日本でも大ヒットした映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』で主演を張り、素晴らしい肉体を披露してくれたイケメン俳優トム・ハーディ。『レヴェナント:蘇えりし者』では、仲間を裏切る冷酷な男を演じてアカデミー賞助演男優賞にノミネートされ、その演技力も見せつけた。
そんな彼が、ファンにサインをねだられて応じたところ、その場にいたカメラマンに「サインが ‟ムスコ” みたい」だと言われて、超大喜びしていたというのだ!!
日本でも大ヒットした映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』で主演を張り、素晴らしい肉体を披露してくれたイケメン俳優トム・ハーディ。『レヴェナント:蘇えりし者』では、仲間を裏切る冷酷な男を演じてアカデミー賞助演男優賞にノミネートされ、その演技力も見せつけた。
そんな彼が、ファンにサインをねだられて応じたところ、その場にいたカメラマンに「サインが ‟ムスコ” みたい」だと言われて、超大喜びしていたというのだ!!
やあ、30代以上の男性諸君……尿漏れしてるかい? おっと、恥ずかしがることはないゾ。歳を重ねれば多かれ少なかれ、誰にでも起こる現象なんだ。その上でもう1回聞くが、みんな……尿漏れしてるかい?
ぶっちゃけ記者は7~8年前から軽~く尿漏れしている。ドバドバではないが、気付くとジワッと出てしまっているのだ。うーむ、悩ましい……。そんなときにTVCMで知ったのが「男性用尿漏れパッド」の存在である。こ、これは……! もしかしたらメッチャ使えるアイテムなのではないか?
寒い冬の帰り道、うつむきがちの視線の先には自動販売機。ちょっと缶コーヒーでも買って温まろう。缶コーヒーを一口飲むと、寒さで強張っていた表情が緩む……。自動販売機が多い日本ならではの光景だと思う。
そんな自動販売機。最近では限定商品が並ぶようになった。その中でも関西のサントリーの自動販売機にある限定商品『ボス とろけるカフェオレダブルの生クリーム』がめちゃめちゃ美味しいので飲んでいただきたい!
1990年より2シーズンにわたって放送され、世界中に旋風を巻き起したミステリー海外ドラマ『ツイン・ピークス』。鬼才デヴィッド・リンチ監督が手掛けた本シリーズの復活版が製作されることになり、そのティーザー予告編が解禁となったので紹介したい。
しかし、いまだにストーリーの片りんさえ謎のままで、いかにも、『ツイン・ピークス』な仕上がりとなっているのだ!
ファミリーレストランと言えば「ガスト」。食事はもちろん、喫茶店代わりにも気軽に使えるファミレスチェーンの王道である。そんな「ガスト」を経営しているすかいらーくグループが、とんかつ・からあげ専門店を新たに始めていたことをご存知だろうか。
その店の名は『とんから亭』。カツ丼が490円(税抜)という高コスパ店である。安いからと言って侮るなかれ。衣に閉じ込められた豚の風味はガチだ!
何かと話題になる、漫画原作の映画化。今年は、大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』が実写化される予定だ。きっとファンは心配で仕方がないのではないだろうか。2015年の『進撃の巨人』を観た私(佐藤)は、あの時の悪夢が繰り返されないか、気が気でならない……。
その進撃の巨人が、ハリウッド版でリメイクされるとの噂がある。これが本当なら、あの日本版2部作の悪夢を葬り去ることができるのではないか!? ぜひとも実現して欲しい! ところが、講談社は……。
オーバーな身振りや口パクで見るものを魅了する、ギターの弾き真似が「エアギター」だ。毎年フィンランドでエアギターの世界選手権大会が開かれ、出場者が激しいアクションで大会を盛り上げているようだが……。
そんな中、なんと世界的に有名なロックバンド「KISS(キッス)」が、『エアギター専用の弦』という謎の商品を販売しているという。今回はその謎の商品の内容についてお伝えしたい。
2017年1月16日から29日にかけてオーストラリアで行われている「全豪オープン」。4大大会のひとつということでハイレベルな戦いが繰り広げられているが、1回戦から思わぬアクシデントが起きてしまった。
なんと剛速球が選手の股間を直撃し、うずくまって動けなくなる悲劇があったという。一体、どんな形で当たったのか、動画「New balls please: Stan smashes Klizan where the sun don’t shine | Australian Open 2017」を確認してみると……ギャッー!!
2017年1月、おそらく世界一高いピザの価格が更新された。これまでの記録はわからないが、物価が高い地域でもせいぜい1枚1万円がいいところだろう。アメリカやヨーロッパと比べピザの価格が高いとされる日本でも、1万円のピザなどなかなか見かけない。
記録を更新したのはニューヨークのレストラン「Industry Kitchen(インダストリーキッチン)」である。そのお値段はなんと1枚2000ドル! 日本円にすると約23万円!! ……馬鹿かよ! 王様かよ!! というか、おぼっちゃまくんかよォォォオオオオ!!!
アメリカでは銃による大量殺人事件が多発し、銃規制が大きな問題となっている。第45代米国大統領にドナルド・トランプ氏が当選した後、米国内でヘイト・クライムが増加したこともあり、銃の売り上げが倍増しているとも報じられている。
そんななか、スマホにソックリな超小型拳銃が開発されたのだが、誰かがその銃を持っていても、スマホを手にしているようにしか見えないレベルなのである!
タイに行ったことのある人ならば、きっと誰しもが「カオパット(タイ風チャーハン)」を食べたことがあるだろう。小奇麗なレストランで食べるよりも、なぜか屋台のカオパットの方がアロイ(うまい)んだよなァ……なんて思う人も多いのでは?
そんなカオパットを日本のタイ料理屋さんで注文すると、どういうわけだか「コレジャナイ感」があったりする。荒々しさが足りないというか、なーんかビミョーに違うのだ。あの味を……もう一度……食べたい!! ということで、私(羽鳥)が研究に研究を重ねたレシピがコレだ。材料さえ完璧に揃えたら激ウマ確定。作り方も超カンタン!
青い食べ物といえば、ブルーハワイ……かき氷のブルーハワイくらいしか思い浮かばない。合成着色料をバリバリ使用した外国産のお菓子や、スター・ウォーズのようなSFの世界ならまだしも、きっと「青い食べ物」と聞いてブルーハワイ以外に思い浮かぶ人はあまり多くは無いだろう。だがしかし……。
東京スカイツリーからほど近い、本所吾妻橋のラーメン店『吉法師(きっぽうし)』にはスープが青いラーメン、その名も『鶏清湯 青』なるメニューが存在する。ぶっちゃけ全く美味しそうに見えないが、味は “超” が付くほどの絶品! おそらく地球上に存在する中で「最もウマい青い料理」なのだ。
生きていれば、緊張する場面は色々とある。初デート、大勢の前でのスピーチ、発表会、面接……。緊張すれば、失敗だってしがちだ。
ということで今回お伝えしたいのは、人事部長2605名があげた「面接でNGな態度」&「起こりがちな失敗」のランキング。面接官らは、細かーいところまで鷹の目で見つめているようだぞ……!
神に会っては神を斬り、仏に会っては仏を斬る──硬派なそば道「立ちそば放浪記・羅刹」の時間だ。漢(おとこ)ォォォオオオ! そばと言えば、「そば」と「つゆ」が魂であることは言うまでもないが、その2つのみで戦おうというそば屋はほとんどない。笑止千万ッ!!
そんな中、匂い立つような男っぷりを感じさせるそば屋が東京・京橋の『恵み屋』である。なんと、このそば屋に揚げ物トッピングはない。まさに、そばとつゆのみでの裸一貫、ふんどし一丁の勝負! 漢・漢・漢ォォォオオオ!!
上を見だしたらキリがないものの、人間とは、常に上を目指そうとする生き物なのかもしれない。誰だって ‟世界一” の称号を貰えたら自分を誇りに思えるし、何かを証明したいがために記録に挑戦し続けるのかもしれない。
そんな、世界一を認定するギネス世界記録で、頭上に逆立ちしたアクロバット状態で階段を上った兄弟が新記録を樹立したのだが、その技が、あまりにも人間離れしているので紹介したいと思う。
いよいよ2017年1月20日に迫ったドナルド・トランプ大統領の誕生。過激な発言を繰り返す彼がどんな政策を実行していくのか、世界中が注目している。
そんな中、ショッピングサイト『セカイモン』でトランプ氏に関連する驚くべき商品が出品されていることが判明した。その商品とは、トランプ氏の自己ブランドのネクタイ。種も仕掛けもないこのネクタイの2017年1月17日21時現在のお値段は……なんと134万5615円! えええええええ!!
お~す! 真面目に考えるとバカバカしくなる超 “軟門” クイズの時間だよ~ッ! 排便は誰にとっても、とってもデリケートでパーソナルなものだ。そこで気になることがある。排便するときに、どのくらいの長さのトイレットペーパーを使うか? だ。
その長さを比較する機会は、なかなかないと思う。そこで問題です。編集部メンバー6人のうち、もっとも長くトイレットペーパーを使うのは誰でしょうか?
冷凍庫に忍ばせておけば、気分次第でいつでも楽しめる、お手軽スイーツが「アイスクリーム」だ。今、そんなアイスの “ある食べ方” がネットで話題となっている。アイスに特定のウイスキーをかけることで、ブッたまげるほどウマくなるというのだ。
話題となっているのは、ウイスキーの有名メーカー「ジャックダニエル」が2011年に米国で発売した『ジャックダニエル テネシーハニー』をアイスにかけて食べるというもの。本当にそんなにウマイのだろうか? 実際にやってみることにしたぞ。
「ちんちんかくこと」が、知らず知らずのうちにクセになっている人は多いと思う。ついつい、無意識のうちにやってしまうと言うか。なかには何時間もちんちんかきすぎて、痺れや痛みに悩まされた人だっているかもしれない。
……というか、まさに私自身にそんな経験があるのだが、ちんちんかくことは何も悪いものではない。むしろ、ちんちんかくことで得られる精神的な充足感だってあるのだ。