11月10日は「トイレの日」。日本トイレ協会が1986年に制定したそうだ。そこで! 当サイトで過去に執筆したトイレの記事をまとめて紹介しよう。すべて読めば君もトイレ博士になれるかも!?
実は東京でも「カカオ」が生産されていることをみなさんはご存じだろうか? もちろん「カカオ」とはチョコレートやココアの原料になるあのカカオのことである。
その東京産カカオを使用した超希少な『キットカット』が、2022年11月9日から発売開始となった。未知なる東京産カカオを使用したキットカットとはどんなお味なのか? さっそく食べてみたのでご報告したい。
皆さんは「えご草」をご存じだろうか。新潟県の郷土料理「いごねり(えごねり)」の材料になる、モジャモジャした海藻である。
しかしこのえご草……いくら活用レシピを探しても、いごねり以外見つからない。
え、そんなに使いどころが限られてる海藻ってあります……? 言うても海藻なんだから、食べてみたら案外色々なものに合わせられるんじゃないの?
そんなわけで、えご草の新たな食べ方を模索してみることにした!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 金のポケストップのおかげでハイパーボールがウハウハかな? お兄さんはついに大台のハイパーボール3000個に到達! 来週はシンガポールのイベントがあるから非常に助かるゥゥウウ!! 2日間でも戦えそうだよ!
それはさておき、2022年11月9日(水)から新イベント『くいしんぼうイベント』が開始となった。内容自体は見所が多いものの、人によっては “苦行” となる可能性が非常に高いイベント……かもしれない。
GEOといえばレンタルDVDやゲーム販売で知られているが、最近は家電や食品など本当に色々なものを売っている。うちの近所のGEOは最近売場がリニューアルされてレンタルCDコーナーがなくなり、スマホと関連アクセサリーのコーナーが拡張されたようだ。
そんなゲオで見つけたのは「車載用マルチテーブル(1078円)」である。カー用品も売っているとは……1000円なら試しに使ってみてもいいかも。ってことで購入した結果、こいつがなかなか便利だったので皆さんにも紹介したい。
『HUNTER×HUNTER』連載再開、およそ4年ぶりの新刊リリース、『冨樫義博展 -PUZZLE-』開催など、稀代の漫画家・冨樫義博先生の周辺がかつてない盛り上がりを見せている。
森アーツセンターギャラリーで行われている同展示会には350点を超える原画や資料が展示され、チケットの抽選販売が行われた日程も。最寄り駅の日比谷線・六本木駅コンコースでは柱巻き広告が注目を集め、写真を撮る人が絶えない。
もし筆者が念能力者なら六本木周辺にうずまく熱気を目視できるほどだろうが、東北の地方都市にひっそりと “もうひとつの聖地” があるのをご存じだろうか。
ジャンボ! 愛車ラウムを運転してたら「Outer Ring Road」沿いにスゴい名前のお店があったので入ってみた。その名も『POWER PORRIDGE』。あえて なかやまきんに君っぽく直訳するなら「パワー粥」って感じだろうか。
なんだかスゴそうなパワー粥。当然ながら名物は「ポリッジ(お粥)」であるのでそれを注文。なお価格は50kes(約60円)。すると店主が「それだけ?」と言うのであたりをグルリと見回してみると──
建築家・黒川紀章が設計したメタボリズム思想の代表建築、中銀カプセルタワービル。竣工50周年を迎えた今年、残念ながら4月に解体がはじまり10月頭に更地になってしまった。取り外したカプセルは今後、美術館へ寄贈されたり「泊まれるカプセル」になったりと、未来へのカプセル再生計画が進んでいる。
筆者は昨年7ヶ月間ひょんなご縁でここに住んでいたのだが、私が借りていたカプセルのオーナーこそ今回の「中銀カプセルタワービルの中の人」第3弾で紹介する中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクト代表の前田達之さんである。実は前田さん、ここ10年近い人生を中銀カプセルタワービルに捧げている稀有な人物なのだ。
みんな元気セヨ! 私(すんぴょんす)は日本の「手土産お菓子」が大好きだ! スーパーに売っているお菓子もうまいもんばかりだが、デパートなどに並んでいる手土産お菓子はうまさだけでなく、さらなる魅力がある。
今回は私がこの前の日本旅行で、韓国に持ち帰りたくてわざわざ買いに行ったお菓子たちを紹介しようと思う。それでは、これらが私が日本にいた十数年間食べてきた手土産お菓子の中で選ばれたお菓子たちだ!
11月8日は11月の満月の夜。ネイティブアメリカンによる呼称はビーバームーン。由来は、ビーバーたちが越冬の準備を完了し、巣に引きこもりはじめるシーズンだから。
彼らの巣は非常に優れた造りをしている。全ての入口を水面下に設けてセキュリティを確保し、表面を泥などで固めることで冷気を遮断。さらに……いや、ビーバーの話は来年のビーバームーンまで取っておこう。
今夜のメインは皆既月食だ! 同時に進行する天王星食も見逃せない。ということで今回は月食関連の詳細と、あなたの家の近所で月食を見るためのベストプレイスを見つける方法をお伝えするぞ!!
出だしからこんなことを申し上げるのはどうかと思うが、個人的に「カツカレー」がさほど好きではない。詳細については後述するが、これまでの人生で「感動するほどウマいカツカレー」に出会ったことは1度も無かった。だがしかし……。
ここ3週間ほど、私、P.K.サンジュンは週3ペースでカツカレーを食べている。なぜならば、禁断症状すら起こしかねない激ウマカツカレーに出会ってしまったからだ。というか、なぜ俺はもっと早く『いっぺこっぺ』に気付かなかったのだろうか──?
「お〜い、なんだこれ〜っ!!!!!!」
地味にゴミ掃除をしていた相棒Yoshioが、突如として雄叫(おたけ)んだ。相当に興奮している様子。どうした、何があったんだ……と駆け寄ってみると、なにやら家の床下を覗き込んでいる。そして彼はこう言った。
「なんか……穴が空いている!」と。
片付けど片付けど、なお我がお部屋 オシャレにならざり ぢつと手を見る……。
片付けはしたものの、部屋が小ダサい女・御花畑マリコが片付け上手のT子ちゃんとともに、オシャレな部屋を目指すこの連載。早いもので第4回目となりました。
今回はおしゃれな部屋に住んでる人は全員気を遣ってるけど、小ダサい私は生まれてから一度も気にしていなかった「非常に残念なポイント」をT子ちゃんにズバッと指摘されてしまったぞ……!




















バーガーキングの「オールヘビー」は本当に意味あるのか? 納得できないので5店舗で買って徹底比較 / 顕著に増えたのはピクルス
【検証】ヒカキンの「ONICHA」は本当に麦茶に革命を起こしているのか? 市販の麦茶3種と飲み比べしてみた
創業89年の和菓子屋のどら焼きが凄かった! バターとろける煌びやかな味で最前線を攻める大塚『千成もなか』
元中野民が約7年ぶりに「中野駅前」を歩いたら浦島太郎状態に / サンプラザの現在より驚いた南口の激変
セブンのホットスナックに新登場「揚げたこ焼き」は銀だことどう違う? 食べ比べたらセブンが戦えているのを実感した
【コメダ】注文時に一言「よく焼きで」 シロノワールのデニッシュの美味しさを最大限に引き出す頼み方
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1961話目「再会①」
バーガーキングの無料カスタム「オールヘビー」はどれだけトッピングが増えるのか? 通常と比較して得た答えは…
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1962話目「再会②」
【食べ放題1280円】ガチ中華の聖地にランチバイキングが新オープン! 池袋「小河帮川菜」が20種類以上のビュッフェで名店の予感
【青切符】4月から自転車新ルール! ヘルメット9種比較
【食べ放題1200円】非常階段の裏口のようなドアの先に広がるガチ中華ビュッフェ! コスパもハードルも高い新大久保「龍勝」
90分食べ放題導入でパンの楽園と化した『ベーカリーレストランC』 / ご覧ください! 珠玉の美味そうなパンを
【ご報告】ロケットニュース24を少し離れます / 10年間ありがとうございました!
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
何も期待せず「カメムシブロック」ってスプレーを窓に吹いたら後日ヤバイことになっていた【100万円の古民家】
【事件】久しぶりに「串カツ田中」に行ったらほぼ別の店になっていた / 豚もエビもレンコンも食べずに帰ることになった理由
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1968話目「再会⑧」
【500円】キリンビール横浜工場が100周年でリニューアル! ビールの歴史ごと味わう工場見学をひと足先に体験してきた
松屋が『ジャンクガレッジ』と異例のコラボ! 意外すぎる裏事情と爆食必至の「うまトマまぜそば」を食べてみた
ロピアオリジナルの「コーヒー粉」がコスパいいらしいので実際に飲んでみた / 800gで1726円、その安さの実力はいかに
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1967話目「再会⑦」
【Amazon】最大72%オフ! 価格が一気に下がった注目アイテム27選(4月23日)
100円ローソンがまさかの「おにぎり値下げ」。税込108円になったおにぎりたちを初実食してみた
【詐欺師のレシピ】第13回:いつか2人で…と誓った投資ロマンス詐欺師・由美の「卵チャーハン」は “ガチ中国”
「もっちゅりん」級の衝撃…! ミスドの新作『サクぽふん』は新感覚すぎて正体がわからない
あなたはまだ知らない、『ハーブス』の姉妹ブランドで味わえる「スピナッチのパニーニ」の美味しさを / アンティコカフェ アル アビス