これは確信を持って言えることだが、スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の “4大回転寿司” において「マズい」というネタはほとんどない。たしかに店によって違いはあるものの、ネタに圧倒的な味の差があることは非常に稀だ(あるにはあるけど)。
だがしかし、第24回を迎えた「4大回転寿司ガチ食べ比べ」のお題『えび天にぎり』では、1つだけ格が違う店が存在した。正直に申し上げて「そこまで違いは無いだろ」と思っていたのだが、あの店のえび天にぎりだけがズバ抜けてウマかったのである。
これは確信を持って言えることだが、スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の “4大回転寿司” において「マズい」というネタはほとんどない。たしかに店によって違いはあるものの、ネタに圧倒的な味の差があることは非常に稀だ(あるにはあるけど)。
だがしかし、第24回を迎えた「4大回転寿司ガチ食べ比べ」のお題『えび天にぎり』では、1つだけ格が違う店が存在した。正直に申し上げて「そこまで違いは無いだろ」と思っていたのだが、あの店のえび天にぎりだけがズバ抜けてウマかったのである。
ある日突然、巨大な箱が我が家に届いた。心当たりは全くなく、怪しさしかない。がしかし差出人の欄を見ると、友人の名が書いてある。
……開けるか。意を決し封を切ると、なにやら細長い筒が登場した。よく見ると『鬼の金棒うどん』と書いてある。そうか、うどんか……って長くないかこれ??
東京は調布市にある深大寺(じんだいじ)には過去に一度行ったことがある。その時は蕎麦ではなく温泉目的(深大寺天然温泉『湯守の里』)であったが、もちろん「深大寺そば」と呼ばれる蕎麦も食べた。味の詳細はよく覚えていないが、美味しかった記憶はある。
そんな「深大寺そば」の干し蕎麦は山ほどあるが、今回の商品ほど長い蕎麦はあるまい。どのくらい長いのかと言うと、なんと一尺(約33cm)! この長さこそが深大寺伝統なのであるという。「深大寺=長い」のかな。
世の中、知らないことばかり。約半世紀も生きてきて、いまだ知らないことばかりに戸惑う初老の男、佐藤です。皆さんはご存じだろうか? ファミレス「ココス」の系列にメキシコ料理のお店があることを。
そのお店「エルトリート」は1988年に1号店がオープンして以来、現在も営業を続けている。その事実にも驚くんだけど、実際に店に行ったら、カーリングストーンみたいなのが出てきてさらにビックリした。コレはナニ!?
サブスクリプショォォォオオンッッ! みんなサブってるか? 久しぶりだな。サブスクにとても興味がある男、サブスクマンだ!! 前回の「お肉のサブスク」以来、2回目の登場である。なので記念にもう一発。サブスクリプショォォォオオンッッ!!
さて、俺が今回サブってみるのは、キリンの会員制生ビールサービス「ホームタップ」だ。前からずーっと試してみたかったんだけど、どうやら最低12カ月継続しないと解約手数料がかかってしまうらしいんだな。それはちょっと厳しい……と思っていたら! よもやよもや!!
運よく1カ月間の「お試しプラン」に申し込むことができたので(現在は受付終了)、実際に使ってみた感想をお伝えしたい!
ここ最近我が国では、普通の飲み物以外を売っている「ユニーク自販機」が大量発生している。肉やら、出汁やら、タオルやら……今の日本はユニーク自販機の戦国時代だ。
そんなユニーク自販機戦国時代に今度は「イギリススイーツ自販機」が堂々と参戦してきたとの情報を得た。お菓子大好きデブとしては、確かめにいくしかねぇな!
中古タイヤ市場 相模原店は、名前の通り中古のタイヤを販売する会社。ところがタイヤとはまったく異なる、とあるモノが有名で全国的に名を馳(は)せている。
それは……自販機コーナー。なんと100台ちかくのレトロ自販機が現役で稼働する、おそらく日本一の『レトロ自販機の聖地』なのである。
訪れたらきっと昔にタイムスリップできるはず! 本記事では現地レポートと、スムーズに楽しむためのポイントをご紹介しよう。
本日10月1日は『コーヒーの日』だそうだ。滝川クリステルさん、マーク・マグワイヤさん、変わったところだと “ASIMO” の誕生日でもあるが、日本では秋冬期にコーヒーの需要が高くなることから、10月1日は『コーヒーの日』と定められている。
さて、私、P.K.サンジュンは1日2~3杯はコーヒーを飲んでいるが、そのほとんどがコンビニの「淹れたてコーヒー」だ。理由はシンプルに「美味しいから」であるが、逆に缶コーヒーが進化している可能性もあるのではないか? 『コーヒーの日』にちなんで調べてみることにした。
ジャンボ! 皆も気づいていると思うけど、実はケニアには「ポテト屋さん」が多い。もしかしたら他国よりも多いかもしれない。しかし、たった一つの問題点は、うまいポテト屋に巡り合うのが難しいということだ。
今回見つけたポテト屋さん『TINE’s FRIES』もそのひとつ。主となるメニューは「ポテト」な正真正銘のポテト屋さんなのだけれど、肝心のポテトが美味くないのだ。だが、オレにはその理由がはっきりとわかる。
実を言うと、紀文の「糖質0麺」に飽きてきた。いろいろと試してきたものの、ずっと続けていると「またこれかよ……」と思う自分がどうしてもいるのだ。こうなったら最期、もうこれ以上ダイエットするのは無理かも……
な〜んて諦めかけたが、捨てる神あれば拾う神あり。そんな私の前に突如として現れたのが「そば風麺」だ。2022年8月29日に発売されたばかりらしいし、ここはいっちょ試してみるかァ……!
大手回転寿司チェーンの「かっぱ寿司」が “やんちゃ” をしているらしい。その内容がテレビで伝えられたそうだ。なんだとッ!? けしからん! その実態をたしかめるために、現場を直撃したら、想像を超えるやんちゃっぷりでヤバかった!!
1人焼肉の先駆け、「焼肉ライク」は2022年9月26日から店舗限定で「焼き麻婆豆腐」の販売を開始した。
……おい! ちょっと待て!! 肉を焼くから焼肉だろうがッ! 焼き麻婆豆腐ってなんだよ。とりあえず試しに1回食べてみたら…………、お! コレはアリやな!!
立ち食いそば不毛の地である調布駅。広場でマルシェとか開かれてる感じのオシャレな駅前には立ち食いそば屋がない。カフェは何軒もあるのに。
再開発が進む街は綺麗だが、若干、居場所に困った私(中澤)。古びた串揚げ居酒屋に入店したところ、ここがなかなかの穴場であった。
迷うならこれを食べろ。この前、餃子のセレクトショップ「餃子図書館」に行ったら強気なポップが目に入った。視線の先にあったのは「餃子のチカラ」。どうやらコレ、テレビで餃子専門家の塚田さんが「無人販売所の中でベスト。1番ウマい」と言ったニラ餃子らしい。
筋の少ない柔らかいものを使用、ニラの繊維を壊さないために機械ではなく手作業で素早く切るのがこだわり──とのことだが、一体どれくらい美味しいのだろう。どれ、いっちょ食べてみるとしよう!
大手ラーメンチェーンの「幸楽苑」は昨年11月、千葉と埼玉に同時にリブランドした店舗をオープンした。その名は「幸楽苑の家系らーめんトラック野郎 since2021」である。
やたら長い名前なんだが、そのトラック野郎に行ってみたところ、店内装飾に度肝を抜かれた! こんなところにテクノロジーを使ってるッ!?
先日、サイゼリヤのグランドメニューが改訂された。私(耕平)もサイゼリヤが大好きで、当サイトのサイゼリヤ関連の記事はライターでありながら、いち読者として楽しく読ませてもらっている。しかし一方で、ずっと疑問に思っていたことがあった。その疑問とは……
「なぜ『ラコンブリッコラ』が取り上げられていないのか?」
というもの。そもそも『ラコンブリッコラ』の存在すら知らない方も多いかもしれない。そんなわけで今回は個人的に激推しするサイゼリヤのワイン『ラコンブリッコラ』の魅力を存分に紹介しよう!
たまには、はっちゃけたいのだ。いつも眉間にシワを寄せ、細かい違いを感じ取る、修行僧のような蕎麦ジャッジを行っているが、たまにはドーン!と、何も考えず、非常に “わかりやすい蕎麦” が食べたいのだ。
そんな私の願いを叶える干し蕎麦が、秋仕様にリニューアルしたっぽい西友の乾蕎麦コーナーに鎮座していた。その名も『黒い太切り蕎麦』! もう、見たまんまである。とにかく太いのである。きしめんのように。