数多くのファミレスの中でも “コスパ最強” といえば、ご存じ「サイゼリヤ」である。ファミレスが好きではない人はいても「サイゼリヤが嫌い」という声は聞いたことがない、愛され系イタリアンファミレスチェーン店だ。
サイゼリヤのメニューはどれもリーズナブルで激ウマだが、自称 “サイゼリヤのプロ” に言わせると「メニューには載っていない最強の裏メニュー」が存在するという。その名も『ディアボラ焼肉丼』──。ちょ、名前はメチャメチャ美味そうではないか……!
数多くのファミレスの中でも “コスパ最強” といえば、ご存じ「サイゼリヤ」である。ファミレスが好きではない人はいても「サイゼリヤが嫌い」という声は聞いたことがない、愛され系イタリアンファミレスチェーン店だ。
サイゼリヤのメニューはどれもリーズナブルで激ウマだが、自称 “サイゼリヤのプロ” に言わせると「メニューには載っていない最強の裏メニュー」が存在するという。その名も『ディアボラ焼肉丼』──。ちょ、名前はメチャメチャ美味そうではないか……!
この時期になると、嫌でも耳に入って来るクリスマスソング。なかには、「子供の頃から何度も聞きすぎて飽きてしまった……」という人も少なくないかもしれない。
そんななか、人気クリスマスソングを分析して作曲された「最も幸せなクリスマスソング」が誕生! 読者の皆様は、この曲を聞いてハッピーな気持ちになれるだろうか!?
南極点無補給単独徒歩の冒険を続ける荻田泰永(おぎたやすなが)氏。冒険の序盤は1日15km程度のペースで進み、ここ最近は20kmを越える距離を進んでいたのだが、この日は30kmに迫る勢いで前へと進んだ。24日目を終えて定時連絡が入ったので、現在の状況をお伝えしたいと思う。
ヨーロッパの中でも、自動車や電子機器などの製造業が盛んな「ポーランド共和国」。現在、鉄の廃材を利用して作品を生み出す同国のアーティストが、海外メディアに取り上げられている。
「ゴミの魔術師」とも言える彼の名前は、セバスチャン・クチャルスキーさん。その手にかかれば、ゴミが完成度の高いロボットになってしまう。芸術的な作品はロボットファンならずとも一見の価値ありだ。
日々他愛もないことをInstagramやTwitter・Facebookに投稿している人も多いと思う。私(佐藤)もその1人だ。しょーもないことを投稿するのが大好き! 「くだらねえ」と言われたい。
そんなくだらない投稿を、より見栄え良くする、ちょっとしたアプリの使い方を紹介したいと思う。2つのアプリを活用すると、イラスト風に加工した画像をアニメーションとして動かすことができるのだ。そのアプリとは!?
終わった。完全に終わった。将軍クラスが1人来るだけでもヤバイのに、同じくらいヤバイやつが6年ぶりにここ、日本を攻めてくるらしい。これはマジで終わった。ついに日本が戦場となってしまう……。
ウェザーニュースによると、明日2017年12月12日、今季最強の冬将軍が襲来するとのこと。それだけではない。日本気象協会運営の tenki.jp は本日11日、6年ぶりに「ラニーニャ現象」が発生したと報じたのである。何ということだ、まさかまさかの2点同時攻撃。日本存亡の危機である。
今や現代人にとって欠かせない存在となっている「AI(人工知能)」。スマホ、家電、ロボットなどなど、あらゆる電子機器に搭載されているのはご存知の通りだ。
そんななか、AIを活用した驚くべき画像編集技術が発表された。今後、世界に多大な影響を及ぼす……かもしれないその技術を動画と共にご紹介しよう。
動物を飼っている人は、返事がないことを分かっていてもペットに話かけたり、「一緒に会話が楽しめたらいいのにな」と思うことがあるのではないだろうか。
そんなペットとの会話を夢見る少女が、飼い猫にインタビューすることに! そして、ニャンコの返事を人間の言葉に翻訳した内容が可愛すぎて、SNSの「いいね」が17万件を超えるほどの人気となっているのだ。
野球の試合を華々しく飾る始球式。ノーバンでキャッチャーまで届こうものなら大注目! それだけでニュースになるというものだが、今回ご紹介するのは真逆の方向。
台湾の女子中学生がノーバンどころか、ありえない大失敗をしてしまったのだが……「こんなに可愛いミスは見たことがない!」と話題に! 世界をホンワカさせた始球式は動画「太可愛了,冬盟國中妹朝二壘開球爆紅~」で確認できる。
今までにSNSでは、冷たい水が入ったバケツを頭からぶっかけるアイスバケツ・チャレンジや、その場でジッと静止したまま動かないマネキンチャレンジなど、さまざまな挑戦が行われてきた。
そして中には、「〇〇リツイートを達成したら〇〇する」とネットユーザーに結果を託し、個人的なチャレンジを行う人も少なくない。今話題になっている女子大生もそうだろう。彼女は、リツイートが1000件を超えたら「残りの学期をクリスマスツリーのコスプレで出席する」とツイートしたのだが……さて、一体どういう結果と相成ったのだろうか!?
一般的に、天ぷらといえば高級料理だ。そのため、おいしい天丼を手頃な値段で提供してくれる「てんや」は、庶民の強い味方だった。しかし、本日2017年12月11日、ついに「てんや」が一部メニューの値上げを発表したのである。
その中には「てんや」を代表するメニューである『天丼』も含まれている。ワンコインで食べられる天丼こそが「てんや」最大の魅力であっただけに、1人の「てんや」ファンとして複雑な思いだ。以下でその詳細をお伝えしたい。
空の旅の楽しみと言えば「機内食」だ。限られた空間で、限られた時間内に大量の食事を用意するのは、なかなかハードな仕事に違いない。全く客室乗務員さんには頭が下がる思いだが……いまある飛行機で信じられない “裏側” が激撮されたと大拡散している。
なんと、乗務員が機内食をつまみ食い! それも15人分の食事から、一口ずつパクパクと食べている姿が撮影されていたというのだ。
少しずつ状況が改善されているようでいて、なかなか問題が根本から解決されない差別問題。性別や人種、国籍や宗教で差別を受ける人が後を絶たないなか、ある人種差別を受けた米男性の見事な切り返しが痛快だと話題を呼んでいる。
彼の反撃に、その場にいた人から拍手が巻き起こったというのだが……一体彼はどんな言葉で切り返したのだろうか!?
2017年12月11日、株式会社ミクシィは自社が展開するスマホゲーム『マーベルツムツム』通称 “マベツム” のサービスを、2018年2月22日をもって終了すると発表した。世界累計ダウンロード数は少なくとも500万以上とそれなりに名の知れたタイトルだっただけに話題を呼んでいる。
さて、実は私(P.K.サンジュン)は一時期マベツムにハマり、それなりの頻度でプレイしていた経験を持つ。ここ半年以上はログインすらしていなかったが、今回は私なりに思う「マベツムが終了する理由」を述べてみたい。
「働き方改革」だの「プレミアムフライデー」だのワーワー言うておりますが、やっぱり日本は日本でした。そんな溜め息でもつきたくなるような、非常に残念な調査結果が発表されてしまった。
総合旅行サイト「エクスペディア・ジャパン」が有給休暇の国際比較調査を実施したところ、日本の有給消化率が2年連続で世界最下位という結果になってしまったようなのだ。なんとも不名誉な世界一であるが、あえて言おう! 知ってた!! と。
もはや私たちの生活に必要不可欠な存在となったインスタントラーメン。カップ麺や袋麺など、一口にインスタントラーメンと言っても様々な種類がある。ところで、あなたはこんなことを思ったことはないだろうか? カップ麺と袋麺では、どちらの麺の方が長いのか、と。
できることならより長い方、つまり量が多い方を食べたいと思うのが人情というもの。そこで、実際に2つの長さを測って比べてみることにした。さあ、一体どんな不毛な作業が待っているのか、オラわくわくすっぞ! 正直死ぬほどどうでもいいけど、いっちょ測ってみっか!!
2017年12月31日、福岡県北九州市のスペースワールドが27年の歴史に終止符を打つ。この1年、変なCMばかり流していただけにポジティブな姿勢で閉園……と思いきや、最後の最後で泣かせにきたのは記憶に新しい。ネットでも「どうか、私たちを覚えていてください」の広告は話題になった。
最後の真面目な挨拶に不意を突かれて号泣してしまう人もいるらしいが、福岡県出身の筆者(私)もグッときた1人。なぜなら、スペワは “絶叫マシンが大の苦手な私” がジェットコースターに乗った唯一の遊園地だからだ。あれは高校に入る前、中学3年生の時だった。
ネットカフェ、略してネカフェ。満喫とも言われる。突然だが、あなたはネカフェを利用したことがあるだろうか? 終電を逃がした時や、出先で急きょパソコンが必要になった時、ネトゲをプレイしたい時など用途は様々だ。私(あひるねこ)はよくマンガを読みに行っている。
だがしかし、知人の元ネカフェ店員によると、ネカフェとは魑魅魍魎(ちみもうりょう)が巣食う混沌の世界だという。なんだか凄そうだな……。その後もヤバイ客のエピソードをいろいろと話してくれた彼。そこで今回は、元ネカフェ店員に聞いた「マジで迷惑な客」をランキング形式でお送りしたい!