本日、2022年7月23日は「土用の丑の日」である! 細かい話は抜きにして、1年で最もうなぎが消費される日であるが、今回のグルメライター格付けチェックはその「うなぎ編」をお届けしたい。
当初は「さすがにうなぎはわかるでしょ~?」なんて余裕をぶっこきまくっていたメンバーであるが、中国産うなぎが意外にも大健闘! 果たして何名のグルメライターが正解したのだろうか?
本日、2022年7月23日は「土用の丑の日」である! 細かい話は抜きにして、1年で最もうなぎが消費される日であるが、今回のグルメライター格付けチェックはその「うなぎ編」をお届けしたい。
当初は「さすがにうなぎはわかるでしょ~?」なんて余裕をぶっこきまくっていたメンバーであるが、中国産うなぎが意外にも大健闘! 果たして何名のグルメライターが正解したのだろうか?
ジャンボ。ポテトジャーナリストのチャオスです。その日オレは、タクシー稼業でナイロビの街を流しつつ、記事のネタにもなるポテロールをしていた。すると……あった。ポテト屋発見。いや……野菜も売ってるから八百屋なのか? ともかくポテトを売っていたので、オレは素早く降車した。
遠巻きから観察すると、どうやら薪でポテトを揚げている様子。じりじりと距離を縮めていくと、ドブの香りもプンプンと強まっていった。
有名店のハッピーアワーを比較・検証する……という名目で、昼から合法的に酒を飲むことに成功したこのシリーズ「ハッピーアワー検証」。今回はすかいらーく系列の和食レストラン「夢庵」で飲んでみようと思う。
私(あひるねこ)が最後に夢庵に行ったのは2017年10月。生活圏に店舗がないため、正直なところほとんど行く機会がないのだが……数年ぶりの夢庵でふとメニューを見た私はこの後、自分が微妙~に損していることに気付くのだった。
スシローが2022年7月13日から期間限定で実施している「何杯飲んでも『生ビール ジョッキ』半額」キャンペーンが現在、SNS等にて大炎上している。
最初は一部店舗でキャンペーンの開始日が明記されておらず炎上。続いて一部店舗で開店と同時にビールが完売し炎上。そして直近では一部店舗でジョッキが広告より小さくて炎上、という具合だ。お前ら庭でホルモンでも焼いてんのか?
スシローを愛してやまない当サイトだが、今回の件は一人の酒好きとして見過ごすことはできない。そこで実際のところどうなのか、計量カップを持ってスシローに突撃することにした!
あの童話シリーズ『おばけずかん』(作・斉藤洋さん / 絵・宮本えつよしさん)が、実写映画になってスクリーンにやって来た!!
その名も『ゴーストブック おばけずかん』といい、2022年7月22日より公開だ。さっそく見に行ったのだが、大満足のボーイミーツガールな内容だったぞ~! 好き~~!!
たまごかけごはん(TKG)は日本のファストフードといっても良いだろう。ご飯の上にたまごをかけるだけ。手軽にお腹を満たすことができ、なおかつ美味しい! ササっと食えて満足度も高く、しかも飽きない。
そんなたまごかけごはん専門店「たまごのおはなし」のTKGはひと味違うぞ。まずもって、その見た目が美しい! 芸術的といっても言い過ぎではない!
ポケモントレーナー諸君、今年もこの季節がやってきたな。そう、夏恒例のサーティワンとポケモンのコラボ「31ポケ夏!キャンペーン」が昨日よりスタートしたぞ!
毎年、ポケモンをイメージしたアイスや、限定パッケージのボックスが販売されているのだが、今年はキャンペーン限定のオリジナルアイテムも加わり例年よりパワーアップしている模様。店舗一番乗りでゲットしてきたのでさっそくご紹介しよう。
安いだけではなく品揃えも豊富なダイソー。時に思ってもみないモノが売っていることは、ロケットニュース24でも幾度となくお伝えして来た。言わば、宝探しみたいな楽しさもあるのがダイソーなのである。
こんなに色んなものがあるなら、近頃話題のミャクミャク様のコスプレくらいならできるのではないだろうか。そこでダイソー商品だけでミャクミャク様になってみよう!
「ぷっちょ」は柔らかな食感が魅力のソフトキャンディである。全国販売しているレギュラー商品に加えて、地域限定商品もたくさん存在している。
そんなぷっちょの激レアテイスト「しば漬け味」を知っているか? 公式サイトにも載っていないこの商品、実は漬物屋に売っている! たまたま発見したので実際に食べてみた!!
ピーナッツ! おいおい、みんな気付いているか? 来週はついに! いよいよ! 第80号に到・達・だーー!! いや80号ってお前……気分的にそろそろゴールだろ。うおおおおおお! なんか興奮してきたァァァァァアアアア!!
というワケで、週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。つい興奮してしまったけど、ゆーてまだ79号なんでね。いつも通り冷静沈着に組み立てていきたい。それではスタートォォォォォォォオオオオ!
皆さんは雑誌「ムー」をご存知だろうか。多くの方がご存知だとは思うが、念のため公式の説明を引用しておくと、世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリーマガジンである。
もしかしたら世の中には、この「ムー」を自分の子供に読み聞かせて英才教育を行っている親御さんもいらっしゃるかもしれないが、2022年6月9日以降、その必要はなくなった。なぜなら同日、史上初の「児童向けムー」とも呼ぶべき本が発売されたからである。
その名も「ムー認定! 最恐!! 都市伝説ビジュアル大事典」。児童向けの商品には「超絶」とか「爆裂」といった過度な修辞表現が使われがちゆえ、この「最恐」もその類かと思いきや、興味本位で読んでみたら大人でも怖すぎることが発覚したのでレビューしたい。
ぜんぜん期待していなかった。なぜって、悪く言うつもりはないが、あの紀ノ国屋のオリジナル蕎麦(税込691円:1人前230円)が、その価格に見合うほど感動する蕎麦ではなかったからだ。となると成城石井も……と。
商品名は『挽きぐるみそば』で、成城石井オリジナル商品。ちなみに製造所は新得物産なる北海道のメーカーだった。
価格は1パック税込513円で、内容量は320g。となると4人前くらい入っているので、1人前あたり128円。紀ノ国屋よりも、だいぶ安い。正直これは期待できないぞ……なんて思っていた時期もありました。