やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! レシラムの伝説レイドに突撃しているかな? お兄さんは初日にCP2302のレシラムを捕り逃して震えてるところだよ。絶対に調べないんだ……! CP2302が何パーなのか絶対に調べないんだ。カモン、CP2302超えのレシラム!!
それはさておき、ほぼ全てのポケモンGOトレーナーが愛してやまないのが『色違いポケモン』である。色違いポケモンの確率に関しては謎が多いが、今回は「実装されたての色違いポケモン」に的を絞り、その謎に迫っていきたい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! レシラムの伝説レイドに突撃しているかな? お兄さんは初日にCP2302のレシラムを捕り逃して震えてるところだよ。絶対に調べないんだ……! CP2302が何パーなのか絶対に調べないんだ。カモン、CP2302超えのレシラム!!
それはさておき、ほぼ全てのポケモンGOトレーナーが愛してやまないのが『色違いポケモン』である。色違いポケモンの確率に関しては謎が多いが、今回は「実装されたての色違いポケモン」に的を絞り、その謎に迫っていきたい。
家のなかをキレイにしたい! 自宅にずっといると、あらゆる場所の汚れが目につき、掃除したくなるのはよくあること。だけど、重い腰がなかなか上がらない……というのもよくあること。
面倒くさいけど掃除したいというあなたのために、ロケットニュース24記者8人がおすすめの掃除グッズを選んでみた。便利なグッズをフル活用して、おうちをどんどんキレイにしちゃおう!
世の中には、どうしてこんなものを作ったのかと首を傾げたくなる商品がある。個性的なのは悪いことではないが、いくらなんでも「牛丼の湯」って……「おでんの湯」って……。バスタイムにどんな気分を求めているんだ。
なにって、ヴィレッジヴァンガードの「だし汁の湯」シリーズのことだ。同店のバイヤーが競い合い、勝ち残ったアイディアを商品化する「天下一武道会」から生まれたこの入浴剤。発売は2016年だというから、かれこれ4年も売れ続けていることになる。
なかなかの人気で、オンラインストアでも品切れが多いのだが、このたび運悪く……じゃなかった運良く入手できたので試してみたい。
事実は小説よりも奇なり。私(中澤)は現在、男2人でルームシェアをしているが、たまに奇怪な事件が発生することがある。そんな事件の真相に迫るのが「男の事件簿」だ。
本日の主役は、普段私が使っている米の計量カップ。米を炊く時の必需品で、もう5年以上使っている馴染みの顔である。だが、先日そんな計量カップが行方不明に! 発見されたのは不可解な場所だった。
今週末の東京競馬場では競馬の祭典・日本ダービーが開催される。コロナウイルスの猛威にさらされ暗い話題も多かった今年の春だが、まずは無事にダービーが行われることにファンとしては感謝したいところだ。
さて、レースの勢力図としては皐月賞で激戦を繰り広げたコントレイルとサリオスが人気の中心になりそう。本稿では2頭の信頼度を改めて検証するだけでなく、割って入る可能性のある伏兵にも注目。穴が開くほど出馬表を見つめて発見した、意外なダークホースとは……!?
2019年に公開された映画「キングダム」の続編となる「キングダム2(仮)」の制作が決定した。原作者の原泰久先生のTwitterによると「ようやく公式発表!!」とあるから、かなり前の段階からキングダム2の制作プロジェクトは進行していたのだろう。キングダムファンとして実に楽しみである。
さて、それを記念してかどうかは定かではないが、本日2020年5月29日21時から金曜ロードショーにて映画「キングダム」が放送される。おそらく家族で同作をご覧になる方も多いとは思うが、1つだけ忠告しておく。世のお父さんたち、キングダムをご家族と一緒に観てはいけない。観るならば1人にしておいた方がイイ。なぜならば……。
いつの時代でも、その時の象徴的存在、カリスマとして「歌姫」は存在する。老若男女を問わず愛され、誰もが口々に代表曲を歌う。平成の時代であれば、安室奈美恵さんや宇多田ヒカルさん、浜崎あゆみさんや椎名林檎さんなど。時代は変わっても彼女たちの名曲は歌い継がれていくことだろう。
そして昭和の時代であれば山口百恵さんは外せない。1973年に14歳でデビューすると、21歳の若さで引退──。そんな伝説的存在とも言える彼女が芸能界から去って40年を経た今、600以上の楽曲がサブスクリプション解禁となった。
ジャンボ〜! チャオスです。タクシー運転手をしているチャオスです。いま、ケニアの首都ナイロビは、ロックダウン&交通制限&夜間外出禁止令が出ているので、タクシーの仕事は完全にゼロです。困ったもんです。
さて、いつぞやか、「オレの家族はオレの実家で生活してて、帰ってこなくなっちゃってる」と書いたよね。上記のロックダウン&交通制限で、帰れなくなっちゃったわけ。でもオレ、心配だから会いに行った。
ある日のネットサーフィン中のこと、初夏の訪れを感じさせる最高に素敵な商品を見つけた。高級グルメブランド『メゾンブレモンド1830』の「おうちモクテル(=ノンアルコールカクテル)バー開店セット」といい、新作のフルーツバルサミコに、オリーブオイル、ソルト、レシピなどがついてオシャレなボックスに収められている。
おうちでもいいし、海やピクニックに持って行ったらその場でバーがオープン。筆者は酒が苦手なのでノンアルなのもちょうどいい。「欲しい!」と思って価格を見たら、に、2万円……。ぐぬぅ……手も足も出ない。
筆者は考えた。筆者だってモクテルバー開店したい。夏の訪れを感じたい。そして思いついた。「買えないなら、作ればいいじゃないの」と。というわけで、これは身近にある材料だけでモクテルバーを開いてみた記録である。
緊急事態宣言が出ている間、弁当ばかり食っていた。特にステーキとか焼き肉とかの肉系のお弁当。その中には、二度と食べたくないと思うものもあった。だが、一方で「この弁当は今後も続けて!!」と思わずにはいられないものもあった。
そこで今回は、「今後も続けて欲しい牛肉系の弁当」の中からTOP5を紹介したい。私個人の好みで恐縮だが、なるべく多くの人がその味を堪能できるように、出来るだけ全国展開しているチェーン店を選んでみた。こんな感じだ。
「フライデー」に付随する言葉と言えば……「ウエスト♪」一択である。間違っても “プレミアム” や “パパラッチ” などではない。答えられなかった人は、ちゃんと覚えておくように。ここ、テストに出るからな! なんのこっちゃ、という方へ。ウエストとは福岡県民にはお馴染みの、うどん屋さんのことだぞ。
福岡に縁ある人間にとって、ウエストのうどんは故郷の味と言っても過言ではない。そのウエストが、だいぶ前からオンライン販売をしてたって知ってた? 資さんうどんにばかり気を取られていて、見逃してたぜ。さっそく注文しなければっ!!
近年、ちょっとした筋トレブームだったりする。それに伴って体作りに欠かせないタンパク質を多く含んだ食品にも注目が集まっているが、なかでも高タンパク食品の代表格といえばサラダチキンだろう。
今回は、そんなサラダチキンを自宅で調理できる家電製品「サラダチキンメーカー」を紹介することにしよう。実際に使ってみたところ、想像以上に活躍してくれそうなハイパフォーマンスでした!
緊急事態宣言が解除され、段階的ではあるものの日常を取り戻しつつある。当編集部では今しばらく在宅勤務を続け、2020年6月初旬には新しい働き方を取り入れた形で再スタートする予定である。したがって、オンラインミーティングはあと数回継続することとなった。つまり、私の在宅検証はあと数回実践される訳だ。
過去のオンラインミーティング検証では見た目に細工を施した。何度か繰り返しているうちに、他の編集部メンバーも見た目の変化に勘付くようになってしまったので、今回は「声」に仕掛けを施した。少しずつ声を高くしていったらメンバーは気づくのか? 微妙に音程を上げれば誰も気づかないはず!?
社会現象的な大ヒットとなったマンガ『鬼滅の刃』。一説にはアニメの放送が火付け役だったと言われている。事実、私(中澤)の周りにもアニメ放送時「気になっていたから見よう!」という人がいた。
っていうか、私も当時気になっていたから見た人である。しかし、結果は1話で見るのをやめた。そう、世に言う1話切りである。大体アニメを見始めると3話くらいは見るのだが、『鬼滅の刃』は1話で「もういいかな」となった。なぜならば……
スパ! ワタイ? え? だからワタイ? え? 英語わからない? 「What time?(今何時?)」って聞いたのよ。つーことで今回は、日本のゴー(羽鳥)から質問された「マサイ族はどうやって時間を知るの?」という質問に答えようと思う。
まず最初に、模範的な回答をしておきたい。一般的なマサイ族が、どのようにして時間を知るのかというと……
昨日2020年5月27日、当サイトにて “【松屋頂上決戦】「ごろチキ派」にモノ申す 『ごろごろ創業ビーフカレー』こそ真のカレーであると” という記事が公開された。執筆した記者・K.Masamiは記事内において、私(あひるねこ)をはじめとする一部の『ごろチキ派』に激しい批判を浴びせている。
特に私に対しては、「その目と舌は節穴ですか」などという極めて挑発的な言動も飛び出しており、こちらとしても自衛のために応戦の構えを取らざるを得ない。よって今日ここに、松屋カレー戦争の開戦を宣言する。
吹き抜ける風も光るような5月のある日。とても美しいお菓子に出会いました。白いスポンジからのぞくもっと白いクリーム。儚げな真っ白のロールケーキは無言でミニストップのスイーツコーナーにたたずんでいました。
雪よりも白いんじゃないだろうか? そんな私(中澤)の視線に気づいたのかもしれません。ロールケーキはニコリと微笑んだかと思うと、私の手の中に飛び込んできたのです。この時、私はまだ知りませんでした。このロールケーキの恐ろしい本性を。