パッケージを手にした瞬間、まるで脳内に電撃が走るがごとく「これはまれに見る高級品……」と思った。100円だが。どんな商品なのかと言えば、ダイソーで売られている「匠の技」シリーズの『パスタを美味しく食べるフォーク』のことである。
さらりと100円で売られているが、調べれば調べるほど「やはりこれは高級品……」と思うようになった。そして、そんなテンションでスパゲッティを食べてみたところ……なるほど! 「これはまれに見る良フォーク……」と感じるに至ったのだった。
パッケージを手にした瞬間、まるで脳内に電撃が走るがごとく「これはまれに見る高級品……」と思った。100円だが。どんな商品なのかと言えば、ダイソーで売られている「匠の技」シリーズの『パスタを美味しく食べるフォーク』のことである。
さらりと100円で売られているが、調べれば調べるほど「やはりこれは高級品……」と思うようになった。そして、そんなテンションでスパゲッティを食べてみたところ……なるほど! 「これはまれに見る良フォーク……」と感じるに至ったのだった。
あなたは「ホッピー」という飲み物を知っているだろうか? 瓶に入った麦酒様清涼飲料水であるホッピーは、関東の居酒屋ではお馴染みの定番ドリンクだ。それ自体はノンアルコールなので、焼酎を割って飲むのが基本である。意外と関西の人には知られていないらしいのだが、詳しくは以前の記事をご参照いただきたい。
さて、そのホッピーを作っているのが、東京に本社を構える企業「ホッピービバレッジ」だ。実は私(あひるねこ)は、大学時代に就活でホッピービバレッジの採用試験を受けたのだが、正直言ってホッピービバレッジほど変わった会社は見たことがない。今回は、私が見たホッピービバレッジという会社についてお伝えしようと思う。
2018年2月9日から17日間の日程で行われていた第23回オリンピック冬季競技大会「平昌(ピョンチャン)オリンピック」が閉幕した。日本の選手の活躍は目覚ましく、冬季五輪で最高の数のメダルを獲得している。
なかでも高い注目を集めたのは、カーリング女子のチームだ。競技のハーフタイム中に栄養補給をする様子は「もぐもぐタイム」と呼ばれ、その時に食していた北海道北見の名物「赤いサイロ」は品切れになる人気ぶり。そこで、私(佐藤)が「もしや」と思って『ヤフオク!』を見てみると……やっぱり出品されていた。
3度の飯よりカードダス。そんな時代が私(中澤)にもありました。キラカード・レアカードが出た時の嬉しさったらない。綺麗なキラカードを1日中眺めていたこともある。
私の時代はドラゴンボール、その少し下に遊戯王と、世代によって流行りはあるが、これからはユーチューバーが流行り出すかもしれない。人気YouTuber のカードがおまけでついてくるポテトチップス『ユーチューバーチップス』が爆誕したのである。
“癒し” にもいろいろと種類がある。アロマを焚いて香りでリラックスする人もいれば、スパや森林浴でストレスを発散させる人もいるだろう。なかでも、可愛い動物と触れ合うことでストレスを軽減させるアニマルセラピーは、生き物を相手にするだけに効果が高いようだ。
そして今回ご紹介するのは、そんなアニマルセラピーの一例。英大学には「毎日のように姿を見せるニャンコ」がいるらしく、生徒の癒し的な存在になっているというのである。
Instagramユーザーならわかると思うのだが、できるだけ多くの「いいね!」を稼ぎたいもの。少なくとも私(佐藤)は、そう思っている。しかし残念ながら、私はそこらへんにいるただのオッサンだ。賢いわけでもイケメンであるわけもなく、何の役にも立たない投稿を繰り返している。
自力ではもうムリ! そう思い、超有名人とのツーショットで「いいね!」の数を大量に稼ぐことに挑んだ。一緒に撮影したのは、テレビで見ない日はないカンニング竹山さんである!! 彼とのツーショットなら、「いいね」が爆伸びに違いないッ!! そう思い、画像を投稿した結果!
いまや日本のアニメは世界各国で大人気。天ぷらや寿司らと並び、日本の代名詞と言っても決して過言ではないだろう。『キャプテン翼』『聖闘士星矢』『ドラゴンボール』など、国境を越えて愛される作品は数多い。
そして特にアニメ愛がスゴいのがフランス。過去にも学生によってジブリ風アニメが作られたが、またしても愛が溢れる出来事があった。そう、サッカーの試合に「超サイヤ人の孫悟空」が出現したのだ。
真夏に野外で飲むビールは格別だが、寒い季節に暖かい部屋の中で飲むビールもまたいいものだ。仕事帰りの火照った体に冷えたビールをグビグビっと……くゥゥゥウウウ! 最高である。ところで、あなたはウマいビールに不可欠なものが何か分かるかな?
答えは “泡” だ。ビールの履歴書とも言える泡にこそ、ビールをおいしくする役目があるのだという。さて、今年『ザ・プレミアム ・モルツ』 が展開するキャンペーンでは、なんと「神泡」なる泡を作れるサーバーがもれなく付いてくる製品が発売されるらしいぞ。ビール好きの私(あひるねこ)としては、ぜひ試してみなくてはなるまい!
特に信仰深い訳ではなくても、受験や就職面接前などは「受かりますように!」と神社で手を合わせたり、願掛けをしてしまうものである。
そして、なかには神頼みではなく変わった方法で願い事をする人もいるようで、あるインドの農夫は作物が元気に育つようにと、“オトナ” な女優のポスターを畑に飾っているというのだ。なんでも、その効果はバツグンらしいぞ!
子供を想う親の愛……それは偉大だが、時にこじれてしまうこともある。特に、リスキーなクリエイターを目指すとなると、1度は就職についてもめるものではないだろうか。ミュージシャンになりたかった私(中澤)も、上京する際、両親は否定しかしなかった。
まあ、今から考えると、何のツテもなかったんだから当たり前と言えば当たり前である。現在話題になっているのは、あるマンガ家がプロになる時のエピソードを描いたマンガ。このマンガにクリエイターから共感の声が寄せられている。
世間からは “宿命のライバル” と称されつつも、実は明らかな人気差があることで有名な明治のチョコ菓子といえば「きのこの山」と「たけのこの里」である。もちろん人気があるのは「たけのこの里」で、これまで開催された各種ランキングでもたけのこの里が敗北を喫したことは1度もないハズだ。
それなのに2018年2月26日から7月31日までの約半年間「きのこの山 vs たけのこの里 国民総選挙2018」が開催されるという。えっ……もう完全に勝負はついてるんじゃないの? うーむ、開催の動機が全くもってわからない……。
「人を見かけで判断してはいけない」とはよく言われることだが、なかなか難しいのが本音ではないだろうか。高級そうなスーツを着た人を見たら、「裕福なのかな」とか「大企業の重役か何かかな」なんて思ってしまうものである。
そんな人間の固定観念はどこまで存在するものなのか。あるリッチなYouTuber(ユーチューバー)がホームレスの格好でレストランへ行く社会実験を実行して、注目を浴びているので紹介したい。さて、結果はどのようになったのだろうか!?
ゴロゴロ言いながら足にすり寄ってきたり、尻尾をピンッと立てて玄関までお出迎えしてくれたり。冷たい印象を持たれがちでも、そんなふうに可愛く甘えてくれるのが猫様だ。正しく愛しさえすれば、こちらの気持ちに応えてくれるんだなあ!
……な〜んて喜びたくなるが、それは人間側の思い上がりかもしれない。もしかしたら愛しているふりをしているだけで、裏では “本音” を漏らしているかもしれない。そこで今回、ある男性が飼い猫の前で死んだふりをしてみた!! 死んだように見える飼い主に対して、猫様はどう接するのだろうか!?
山があるなら登りたい。男とはそういう生き物である。そして、私(中澤)はまた1つ、どうしても登らなければならない山を発見してしまった。目の前にそびえ立つのはハンバーグの山! 滴る肉汁にオラ、ワクワクすっぞ!!
LINEスタンプを発売すれば飛ぶように売れ、本を出せばベストセラーを記録する日本美容整形のパイオニア、高須克弥さん。ここ数年はTwitterで情報発信していることで知られ、フォロワー数は30万人以上の人気アカウントとなっている。
その高須先生のTwitterアカウントで、実に不思議な事案が報告され話題になっているのでお伝えしたい。ある日、高須院長のもとに届いた1枚の請求書……世にも奇妙な物語はここから幕を開ける。
先日、人気焼肉チェーン『七輪焼肉安安』が、全品食べ放題90分を税込1000円で提供することを発表し話題になった。1000円という安さも凄いが、話題になったのはその条件である。なんと、チャンネル登録者100人以上のYouTuberが対象となるのだ!
時代も変わったものだな~。と驚く一方、YouTuberではない自分は、この神キャンペーンとは無縁であると思われた。ところが、よくよく調べてみると、同伴者6名まで適用と書いてあるではないか。マジかよ! じゃあ、YouTuberを連れて行けば自分も1000円になるじゃん!! というわけで、実際にYouTuberを連れてお店に突撃してきたぞ。
勝負の時は一気に攻める。それが私のやり方だ。
去る2018年2月22日、実はこの日、私は「勝負の日」と決めていた。なぜなら数週間前、夢で「22」という数字が出てきたからだ。おそらくこれは22日を意味している……と察した私は、一気に勝負に出てみることにした。1万円ぶん、50口(くち)!!
しかし、50パターンも6つの数字を選ぶ時間も無かったため、運を天に任せる意味で「クイックピック50連発」を敢行したのであった。結果や、いかに!?
1934年にデンマークで誕生した、ブロック玩具『レゴ(LEGO)』。世界中で根強い人気を誇るその特徴は、やはり何と言っても自由度の高さだろう。
パーツの組み合わせ次第であらゆるものを作れてしまうレゴだが、驚くべき完成度の作品が公開されたのでご紹介したい。あるレゴ愛好家が製作した作品とは……超リアルな除雪車である。