ファミレスの中では最高ランクに位置付けられるロイヤルホスト。他のファミレスと比較するとややお値段は張るものの、そのクオリティは流石の一言に尽きる。そのロイヤルホストにおいて至高の一品が『カシミールビーフカレー(1408円)』──。この際、異論は認めない。
あえて断言してしまうが、ロイヤルホストの『カシミールビーフカレー』を食べたことがない人は「人生の0.2%くらいは損している」と申し上げよう。人生の0.2%って……意外と大きいぜ?
ファミレスの中では最高ランクに位置付けられるロイヤルホスト。他のファミレスと比較するとややお値段は張るものの、そのクオリティは流石の一言に尽きる。そのロイヤルホストにおいて至高の一品が『カシミールビーフカレー(1408円)』──。この際、異論は認めない。
あえて断言してしまうが、ロイヤルホストの『カシミールビーフカレー』を食べたことがない人は「人生の0.2%くらいは損している」と申し上げよう。人生の0.2%って……意外と大きいぜ?
以前冨樫記者が取材し、完全再現過ぎる『うどんそば自販機パウンドケーキ』で我々を驚かせてくれた道の駅あきた港 ポートタワーセリオン。
2022年5月現在、さらにパワーアップし、もはや “うどんそば自販機の聖地” と言っても良いほどの進化を遂げていたぞ! 注目の新商品はなんと、つゆの味を完全再現したソフトクリームだ!!!!
皆さんは世の中にスムージーを作れるシェイカーがあることをご存知だろうか? その名も「Shake Sphere(シェイクスフィア)」。筆者が愛用しているプロテインシェイカーだ。
今まで1度もそのスムージー機能を使用していないのだが、理由としては単純にスムージー機能を信用していないから。柔らかい果物を入れて30~40秒振るだけでスムージーができる? そんなわけないやろ。
でもこのシェイカーがめちゃくちゃ良い製品なのは俺が1番よ~~く知ってる。うぅむ、もしかしたらほんとに作れるのかもしれん。30~40秒は絶対ムリだと思うけど、何秒振ったら1番美味いスムージーになるのか検証してみた!
ヤバイ。体重が70kgの大台に乗ってしまった。テレワークをお腹の肉が邪魔する。全部コロナのせいだ。というわけで、糖質制限ダイエットしたら1カ月で6kg痩せることができた。
食べるものが限られる糖質制限は継続できるかが勝負。以前やった際は、思いっきり我慢している気分になったし、糖質制限経験者の編集部員にも励まされるが、実は今回、私(中澤)は別に頑張ってない。気づけば痩せていた。
つい先日、近所のワークマンで「普通に見えてスゴイんです」と書いてある普通の半袖シャツを見かけた。商品名は『SOLOTEX使用 15ファンクション半袖ワークシャツ』で、価格は1500円。なんでも「ソロテックス」なる高機能素材を使用した話題のシャツだという。
店頭で軽く触ってみると、かなり柔らかくてしなやかな肌触り……さらにストレッチ性もあって着心地が良さそうってことで買ってみたぞ。んで先に結論を言ってしまうと、このシャツはかなり有能である。オン・オフ問わず着用できるコスパ最高シャツを詳しく紹介したいっ!
5月16日生まれのあなたの性格は「頼れる無邪気な小人」のようなタイプです。あなたの運命の物語は『小人の靴屋』に登場する小人です。小人は老夫婦の営む靴屋の仕事を見ていたら、何だか楽しくなってしまい靴を作りたくなったのでしょう。誰かに頼まれたわけでもなく、興味がわいたことに夢中になって、自分のしたいことに没頭します。
物語に登場する小人が靴を作り始めたきっかけは、「そうしたかったから」これ以外には理由はないのです。あなたにとっても同じで、仕事や勉強、作業の中にあなたなりの楽しみ方が必要です。夢中になったらとことん追求したいあなたの知識や技術は職人レベルにまでなるので、周りの人たちからの頼まれごとも多いのではないでしょうか。
童謡や絵本や人形劇など、子どもの頃から親しんできた「浦島太郎」のおとぎ話。登場するのは釣り竿を手にした青年で、しかも物語の鍵となるのはウミガメ。舞台は言うまでもなく海である。
ところが、先日旅行した長野県に「浦島太郎が玉手箱を開けた場所」があることを偶然知った。
ちょっと待て。長野といえば “海なし県” だし、ウミガメいないでしょ。なんだか筆者の知ってる浦島太郎と違うぞ……?
いきなりだが、睡眠の質を向上すべくパジャマを新調することにした。どうせだったら、しっかり快眠をサポートしてくれるうえに大人の色気が漂うダンディなナイトウェアを選びたい。Amazonで「パジャマ メンズ」と検索すると10万件以上の商品がヒットするが……
今回は「通気性が良く、抜群の着心地の良さを味わえます。美しい光沢、心はずむ春パジャマで楽しい夜を過ごそう」という売り文句のパジャマを購入することにした。そして注文から約3週間後……無事に中国から商品が到着。それではさっそく「開封の儀」を執り行いたい。
今月も満月の夜がやってきた。ネイティブアメリカンによる5月の満月の呼称は「フラワームーン」。国立天文台によると、詳細な日時は16日の13時14分だそう。
もちろんその時間に月は見えないので、日本で見ごろとなるのは前後の15日と16日の夜。パーフェクトな満月とはいかないが、両日ともほぼ満月な状態の月を見ることができるだろう。
ジャンボ。ポテジャ(ポテトジャーナリスト / ポテ者)のオレだけど、四六時中、やっすいポテトを食べているわけではない。もしもそんなことしてたら、オレのお腹はPPPPフル回転。お尻ヒリヒリで座ることも困難になることだろう。
そこで今回行ってみたのは、アフターヌーンティーというか、「お花の下にあるカフェ」だ。ドアも窓も壁もないオープンテラス的な軽食カフェ。そこでオレが頼んだのは……
青森県津軽郡。石川さゆりさんの代表曲・津軽海峡冬景色の舞台でもある『竜飛岬』には、観光名所になっている変わった道路がある。
──いや、この場合「道路」と呼ぶのは相応しくないかもしれない。
なぜなら国道339号線は、国道であるにも関わらず、車やバイクが一切通れない階段なのだから! 道そのものはもちろん、周りの風景にも衝撃を受けること間違いなしだぜ!!
『徳島ラーメン』と聞いて、皆さんはどんなラーメンを思い浮かべるだろう? 当編集部内でアンケートを取ったところ、正確な情報を答えられた者は7名中わずか1名。東京には徳島ラーメンを扱う店がほとんど無く、この結果もやむなしと言ったところではある。
私は徳島と縁もゆかりもない人間だが、なぜか「徳島ラーメンの素晴らしさを伝えたい」という想いは人一倍強い。ってことで今日は皆さんに徳島ラーメンの魅力をご紹介させていただこう!
先日、阪急うめだ本店で行われた「ニューヨークフェア」に参加した際、見たこと無いジンジャーエールを発見。実は昔、狂ったようにご当地ジンジャーエールや自家製ジンジャーエールを飲んでいた筆者は、まさかの遭遇に大興奮。
ニューヨークフェアで売ってるようなジンジャーエールだ。めちゃくちゃ甘かったり、辛かったりするんじゃね? って思ったから、普通のジンジャーエールと飲み比べして徹底比較するぜ!
大の甘党の私(佐藤)は辛いモノがダメだ。「旨辛い」の感覚が全然わからない。辛いは辛い、旨いは旨いのはず。辛いと旨いは同居できないと思っている。過剰な辛味で体調を崩すことさえあるくらいダメなんだ。
そんな私は、最近イタリア人通訳の方が紹介していたパスタレシピに衝撃を受けてしまった。その方によると、オリーブオイルとわさびの相性はよく、これらをパスタに混ぜるだけで激ウマになるというのだ。
え? わさびをパスタに!? ウソでしょ! と思いながら、実践してみたらマジでウマくてびっくらこいたよ!
先日、「ハイキングのまち」として知られる埼玉県越生町(おごせまち)をドライブしていると……県道沿いにいきなり怪しいテーマパークが現れた。いや、正しくはテーマパークではなく、昭和の雰囲気が漂うデパートの屋上遊園地のようなエリアに行き着いてしまった。
敷地内にいたのはサンタクロース、バズ・ライトイヤー、鉄人28号、スパイダーマンなどなど……なんというかとても不気味である。もしかして地元では有名な場所なのだろうか。見学者はいないようだが、気になって仕方ないので車をとめてチラッとのぞいてみることにした。
昔から思っていたことだが、日本における中華料理のメニューは “ほぼ固定” である。どの店も、酢豚・八宝菜・麻婆豆腐・回鍋肉・青椒肉絲……などなど、ある程度の定番メニューは揃っているが、オリジナリティあふれるメニューはほとんど見かけない。
そんな中、近年一気にブレイクしたのが「油淋鶏」と、今回ご紹介する『よだれ鶏』ではないだろうか? 正直に申し上げて「よだれ鶏に目がない!」というほどでも無いのだが、なぜか私、P.K.サンジュンは “ある店” に定期的に通ってしまっている次第だ。
先日、『ホントの紙ねんどつくるキット』という商品を見つけた。価格は税込1980円。なんでも、誰でも簡単に紙粘土が手作りできるセットなんだとか。
そういえば、紙粘土って既製品に触れたことはあるけれど原材料とか作り方については何も知らないな。「紙」粘土って言うくらいだから紙が入っているんだろうとは思っていたけれど……本当にそうなのかな?
気になったので、さっそく購入して自分の目で確かめてみた!