ということで、吉野家・松屋・すき家の大手3社の牛丼と食べ比べてみた。
寿司。それは日本が誇る究極のソウルフード。シンプルに考えれば米に刺身をのせただけの料理なのに、その味わいはどこまでも深く、その技は時に美しささえも感じさせる。
最近、悲しいことに「寿司屋でシャリを残す若者」が増えているという。「だったら刺身だけ食べろよ!」と愚痴っていたところ、編集部の佐藤が「シャリ残して何が悪いんだコラ!」と激ギレしてきたではないか。まさかこんな身近にシャリを残す人間がいただなんて……。
福岡県と言ったら、真っ先に思い浮かぶもののひとつに「ラーメン」がある。そしてその種類は、もちろん「とんこつ」。もし観光で訪れたならば、間違いなく行くのはバリバリとんこつのお店だろう。
だが、とんこつの店しかないのかというとそうではなく、塩があれば味噌もある。何なら今回ご紹介する西区の福重にある『横綱ラーメン』の「醤油とんこつ」というジャンルもあったりするものだ。
東京の西側、府中市にある府中刑務所。日本最大の刑務所であり、あの3億円事件が起きた現場のすぐ側であることでも知られるこの場所で、本日2016年11月3日、文化祭が行われた。
刑務所の文化祭なんて地味……と思う人がいるかもしれないが、そうではない。実はこの府中刑務所文化祭は一般向けに開放されており、知る人ぞ知る超・超・人気のイベント。41回目となる今回も多くの人で賑わい……というか人多すぎーーーーーーー! この密度は刑務所の内部以上かも!?