これまでロケットニュース24には「マーク・ハミル」や「マット・デイモン」、さらには「サモ・ハン・キンポー」などなど世界的大物俳優が登場してきた。そして今回はなんと、あの「リーアム・ニーソン」がまさかの登場だ!
2018年3月30日から公開される映画『トレイン・ミッション』のプロモーション活動のため、約13年ぶりに来日を果たしたリーアム・ニーソン。噂される「スター・ウォーズのスピンオフ映画」についても直撃してきたのでご覧いただきたい。
これまでロケットニュース24には「マーク・ハミル」や「マット・デイモン」、さらには「サモ・ハン・キンポー」などなど世界的大物俳優が登場してきた。そして今回はなんと、あの「リーアム・ニーソン」がまさかの登場だ!
2018年3月30日から公開される映画『トレイン・ミッション』のプロモーション活動のため、約13年ぶりに来日を果たしたリーアム・ニーソン。噂される「スター・ウォーズのスピンオフ映画」についても直撃してきたのでご覧いただきたい。
十分なスペックの iPhone8 か、値は張るがアップル最高技術が詰まった iPhoneX か。そんな議論に終止符が打たれる日が来たかもしれない。2018年に「廉価版」ことSEシリーズに新機種が登場、それも iPhoneX のスペックを引き継ぐものだという噂が飛び出したのだ!
マジかよ、それ絶対買いじゃないか! さらにダメ押しに動画が流出したと話題になっている。その動画を確認すると…たしかに iPhoneX にウリ2つであった!!
誰かに恋をして交際できるようになったら、天にも昇るような気持ちになりがちだ。そうなったら、誰でもオシャレを頑張ったり、カッコつけたりしがち。ただ、時間の経過とともに、最初の頃の新鮮さが薄れてくるのもまたありがちだ。
そんな状態になってしまったのか、ある海外女子が「一緒にいる時ぐらいオシャレしろよ」と彼氏にグチられたのだという。彼女はキレて、その会話をSNSに投稿。すると……「さっさと別れろ!」とコメントが押し寄せ、ネット女子も激おこ状態になったというのである。
ここ数年、悪質な問題が山積する大相撲の世界に激震が走った。2018年3月18日、貴乃花部屋の十両・貴公俊(たかよしとし)が取組後に付き人力士に対し暴行を加えたというのだ。サンスポによれば貴乃花親方は事実を認め、貴公俊の休場が決まったという。
相撲界に根強く残る体質についてはさておいて、ネット上ではこの一件に対し陰謀論が持ち上がっており、しかもその数がハンパではない。果たしてネット民は今回の暴行問題についてどんな陰謀論を唱えているのだろうか?
衝撃的なニュースが飛び込んできた。20年以上放送されてきた長寿番組が、ついに終了するのではないか? というものだ。その番組とは、TBS系で土曜の深夜に放送されている『ランク王国』である。
『ランク王国』が終わる? 嘘だろ!? マスコットキャラクター・ラルフと女性MCがコンビになって様々なランキングを紹介する『ランク王国』は、1995年から放送されている人気番組だ。終了の報を聞いて急いで番組表をチェックした私(あひるねこ)、このあと絶望に打ちひしがれることになる。
あちらこちらから、桜が咲いたというニュースが入って来るようになった。花粉症持ちにとってはシンドイ時期でもあるが、やはり暖かいと気持ちが良いものだ。そんなわけで、そろそろソフトクリームなんかを食べたくなってくるのは記者だけではあるまい。
地上300メートルもある「あべのハルカス展望台」では、限定のソフトクリームが販売されている。誰もが一度は口にしたことがある(だろう)『パインアメ』のソフトクリームだ。砕いたアメもトッピングされており、パインアメ好きならずともテンションが上がる一品なのだ。
例えば「インスタグラムのフォロワーが買える自動販売機」が設置されていたり「サイドカーに乗るクマ」が公道を走っていたりと、我々が想像だにしない現象があたり前のように起こる大国、ロシア。人はそれを敬愛の意味も込めて “おそロシア” と呼ぶ。
そんな “おそロシア” がいま日本で発生し話題を呼んでいる。その主役は「駐日ロシア連邦大使館」で、ある話題をきっかけにマジの怒りが爆発したようだ。「激怒」とも「オラオラ」とも「煽り」ともいえる感情が公式Twitterで明かされているぞ。
ステーキといえば、焼き加減で好みが分かれるところ。大抵の人は、生の感触をわずかに残す「ミディアムレア」を好むだろう。いやいや「ウェルダン」でしっかり焼いてもらわないと困るという意見もある。細かく頼みたいけど、説明が面倒くさい!
いっそのこと俺に焼かせろ! という人に、お薦めしたいお店がある。それは、東海・関東エリアで店舗を展開する「ステーキのあさくま」だ。店舗限定で自分で焼けるセルフクッキングコーナーを設けている店舗があり、そこなら好きな加減で自ら肉を焼くことができるぞ!!
100円ショップが大好きなアラフォー男子が一喜一憂しながら100円グッズを紹介していくシュールな連載『100均検証』、実はなにげに50回以上も続いている。めちゃくちゃ使えるグッズもあれば、即ゴミ箱に捨てたくなるグッズもチラホラあった。
ということで今回は、「めざせ100回!」の折り返し地点的な意味も込め、今まで紹介してきた数々の100円グッズの中から “心の底から買ってよかった……” と思える超優良な商品をベスト5形式で紹介したい。いわば「買って損なし」の商品だ!
少年漫画の王様といえば、やはり「週刊少年ジャンプ」だろう。学生の頃、月曜日は友達とジャンプの感想を言い合うのが恒例だった。そう、ジャンプはみんなの共通言語だったのだ。そんなジャンプがもっとも勢いに乗っていたのが、1990年代である。
1995年に発行された「新年3・4合併号」は、最大発行部数653万部というとんでもない記録を打ち立て、その存在はもはや伝説となっている。だが、なぜそんなに売れたのだろうか? いくらなんでも売れすぎではないか? その理由を探っていた私(あひるねこ)は、ある一つの事実に辿り着いた。
麻原彰晃の風貌、サマナ服を着た信者、不気味なヘッドギア、地下鉄の出口付近にうずくまる人々と駅構内に突入する自衛隊……。「オウム真理教」と聞くと、これらのイメージが自動的に浮かんでくる人は今でも多いかと思う。
まさに私もその1人で、地下鉄サリン事件から23年が経とうとしているにもかかわらず、あの時テレビで見た映像はまだ記憶に焼き付いている。そして……私にとってもう1つ忘れられないのが、井上嘉浩(よしひろ)死刑囚の恩師が発した “あるひと言” なのだ。
私はある日、Amazonでとっても魅力的な商品を見つけてしまった。その商品とは、ノイズキャンセリング機能付のBluetoothイヤホン『SoundPEATS(サウンドピーツ)Q30』である。
何がそんなに魅力的なのかというと……多機能でありながら圧倒的な高評価、さらに価格も安いときた。さて、いったいどれほど優れたBluetoothイヤホンなのか? 実際にポチって使ってみたので感想をお伝えしたい。
屋内やベランダにあれば癒されるのが観葉植物である。だがマメに水をやり、太陽の光に当ててやらないといけないので何気に大変……。
なるべく手間をかけたくない人ならサボテンがお勧めだが、なかには人間や動物に飛びつく(?)危険な種類もあるらしい。その恐ろしさが分かる動画が、かなり衝撃的なので紹介することにしたい。
想像してみて欲しい。もし最速で着替えたとしたら、あなたは何秒で違う服になれるだろうか。どれだけ急いだとしても男性なら30秒、女性であれば1分くらいかかってしまうかもしれない。
中にはもっと時間がかかる人だっているかもだが、なんと海外には約2秒で着替えてしまうツワモノがいた。話を聞いただけだと信じられないかと思われるので、動画と合わせて真相をお伝えしよう。
規格外となったために格安で販売されている “訳あり” 商品。特に食品の場合、見た目に難はあっても味には何ら問題はなく、自分用であればOKなものが多い。
そして今回ご紹介するのは、味はもちろん見た目までGOOD。何なら、来客時にお茶うけとして出せちゃうレベルの訳あり商品だ。ズバリAmazonで人気の『 [訳あり] もっちりミニどら焼きどっさり1kg!! ≪常温商品≫ 』である。
スパ! ルカだ。マサイ族のルカだ。いや〜、どうよ日本。天気はどうよ? そろそろ寒い冬が終わって春になっている……と聞いているが、こっち(ケニア・アンボセリ)はスゲーのなんのって! 雨のおかげで大地がスゲーことになっててさ!!
つい数カ月前まで「干ばつだ〜( ;∀;)」と弱音ばっか吐いていたオレだけど、あの時のピンチがウソみたいな状況になっててな。何度か雨が降ったのよ。そしたら大地に草が生えてきて……緑いっぱいの大地に生まれ変わってる今日このごろなんだ!
かつて中国住みだった沢井メグが中国料理を粛々と紹介するコーナー『沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第6回は「蛋餃(だんじゃお)」だ。
「餃」という字がついているとおり、これは餃子の一種。餃子と言えば日本で最もメジャーな中華料理なのに、なぜか蛋餃を見かけないじゃないか! 日本で展開している中国の火鍋屋さんに行っても置いてないとは実にけしからん事態だ。
なんとなくのイメージだが、大手100円ショップ3店(ダイソー、セリア、キャンドゥ)の中で、最も「意識が高い」と感じるのはセリアである。置いてある食器からして、なんとなくオシャレというか。ハイソというか。ブルジョワというか……。
そんなセリア店内をパトロールしていると不思議と自分の意識も高ぶって、「何かオシャレな商品は売ってないザマスかね?」といった気持ちになるのだが、売ってたザマス。ものすごく意識高めのペットボトル用コップが売っていたザマスのよ。
ただいま巷ではゆるやかな喫茶店ブームが続いている。雑誌でも続々と喫茶店特集が組まれ、中でも昭和レトロを感じる純喫茶は、時が止まったような空間と、移りゆく時代を見守ってきたその佇まいに憩いを覚え、人気を集めている。
そんな純喫茶でも、回転しながら展望を楽しめる喫茶店があるという。しかもそこは2018年3月25日、つまり今月25日に閉店してしまうというのだ! もう行くしかない!! と言うことで姫路まで行ってきた。