今年(2022年)の夏は、旅に出られるかもしれない。依然として注意は必要だが、そんな雰囲気が漂っている。
とは言えこの数年、移動をしていなさ過ぎてコレと行った目的地が思い浮かばない。さて、どうしたものか。そんな時に出会ったのが、JR西日本の新サービス「サイコロきっぷ」だ。
なんとこちら、サイコロを振る(大人1名・5000円)だけで北陸から九州まで全7駅のどこかへ行ける往復切符が手に入るという。上手くいけば82%も割引になるようだ。善は急げで挑戦してみたので、結果をお伝えしたい!
今年(2022年)の夏は、旅に出られるかもしれない。依然として注意は必要だが、そんな雰囲気が漂っている。
とは言えこの数年、移動をしていなさ過ぎてコレと行った目的地が思い浮かばない。さて、どうしたものか。そんな時に出会ったのが、JR西日本の新サービス「サイコロきっぷ」だ。
なんとこちら、サイコロを振る(大人1名・5000円)だけで北陸から九州まで全7駅のどこかへ行ける往復切符が手に入るという。上手くいけば82%も割引になるようだ。善は急げで挑戦してみたので、結果をお伝えしたい!
古き良き昭和のかおりを感じさせる老舗喫茶店「珈琲西武」。都会のオアシスとして新宿3丁目で58年(創業1964年)も営業を続けている。
その珈琲西武はお得なモーニングを提供しているのだ。あまり知られていないのだが、朝7時半~11時までのモーニングサービス(モーニングA)に「トースト食べ放題」がついている! お値段は税込700円だぞ!!
筆者は激怒した。必ず、かの精力旺盛な草を除かねばならぬと決意した。
春から徐々に姿を現し始め、抜いても抜いても無限に湧いてくるスギナという草がある。
強靭な生命力を持っており、一度増えだすと人間の手には負えないレベルのスピードで庭を埋め尽くしていく。もうほんとこの草嫌いだ……どうにかこのストレスが軽減されないもんかなぁ……
──ん、待てよ? アサガオでもヒマワリでも、自分が育てた植物には愛着が湧くよな。つまりスギナも育ててみたら、案外愛着が湧いて負の感情が払拭(ふっしょく)されるのでは? さっそくチャレンジしてみることにした!
2022年7月7日より「ダーマの試練」の第5弾として「賢者の試練」が登場した。すでにクリアし、職業固有特性「やまびこのさとり」と「魔響の詠唱」のスキルを習得したプレイヤーは多いのではないだろうか。
もちろん私もマッハで習得。返す刀で最大の目玉である「魔響の詠唱」を試してみたのだが、思った以上に有能で ほこら対策として使えたから驚いた。コレ……あるとないとでは全然違う!
当連載を始めた初期から、複数の読者様より『山形のとびきりそば(小川製麺所)』の名前は挙がっていた。いつかは食わねばと思いつつ、ネットで買うのもアレだよな……なんて思っていたら、近所のスーパー「アキダイ」にて発見!!
読者様たちからの人気を裏付けるように、スーパーの売り場には「超美味しい」とのPOPが。さらにパッケージには「売上No.1 平成で一番売れたそば」のシールが貼ってあり、いやが上にも期待は高まる。さあ行くぞ!
パンは日本の国民食といっても過言ではないだろう。どの街にもベーカリーはあるし、コンビニにもスーパーにもたくさん商品が並んでいる。そんなパン業界に新しい風が吹こうとしている。
東京・新小岩に日本初の中国ベーカリーがオープンした。お店に行くとあまり馴染みのない商品がズラリと並んでいる。どれがどんな味だかわからないので、お店の人に詳しく中国パンについて教えてもらったぞ!
どうやら人の運気には波があるようだ。前回の「さくらんぼ編」では、まさかの全員不正解となってしまった『グルメライター格付けチェック』であるが、悪い流れはそう簡単に断ち切れないものらしい。
というのも、第15回のお題「アイスクリーム編」もまさかまさかの大波乱! もしかしたらロケットニュース24のグルメライターたちは今、どん底にいる……のかもしれない。
タイのマクドナルドではカレーライスが販売されている! ……という件について9年前、当サイトの羽鳥編集長が記事を執筆した。しかしこの9年間で、タイのマック・カレーライスは劇的な変化を遂げていたらしい。
具体的には「より “カレーライスみ” が増していた」……とでも言おうか。9年前のものも確かに『カレーとライス』ではあるが、見た目から明らかにタイのカレーと分かる。
しかし現在タイで販売されているものは……『俺たちが知ってるあのカレーライス』なのだ。この9年間でタイに何があったと言うのか?
低糖質のロカボメシとして注目されているカリフラワーライス。ココイチやびっくりドンキーもご飯をカリフラワーライスに変更できるサービスを始めていたりするが、1つ問題があるとすれば、味がマジでただのカリフラワーなことだろう。カレーとかハンバーグで食べるとやっぱりご飯が恋しくなる。
要するに、代用はできていないのだ。なんとかこの米への妄執を断ち切ることはできないか? そこでカリフラワーライスで色んなレシピを作ってみたところ、「意外とタコライスなのではないか」という結論にたどり着いたためお伝えしたい。
アメリカのAmazonでめちゃめちゃ人気の「クッションカバー(枕カバー)」を見つけた。約4000件のレビューが集まっていて評価は脅威の4.7。しかも星5つを付けたユーザーが全体の82%ということで、満足度の高さはクッションカバー界トップクラスと言えるだろう。
価格は12.99ドル。カバー1枚で約1800円……高いような気もするが、レビューで「友人に買ったのですが、あまりにも良いので自分用にも買おうかと考えています。これは100ドルではありません、この価格でこれは素晴らしい!」と大絶賛されていたので買っちゃいました!
突然だが、筆者は怒っている。何に怒ってるかというと、サントリーが2ヶ月くらい前に発売した『サントリー天然水 特製レモンスカッシュ』が全然売ってないことに怒っている。
あくまで筆者の行動範囲内ではあるが、コンビニにも、スーパーにも、ドラッグストアにも全然売ってない。初めてこいつにであったのは、とあるビルの1階にポツンと置いてあった自販機の中。なんでこんなバチボコに美味いのに、全然置いてへんねん。
もしかして……みんなこの飲み物の魅力に気づいていない? だから需要が少なくてどこにも置いてない? ならば、初めて飲んだその日に箱買いした筆者が、この商品の魅力をたっぷりと紹介するぜ!
我々、ロケットニュース24の編集部メンバーはみんな表情が豊かだ。というか、撮影に慣れているので、上手に表情を作ることができる。
だが、意外にも無表情が苦手だ。そこで! 誰が1番表情を失くし「虚無」の状態に近づくことができるを競いたいと思う。その名も「無表情王選手権」を開催します!
普段は行かない “セレブなスーパー” では、どんなお蕎麦が売っているのだろう? ということで紀ノ国屋に行ってみると、「KINOKUNIYA」マークが描かれた紀ノ国屋ブランドのお蕎麦が売っていた。ハハーッ!
商品名は『御そば(おそば)』。価格は税込691円で3束入り。1人前230円は、これまでの最高額、ディーン&デルーカで購入した『信州戸隠そば』の1人前216円を抜いて第1位。さすがは紀ノ国屋である。ハハーッ!