大人気スマホゲーム「ポケモンGO」に強力なライバルが出現するかもしれない。株式会社DeNAは2019年3月期の決算説明会資料の中で「株式会社ポケモンと協業し、ポケモンを活用したスマホアプリを開発する」と発表した。
これまでDeNAは任天堂と協業し「スーパーマリオラン」や「どうぶつの森 ポケットキャンプ」などを開発していることから、実績は十分。ポケモンGOに対抗できるスマホゲームは、やはりポケモンのゲームなのだろうか?
大人気スマホゲーム「ポケモンGO」に強力なライバルが出現するかもしれない。株式会社DeNAは2019年3月期の決算説明会資料の中で「株式会社ポケモンと協業し、ポケモンを活用したスマホアプリを開発する」と発表した。
これまでDeNAは任天堂と協業し「スーパーマリオラン」や「どうぶつの森 ポケットキャンプ」などを開発していることから、実績は十分。ポケモンGOに対抗できるスマホゲームは、やはりポケモンのゲームなのだろうか?
世界には多種多様な文化がある。生まれた場所によって言語をはじめ様々な壁があるが、そんな壁を超えられるのが “食” だ。「美味しい」は世界を救う。
というわけで、庶民の味方・ローソンのからあげクンを世界14カ国の人におごってみたぞ! みんな、私(中澤)の「美味しい」を喜んでくれるだろうか?
突然だが、あなたは「金持ちの子供に生まれたかった」と思ったことはないだろうか。芸能人の子供、イケメンの子供、東京生まれ、生まれる環境によって生き方の選択肢は変わってくる。しかし、生まれる場所は選べなくとも住む場所は選べるものだ。
──と、そう思っているかどうかは知らないが、この度電柱に住んでしまったのがコウノトリである。あら、電気代が浮きそう♪ 言うてる場合か!! 電線も通っており危険なため撤去されるかと思いきや……電力会社の対応に称賛の声が集まっている。
世界レベルで爆発的な大ヒットを記録している映画『アベンジャーズ / エンドゲーム』。かつて日本ではマイナーだったアメコミ文化もすっかり定着し、多くの人が「アイアンマン」や「キャプテン・アメリカ」を知っている。アメコミにハマって25年の記者からすると、いまだに信じられない思いだ。
それはさておき、『アベンジャーズ / エンドゲーム』の続編は2019年6月28日公開の『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』だが、実はその後の展開は未発表である。果たしてMCUはどうなるのか? 今後映画化されそうなキャラクターを予測してみたい。
ゴールデンウィークで使ったお金を取り返す! きっとこのように鼻息荒い競馬ファンは多いのではないだろうか。何しろ、今週末のヴィクトリアマイルはとことん荒れるレース。2006年に新設されると、次から次へと破格の高額配当を生み出してきた。
ガチガチの決着となったのは2011年(勝ち馬はアパパネ)くらい。100万円どころか2000万円超えの超特大馬券さえも出たレースは、果たして今年いくらつくのか。とにかく夢があるし、ここは3連単5頭ボックスで攻めるしかあるまい!
ヤバイヤバイヤバイ! ヤバイことに気づいてしまった!! これまで、ノストラダムスの大予言や2000年問題など、数々のヤバイ噂を乗り越えてきた我々だが今回は噂では済まないかもしれない。
Xデーは2019年8月10日。そう、真夏の真っただ中だ。この日から日本ではとてつもなくヤバイことが起こるかもしれない……海外に行った方がいいかも。
ドレッシングでお馴染みの「ピエトロ」は、福岡県に本社を置く食品メーカー。飲食店の事業も展開しており、パスタを提供するお店を西日本を中心に展開している。同社は、これまでのドレッシング・パスタソースの製造で培ったノウハウを生かして、新しく軸になる分野の開拓を始めた。
それはスープである。東京・有楽町の東京交通会館に2019年4月末に、スープ専門店「PIETRO A DAY(ピエトロ ア デイ)」をオープンした。お店を訪ねてパンにスープを流し込んだブレッドボウルを食べてみると、これがめちゃウマ! 美味しくなおかつインスタ映えする女子ウケ必至の一品だった。
平成は、寿司という料理が大きく進化を遂げた時代といっていいかもしれない。回転寿司チェーンの頑張りもあって、昭和の時代には考えられなかったであろう創作寿司が数多く開発された。ハンバーグやらオムレツやら、魚介類以外のネタを乗せた寿司に飽き足らず、しまいにはブルーベリークリーム寿司なんてものが登場してしまったくらいだ。
その結果、寿司に関して言えば我々は多少の変わり種では驚かないようになってしまったといえよう。だが、令和が始まってから数日、さっそくファミリーマートが驚くような商品を新しく発売した。カレーいなり寿司……だと!?
思い起こせば平成は、様々なハラスメントが表面化した時代であった。セクハラ、モラハラ、中にはニオイにまつわるスメハラ(スメルハラスメント)なんてものまで存在するが、数あるハラスメントの中でもその代表格はパワハラ、つまりパワーハラスメントだろう。
一時期に比べればパワハラ自体は減少していると推測されるが、それでも人目のつかないところで脈々とパワハラが息づいていることも確かである。もしパワハラでお悩みの方がいたら、今回ご紹介する漫画をご一読いただきたい。
予想通り。いや、味を考えると予想以上であった。何の話かって、吉野家が2019年5月9日から発売開始した『ライザップ牛サラダ』のことである。名前の通り、ライザップとコラボしたメニューで、高たんぱく質・低糖質……ってことは以前の記事でも記載したが、つまりはそれを食べてみたのだ。
美味かった。個人的には、牛丼よりも美味いと感じた。味もさることながら、ボリュームもまた素晴らしい。牛丼並の横に並べたら……
隣人とは、素晴らしくて面倒な存在だ。味方になれば食べ物を分けてくれるし、なにかあれば相談に乗ってくれるし、暴漢に斧で襲われて絶体絶命の大ピンチのときは警察を呼んでくれる(たまに呼んでくれないときもある)。しかし、ひとたび仲が険悪になれば最悪だ。壁一枚隔てた向こうに理不尽な人が住んでいるなんて、ひとときも心が落ち着かない。
筆者は2014年の秋、京都府から東京都へ上京した。23歳の若者らしく夢を見て東京の地を踏み入れ、慣れない標準語に「ほげぇ」と悪戦苦闘しながら中野の賃貸マンションに入居した。家賃は4万8000円。鉄筋コンクリートだけど、とても壁の薄いマンションだ。
「アベンジャーズ / エンドゲーム」が世界的な大ヒットを記録中だ。壮大なストーリーとダイナミックなアクション、そしてキャラが立ったヒーローたちには “アメコミの醍醐味” が凝縮されている。マーベル発のMCU作品がアメコミの代表格であることは間違いない。
だがしかし、2008年に「アイアンマン」が公開されるまで、アメコミ映画といえばDCコミックの独壇場であった。中でも2008年公開の「ダークナイト」はいまだ傑作の呼び声も高い。そのダークナイトの遺伝子を受け継ぐ作品が、2019年10月4日の日米同時公開が決定した映画『ジョーカー』だ。
バンズで肉をサンドしたジャンクフードの代名詞「ハンバーガー」。ダイエッターには禁断の高カロリー食とも言えるが……2019年5月9日、ロッテリアからダイエッターにも嬉しい低カロリーな新商品『ソイ野菜ハンバーガー』が発売となった。
肉の代わりに大豆を使っていて、見た目はボリューミーなのにカロリーはたった260kcalだというから驚きである。だがしかし、ヘルシーでもウマくなければ意味がない。よ〜し、試しに食べてみよう!!
2019年5月8日から、新宿小田急の本館地下2階にて「からあげカーニバル2019」が開催されている。このイベントは「日本唐揚協会」主催の、日本で最もウマい唐揚を決める「からあげグランプリ」を勝ち抜いた、最強のから揚げが一堂に会するもの。
そこで気になるのが、最強のから揚げの中で、真に最強なのはどれなのか……! ということで「からあげカーニバル2019」に出展中の全8店舗で受賞暦のあるから揚げをゲット! 編集部にて食べ比べてみたぞ!!
超ウルトラ方向音痴の人々にとって、Googleマップは命綱だ。スマホの画面が見られない状況でも、Googleマップの音声案内が優しい声で目的地まで誘導してくれる。ところが今日、Googleマップを使っていると……
お……おまえ、誰だよ!!
違うのだ。声が違うのだ! Googleマップ日本語版の象徴とも言うべき、“Googleマップの声の人” こと野口美穂(のぐちみほ)さんの美声ではなくなっているのだ!! なんなんだ! どういうことだこれは!
「年に数回は僕も漏らしてしまいます。人間だもん」
これは、ZOZOの前澤友作社長が2019年5月8日の深夜に投稿したツイートである。……どうだろう? 読んだ瞬間、「マジで!?」とならないだろうか? そうなる人が多数派ということにして話を進めるが、やはり気になるのは「何を漏らしたのか?」である。もちろん……!
スーパーアイドルゆってぃをあなたは覚えているだろうか? 「ゆってぃ」という名前だけだとピンと来ない人も「ワカチコ」と聞けば思い出すかもしれない。そう、フジテレビ『爆笑レッドカーペット』で大ブレイクを果たしたあのゆってぃだ。
生きづらい現代社会、「小っちゃいことは気にするな♪」という朗らかさは多くの人に響いたに違いない。そんなゆってぃを久しぶりに見たかと思ったらヤヴァイことになっていた。
2歳の娘が通う乳児保育園の先生方、0歳の頃から娘の面倒を見てくださり、本当にありがとうございます。泣いても叫んでもワガママを言っても、娘に優しくしてくださり本当にありがとうございます。そして日本全国の保育士さんたち、いつも本当にありがとうございます。
大津市で痛ましい事故がありました。記者会見ではさも保育園および保育士さんたちに責任があるような質問が飛んでいましたが、いつもお世話になっている我々親は、保育士さんたちに何ら過失がないことを知っています。いつも本当にありがとうございます。