外見がそれぞれ違うように、人間の味覚も様々だ。辛いものが苦手だという人もいれば、美味しいという人もいる。そのこと自体は個性なので問題ないが、グルメ記事を執筆するグルメライターたるもの「一般的な味覚」は必要最低限、備えていたい。
グルメライターたちの味覚は本当に信用できるのか? これまでありそうでなかった禁断の企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。第6回となる今回は、和菓子の定番「ようかん」でライター達の味覚をテストしてみたのでご報告したい。
外見がそれぞれ違うように、人間の味覚も様々だ。辛いものが苦手だという人もいれば、美味しいという人もいる。そのこと自体は個性なので問題ないが、グルメ記事を執筆するグルメライターたるもの「一般的な味覚」は必要最低限、備えていたい。
グルメライターたちの味覚は本当に信用できるのか? これまでありそうでなかった禁断の企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。第6回となる今回は、和菓子の定番「ようかん」でライター達の味覚をテストしてみたのでご報告したい。
私(佐藤)は老舗洋食店が大好きだ。店の雰囲気はもちろんのこと、安くて美味しいものをたくさん食べて欲しいという思いが、店中から伝わってくるからだ。そんなお店に1歩入るだけで、元気がもらえる気がしてくる。
神奈川・鶴見の「レストランばーく」もそんなお店のひとつ。高架下の小さなお店には、古き良き食堂の雰囲気が漂っている。メニューのなかでも、ハムカツ定食(4切れ 800円)は食わせる気満々だ! 1切れの厚さが尋常ではない!! いくら何でも分厚すぎるだろッ!
「辺境音楽マニア」では世界中のマニアックな “デスメタル” や “ブラックメタル” ネタを提供してきた。しかし元々この手の音楽に馴染みのない方々から、「そもそもデスメタルとブラックメタルってどう違うの?」と聞かれることも多い。
そこで今回は、このメタルの中でも最も過激とされる2つのジャンルの違いを、一般の方々にも分かるように簡単に説明していこう。
2017年1月27日、映画『ドクター・ストレンジ』が公開される。アイアンマンやアベンジャーズ、キャプテン・アメリカと共通の世界観を有する「マーベル・シネマティック・ユニバース」シリーズとしては、第14作目となる注目の作品だ。
今回は公開に先駆けて開催された記者向け試写会に潜入したので、予告編以上のネタバレなしでレビューをお届けしたい。
人間業とは思えない凄いものから、笑いを誘うようなくだらないものまで、ありとあらゆる “世界一の記録” を集めた本……それが、ギネスワールドレコーズ。通称「ギネスブック」である。
2016年11月、そのギネス記録に新たな世界記録が記録されたという。なんと中国出身のカースタントマンが「片輪走行の最長走行記録」を樹立したというのだ。今回はその記録がいかに凄いことであるかを動画とともにご紹介したい。
最近当編集部メンバーのテレビ出演が相次いでいる。AbemaNewsの『こちらみんカメ編集部』(みんカメ)にはじまり、フジテレビオンデマンドのホウドウキョク『FLAG9』では、毎週木曜日に交代でレギュラー出演している。
そして2017年1月、テレビ神奈川でゴールデンタイムの生番組『サタミンエイト』に、P.K.サンジュンと中澤星児が出演。ただのトークで出演した訳ではなく、番組中に料理の腕前を披露したのである。その料理を食べた、お笑いコンビ次長課長の井上聡さんは、驚きの感想を述べたのだ! それ褒めてるよね?
VRで未知の世界を楽しむのも良いが、やはり実際に自分の手を使って物を作り上げる充実感はCGでは味わえない。きっと今もレゴ(LEGO)ブロックに人気があるのはそんな理由があるからではないだろうか。
レゴの大人気商品の中に、レール上に電車を走らせる鉄道模型「レゴ トレイン」がある。今回は水中トンネルを走るレゴ トレインからの美しい景色を動画でご覧に入れたい。
2016年11月、大分県第2の都市、別府市が大胆なプロジェクトをぶち上げた。タオル1枚で遊ぶアミューズメント施設「湯~園地」構想である。YouTubeでPR動画を公開し、これが100万回再生したら実現すると発表したところ、速攻で100万回突破!
まさか本当に達成してしまうとは。長野恭紘市長も戸惑いを隠せず、「やってしまった感でいっぱいです」と公式にコメントしている。今後どうなるのか? と思っていたら、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で資金を募ることになったようだ。その額、1億円!! これは、ポロリ地獄に向けて1歩進んだのか?
あなたの周りにもいないだろうか? 球技がとてつもなく下手な人。止まるような緩い球でも、まったく対応できない。そういう人は思っているに違いない。「体育の授業から球技なんて無くなったらいいのに」と。……まあ、私(りょう)なんだけどね。
運動神経の良し悪しは人それぞれだが、どうやらワンコにも良し悪しがあるようだ。その理由は、次の動画で確認してほしい。想像を絶するほどの球技オンチぶりは必見!!
日本では見られない自然現象の代表格は、なんといってもオーロラである。実際にオーロラを見たくて北欧に行った人でも、天候によっては見られないこともあり、かなり運に左右されてしまうようである。
そんな、美しいオーロラを眺めながら豪華に過ごせる、ツリーハウス型ホテルが誕生したというので紹介したい。木の上に建てられたような建築デザインがゴージャスで、一生に一度は泊まってみたいレベルなのである!!
もし明日、地球が滅ぶとしたらアナタは最後に何を食べるだろうか。記者はおそらく “うどん” を選ぶ。いつものうどんさえあれば、他に何もいらない。そんな記者が気になって仕方ないことがある。2017年1月25日、あの「丸亀製麺」が京都河原町三条店限定で新メニューを販売開始したというではないか。
その名も『豚しゃぶの西京みそだれうどん』!! なんでも同志社大学とコラボしており、京都らしさをふんだんに取り入れた一品なのだとか。これは食べずにはいられないと、さっそく味わってみたところ即全国展開を希望するレベルのウマさであったことをここに報告したい。
ここのところ、奇抜商品の発売があとを絶たない。明星一平ちゃんとペヤングのチョコレート味、日清焼きそばU.F.O.の梅こぶ茶味など、いわゆるイロモノ系商品が頻発しまくっている。話題性を狙っていると思うのだが、似たような商品ばかりで逆に埋もれてしまっている感じが否めない。
そんななか、マルちゃんからバレンタイン向けの商品として「赤いきつね」ならぬ「甘ーいきつねうどん」が登場した。コレはまた、極端に甘いうどんなんじゃないの? 2口も食えないんじゃないのか? と思ったら、全然甘くない! むしろ美味しい。これはアリなんじゃないの!?
猛スピードで走っている車が急ブレーキをかけ、後ろからバイクが衝突……そう聞けば、誰もが「死亡事故」と思うだろう。それもそのはず、バイクは頭部以外が守られていないため、事故を起こそうものなら一大事。十中八九で命に関わるからだ。
ただ、この世の中には普通の物差しで計れないこともある。例えば今回ご紹介する動画「Motorcycle wrecks into car, winds up sitting on trunk」がそう。交通事故を起こしたにもかかわらず、無傷で「奇跡の生還」をすることだって起こりうるのだ。
ネット通販は、部屋着のままショッピングが出来てしまうし、実際に店舗で買うよりも数多くの商品から選べるうえ、価格も安いので頻繁に利用している人もいるだろう。
そんな便利なネット通販だが、英Amazon から届いた荷物から「猛毒を持ったサソリ」が出て来たとのニュースが、ネット民を震撼させているというのだ!
意図的に車をスリップさせながら走る「ドリフト走行」を多用するそのスタイルから、ドリフトキング──略して “ドリキン” の異名を持つ、伝説のレーシングドライバーが『土屋圭市』さんだ。
今回は土屋圭市さんが、1983年に発売されたトヨタの名車 “ハチロク”こと「AE86型 カローラレビン / スプリンタートレノ」に乗って公道やサーキットを走る動画をご紹介したい。用意されたハチロクは限りなくノーマルに近い状態とのことだが、土屋さんはどのような走りを披露してくれるのだろうか?
米国では、コロラド州をはじめとする8州とワシントン特別区で嗜好用大麻が解禁され、大麻ビジネスで沸きに沸いている。驚きの商品が続々と登場するなか、なんと、そのまま吸えちゃう “大麻レコード” が爆誕!
人気ロックバンドが生み出した超レアなレコードは、1枚の生産コストが80万円もするらしいぞ!!
昨年2016年、ネットから火がつき世界に旋風を起こしたピコ太郎さんの『PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)』。当然、この商標は所属レーベルのエイベックスが押さえているものかと思いきや……現在、「ペンパイナッポーアッポーペン」の商標を “赤の他人” が出願しているという。
その会社の名前は「ベストライセンス株式会社」。2017年1月24日、最新の商標登録出願の概要をつぶやくTwitterアカウント「商標速報bot」が、ツイートしたことがキッカケで明らかになったこの事態。気になったので、この会社が出願している商標を調べてみたところ……1万1249件って正気かよ!?
記憶に新しいピコ太郎さんの『PPAP』の世界的ヒット。26年ぶりにアメリカビルボードチャート100位以内に日本人がランクインしたということでも話題になった。その言葉が示す通り、日本人ミュージシャンの世界進出が成功する例はほとんどない。そんな数少ない成功例の1つが「ギターウルフ」である。
1987年に結成され、早い段階からアメリカツアーなど世界を視野に入れた活動を続けてきた彼ら。なんと、そんなギターウルフが公式HPでベーシストを募集していた。売れないバンドマンである私(中澤)にとって、ギターウルフは憧れの存在。超入りたい……。というわけで、応募してみたぞ! ベース弾いたことないけど。