道路にめり込んでいる鉄の棒。いったい何かと思えば正体はなんと「ブランコ」だ。溝にはまっている棒を立てて、椅子とチェーンを取り付ければ即席ブランコの出来上がり! その様子はまるで飛び出す絵本のようでユーモラス。実際に組み立てた様子はこちら(Maandag:Parking barrier with swing

続きを全部読む

タイ料理、日本料理、イタリア料理、トルコ料理、中華料理、いろいろある料理がすべて食べ放題で、しかも1分15円という破格値の食べ放題レストランが大人気となっている! 好きな時間だけいられるので、場合によっては1分で口に詰め込み、ダッシュで帰ることも可能である。実際に、5分間だけ食べまくって会計をして帰った客もいるそうで、考えることはみんな同じようだ。

続きを全部読む

『mixi』の日記に、本来ならば30万円かかる授業の情報をコピーして手に入れたことを激白している予備校生(19歳)が話題となっている。この予備校生は、「代ゼミに戻り、一学期残りの分を全部コピーw つまり30万円分ただで受講してるって訳ですよw さあ明日からまた気合い入れて頑張ろw」と日記に書き込みしたのだ。

そもそもこの予備校生も代々木ゼミナール福岡校の生徒のようなのだが、単科生であるためすべての授業を受けることができないようだ。すべての授業をまんべんなく受ける場合は、本科生になる必要がある。つまり、この予備校生は本科生または他の単科生のみが受け取れる教科書、もしくは授業内容をまるまるコピーしたということになる。

続きを全部読む

欧州の若い企業家が発案した「イヌのための洗浄機」が世界中の愛犬家達から注目を浴びている。

その名も、全自働イヌ洗濯機『DOG’O’MATIC』。これまで何かと大変だった愛犬のお風呂タイムも、この最先端マシーンを使えば簡単に洗うことができるというのだが、肝心の犬にとっては恐怖の時間かもしれないというのだ。

続きを全部読む

メディア王とも呼ばれるルパート・マードック(ニューズコーポレーションの会長)が『現在のような無料のインターネット新聞の時代はすぐに消えるだろう』と展望した。

マードックは6日『正常に動作していないビジネスモデルを正すために、新聞が購読料を請求するかどうかについての重要な議論が必要』だとし、『オンライン新聞の有料化の時代を予告した』と、英紙のインターネット版が7日報じた 続きを全部読む

ドイツ人で性転換手術をした16歳の青年が話題になっている。2歳から女性になりたいと思っていたそのドイツ人の青年は性転換手術のため12歳以降のホルモン療法を受けておりようやく念願の手術をうけた。 続きを全部読む

アサヒビールが中国の青島ビールの株式19.99%を買い取り、従来の7.09 %から26.99 %へと増えて青島ビールの筆頭株主である青島グループの30.89 %から3.9 %ポイントの差で近づいたことが現地複数のメディアの報道により明らかになった。 続きを全部読む

大手ファーストフードチェーン『ケンタッキーフライドチキン』(以下、ケンタッキー)で、ランチタイムのみ、ケンタッキーグリルチキンを無料配布するという、信じられないイベントを開催!「タダより安いものはない!」と思ったのかどうかはわからないが、大勢の人がケンタッキーの店舗に駆けつけたという。

続きを全部読む

不景気でもさほど渡航者が減らなかった日本への外国人旅行者だが、新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)の影響で外国人旅行者が激減しているという。特にシンガポールからの旅行者が激減しており、その理由はシンガポールの教育庁(MOE)が学校向けに「海外への渡航を自粛するように」と要請しているためで、ロケットニュース24の取材に対し、日本の旅行代理店はこの状況を「かなり危機的な状態になりつつある」としている。

もともとシンガポールからは多くの個人旅行者のほか、富裕層が通う学校からの修学旅行者が多数日本に渡航してきていた。しかし、今回の新型インフルエンザの感染者増加に伴い、シンガポールの教育庁が日本を含む海外への渡航を自粛。国民が新型インフルエンザに感染する確率を減らす狙いがあるとみられる。

続きを全部読む

いま、中国人たちは日本旅行をする場合、東京よりも北海道が人気なのだとか。それは、アジア各国で放送された有名なテレビドラマが北海道をロケ地として撮影をしたためで、「あのドラマに出てきた、あの場所に行きたい!」と、多くの中国人たちがやってきているのだという。

そんな現象に目をつけたのが、北海道のホテルだ。通常は定価で宿泊させるのに対し、中国人の場合のみ、半額以下の価格で泊まらせてくれるホテルがあるのだという。

続きを全部読む

人気ブログサイトであり、ニュースサイトにも匹敵する媒体力を持っている『秒刊SUNDAY』(びょうかんさんでー)が、たった140円でJR名古屋駅からJR品川駅まで新幹線で行く方法と題し、堂々とキセル乗車を推奨する記事を掲載していることが発覚した。この記事を書いた人物は、「たった140円で東京~名古屋を往復できるお得情報です」としてキセル方法を以下の流れで説明している。

続きを全部読む

盗作疑惑で問題化しているベストセラー書籍『最後のパレード』。内容の多くが著作権者の許可を得ぬまま勝手に掲載されていたことが発覚し、出版したサンクチュアリパブリッシングが自主回収を行うまでに発展している。

インターネットユーザーやマスコミが特に問題視しているのは盗作だけでなく、著者である中村克氏が自身のブログに掲載している内容である。ブログではいっさい謝罪の言葉はないものの「読売新聞と日本テレビを提訴する」「読売新聞を読む愚民たちへ告ぐ」と発言したり、公然わいせつで逮捕されたアイドルの草なぎ剛氏に関して「寛大な気持ちで許してあげましょう」と発言するなど、迷走しているように思える。

そんななか、5月5日のブログの記事に中村氏は「今や草なぎ君と同じ悪党野郎です」と発言。これまた物議をかもしそうな発言である。数日前まで「草薙さんの謹慎は不要であると考えます」「寛大な気持ちで草薙さんを許してあげましょう。しばらくは休養されるのは良いことでしょうが、長期の謹慎などさせてはいけない、私はそう考えます」と発言していたのに対し、今度は悪党野郎呼ばわり。

続きを全部読む

天下の大泥棒として歴史に名を残す石川五右衛門を、新しい解釈で映像化した日本映画『GOEMON』。世界でも注目されている稀に見る国際的大作となっているが、韓国からは非難があがっているという。現実の話として韓国はたびたび「日本バッシングか?」と思われる発言をしてくることがあるが、今回は日本バッシングではなかった。

なんと、『GOEMON』に豊臣秀吉の家臣役・我王として出演している韓国人俳優(格闘家)チェ・ホンマンに対して、韓国のインターネットサイトや国民の間で「売国奴!」「国籍を変えろ!」とバッシングの声があがっているのである。

続きを全部読む

お祭りに参加したいと妻に話したものの、参加を許してもらえなかったとしてスネた夫(27歳)が、妻に対して抗議するため鉄の釘を飲み込み、大腸にひっかかるという騒動が起きた。祭り好きの夫は、お祭りへの参加を許してもらえなかったため鉄クズを飲み込んだものの、妻が見ていなかったため信じてもらえず、今度は鉄の釘を目の前で4本飲み込んだのだという。

続きを全部読む

以前、『Yahoo!オークションに漫画家のサイン色紙を大量出品! 偽物との声も』という記事を掲載した。内容としては、『Yahoo!オークション』に数多くの漫画家の直筆イラスト入りサイン色紙が出品されており、それを見た人たちが「偽物では?」「絵柄が本人に似ていない」などの声があがっているというもの。出品されていた漫画の一部を紹介すると、『交響詩篇エウレカセブン』 、『ドラゴンボール』、『となりのトトロ』、『新世紀エヴァンゲリオン』などがあった。

しかしその後、『交響詩篇エウレカセブン』 の原画を描いている吉田健一郎先生が実際にオークションをチェック。そして、次のようなコメントを自身の公式サイトに掲載した。「いくつかメールもいただきオークション、確認しました。僕の名前のものに関しては確実に全て偽物です。会社にも連絡しましたので皆さん手を出さないで下さい。教えて下さった皆さん、どうもありがとうございました。こういう事ってあるんですね、びっくりしました」。

続きを全部読む

「結婚を数日後に控えたイタリア人の女性が浮気した婚約者に厳しい罰を与えた」とイタリアの複数のメディアが報道しネットでも話題になっている。 続きを全部読む

ここ最近『Yahoo!オークション』に漫画家のサイン色紙を大量出品している人物がおり、サインとともに描かれている絵が漫画家の画風と違う部分があることから「偽物では?」との声があがっている。出品者の一部は、過去にもサイン色紙を出品して万単位の高額取引をしており、落札者の評判がかなり良い人もいる。しかしながら、このオークション商品に対して、「偽物では?」「いや、本物だろう」という意見が『2ちゃんねる』で飛び交っているのも事実。一度に大量のサイン色紙が出品されたのだから疑いをもたれても仕方がないかもしれないが、ことの真相は不明のままである。

しかし、漫画家が違うのに同じ蛍光の画材を使用していたり、『スティールボールラン』の作者・荒木飛呂彦先生のイラストについてはあきらかに画風が違い、偽物と思われても仕方がないのも確かだ。また、サインの落札者がそのサインを出品しているケースもあり、謎は深まるまま。これについて現役の連載漫画家A先生に早朝ながら電話取材をしてお話をうかがった。

続きを全部読む

英国のオーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」で美声を披露し全世界で有名になってしまった普通のおばさん「スーザン・ボイル」。自宅までファンが押し寄せるほどで各国から様々なオファーも届いているという。また『世界でもっとも見られたネット動画ランキング』でも堂々の11位。日本でもテレビで紹介されるくらい話題になっている。 続きを全部読む

厳しい独裁体制の北朝鮮で、飢えや寒さ、そして過酷な労働に苦しむ人たちが中国に脱北して生活しているという話をよく耳にする。実際、北朝鮮から中国に秘密裏に逃亡する北朝鮮人がいるようで、北朝鮮との国境にある中国・丹東市の街には、脱北してきた北朝鮮人が多数いるという。

当編集部は以前、この丹東市を取材をし、北朝鮮人の実態に詳しい中国人と接触。さまざまな話を聞くことができた。なかでも以下の話は、今も取材班の脳裏に強く残っているコメントだった。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 2205
  4. 2206
  5. 2207
  6. 2208
  7. 2209
  8. 2210
  9. 2211
  10. ...
  11. 2275