「ロボット」にまつわる記事

抱腹絶倒! チャットボット同士の会話が支離滅裂すぎて海外で話題に

現在海外で、ある2人の会話が話題となっている。その2人とは、人間と話をするようプログラミングされたチャットボットCleverbotで、その会話がハチャメチャ過ぎて面白いのだ。

そのハチャメチャ度はまさにチャットボットならではのもので、人間の会話にはない独特の面白さがそこにはある。それでは、多くの海外ユーザーを魅了する彼らのぶっとび会話を見ていこう。

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台湾で開発された「歌うロボット」がなんか怖い件

国立台湾科学技術大学の研究者が画期的なロボットを開発し、注目を集めている。このロボットは、楽譜と歌詞を読み歌うことができるのである。プロの音楽家が楽譜を記憶するよりも速い速度で記憶できるらしいが、正直、見た目が不気味である。

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日本の研究者が開発した「発話ロボット」が不気味すぎる

7月13~15日の日程で、東京ビッグサイトで「ROBOTECH-次世代ロボット製造技術展」が開催されている。日本全国から最新技術を搭載したさまざまなロボットが出展されており、国内だけでなく海外からも高い関心が寄せられているのだが、取り分け注目を集めているロボットがある。

それは発話ロボットだ。これは合成音声ではなく、人間の喉により近い形を再現して作られたものだ。とても優れた技術を用いているのは理解できるのだが、見た目も発話の動きも不気味と言わざるを得ない

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軽快な動きと鋭いパンチ! バトルアーマー開発中

ロボットといえば男子の憧れ。ロボットを扱った漫画やアニメを見て育ったという人も、多いのではないだろうか。そんな憧れを叶えてくれる会社が群馬県に存在する。

この会社は、主に環境保全機械や畜産向け飼料装置などの製造開発を行っているのだが、アミューズメント機器の製造を社員教育の一環として行っており、搭乗型ロボットや乗り物、遊具を開発しているのだ。

同社のロボットは海外でも注目を集めており、最近新たな機器を開発しているという。その機器とは、軽快に移動しパンチを繰り出すバトルアーマーだ

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絶対にジャンケンに負けないロボットが話題

「ジャンケンで勝ったことがない」という人は多いのではないでしょうか? ジャンケンが上手な人は、相手の手の動きを瞬時に読み取って自分が出す手を決めているそうです。

サッと手を出すのが苦手な女の子も多いらしく、なかには「女の子が相手だとわざと負けてくれる」という紳士的な男性もいるようですよ。

けっこう奥が深いジャンケンの世界ですが、どんな相手にも百戦錬磨のジャンケンロボットが存在するのをご存知ですか? このロボットは最強レベルの強さらしく、どんなにジャンケンが得意な人でもかなわないらしいです。

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木人拳のようなトレーニングマシン

ジャッキー・チェンの代表作といえば、皆さんは真っ先に何を思い浮かべるだろうか? 酔えば酔うほど強くなる『ドランクモンキー酔拳』だろうか。もしくはサモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウと共演し、ゲームにもなった『スパルタンX』だろうか。

いやいや、ジャッキーファンが忘れてはいけない作品がある。それは『少林寺木人拳』だ。少林寺の修行の集大成、木製からくり人形との闘いのシーンは、ジャッキーの歴史を語るうえで、欠くことができない。その木製人形を彷彿させる、トレーニングマシンが存在するのだ。

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人間そっくりのロボットと言えば、株式会社ココロが開発した「ACTROID-F」が有名なのだが、このほど、デンマークの研究者がこの技術をベースに、表情豊かなロボットの開発を進めていることを発表した。3月5日Youtubeに技術テストの様子が公開されているのだが、それを見ると、もはや人とロボットの見分けがつかないほど、リアルなのだ。海外のネットユーザーからは、「怖ええ…」、「不気味だ」との声が上がっている。

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Boston Dynamics社は、米国防高等研究計画局(DARPA)から資金提供を受けて、高速軍用ロボット「Cheetah(チーター)」の開発に着手していることが明らかになった。

頭部や背骨は関節によって柔軟に動かすことができ、素早く方向を変えて、曲がり角も自在に移動可能。現時点でのトップスピードは時速48キロメートルほどで本物のチーターの半分にも満たない速さだが、将来的には時速100キロメートル前後にすることも検討されているという。

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こいつはスゴイ! アメリカ人男性がまるで映画に登場するようなマスクを開発した。カメラを搭載したサイボーグ・マスクである。カメラはただのレプリカではなく、手ぶらで操作できる優れものだ。操作方法が非常にユニークで、なんと鼻息でコントロールできるという。

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昨年ノーベル化学賞を受賞した日本人のひとり、根岸英一さんが特別教授を務めることで日本でも話題となった米国パデュー大学(Purdue University)で、今、医療業界に新たな技術革新が生み出されようとしている。

なんと、医師が手を空中で動かすだけで、実際に物に触れることなく手術をすることができる装置の研究が進められているのだ。さらに、手術中に医師が必要としている器具を渡すロボット助手まで開発されているという。

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シカゴ・ブルズと言えば、NBA(全米プロバスケットボール協会)の名門チーム。かの有名なマイケル・ジョーダンやデニス・ロッドマンが所属していたチームとしても知られている。十数年前に日本で起きたバスケブームの時は、マイケル・ジョーダン人気もあり、赤い雄牛の頭部がシンボルのシカゴ・ブルズグッズが飛ぶように売れたという。

今、そんなシカゴ・ブルズのロゴを逆さにすると、あるモノに見えると海外で話題になっている。

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高速道路と一般道が並行している道でナビが勝手に高速を走っていると解釈し間違った指示を平然と出し続けるナビにイラついた経験は誰にでもあるのではないだろうか?

イギリス、ケンブリッジ大学のピーター・ロビンソン教授もその一人だ。教授は機械がとても好きでいろいろなガジェットを使いこなす。しかし、教授は常日頃から人間の感情を全く理解しないガジェットに不満を抱いていた。

もし、ガジェットが感情を理解してくれたなら、もっと楽しくガジェットを使えるのではないかと考え、ついに感情を理解する人の顔を持ったナビを開発したのだ。

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気合一発! 食品に突進しケチャップを放つロボット「Heinz Automato(ハインツ・オートマト)」

「ケチャップのことなら俺にまかせろ!」そんな声が聞こえてきそうな気合一発のケチャップロボ動画が海外ネットユーザーの間で話題になっている。

その名も「Heinz Automato(ハインツ・オートマト)」。世界有数の食品メーカー「ハインツ社」のトマトケチャップをオートマチックでひり出してくれるロボット型ラジコンだ。

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心当たりのない無機質なモーター音が聞こえたら、今すぐ逃げろ!

Chris Rogers氏がデザインした4輪駆動ロボット「Mega Hurtz Tactical Robot」は、どんな荒地でも走破でき、転んでも自力で起き上がる不死身のマシンだ。曲がるときはステアリングを切るのではなく、14インチのタイヤがそれぞれ前後に動く。このギミックにより、その場ターンも、曲がりくねった細い道も難なく走破可能となる。

まるで鳥の口ばしのように尖った先端は、コンクリートの壁を粉砕する強度を誇り、超大型SUVのハマーをけん引する馬力を持つ。ちなみに重量は約127キログラム。さらにさらに……

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怖いほどリアルな「ACTROID-F」をはじめ、世界をリードする我が国ニッポンの女性型ロボット開発。その技術力は世界一と思われていた……が、しかし!

今を遡ること2年前。この時点ですでに中国の奥地では、恐るべき女性型ロボットが開発されていたのである。しかもモデルは第67代アメリカ合衆国国務長官のヒラリー・クリントンだ。

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これは……もはや人間だ! 世界一人間に酷似するロボットとしてギネス認定もされている株式会社ココロの「遠隔操作型ACTROID-F」が、海外のネットユーザーを震撼させている。

看護師姿のACTROID-Fは、オペレーターの表情と完璧にシンクロ。笑ったり、頷いたり、まばたきしたり、しゃべったり、そして呼吸をしていたり……あまりにもリアルすぎるACTROID-Fの動画に、海外の人たちは「怖い!」と、恐怖さえ感じているようだ。

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