もはや何人いるのかわからないほど数が増えたVTuber(バーチャルユーチューバー)。VTuberそのものに対するネットでの人気は衰えを知らず、時に「祭り」とでも呼ぶべきバズを起こすことがある。
2019年5月12日、その歴史に新たな一例が加わった。VTuberの斗和キセキさんがクラウドファンディングを使用し、たった半日で約1000万円もの支援をゲット。最終的な支援金額は1400万円を突破。しかもその目的は、彼女自身の「リアルな生首」作り。
もはや何人いるのかわからないほど数が増えたVTuber(バーチャルユーチューバー)。VTuberそのものに対するネットでの人気は衰えを知らず、時に「祭り」とでも呼ぶべきバズを起こすことがある。
2019年5月12日、その歴史に新たな一例が加わった。VTuberの斗和キセキさんがクラウドファンディングを使用し、たった半日で約1000万円もの支援をゲット。最終的な支援金額は1400万円を突破。しかもその目的は、彼女自身の「リアルな生首」作り。
人間とは不思議なもので、大トロばかり食べていると飽きてくる生き物だ。あっさりした赤身だけを食べたくなることもある。ロッテの「パイの実」で言えば、「たまにはサクサクのパイ生地の部分だけを堪能してみたい」なんて願望を抱いたことのある人もいるはずだ。
急に「パイの実」の話をぶっ込んだのには理由がある。さる5月7日、ロッテが「パイの実」の40周年を記念して、史上初の「チョコの入っていないパイの実」、その名も「おおきなパイのみ」を発売したのだ。一体どんな見た目と味なのか。実物を入手したのでご覧いただきたい。
カラオケで歌えるもっとも短いCMソングは「ザ・テレビジョ~ン♪」である。これと同じく、短いCMソングとして誰もが聞き覚えのあるもののひとつに、「は! か! た! の! しお!!」がある。
そう、伯方塩業株式会社の「伯方の塩」だ。あの力強い男性の声が、商品のイメージを象徴しているといっても過言ではない。その声を、一般から公募していることが判明した! ということで早速応募してみたぞ!!
超売れっ子芸人……とまでは言わないが、ブレイク以来、バラエティ番組などに引っ張りだこの芸人、あばれる君。不器用ではあるものの、全力でネタや企画に取り組む姿勢が印象的であることから「好感度の高い芸人さん」と言えるだろう。
そのあばれる君の奥さんが「マジで超美人」だと話題になっていることをご存じだろうか? 2019年5月にあばれる君が自身のインスタグラムで奥さんの画像を公開したのだが、「どうせそこそこなんでしょ?」と思いつつ覗いてみたところ……!
「ああ~あこがれのポケモンマスターに~なりたいな~ならなくちゃ~♪」と夢見ているそこのキミ! 実現するための道はなかなかに険しいと思うが、まずは手軽に “ポケモンマスター気分” を味わえる方法を伝授しよう。
映画『名探偵ピカチュウ』を見に行く、それだけだ。この映画はすごい。何がすごいかと言うと、まるでポケモンが実在する世界に自分がいるかのような気分を味わえるのだ。その上登場するポケモン……特にピカチュウが可愛すぎて危うく吐血する勢いだったぞ。
緊急! 緊急である!! 松屋が誇る究極メニュー『ごろごろ煮込みチキンカレー』について、あまりにも悲しいお知らせがあるので聞いて欲しい。くっそ……こんな記事を書かなくてはいけないなんて、さっきから涙が止まらねぇ……!
いや、もちろん知っていたさ。命あるモノすべてに終わりがあるように、我々が愛してやまない『ごろごろ煮込みチキンカレー』にも、いつか終わりが来るってことは。だから辛い現実でも、しっかり受け入れなくちゃいけないんだ……。
みんな大好き亀田製菓の『ハッピーターン』。特にハッピーターンをハッピーターンたらしめているあの粉(ハッピーパウダー)は、ハッピーになれたり中毒になったりするという話も聞く。
そんなハッピーターンに、このたび史上最もハッピーだと思われるハッピーターンが登場。お値段にして時価50万円相当というからぶっ飛んでいる。詳しくお伝えしよう。
ゴールデンウィークが終わり早いもので1週間が経つ。皆さん大丈夫だろうか? 自分が連休中に何をしていたか覚えているだろうか? 私(あひるねこ)はというと、あまり遠出することはなかったのが、しいて挙げるなら埼玉県にある「鎌北湖(かまきたこ)」という湖にハイキングに行ってきた。
この名を聞いてピンとくる人もいるかもしれない。そう、実は鎌北湖とは、埼玉でも有名な心霊スポットの一つなのだ! と言っても、今回は別にそれ目的ではなく、純粋にハイキングをするために出掛けたのだが……。その道中で謎の集落に辿り着くなど、それなりにいろいろあったぞ。
たいていの100円ショップで売っている「シーラー」なる商品に最近ハマっている。どんな商品なのかというと、ホチキスみたいな形をしてて、封を開けたお菓子の袋などの口を挟んでスライドすれば「ピタッ」と閉じるスゴいヤツだ。
ただ、ポテチ袋の封を閉じることにハマっているのではない。以前ご紹介した「IKEA椅子の完全防水」しかり、シーラーを使った工作にハマッているのだ。ということで今回は、ウォーターベッドを作ってみたぞ!
何かと物騒なこのご時世。さすがに戦国時代と比べれば平和なものかもしれないが、それでも凄惨な事件や胸が痛くなるような事件は後を絶たない。情報量が多いことも理由の1つだろうが、少なくとも自己防衛が必要な時代であることは確かだろう。
ただし、大人であればある程度は自分を守れるものの、子供たちはそういうワケにもいかない。もし子供に不審な影が忍び寄ったとき、周囲の大人はどう対応すべきなのだろうか? 1つの例をTwitterで話題の漫画からご紹介したい。
あれっ、こんなにお金を使ったっけ……。史上最長10日間のゴールデンウィーク(GW)となった2019年の今年、連休明けからそう嘆いている人は少なくないだろう。そしてそういった時に限って、思わぬ出費を強いられてしまうものだ。
私事になって恐縮だが、GWはがっつり散財。日常生活に戻ってからというもの、何かと出費がかさんでいる。そのうちの1つが髭剃り。身だしなみを整えるのに必須アイテムがボロボロで、刃のスペアは残り1個のみと崖っぷちに立たされているのだ。意外とお高いんだよなぁコレ……と思いきや、同時に妙案が!
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年5月13日(月曜日)に抽選される第1379回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
ねこふんじゃった♪ ねこふんじゃった♪ ねこ…………おや? つい先日のこと。私、P.K.サンジュンは童謡「ねこふんじゃった」を口ずさみながら、とんでもない事実に気付いてしまった。そう、それこそが今回検証する『ねこふんじゃったをちゃんと歌えるヤツ日本中探しても0人説』である。
「ねこふんじゃった」はピアノ曲としては定番中の定番で、おそらくほとんどの人がメロディ自体はご存じのことだろう。だがしかし、ちゃんと歌詞までわかる人は日本中を探しても1人もいないハズ。……いや、いない。今回ばかりは絶対の自信を持って「0人説」を唱えさせていただく。
スパ! みんな、煮詰まってないか〜? 考えすぎて頭が重くなっていたりしないか〜? マインド、大丈夫か〜? 日本人は忙しいから、オレ、心配だよ。ちゃんとリフレッシュしなきゃだめだぞ〜! ということで!!
今回は、マサイ式のマインド・リフレッシュ法をみんなに伝授するから、これを読んだらすぐ実践してくれよな。やるべきことは簡単だ。なにせ、マサイの小学校でも授業の合間に取り入れてるほどの簡単さだ。いくぞ!
ふわふわとした食感と優しい味わいで、老若男女から愛される蒸しパン。そんな蒸しパン界に期待の大型ルーキーが登場かもしれない。何のことかというと、山崎製パンの「熟成厚焼きたまご風蒸しぱん」と「もちもちとした黒糖蒸しぱん」である。
いずれも今年に入ってから発売された商品で、Twitterをはじめとするネットの反応を見ると早くもファンが付きつつあるようだ。これは蒸しパン好きの筆者としては試してみねば。はたして蒸しパン界に新風は吹いたのだろうか?
福袋は正月の風物詩……という考えは時代遅れなのかもしれない。最近は夏でも福袋を販売する企業も増えており、その中の1つがみんな大好き「無印良品」。こちら、もうすぐ抽選申し込みを受け付けが始まる。で、どんな福袋なのかというと……
「エヴァ酒場の取材なんて、無理だよそんなの! 見た事も聞いた事もないのに出来る訳ないよ!!」 なら帰れ? いや、取材させてくださいお願いします。
ということで、期間限定(2019年4月20日〜9月1日)で池袋46食堂とコラボした “エヴァンゲリオン酒場” を訪ねてみました。作りこまれた世界観がたまらなかったのでお付き合いください。
いまだかつてないほどの食パンブームが到来している。2018年秋に銀座1号店を出店して以来、絶大な支持を得る「銀座に志かわ」。「うん間違いないっ!」や「乃木坂な妻たち」など、斬新な名前でインパクトのある店づくりを手掛ける、ジャパンベーカリーマーケティング。そのほか、生食パンの元祖と言われる「乃が美」など。日本全国至るところに食パン専門店が誕生している状況だ。
いまに至るブームの先駆けとなったお店は、大阪に2013年に1号店がオープンした「食パン専門店 一本堂」ではないだろうか。その一本堂の新宿本店では、イートインが利用できる。できたての食パンをその場で食べることができる、素晴らしいサービスだ。