「米」の記事まとめ

松屋で「米」を買えるって知ってた? その米と松屋・吉野家・すき家の牛皿を食い合わせてみた結果

牛丼チェーンの松屋が意外な商品を出していることに気づいている人もいるだろう。その商品とは、新しい丼メニューでも定食でもない。しかしながら、欠くことのできない重要な食材だ。

それはなんと米! 松屋は米の販売を開始しているんだよ! 実際に購入すると共に、松屋・吉野家・すき家の牛皿と一緒に食べて、どれと1番合うのかをたしかめてみた!

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美味い飯を食いたかったから「農林水産省」に行ってみた! そして農林水産省らしいTシャツをゲット!!

人は誰しも、美味い飯を食いたいと願うものである。少なくとも私(佐藤)は毎食でなくてもいいから、適度に美味しい食事をとりたいと日々願っている。どこに行けば、美味い飯は食えるか…………。

そうだ! いいこと思いついた!! 農林水産省に行けば、美味いもん食えるんじゃないの? だって食料の安定供給を司る行政機関でしょ? だったら飯も美味いんじゃないの? ねえ?

ってことで、農林水産省に行ってみた!

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【検証】米のとぎ汁は肥料になるのか? 実際に試してみた結果…今後はやめておこうと思います

「米のとぎ汁は栄養豊富だから、植物にあげるとよく育つ」過去にこんな話を聞いたことがある。

確かに世の中には「お米のフェイスパック」など、米の成分が含まれた美容グッズもたくさんある。米には栄養がたくさん詰まっているというのは間違いないだろう。……だけどこの話、本当なんだろうか?

ずっと気になっていたので実際に検証してみたところ……待ち受けていたのはまさかの結果だった。

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【超巨大】コシヒカリ4合を使った「大爆おにぎり」が衝撃の満足感! 越後湯沢駅の隠れ名物

「それ」と対面した時、思わず思考が停止したのは言うまでもない。

手渡された袋の中に入っていたのは、ずっしりと重い巨大な塊。この謎の物体の正体は……なんと、おにぎりなのである。

お米どころ新潟県ならではの巨大おにぎり・「大爆おにぎり」。スケールが違いすぎて大量の米を見慣れているはずの新潟県民でも戦慄せざるを得なかったので、是非レポートさせていただきたい。

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【革新】ドンキで見かけた「米」の自販機が天才すぎて買わずにはいられなかった!

米の自販機を利用したことがあるだろうか? 郊外に行くと、精米した米が5キロとか10キロとかで袋詰めにされて自販機で売っているんだけど、私(佐藤)の言いたいのはそれじゃない。都内で発見しちまったんだよ! 革新的な方法で販売されている米を!

その自販機では、米をペットボトルに入れて売ってるんだ!! なにこれスゴイ! 思わず買っちゃったよ~!

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大豆でできた米「ダイズライス」に納豆をかけて狂気の大豆尽くしごはんを作ってみたら…語彙力が消し飛んだ

大豆でできた肉の代替食品「大豆ミート」。あのココイチコメダ珈琲からも大豆ミートを使ったメニューが提供されており、すっかり身近な食材として定着したと言っても過言ではない気がする。

そんな代替食品界の希望の星である大豆が、今度はになったらしい。

大豆の米? 大豆って食感も味も米とは全然違うし、さすがに無理があるんじゃないの? と思いながら食べてみたところ……

ごめんなさい私が無知でした。大豆ミートの次に来るのはこの「ダイズライス」かもしれない。

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【ドッキリ】「どう見ても米袋なバッグ」に入っているのは当然「米」だと思ってしまう説を検証してみた

お米どころ・新潟県。

県内のあらゆるところに田んぼが見られ、家族や親戚が米農家だという県民も多いのではないだろうか。そんな新潟県民なら、このバッグの原料が何かパッと答えられるだろう。

そう、何を隠そうこちらのバッグ、米袋をリサイクルして作られた米袋バッグである。

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【新潟】柿の種をご飯のお供にした「柿の種のオイル漬け」を食べてみた → まさかの下剋上が発生した件について

「あれ、読み間違えたかな?」

「ご飯のお供に」と書かれたそのパッケージを見た時、一瞬自分の目を疑ったが筆者の行動は間違っていなかったと思う。

なぜなら、その文字の横にはおしゃれなフォントでデカデカと「柿の種のオイル漬け」と書かれていたからだ。

え、ご飯のお供に柿の種使う?? というか、なんで柿の種を漬けようと思ったんだ???

頭の中に疑問符しか浮かばないのだが、とにかく実際に食べてみることにした!!

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【コストコ】1食およそ62円! アメリカで “中の下” だという「カルローズ米」のパックご飯が意外と悪くない

1人暮らしでも家族持ちでも、常備しておくといざという時に役立つのが「パックご飯」だ。話はやや逸れるが「玄関あけたらサトウのごはん」はマジで名言。だって、サトウのごはんの機能性が全て伝わるもんね。

それはさておき、つい先日のこと──。大型会員制スーパー「コストコ」で発見したのが『カルローズ米パックご飯』である。前評判を聞く限りあまり期待はしていなかったのだが、実際に食べてみたところ意外と悪くない……どころか、かなりの高コスパ商品であった。

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【革命】ドミノピザ、生地を捨てて米料理「ピザライスボウル」で勝負に出る / でもこれって…

聞くところによると大手デリバリーピザチェーン店「ドミノピザ」が、革新的なメニューの開発に成功したという。その名は『ピザライスボウル』──。日本食とピザの融合をテーマに、約1年かけて誕生したドミノピザ渾身の新商品らしい。

驚くべきはピザのアイデンティティとも言うべき「生地」を使用していないこと。果たしてピザの概念すら破壊しかねない『ピザライスボウル』とはどんな商品なのか? 実際に食べてみたのでご報告しよう。

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【弁当缶詰】ご飯がふっくら激ウマの保存食! サンヨー堂の「五目めし」が非常食にしておくには惜しいレベル

非常時にも便利な缶詰。こんな時代だし、賞味期限の長い缶詰を用意しておくに越したことはない。しかし、リアルに缶詰しか食べるものがなくなった時のことをシミュレートすると、やはり米が食べたくなるのではないだろうか。

そこで我々スタッフ、一生懸命、一生懸命探しました。そしたらね、美味しいお米の缶詰さん、見つかりましたよ。缶詰なのに炊き立てみたいにふっくらモチモチで元気にされてました。

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【非常食】自作できて20年保存可能!? 日本の最強非常食である「糒(ほしい / かれいい)」は作っておくと安心 / 2年前に作ったヤツを食べてみた

新型コロナウイルスが猛威をふるっている影響で、先日は東京のスーパーで買い占め行為が行われていると報じられた。不安に思う気持ちはわかるが、逆にいうと普段から災害に備えていなかったことの表れなのかもしれない。反省。

そこで、ひとつ、とっておきの情報をお伝えしたい。それは日本ならほとんどの家庭にあるアレを使って作る非常食だ。作っておけば、いま安心。何事もなくても無駄にはならない。なぜならその非常食は20年も保存可能だと言われているから! 

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【究極の米】海外旅行直前は「gihey」で銀シャリ御膳をおかわりすべし! 出国前に必ず食う『俺の最後メシ』第2回:成田空港(砂子間篇)

飛行機に乗る前に何を食べるべきか? 日本から海外へ旅立つ場合、おそらく空港内での食事が「日本国内で食べる最後の食事」となるから、お店選びは慎重にならざるを得ないだろう。帰国するまで使う予定のない「日本円」を大胆に使ってでも100パー美味いものを食べたい。

──ということで、本サイトのライターが「海外旅行に行く前はいつもココに寄る」というレストランを紹介するのが、当企画『俺の最後メシ』である。初回の「羽田空港編」につづいて、第2弾は私(砂子間)が成田空港から出国する際の “最後めし” を紹介しよう。

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提供:クボタ

米粒に人気マンガを描いた超大作動画『米米米米(べいまいべいべー)』が公開! 真似をして米粒にマンガを描こうとチャレンジしてみた結果…

2018年11月2日、ネット上である1本のヤバい映像が公開された。タイトルは『米米米米(べいまいべいべー)』。タイトルから普通じゃなさそうだが、実際にこの映像タダものではなかった。

なんと、人気マンガが描かれた “米粒” が登場するだけでなく、テーマソングが人気ロックバンド「キュウソネコカミ 」の書き下ろしなのだ。しかし人気マンガが描かれた “米粒” って、本当にそんな事が可能なのか……?

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【嘘だろ】白米が嫌いな子供が増えているらしい! が、もしかしたら白米ってそこまで美味しくないのかも? と思わせられた話

日本人でよかったーーーッ! と実感する瞬間は人それぞれだと思うが、私(あひるねこ)の場合は何と言っても炊飯器を開けて、フワ~っと立ち上る炊き立てご飯の匂いをかいだ時である。かぁぁぁあああああ! 日本人でよかったッ、マジで!!

話は変わり、先日NEWSポストセブンに掲載された、白米についてのある衝撃的な内容の記事が一部で話題になっている。なんでも、白米が嫌いな子供が最近増えているというのだ。え、嘘だろ? にわかには信じられない話である。だが待てよ。もしかしたら白米って、そこまで美味しいものじゃないのかも……!?

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【超トリビア】松屋は一部店舗で「秋田県産あきたこまち」を販売している / しかも良コスパ

吉野家、すき家と並ぶ大手牛丼チェーンといえば松屋だ。メニューは牛丼以外にもカレー、定食とバラエティ豊富。週に何度も通っているという人も多いだろう。ところで、そんな松屋フリークたちなら知っているだろうか? 松屋の一部店舗で、お米を販売していることを。

米と言っても、ライス単品などではない。スーパーで売っている、袋に入った炊く用の「白米」なのだ。それがなぜか、松屋で売られているという……。本当なのだろうか? にわかに信じがたいが。そこで、実際にこの目で確かめに行ってみたぞ!

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【超悲報】日本人の6割以上が「ピッカラ」を知らない

あなたは『ピッカラ』をご存じだろうか? ピッコロじゃない、ピッカラだ。つい先日までは、まさかピッカラを知らない日本人などいないと思っていたが、なんとアンケート結果によると64%……つまり3人に2人はピッカラの存在を知らないという

ピッカラを……知らないだと? というとアレか、その人たちピッカラなしの人生を歩んで来たというのか……? 何と嘆かわしい、いやむしろ可哀想。断言しよう……ピッカラを知らないなんて人生の2%くらいは損している! きっと君に足りないものはピッカラなのだよ!!

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【発想の転換】ローソンとネピアが組んで作った「次代のティッシュデザイン」が秀逸 / 箱に○○の広告が載っている

私(佐藤)はティッシュが好きである。当編集部でも自宅でも、身近にティッシュを置き、さまざまな用途に使っている。もしもティッシュが切れていたら、それだけで半日くらい不機嫌になってしまう。極端にティッシュに依存した人間であると、自負している。

さて、最近ローソンで発見したティッシュが、かなり意外なパッケージで驚いた。ローソンとネピアがパートナーシップを組んで、このティッシュのパッケージを作ったらしい。その商品には、ティッシュに関係ない広告が載っているのだ。これはただのティッシュではない。ひとつのメディアと化している。

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炊飯器を初めて使った母ちゃんの勘違いがヒドい

日本人の生活に欠かせない炊飯器。「土鍋でご飯を炊くよ!」という人でも、炊飯器の使い方は分かっているだろう。お米を研いで、水を入れて、そのまま少し寝かせて、ボタンを押す……など、基本的な流れはすぐに頭の中で思い描けるはずだ。

しかし、世界には炊飯器を使ったことがない人だって、もちろん大勢存在する。この度も、あるお母さんが炊飯器を初めて使ってみたところ、ヒドい大失敗をしてしまったというのだ。

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【検証】「米のとぎ汁」は何回洗えば透明になるのか? とりあえず100回洗ってみた

最近では「無洗米」が広く普及し、「サトウのごはん」に代表されるレンチン式の白米も素晴らしいクオリティだが、まだまだ一般的には「米は研いでから炊く」という人が多いことだろう。

つい先日、麦茶牛乳で米を炊いた記事を公開したが、その際に米を研いでいて「これってどんだけ洗えば水は透明になるんだろう?」という疑問が頭をよぎった。よぎってしまったら仕方ない……。というわけで、とりあえず米を100回洗ってみることにしたぞ。

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