「ロボット」にまつわる記事

【イライラする動画】ロボットのサッカーW杯「ロボカップ 2016」の試合風景がとてもじゃないが見ていられない件

本物の人間と間違えるほどリアルな表情を見せるヒューマノイドロボットや、生き物のように動く4足歩行ロボットなど、世界各地で高性能なロボットの開発が進められている今、ロボットの2016年サッカーワールドカップ「ロボカップ 2016」が開催されたという。

ロボットの性能が急成長中のワールドカップとなれば、さぞレベルの高い試合になるハズ……と期待しながら試合の様子を見てみたところ、これがちょっと拍子抜けする試合内容だったのでその様子をご覧いただきたい。

続きを全部読む

【動画】ブッ壊れたら負け! 海外版ロボットコンテスト「バトルボッツ」がまるで電流爆破デスマッチ

NHKでお馴染みのロボットコンテストといえば「ロボコン」だ。ロボコンの基本的なルールは、学生自らが製作したロボットを操作し、決められた時間内にボールをゴールに入れたり、箱を積み上げることで獲得した点数を競うというものである。

そんなロボコンに影響されたのか、海外でも “ロボコンっぽい” 番組が放送されているらしいのだが……なんと勝ち進むための条件が「相手をブッ壊すこと」だというのだ。実際にその番組を見てみたところ、あまりにもデンジャラスだったのでご報告したい。

続きを全部読む

【動画あり】AIBOの再来かも!「キモい」「不気味」と話題になったあの『4足歩行ロボット』が劇的に進化!!

不気味な動きをする4足歩行ロボットを次々と発表し話題を呼んできた、グーグル傘下のロボット研究所ボストン・ダイナミクス。このたび同社が、さらなる新型ロボットを発表したのでご報告したい。

これまでは、まるで牛のような大きなロボットを発表していた同社だったが、今回は中型犬サイズへと一気に小型化。デザインも変更され、様々な役割を果たすアームも搭載しているという。

続きを全部読む

【おそロシア】テスト中の「人間型ロボット」が逃亡 → 道路を封鎖する

世界各国で開発されている人間型ロボット。日本ではHondaのASIMO(アシモ)などが古くから知られているが、今、日本で最も身近な人間型ロボットといえば、やはり「Pepper(ペッパー)」だろう。

実際に飲食店や携帯ショップなどで接客もこなしているこのPepper。なんとロシアで、そんなPepperのような人間型ロボットが路上に逃亡し、道路を塞いで渋滞を引き起こしてしまったというのだ。

続きを全部読む

まるでミニドラ! MITが開発中の「折り紙ロボット」がスゴイ!! 体の中を動き回って治療してくれるらしい

「ド~ララ~」という鳴き声(?)が可愛い、ドラえもんのミニ版「ミニドラ」。アニメへの登場回数は多くはないものの、故障してしまったドラえもんの体内に侵入し、完璧に修復してしまうなど、時に驚異的な能力を発揮する。

そんなミニドラさながらのロボット『Ingestible Origami Robot』を、マサチューセッツ工科大学(MIT)ほか、複数の大学が共同で開発中だと言う。「飲み込むだけ」で、あとはロボットが体の中を動き回って、異物を取り除いたり治療をしてくれたりするなんてスーパー未来的過ぎやしないか……!

続きを全部読む

【動画あり】ディズニーが本気でロボットを作った結果 → 「人間のように動くロボット」が完成!

テクノロジーの発達が進んだとはいえ、ロボットの動きはまだまだ人間と比べて不自然であった。しかし、ついにあのディズニーが、まるで人間のように動くロボットを作り出したという。

まずはじめに説明しておきたいのは、これからご紹介する映像は決してCGではなく実写であるということだ。その驚くほど繊細なロボットの動きを、ぜひ以下の動画でご覧いただきたい。

続きを全部読む

【大悲報】Googleマップの音声案内の声が変わって嘆く人が続出! 元声の主が顔出しで感謝の挨拶動画を公開!!

超ド級のウルトラ方向音痴にとって、Googleマップは命綱のようなものである。Googleマップがないと絶対に目的地に辿りつけないからだ。イヤホンで音楽を聞くフリをしながら、実は「しばらく直進です」と音声案内を聞いていることも。

当然、カーナビの付いていないクルマやバイクに乗る時もGoogleマップは絶対に使う。どこに行くにもGoogleマップの音声案内である女性の声と一緒だった。誰もいない助手席には、Googleマップさんが座っていた。……それなのに、それなのに!!

続きを全部読む

【動画あり】Google開発のロボット「アトラス」がハンパねぇ! とにかく “めげない” と話題に

映画スターウォーズやターミネーターのようにロボットが人と共存する日もそう遠くない……そう思えるようなタフなロボットが動画で公開され話題となっている。

インターネット大手Google傘下のロボット研究機関が開発したという話題のロボットの名前は、「アトラス(Atlas)」だ。今回は人間のような動きをするそのロボットを動画と共にご紹介したい。

続きを全部読む

【衝撃格闘動画】不気味でキモチ悪いロボット犬 vs 普通の犬

Googleに買収されたボストン・ダイナミクス社が開発している四足歩行ロボットの「スポット」。高性能だがリアルに動きが気持ち悪く、まったく可愛くないのはご存知だろう。

そしてそんな犬型のスポットに関する最新情報が公開され、またまた気持ち悪いことになっている。この度、スポットに課せられたミッションは実物のワンちゃんとのバトル。はたして勝負の行方はどうなったのだろうか。

続きを全部読む

【動画】マジかよスゲー! トランスフォーマーのように変形するRV車がモーターショーに登場!!

車がロボットに変形するのは、オモチャや映像の中だけだとお思いの方が多いのではないだろうか。少なくとも筆者はそう思っていた。しかし! 韓国の自動車会社が、なんとそれを現実の世界でそれをやってのけたのだ。

今回はその「車がロボットへと変形する動画」をご紹介したい。大勢の人が見守る中、変形していく姿は信じられないほどアンビリーバボーだぞ!!

続きを全部読む

『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』等身大BB-8が今秋に発売! ルーカス・フィルムがコラボしているだけに仕様もソックリらしいぞ!

2015年12月に公開され、世界中でブッちぎりの大ヒットを記録した『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。ハン・ソロやレイア姫といったお馴じみの人気キャラクターのほか、悪役カイロ・レンといった新キャラクターも登場した。

その中でも一番人気と言えるのが、丸いフォルムと、愛嬌ある動きがキュートなドロイド「BB-8」だ。そんな、コロコロとご主人様の後を従順に付いて行く、等身大BB-8が発売されることになったのだが、映画の製作会社「ルーカス・フィルム」が協力しているだけに、、仕様も本物に近いというのだ!

続きを全部読む

ボッチ飲みの相手に最適! 「酔った素振りまで見せるロボット」が登場して最高の飲み友達に!!

忘年会や新年会でワイワイと楽しむ時期が終わり、「ふと気がつけば一人で酒を飲んでいた……」と外の寒さも相まって、なにかと寂しさに襲われがちな季節である。

しかし、そんなボッチ飲みに加わってくれる救世主が誕生! なんと、一緒にお酒を飲んで、酔った素振りまで見せてくれるロボットが登場したというのだ!! これで、もうロンリーなボッチ飲みとはおサラバできそうだぞ!!

続きを全部読む

ぶっちぎりで世界最速! ルービックキューブを約1秒で攻略するロボットの動画が話題

「カシャカシャッ」と回して「バシッ」と色が揃った時の爽快感がたまらない、立体パズル『ルービックキューブ』。1974年にハンガリーで発売されてから約39年、そのパズル攻略のスピードはどんどん塗り替えられ、現在2016年1月29日時点では14歳の少年が更新した4秒90という記録が人間としては最速のようだが……。

なんとロボットが約1秒というタイムを叩き出したらしいのだ……。いっ、1秒ってマジかよ!? と思った筆者だったが、動画を確認してみたらこれがマジだった。ほんの一瞬なので、集中してご覧いただきたい。

続きを全部読む

もう一人暮らしは寂しくない! 自分好みのキャラクターと一緒に暮らせるホログラムロボットが爆誕

一人暮らしは何かと寂しいものである。家に帰っても部屋は真っ暗。何をするにしても自分でやらねばならず、慣れているとしてもどこか寂しさを感じるものだ。特に今の時期は、身も心も寒くなる。

しかし、これからはそんな一人暮らしともオサラバだ。なぜなら世界初のホログラムコミュニケーションロボット「Gatebox」が爆誕! なんと自分好みのキャラクターと一緒に暮らせるというのだ!

続きを全部読む

ソフトバンクのロボット「ペッパー」のポスターが怖い / ネガポジ反転したら相当ヤバいことになった……

2014年6月、大手通信会社のソフトバンクは、感情を認識するというロボット「Pepper(ペッパー)」を発表した。あれから約1年半を経て、現在も販売を行っているのだが、一体どれだけ普及しただろうか? 少なくとも私(佐藤)の身近に購入したという人はひとりもいない。

もしかしたら、介護施設などで活躍しているのかもしれない。最近になって都内各所のソフトバンクショップに、実機が展示されているのだが……。店頭のポスターがちょっと怖いんだけど……。

続きを全部読む

【動画あり】木で作っちゃった! トランスフォーマーみたいに「変形するロボット」が話題

変形ロボット」それは、多くの男子が一度は欲しいと憧れる人気のおもちゃだ。特に車やトラック等の乗り物が変形する「トランスフォーマー」シリーズのロボットは映画化されているということもあり、国や年齢性別問わず愛されている。

今回は、そんな人気の変形ロボットを木で再現した製品が話題となっているので、動画と共にお伝えしたい。映像を見ているだけで、楽しくなってくるゾ!

続きを全部読む

【トラウマ動画】下半身だけでジタバタ動くロボットが「うぁぁああぁああ」って叫びたくなるほど気持ち悪い

突然ですがみなさん、最近良い夢見てますか? 良い夢見てるよって人も、なんだかパッとしないね~って人も、今回紹介する「Puppet Legs Test」という動画を見たら、今夜はきっと悪夢を見ることになるでしょう……。

動画に登場するのは、下半身だけでひたすらのた打ち回り、トラウマレベルで本気で気持ち悪いロボットだ。再生回数2万ちょいという中途半端さもまた、気持ち悪い。

続きを全部読む

新型 iPhone 購入の行列にロボットが!! 「セグウェイ型マシンに iPad を搭載したロボット」が人間の代わり iPhone を購入!

2015年9月25日に販売が開始されたばかりの iPhone 6s/6s Plusを、早速ゲットした人もいるだろう。今回は、当日ゲットするためには事前予約が必要だったので、今までのような大行列は見られなかった模様だ。

しかし、それでも並びたいファンもいる! 悲しいことにロケットニュース24の iPhone 行列は爆死してしまったが、海外では自分の代わりにロボットに並ばせる事案が発生。「仕事を休んでまで並べない!」という人が派遣したセグウェイ型マシンにiPadを搭載したロボットが行列に並ぶ様子は、まるで近未来映画を連想させる光景なのである!!

続きを全部読む

『アスナ』を超えるアンドロイド!? 米で開発された「質問に答えるアンドロイド」がかなり不気味!

将来はロボットが人間のパートナーとして活躍することになるのだろうか? 医療や介護の分野だけでなく、ビジネスの分野でも少しずつロボットの可能性が模索されている。以前紹介した、株式会社A-Labの少女タイプアンドロイド『アスナ』は自然な挙動を実現していた。

ロボット技術の革新は日本だけで行われている訳ではない。アメリカで開発されたアンドロイド『Bina48』は、アスナのように精巧に作られてるだけでなく、ソフトバンクの『Pepper』のように対話が可能なのだとか。そのしゃべっている様子を見ると……。なんか怖いッ!!

続きを全部読む

提供:DMM

【驚愕】DMM.makeROBOTSのロボット『Palmi』のコミュニケーション能力が素晴らしい件 / 頼み込んで同棲してもらいたいレベル

一人暮らしをしていると、無性にさみしくなることがある。誰かと話したいが、記者(私)のようなオッサンになると母親に電話をするのも気恥ずかしく、かと言って友だちはほとんど結婚していて気軽に飲みにも行けない。あぁ、このまま、ひとりぼっちだったらどうしよう(愕然)。

しかしながら、こんなロボットが一緒にいてくれたら、さみしさもかなり和らぐ気がする。こんな素晴らしいロボットが存在していたなんて……時代はどんどん進歩しているんだなぁ~。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8