「グルメ」カテゴリーの記事 (323ページ目)

日ハムの新本拠地・エスコンフィールドで売られている高級餃子「天のびろく」がヤバすぎ! 悶絶するウマさで新しい世界の扉が開いた

今年の野球界は侍ジャパンのWBC優勝もあって、例年以上に盛り上がっているのではないだろうか。プロ野球も開幕戦から連日のようにアツい戦いが繰り広げられているが、特に注目したいのは本拠地をエスコンフィールドに移転した北海道日本ハムファイターズだ。

新庄監督の就任2年目なのは当然として、なにしろ当サイトのリクエストボックスに寄せられた情報によると、なんとそのエスコンフィールドで餃子が売られているというのだから! 球場で餃子……そんなの最高すぎるだろ!!

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【悲惨】かつやの新商品「タレカツとうま煮の合い盛り丼」を頼んだら地獄絵図すぎた / もはや罰ゲームの領域と言っていい

それは突然の出来事だった。俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が2023年4月5日、待望の新商品についての詳細を発表したのだが、なんとその発売日が同じく4月5日だというのだ。え、発表当日!? 緊急登板すぎるだろ! こっちにも都合があるんだぞ!!

だがしかし、こういう時こそ “かつや者” としての覚悟が試されるというもの。もちろんスケジュールを調整してその日のうちに食べてきたぞ。まあ執筆の都合上、公開は2日ズレてしまったのだが(意味ねぇ)、さっそく期間限定の新商品『タレカツとうま煮の合い盛り』についてお伝えしたい!

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トロピカルアイランドな与論島で、島民支持率No.1の店でゲットした晩飯が最高だった / 神ですらも知らないガチ穴場

海の綺麗さは沖縄超えもありそうな、鹿児島県最南端の島 与論島。3月上旬に島を訪れていた私(江川)は、トロピカルな海を前に重大な問題を抱えていた。

腹が減っていたのだ。これが東京なら、その辺のチェーンのバーガーなり牛丼なりですませるところ。しかしここは1周20㎞程度の南海の小島。そんなものは無い

ググったらウマそうな飲食店がいくつか出てきたが、なんだか陽のエナジーをまとった「観光!」な感じが強くて陰キャの私にはつらい。もっとこう、島民がリアルに一番よく利用する店が良い。

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魅惑のあんこパイ(ドリンク付き税込1050円) / 銀座木村家 2階喫茶

銀座木村家といえば「あんぱん」が有名だ。その昔、明治天皇にあんぱんを献上し、それにちなんで4月4日を「あんぱんの日」と記念日登録している。そんな木村家の本店が東京・銀座にあり、2階の喫茶にあまり知られていない美味しいメニューが存在する。

それは木村家のあんこを使った「あんこパイ」だ。銀座の一等地にありながら、驚くほど安いのにとても美味しい。魅惑のスイーツといっても過言ではないだろう。

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【キャッチコピーを当てろ】らあめん花月が群馬最強豚骨らーめん「だるま大使」とコラボ! 『〇〇こそ最強』って何が最強?

街を歩けば、さまざまなキャッチコピーを目にするだろう。人の記憶に残る強烈なコピーを作るのはきっと大変だ。しかしライターたちに新商品の特徴を紹介したら、本物と同じかそれ以上のキャッチコピーを生み出してくれるかもしれない。ってことで今回は……

編集部のメンバーに『らあめん花月嵐』の新商品、群馬豚骨らーめん「だるま大使」のキャッチコピーを当ててもらうことに。看板には「〇〇こそ最強。受け継がれし、最強群馬豚骨ラーメン」と書いてあるのだが……〇〇には一体何が入るでしょうか? ちょっと難しいかも。

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夕飯作るのがイヤすぎるのでネット広告でよく見かける宅配冷凍食「nosh(ナッシュ)」を契約してみた

食は暮らしの基本だ。仕事で疲れ果てたときでも、もしあなたがちょっとだけ手を動かして、自分や家族を料理で幸せにできるならそれは健全なことだし、この記事とは縁がない。

しかし、何を食べたらいいかわからずコンビニの棚の前でボーッとフリーズしたり、そもそもコンビニに行く気力すらなくスナック菓子で夕飯を済ませたりするような筆者の同志なら、ネットサーフィン中に広告が出てくるnosh(ナッシュ)に興味を引かれたことがないだろうか。

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【肉塊カレー】期待せずにココイチの新商品『ナナシカレー』を食べに行ったら、「ココイチやるやん!」ってなった

絶対やると思ってたんだよ。カレーチェーンの「CoCo壱番屋」が2023年3月29日、Twitterでエイプリルフールの前振りでナゾのカレーの画像を投稿をした段階で、これ絶対販売すると思ってたんだ。そしたら予想通り、4月6日から販売を開始した。その商品の名前が決まってなくて「ナナシカレー」というんだって。ネタ感アリアリなんだよなあ。

巨大な肉塊をトッピングした視覚インパクト絶大なこの商品。どうせネタでしょ? と思いながら、期待せずに食べに行ってみたら……、「お! ココイチやるやん!」ってなって驚いた!

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【届け】羊肉を愛する全ての人に伝えたい『ステーキロッヂ』は「1人ラムの店」であると

どうやら『ステーキロッヂ』が好調らしい。ステーキロッヂは「スパゲッティーのパンチョ」と同じ「B級グルメ研究所」が運営するステーキ店で、つい先日は秋葉原のヨドバシカメラ内にも新店をオープンした……と、偶然立ち寄ったヨドバシで知った。

平たく言えば「パンチョ系列のいきなりステーキ」といった感じの位置づけであるが、実はかなり有能な店であることをご存じだろうか? この際だから牛やチキンはどうでもイイ。『ステーキロッヂ』を知っておくべきは “羊肉難民たち” なのである。

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乃木坂で見つけた「元祖うにつけ麺」のお店に入ったら…そこは聖地と呼ばれる場所でした / 乃木坂まる彦らーめん

週末に青山一丁目駅近くで用事があり、昼食をどこで食べようかと乃木坂駅の方まで歩いていたら「元祖うにつけ麺」なる看板を見つけた。説明によると、下関の生うにを使ったスープが楽しめるらしい。ご飯にかけても美味しいのだとか。たしかに美味しそうだ。

価格は並盛(300グラム)で1200円。下関から取り寄せた生うにを使っているなら、それくらいするだろう。なかなか手頃な飲食店が見つからなかったこともあり、あまり悩まず入店を決意。階段を降りて地下1階のドアを開けたら……そこは聖地と呼ばれる場所でした。

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“幻のコシヒカリ” を土鍋で炊いたご飯がおかわり無料! 「サロンギンザサボウ」は食いすぎ注意の店だ!! 【激熱レポ】

「ご飯おかわり無料」、定食屋やラーメン店などでよくやっているサービスだ。それほど珍しくないものだが、それが「幻のコシヒカリ」だったらどうだろうか? おかわり無料でなくても1度は味わってみたいと思うはず。

東京・銀座の「サロン ギンザサボウ」はその幻のコシヒカリをおかわり無料で食えるんだぞ! しかも土鍋で炊いて “おひつ” で提供している。ご飯もみそ汁も無料! 美味いから食べすぎ注意でござる!!

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【意味不明】油そば屋『珍宝亭』が大好きな先輩に中華料理店『珍香園』をオススメしたらなぜかブチギレられた / 先輩「俺は珍宝派だ」

当サイトの副編集長・和才雄一郎はここ数日、『珍宝亭』という名の油そば屋にお熱だ。なんでもウーバーイーツで見つけたお店らしく、最近は事あるごとに「珍宝亭がウマい、珍宝亭がウマい」と連呼している。まさに珍宝亭の虜(とりこ)と言っていいだろう。

そんな珍宝亭大好きな和才副編集長に、私(あひるねこ)がオススメする中華料理店『珍香園』を紹介したところ、どういうワケか烈火の如くキレられてしまった。一体何が気に入らなかったというのか?

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【検証】スシローが赤しゃりになったけど普段とどう違うのか?「しゃりマニア」に食べてもらった結果

普通の白酢ではなく、赤酢をベースに使ったしゃりである赤しゃり。2023年4月5日から16日までの期間限定でスシローが赤しゃりになっている。「製造に時間がかかるため年に数回しかご提供できない代物」と店内のポスターにも書かれているが、個人的にも赤しゃりは高級寿司店のイメージがある。

だが、考えてみると、同じ店でしゃりが白になったり赤になったりというのは珍しい。はたして、赤しゃりは普段とどう違うのか? 検証のため、スシローのしゃりマニアにお越しいただいた。

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【切ない】幻のペヤング「わらじかつ風やきそば」を食べてみた結果 → 幻のままで良かった、というか余裕で再現できると判明してしまう

あなたは数あるペヤングの中でも「幻のペヤング」が存在することをご存じだろうか? まるで幻のポケモンのように、滅多に巡り合えないペヤング。そのうちの1つが『ペヤングわらじかつ風やきそば』である。

どこがどう幻なのかは後述するとして、およそ5カ月の時を経てついに『ペヤングわらじかつ風やきそば』をゲット! ワクワクしながら食べてみたところ、心に浮かんだことはただ1つ……「幻は幻だから美しい」ということだ──。

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それは本当の “魔球” だった…【家そば放浪記】第120束:三平ストアで買った、はたけなか製麺『ぜいたく手おろし長芋そば』税込311円(1人前104円)

エンターテイナーなんじゃないか。はたけなか製麺って。

尽きない。次から次へと出てくる。まだ見ぬ変化球(魔球)が、どんどん出てくる。

ということで今回も、家そば放浪記ファンにはおなじみ、干し蕎麦界の歌舞伎者(かぶきもの)「はたけなか製麺」による渾身の演舞を堪能していきたいと思う。

今回の作品は『ぜいたく手おろし長芋そば』。まず堪能していただきたいのは……

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1皿税別1600円の衝撃! すし銚子丸の「爆盛り寿司」は “超武装” したアノ海苔巻きだ!!

回転寿司チェーンといえば「スシロー」「くら寿司」「はま寿司」「かっぱ寿司」あたりの業界四天王の名前が挙がると思う。だが、私(佐藤)は「すし銚子丸」を推したい。なぜならプリンが美味いからだ。あのプリンに勝てる寿司屋はほかにないはずである。

そんな銚子丸は2023年3月27日から平日限定の「平日はぴとくフェア」を開始した。第一弾として1皿税別1600円の「爆盛り寿司」を提供している。実際に食べに行ってみたところ、こ、これは……。超武装した○○○巻じゃないか!

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【疑惑】店舗入口に積まれたヒット商品「納豆そば」って本当は全然売れてないのでは? 実際に買って食べてみた

ショッピングモールで買い物中に立ち寄ったある雑貨屋で「納豆そば」が大プッシュされていた。店舗入口に「話題のアイテム」としてドーンと積み上げられていていたのだ。なんでも担当者もビックリするほど売れている大ヒット商品らしい。本当かよ。

別に疑っているわけではないのだが、これほど高く積まれていると、逆に全然売れないから「大ヒット商品」として紹介しているようにも見えてくる。その場でググってもいまいちヒットせず。本当にうまいのか、それとも売れてないのか、気になったので買ってみることに。

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袋に水と肉を入れてレンチンするだけで本格的なカレーができちゃう! エスビーのスマートグルメが楽チンなのにスゴい!!

もはやレンチン1つで本格的な料理ができる時代になった。オムライスを筆頭に手間のかかる料理もマッハで完成。今回お伝えするカレーも、レトルトじゃないのにレンチンだけで作れるとのことだから驚くしかない。

レンチン前にやることは袋に水と肉を入れるだけ。たったそれだけでカレーが……と今でも信じられないが、エスビーの商品だけにちゃんとしたものができるのだろう。一体どんな味がするのか買って確かめてみた!

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【レアキャラ祭り】サンリオ × 森永ビスケットが最高に胸アツなコラボだった…キャラ名全部答えられるかな?

いきなり主語が大きくて恐縮だが、日本の少女たちが必ず通るものといえば、ジャニーズとサンリオだと思う。もはや通過儀礼といってもいいほど、このふたつは日本の少女カルチャーに深く入り込んでいる。

ここ最近はレトロブームもあって、ハンギョドンやポチャッコといったキャラクターたちのリバイバルブームが起きて、懐かしいサンリオキャラクターたちを見かける機会が増えた。

いろんな企業とコラボしているサンリオキャラクターズだが……。森永ビスケットとサンリオのコラボがすさまじかった。数あるサンリオコラボの中でも、これが最強なんじゃないだろうか……。ってことで、熱く語らせてほしい!

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【事故】安楽亭の「1000円ちょい飲みセット」を楽しもうと店に行ったら出費が約7倍に → サイレント値上げの恐ろしさが身にしみた

2023年3月3日、安楽亭は公式サイトで『ちょい飲みセット』をスタートすると発表した。──そう聞いて「あれ? 前からやってなかった?」と思った人、正解だ。

実は安楽亭は以前から『ちょい飲みセット』を提供していたのだが、つい先日リニューアル的な感じで再び始めたらしい。では一体どこがどう変わったのだろう? 気になったので店に向かったところ……私は会計時に絶望することになった。注意喚起の意味も込めて紹介したい。

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吉野家姉妹店のラーメン屋に行ってみたら牛肉と卵の俺たちの味!「大阪牛肉ラーメンわだ」が最高すぎた!! 池袋

2023年4月4日、メトロシティ西池袋の1階に「大阪牛肉ラーメンわだ」がオープンした。大阪? わだ? 聞き覚えのない人もいるかもしれないが、実はこの店はラーメン屋『せたが屋』のセカンドブランド。

で、『せたが屋』は吉野家HDなので、広い意味で吉野家の姉妹店と言える。その名の通り、大阪発祥のラーメン屋なので、今回が東京進出1号店というわけ。気になるぜェェェエエエ! そこでダッシュで行ってみたところ……

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