「ロボット」にまつわる記事

全てロボットが運営する “変なホテル” という名のホテルが日本に登場!! 海外でも話題に「イギリスのホテル従業員よりは接客が良さそうだ」

テクノロジーの進化に伴い、多くの業界がロボット技術を取り入れるようになり、「人間など必要なくなる時代が来るのでは?」と思わせるほど精巧なロボットが開発されている。

そんななか、全てロボットによって運営されるホテルが我が国に登場すると、海外で大きな話題を呼んでいる。人間ソックリなロボット従業員が宿泊客の対応をするというのだが、ホテルの名前が、なんと「変なホテル」というのである!

続きを全部読む

【これぞ究極の芸術】見ているだけでクラクラめまい……自身の血液で自画像を描くアーティストをアナタは知っているか

突然ですが、記者は「血を見る」という行為が苦手です。

自分ではない第三者の血を見ることはできることなら避けたいし、自分の血を目にせざるを得ない状況、たとえば採血などでは、気を失いそうになります……。ホラー映画で血が「プシャー!!」とかなるのは平気なのに、不思議!

さて、そんな記者が一目見た瞬間、貧血に陥りそうになったアート作品を、本日はご紹介しますね。それは、自身の血液で絵を描く(!)アーティスト、テッド・ローソンさんのアート作品の数々。

続きを全部読む

提供:村田製作所

【動画あり】村田製作所の最新ロボット『チアリーディング部』は笑顔になるかわいさ / 倒れそうで倒れないゆる~いパフォーマンスに元気をもらえた!

今や世界に知られる日本のポップカルチャーを代表する言葉といえば「kawaii(かわいい)」である。ヒトでもモノでも、日本には “かわいい” が溢れているのだ!

そんな中、またまた思わず「かわいい~♪」と叫んじゃうようなチアリーダーたちが登場した。チアリーダーといってもヒトではなくて……な、なんとロボットなのであるッ!!! 村田製作所が制作した最新ロボット『村田製作所チアリーディング部』なのであるッ!!!

このロボットたちのパフォーマンスを収めた動画が公開されているのだが、まじで「かわいい~♪」と叫んでしまった。ゆらり、ゆらりと倒れそうで倒れない、チームワーク抜群のゆる~い動きに、癒されつつも元気をもらえること必至だ。

続きを全部読む

【精巧すぎる卓球ロボ】けっこうイケてるロボの返球テクと心地よいボールの音が疲れた心を癒します!

タカン、タカン、タカン、タカン、タカンタカン、ポワーン…… 耳に優しい硬質な響きと眠気を誘う少し不安定なリズム。そして視界の中で左右に行きかう小さな白いボール。卓球を見ていると、催眠術にでもかかってしまいそうな心地よいリラックス感を感じませんか?

本日ご紹介するのは、youtubeで公開されている卓球ロボのムービー。ロボットの精巧さに驚く一方、ビデオを見ているだけで心が落ち着いてくる、なんとも不思議な感覚を味わうことが出来ちゃいます!!

続きを全部読む

カンニング竹山さんがソフトバンクのおしゃべりロボット『Pepper』に対抗心!? 「ロボットよりあと2倍キレます」

大手通信会社のソフトバンクがロボット「Pepper(ペッパー)」を発表し話題になっている。発表の翌日には早速店舗に実機を展示し、おしゃべりする様子を披露しているのだ。正直しゃべりすぎの感じは否めないのだが、さまざまな可能性を感じさせることはたしかだ。

・宮迫さんが竹山さんを引き合いに

実はその発表会で、Pepper は理由なく突然キレ出したのだ。何が理由かは誰にもわからない。どうやらキレ芸を意識してのことだったようである。これを見た雨上がり決死隊の宮迫博之さんは、カンニング竹山さんを引き合いに出して Pepper を褒めたのである。竹山さんは完全に言われ損。そしてそれを知った竹山さんの反応は?

続きを全部読む

【緊急漫画】もしもソフトバンクの新技術ロボット「Pepper(ペッパー)」が空気の読めるヤツだったら

昨日2014年6月5日、ソフトバンクが新たな技術を発表した。その技術とは……「感情を持つロボット」である。どのような対応をしてくれるのかは、先ほど佐藤記者が実際に触れ合ってきたもようだが、なにやらイラッとするらしい。

詳しく話を聞いてみると、平たく言うなら「空気が読めないヤツ」なのだとか。それはイカン! ということで今回は、『もしもソフトバンクの新技術ロボット Pepper(ペッパー)が空気の読めるヤツだったら』というファンタジー漫画をご紹介したい。

続きを全部読む

【保存版】おしゃべりすぎるロボット「Pepper」と話すコツ / 無視されても心を痛めないように注意しよう

ソフトバンクが発表したロボット「Pepper(ペッパー)」。感情を認識するというこのロボットが、東京・銀座と表参道のソフトバンクショップにお目見えした。想像した以上によくしゃべるのは、すでに以前の記事でお伝えした通りだ。

さてこの Pepper と対話するには、いくつかコツがあるようだ。というのも、あまりに早い話は認識しなかったり、複数の人数で一斉に話すと、やはり発言を認識しないようである。そこで、今後 Pepper と触れあう機会を持ちたいと考えている人は、以下の点を心がけると良いだろう。

続きを全部読む

【おしゃべりクソ野郎】ソフトバンクが発表したロボット「Pepper」と対話してみた / 一方的に話しまくってイラっとする

2014年6月5日、大手通信会社のソフトバンクは感情を認識するというロボット「Pepper」を発表した。当初この発表会は、育毛・増毛に関するものではないか? と一部のネットユーザーの間で噂されていたのだが、そうではなく、ロボット産業に進出することを意味するものだった。

そしてその翌日に、東京・銀座と表参道のソフトバンクショップで実機の展示が始まったのである。実物に接してみたところ、相当なおしゃべり野郎だ。しかも結構話を聞いてくれず、一方的にしゃべっている。これがこのまま家に来たら、正直ウザい。「おい! ちょっと黙れ!」と怒鳴ってしまうかも……。

続きを全部読む

【悲報】ソフトバンクの発表は育毛・増毛関連のものでなかった! 薄毛の人「何だよ……」と落胆

ソフトバンクの孫正義社長は、2014年6月5日13時より重大な発表を行うと発言していた。ネット上では、育毛・増毛技術の発表ではないか? との憶測が飛び交った。しかし残念なことに発表内容は感情を持つロボットだったのである。残念だ、本当に残念すぎる……。

続きを全部読む

世界よ これが超合金だッ!! 大阪万博の象徴「太陽の塔」がまさかの変形ロボット化 / 明日5月8日より予約開始

2014年6月21日に世界中のファンを驚愕させた超合金ロボの発売が開始される。その商品とは、「ハローキティ」の超合金だ。仕事を選ばないと噂のキティちゃんが変形ロボット! ファンのみならず、キティちゃんを知る人にとって「衝撃」というよりほか表現のしようがなかったはずである。

最近、さらにその上を行く衝撃的な超合金の予約開始されることが明らかになった。それはなんと大阪万博のシンボル「太陽の塔」である。巨匠岡本太郎氏が手がけた芸術作品が、なんと変形ロボになるというのだ。しかも3つの形態に可変するという。マジかよ、ついに立ち入ってはいけない領域に踏み込んでしまったのか……。

続きを全部読む

ドイツの先端技術を結集して制作された「ポールダンスロボット」の動きがどう見ても『先行者』にしか見えない件

ロボット、それは人類の将来的なパートナーであり、あらゆるシーンで活躍が期待される存在である。本当にパートナーになり得るかどうかは、科学の進歩にかかっているのだ。

そんなロボットを、意外な方向に発展させようとしている企業がある。ドイツの技術メーカーが、なぜかロボットにポールダンスをさせようとしているのだ。最近行われた世界最大級のテクノロジー見本市で、そのデモが行われたのだが、この怪しい動き……まるで、その昔ネット上で話題になった「先行者」のようではないか!

続きを全部読む

父ちゃんスゲェー!! パパが1才の娘のために赤ちゃんが乗れる『エイリアン2』の「パワーローダー」を製作 / 海外メディア「究極のベビーベッドだ」

世界中で熱烈なファンがいる映画『エイリアン』シリーズ。その中に出てくる人気マシンと言えばやはり『エイリアン2』のロボット「パワーローダー」だ。いまそんな「パワーローダー」を自作してしまった動画が話題となっている。

何がそんなに話題なのかと言うと……乗っているのが赤ちゃんだから! なんとパパが1才の娘のために「パワーローダー」作ったというのだ!! 赤ちゃんが乗るってどういうことだよ? さっそく動画「Aliens P5000 Powerloader Baby costume」で確認だ!

続きを全部読む

【動画】ロボットアームのような義手を使うプロドラマーの超絶テクが話題

事故により片腕の半分を失ったにもかかわらず、義手を使って華麗にドラムを演奏している男の動画が海外で注目を浴びている。なぜ注目を浴びているかというと、その義手がドラムを叩くためだけに作られたロボットアームだからである!

ロボットアームの使用により、生身の人間では叩けないような細かいフレーズを叩くことができ、ドラムの達人も思わずうなってしまうようなプレイを披露しているのだ!!

続きを全部読む

街を、人を、人工知能搭載の無人偵察機が監視する……すぐそこまで来ているかもしれない未来を描いた短編作品『Our Drone Future』

サンフランシスコにあるゴールデン・ゲート・ブリッジ。その上から橋の上の様子を観察する誰かの視線……さて一体誰の視線なのか、あなたはおわかりでしょうか?

海外サイト『io9』にて紹介されていたのは、Alex Cornellさんが制作した短編作品、『Our Drone Future』。

続きを全部読む

誰でもロボットに乗れる時代到来か! ワンフェスで民間人が普通に「巨大ロボ」に搭乗してて笑った / “二足歩行” ロボ「ランドウォーカー」

2014年2月9日に行われたワンダーフェスティバル2014[冬]。美少女フィギュアの展示即売会と思われがちだが、あくまで造形物の祭典!! ロボットの出展も盛んであり、水道橋重工の「クラタス」や、大日本技研×佐川電子の「ランドメイト ギュゲス」など実際に人が操縦ロボットも会場を大いに沸かせている。

これらは、出展者によるデモンストレーションなのだが、2014年冬に革命が起きていた!! なんと巨大ロボが会場を普通に歩いていたのである。しかも、パイロットはその日、会場に来ていた民間人。民間人がロボットを操縦できる時代がいつの間にか来ていた(笑)

続きを全部読む

少年が自作した『攻殻機動隊』のタチコマ風ロボットがカッコイイ / レーザー攻撃もできる!!

海外でも高い評価を受けている『攻殻機動隊』。同名の漫画を原作とし、映画やテレビアニメとして展開している。そのテレビ版「S.A.C」シリーズのマスコット的キャラといえば多脚戦車「タチコマ」である!! 

ある少年が、タチコマみたいなロボットを自作してインターネット上で話題になっている。動画「Homemade Death Ray Laser DRONE BOT!!! Remote Contolled!!」を見てみると、そのロボットは歩行できるだけでなく、レーザービームまで放てるというのだ。

続きを全部読む

お~い! Amazonで巨大ロボットの取り扱いが始まったぞ~!! お値段たったの1億4000万円

幼い頃に、いつか巨大ロボットを操縦してみたい。今でもその夢が捨てきれないでいる、そんな少年のような心を忘れない人に朗報だ! 以前の記事で紹介した、全高4メートル・総重量4トンのロボット「クラタス」がネット通販サイト・アマゾンに登場だ!

ポチッと1クリック、簡単に購入できる体制が整ったようだ。そうすると、アマゾンの段ボールに包まれて巨大ロボが自宅に届くのかな? とにかくアマゾンで取り扱い開始じゃい!

続きを全部読む

提供:タカラトミー

【パパにお願い】クリスマスプレゼントに何が欲しいかってぇ~!? そんなの「バトロボーグ4G」に決まってんだろっ!!

もうすぐ、クリスマス。目に入れても痛くないかわいい我が子へのクリスマスプレゼント、何にしようかなぁ~っと悩んでいるパパ&ママも多いことだろう。何をあげれば喜ぶのか、さっぱり分からん。あぁ、さっぱり、さっぱり。

てやんでぇ~、コンチキショー! 子どもたちがクリスマスプレゼントに欲しがるものといえば、タカラトミーの「バトロボーグ4G」に決まってんだろっ! なにぃ~!? 知らなかったって? 知らなかったじゃあ、すまされないってんだ!

続きを全部読む

提供:ワーナー・ホーム・ビデオ

【絶対買え】ブルーレイ『パシフィック・リム』を買ったら絶対に「日本語」をチェックせよ!!

パシフィィィィィーーーック! リム! 日本語にすると「環太平洋」。意外とフツーやな!! って思ったかもしれないが、物語のスケールのデカさは環太平洋クラス以上だ。そんな『パシフィック・リム』のブルーレイ&DVDがついにリリースされるぞ!

・どう考えてもおかしい日本語

もちろん買うよな? 買ってアレをじっくり調べるつもりだろう? アレを何度も何度もリピート再生してじっくり観るんだろう? アレといえば「どう考えてもおかしい日本語」だ。それしかない。この映画の99パーセントは変な日本語でできている。もちろん嘘だ。

・作中に登場した変な日本語を紹介する!!

しかし『パシフィック・リム』の日本語が変だと言われているのは確かであり事実! 今回は作中に登場した変な日本語をいくつかご紹介しようと思う。一部を伏字にしてある日本語もあるので、自分でブルーレイとかDVDで探してどんな日本語なのかチェックしてみよう!!

続きを全部読む

【動画あり】あの漫画家がデザインした「CGによる合体ロボットのテレビCM」はこうやって作られた! ラフ画やデザイン案も初公開!!

たった数十秒のテレビCMの裏側には、その数百倍の時間をかけた様々なドラマがあるものだ。たとえば、なんてことはない「CGによる合体ロボットのテレビCM」でも、映像が完成するまでには想像を絶する苦労と “やりとり” がされているのである。

ということで今回ご紹介したいのは、2001年ごろに衛星放送の「スカパー!」で放送されていたテレビCM。画面いっぱいに暴れまわるのは、CG による合体ロボット。実はこのロボットをデザインしたのは……まさかまさかの、あのプロ漫画家である!!

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8