ジャンボ! オレもたまにはイイトコでメシを食うよ。ということでダチと一緒に行ったのは、ケニアの首都ナイロビのビジネス街にある中流階級向けレストラン『Oliveira Restaurant』だ。
店内に入るとメッチャ綺麗。そしてスタッフはとてもフレンドリーで、気さくに話しかけてくれる。そんなレストランの店内は多くの人で賑わっていた。ほとんどのお客はティー(紅茶)を飲んでいた。
ジャンボ! オレもたまにはイイトコでメシを食うよ。ということでダチと一緒に行ったのは、ケニアの首都ナイロビのビジネス街にある中流階級向けレストラン『Oliveira Restaurant』だ。
店内に入るとメッチャ綺麗。そしてスタッフはとてもフレンドリーで、気さくに話しかけてくれる。そんなレストランの店内は多くの人で賑わっていた。ほとんどのお客はティー(紅茶)を飲んでいた。
2022年のふるさと納税は12月31日まで! ふるさと納税が何なのかについては、ふるさと納税サイト『ふるなび』の「ふるさと納税とは」あたりを参照してもらうとして、駆け込みで寄付をしている人も多いのでは?
かくいう私も12月に入ってから「ハッ!」と思い出し、一気に寄付をしまくったところ、一気に返礼品が届きまくって冷凍庫がパンクしている今日この頃であるが、「これは失敗だった……」と思う品があったことも事実。
そこで、ふるさと納税の返礼品で「オススメのモノ」と「二度と頼まないモノ」を編集部内で聞き回ったたところ、なんと満場一致で「失敗しやすいモノ」が判明! どんな返礼品がヤバイのか? 経験者は語る……。
クリスマスを目前に信じられないニュースが飛び込んできた。私(あひるねこ)もまだ心の整理がついていない状態なので、ありのままの事実だけをお伝えしたい。
松屋の「ごろチキ」が販売終了である。
これは松屋による公式発表だ。あの至宝のメニュー『ごろごろ煮込みチキンカレー』が、在庫がなくなり次第、順次販売終了になるという。実際、すでに終売した店舗も出てきている状態だ。「ごろチキ」を心から愛する人間からすると、何というか……言葉が出ない。
先日、山梨県の都留(つる)市を訪れたのだが、たまたま立ち寄った喫茶店があまりにも昭和レトロな雰囲気で驚いた。お店の名前は「純喫茶 旅苑」。あとから聞いた話によると、地元ではかなり有名なスポットらしい。テレビでも何度か紹介されたことがあるという。
とにかく扉を開けた瞬間から完全に昭和だった。薄暗い店内の雰囲気もマスターのゆったりとした語り口も、どこか懐かしさを感じさせる。しかし1番驚いたのは……名物メニュー「ウインナーコーヒー」を注文したら粗品がもらえたことだ。詳しく紹介したい。
スシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司。あえて多くは語らないが、2022年は4大回転寿司にとって激動の1年であった。それでも個人的には「リーズナブルに寿司を食べられる環境を作ってくれてありがとう」という感謝の念しか持ち合わせていない。
それはさておき、2022年2月から始まった『4大回転寿司ガチ食べ比べ』も24回を数えるに至った。今回はその中から「これだけはズバ抜けてあの店がウマかった!」という最強ネタを6つピックアップしてお届けしたい。全国9000万人の回転寿司大好きっ子たちよ、必見だ!!
一家に一台あるであろうホットサンドメーカー。熱々のサンドイッチが自宅で手軽に作れるようになったが、たまには店のウマいやつをお腹いっぱい食べてみたい……。
ここ東京・下北沢では、ぶっとい肉をギュウギュウに挟んだホットサンドがいま話題のようだ。ネットで調べてみると、コレまたおいしそうなビジュアル。筆者のスカスカな胃袋にピッタリじゃないか! とりあえず行くっきゃねぇぇぇ!!!
くら寿司からケーキの山盛りが届いたァァァアアアアアア! Amazonで「福袋」と検索したら、くら寿司ネット通販の「福袋」がヒットしたのだ。中身は何かというと「プレミアムチーズケーキ・チョコケーキ・北海道ミルクレープ」の詰め合わせである!
その数なんと32個。いくら何でも多すぎィィイイイイイ! あらかじめ中身が分かっていて、これほどテンションの上がる福袋はなかなかないだろう。ってことでダッシュで購入したのだが……私は今、震えながら当記事を執筆しているところでございます。
正規ショップのTシャツも好きだけど、なぜか「飲食店のTシャツ」が大好き──。ユニクロで売ってる飲食店のTシャツではなく、お店が自前で作っている正真正銘の『店T(みせてぃー)』の方である。
そんな『店T』を不定期でご紹介するのは、店T大好きっ子の私、P.K.サンジュン。第2回は「すごい煮干しラーメン」でお馴染みの『ラーメン凪』の店Tなのだが……凪はラーメンだけではなく『店T』も煮干しのクセがスゴイのである。
朗報だ! 朗報だーーーー!! あの『リンガーハット』が、福袋を販売しているぞーーー!!!!
ここ数年福袋をお休みしていた同社。グループが創業60周年ということで、満を持して帰って来た! なんでも総額4000円相当、非売品の長崎ちゃんぽんスープの素が入っていたりと、中身もめちゃんこ充実。これは、買うっきゃなかろーもん!
2022年12月20日より、セブンイレブンで「博多一風堂」の新商品が発売された。その名も博多明太風高菜飯。えっ? ラーメンじゃない上に高菜飯!? そう思う人もいるかもしれないが、一風堂は辛子高菜のウマさにも定評があるから侮っちゃいけない。
それが流行りのカップ飯、しかも安定のセブンイレブンとのコラボとなれば期待するなという方が無理だろう。はたしてインスタントでどんな味に仕上がっているのか、さっそく食べてみた!
いきなりステーキに代表される「クイック系ステーキ店」が日本に根付いてしばらく経った。沖縄発祥の「やっぱりステーキ」が都内でも着々と店舗数を拡大する中、次なる注目は愛知県発祥の『感動の肉と米』なのかもしれない。
特筆すべきはその早さ! 注文から1分もしないで料理が提供されるのである!! さらに言えば、他店にはない嬉しいサービスも込みで「感動の肉と米……マジで流行るかもしれない」と感じた次第である。
人は誰しも、美味い飯を食いたいと願うものである。少なくとも私(佐藤)は毎食でなくてもいいから、適度に美味しい食事をとりたいと日々願っている。どこに行けば、美味い飯は食えるか…………。
そうだ! いいこと思いついた!! 農林水産省に行けば、美味いもん食えるんじゃないの? だって食料の安定供給を司る行政機関でしょ? だったら飯も美味いんじゃないの? ねえ?
ってことで、農林水産省に行ってみた!
もしかしたら、「鬼に金棒」という表現はもう古いのかもしれない。そもそも鬼というのは想像上の存在であるからして、正直あまりピンとこない。これからは「六花亭に肉まん」と表すべきかもしれない。
六花亭というのは、マルセイバターサンドで有名なあのメーカーのことである。同商品は土産界で不動の地位を築いており、当サイトでもその絶品ぶりをたびたびしつこく礼賛している。そんな六花亭が、驚くべきことに、肉まんも販売していることを皆さんはご存知だろうか。
マルちゃん『赤いきつね緑のたぬき』は、なぜだか無性に食べたくなるタイミングが定期的に訪れるカップ麺だ。食べたが最後、しばらくやみつきになるという人も多いだろう。この状態になってしまうと、もう誰にも止められないから厄介なのである。
ここまで人を虜にする理由について詳しいことは不明だが、お店の本格的なそばやうどんではなく『赤いきつね緑のたぬき』だからこそ「絶対に食べてやる」って気持ちになるのかもしれない。
さて、ここで我々を悩ませるのが “急に食べたくなった時のためのストックを、家族など誰かに食べられないようにどこに隠しておくべきか” という問題だ。私などストックしておいたものを家族に食べられ、大喧嘩に発展した記憶もあるほどなのだが……何かいいテはないのだろうか?
出だしから断言してしまうが、2022年12月20日から発売開始となった松屋の『カットステーキのビーフストロガノフ』はウマいどころか “激ウマ” なメニューである。人それぞれ味覚が違うことは百も承知しているが「ごろチキよりウマい」と感じる人も少なくないハズだ。
1カ月ほど前、店舗限定で販売されていた同メニューを食べた当サイトの江川は「いい感じ」「うまい」と言っていたが、そんなレベルじゃねえ! 食べないと「人生の0.2%くらいは損する」と申し上げていいだろう。
そろそろ来るかな~? と思ったらホントに来たよ! マクドナルドが2022年12月19日より1週間限定で『チキンマックナゲット』のお得なセールを実施しているぞ。やったーーーー!! ナゲットは安い時しか買わない党の皆さんにとって、これは朗報でしかないだろう。
かく言う私(あひるねこ)も党員の一人で、昨日さっそく近所のマックに買いに行ってきたのだが……あれ? ちょっと待って? ナゲットのセールって毎年クリスマスシーズンの恒例イベントだけど……割引額ってこんな感じだったっけ?
みなさん、メリークリスマス! なんだかよくわからないけど、メリークリスマス!! 勢いだけは出して行くぜ、メリーメリークリスマスゥゥウウウッッ! というわけでッッ!!! グルメライター格付けチェックの第26回は「ショートケーキ編」をお届けするぞ!
この段階で申し上げてしまうと、今回は「大波乱」と申し上げて差し支えないまさかの結果となってしまった。果たしてサンタクロースが微笑んだのは誰なのか? 詳細は以下でご確認いただきたい。もういっちょ、メリークリスマス!
福岡県は寿司激戦区なのかもしれない。こう思ったのはスシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の4大があるのは当然として、福岡発のチェーン、さらには佐賀発や長崎発のお店もちょいちょい見かけるからだ。もしかしたら福岡県民はラーメンよりも回転寿司が好きなのか!?
そう思うなか私が気になり続けているのが福岡・博多の本格回転寿司「博多 玄海丸」。2022年12月現在、県内に6店舗を展開していながら一度も行ったことがない。一体どんな感じなのだろう。