「mixi」にまつわる記事

【イラスト】「SNS海水浴場」が的を得すぎていると話題に / インスタ、Facebook、Twitterの違いとは?

インターネットが普及し、はや20年近く。おそらくネット利用者のほとんどが、何かしらのSNSを利用していることだろう。「Facebook」「Instagram」「Twitter」あたりが代表的なところだが、それぞれに性格の違いが存在する。

そんなSNSの特徴をわかりやすく、しかも見事にとらえたイラストがいま話題になっているのでご紹介したい。海水浴場になぞらえて描かれたイラスト『SNS海水浴場』が、いま猛烈な勢いで拡散している。

続きを全部読む

【推測】スマホゲーム「マーベルツムツム」が終了するたった1つの理由

2017年12月11日、株式会社ミクシィは自社が展開するスマホゲーム『マーベルツムツム』通称 “マベツム” のサービスを、2018年2月22日をもって終了すると発表した。世界累計ダウンロード数は少なくとも500万以上とそれなりに名の知れたタイトルだっただけに話題を呼んでいる。

さて、実は私(P.K.サンジュン)は一時期マベツムにハマり、それなりの頻度でプレイしていた経験を持つ。ここ半年以上はログインすらしていなかったが、今回は私なりに思う「マベツムが終了する理由」を述べてみたい。

続きを全部読む

【昔話】mixiのユーザーネームを「大沢かたお」にしていたら、大沢たかおファンにフルボッコにされたでござる

mixi……そう聞いて「懐かしい」と思う人もいれば「なんだそれ?」とその存在を知らない若者もいるかもしれない。現在はモンストを始めとするゲーム事業が絶好調のmixiだが、当時は誰もが運用する元祖SNSであり、日本にSNS文化を根付かせた功績は大きい。

コレはむかーし、むかしの話である。mixiの絶頂期だから、もう10年以上前になるだろうか。私(P.K.サンジュン)が他愛もない理由でユーザー名を「大沢かたお」にしていたら、大沢たかおさんのファンからフルボッコにされた話をしたい。

続きを全部読む

提供:株式会社ミクシィ

【勝手に予想】十二支がまさかの “やり直しレース” をガチでするらしい! 優勝はあの走りが遅そうな動物!?

暦に使われる十二支は、12種類の動物を一年ごとに割り当てたものだ。ご存じのとおり、ねずみ年の次はうし年で、とら年、うさぎ年、たつ年……と続いていき12年周期で一巡する。

その順番はどうやって決まったのか。昔々、神様が元旦にレースを開催し、ゴールした順に12種類が並んでいる、という民話を聞いたことがある人も多いだろう。ビリの13位だったネコは、残念ながら十二支に入れなかったのである。

もし、この伝説のレースを “やり直す” としたら、どうなるのだろうか? いや、どうなるのかって想像もできないんだが……ガチで再レースが企画されるとは。

続きを全部読む

【超黒歴史】10年前に自分が “mixi” に投稿したポエムを読んだら、気持ち悪くて吐きそうになった……

最近、アジアンカンフージェネレーションのちょっと変わったキャンペーンが話題となった。SNSの「mixi」で、過去の記事を振り返るというものだったのだが、昔投稿した内容が恥ずかしすぎて、消してぇぇぇえええ! と絶叫する人が相次いだ。

そうだ、長らくmixiを放置していると、自分がどんなことを書いていたのか、すっかり忘れてしまう。まさにリライトした過去なのだが、私(佐藤)は、あえて過去の自分と向き合うことにした。約10年前、2005年の投稿を見てみると、おぞましいポエムが出てきた。

それを読むと……、あまりの黒歴史ぶりに思わず「オエッ!」と吐き気を催してしまう。なんじゃこりゃーーーーーーーッ!!

続きを全部読む

【阿鼻叫喚】mixiが「昔の日記」をマイミクに公開中! 黒歴史あるヤツは今すぐ消してぇぇぇえええ!!

2016年現在、世の中には多くのSNSがあふれている。おそらく大多数の人が何かしらのSNSを利用していることと思うが、日本のSNS史上最も早く市民権を得たのがmixi(ミクシィ)である。

最近では「モンスト」などのゲームで有名なmixiだが「SNSデビューはmixiだった」という人も多いに違いない。そんな人に警告だ。なんと今、mixiでは「昔の日記」なるキャンペーンを実施しており、過去の日記がマイミクに公開されているのだ。……黒歴史あるヤツは今すぐ消してぇぇぇええええ!

続きを全部読む

Facebookにmixiが登場! ネットユーザーは「わけわからん」や「やけくそ」など困惑している様子

大手ソーシャル・ネットワーキング・サービスの「mixi(ミクシィ)」は、毎年開催している「mixi Xmas」のFacebookページを公開しました。一瞬「え?」と思われた方も多いかもしれません。Facebookもソーシャル・ネットワーキング・サービスです。つまりmixiは、ライバルのサイトに専用ページを設けたことになります。どうやらFacebookとサービスを連動する狙いがあるようなのですが、インターネットユーザーからは困惑しているようです。

続きを全部読む

日本のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)、ミクシィ(mixi)が友人を探す新しい仕組みの提供を開始した。その仕組みとは「一緒にいる人とつながる」というもの。スマホユーザーであれば、「Bump」というサービスをご存知かと思う。Bumpとは位置情報を元に、その場に居合わせた人同士で、瞬時に連絡先を交換できるというものだ。これのミクシィ版と考えるとわかり易いかもしれない。

新サービスの提供について、ネットユーザーからは「こういうのがあってもいいんじゃーないですか」や「あらま」などの反応をしめしている。

続きを全部読む

mixiのチャン・グンソクコミュニティのユーザー数5万人に、またまた違和感 / なぜかマイミク0のユーザーも

絶大な人気を誇る、韓流スターのチャン・グンソク。ミニブログTwitterのフォロワー数が5万人を軽く突破しているという記事は以前お伝えした通りだが、国民的人気SNSのmixi(ミクシィ)でも、その人気は圧倒的であることが判明した。

なんと、チャン・グンソクファンが集うコミュニティのユーザー数も、Twitterのユーザー数とほぼ同じ約「5万人」、正確には5万6000人以上のメンバーが登録しているのである。しかしながら、この5万人以上のユーザーに対し、「やっぱりどうも違和感がある」といった声もあがっている。

続きを全部読む

Twitter、Facebook、 mixi。現在これらのソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下、SNS)を利用する人は多く、今や私たちの生活に欠かせない重要なコミュニケーションツールのひとつだ。

しかし、そういったSNSが私たちの人間らしさを奪っているとすれば、あなたはどうするだろうか? そう警告するのはマサチューセッツ工科大学のシェリー・タークル教授。先日、SNSの危険性などを記した『Alone Together(一緒だけど、一人)』という彼女の本が出版され、現在注目を浴びている。彼女はその本の中で、SNSが私たちを現実世界から遠ざけ、現代の精神異常を生み出していると訴える。

続きを全部読む

元「おたく評論家」で、現在はホストやDJとしても活躍する宅八郎が、mixiで四方宏明氏を名指しで「ブッ殺す」と「処刑宣告」した。2ちゃんねるやmixiでの同様の行為で逮捕が相次ぐ中、ネットでは宅が逮捕されるのではとの憶測が飛び交っている。 続きを全部読む