緊急事態宣言が解除されて、街に少しずつ賑わいが戻ってきた。飲食店も感染症対策を行いながら、新しい営業の在り方を模索している。思えば外出自粛期間中、外のものを食べるといえばコンビニ飯ばかり。たまには「ガツン!」と来るもの食いてえなあ!! そう思っていたら、家の近くにガツンと来る飯があることが判明した。
そのお店「洋食テンカウント」はラーメン凪の新業態で、テイクアウト・デリバリー専門の洋食店だ。しょこたんこと、中川翔子さんもお店の味を評価しているという。さっそく買いに行ってみた!
緊急事態宣言が解除されて、街に少しずつ賑わいが戻ってきた。飲食店も感染症対策を行いながら、新しい営業の在り方を模索している。思えば外出自粛期間中、外のものを食べるといえばコンビニ飯ばかり。たまには「ガツン!」と来るもの食いてえなあ!! そう思っていたら、家の近くにガツンと来る飯があることが判明した。
そのお店「洋食テンカウント」はラーメン凪の新業態で、テイクアウト・デリバリー専門の洋食店だ。しょこたんこと、中川翔子さんもお店の味を評価しているという。さっそく買いに行ってみた!
「テレワークを阻む印鑑文化」などと言うとなんだか悪者のように聞こえるが、ハンコの活用場面は職場だけじゃない。遊びごころあふれるオリジナルスタンプを作れる『Stamp Designer』というサービスを発見。手描きのイラストはもちろん、自分やペットの写真まで、なんでもハンコにできてしまうのだ。
データ入稿ができるハンコ屋さんはたくさんあると思うが、Illustratorのような本格的なソフトが求められたり、少なくともパソコンは必要で、個人が楽しむにはなかなかハードルが高い。今回ご紹介するのは、スマホアプリでデザインから注文までできるお手軽なサービスだ。さっそく作ってみよう!
漫画大国・日本において、おそらく漫画化されていないジャンルなど1つも無いのではないだろうか? 冒険、恋愛、サスペンス。ギャグ、格闘、ヤンキー系……と、漫画のジャンルは漫画家の数だけあると言っても過言ではあるまい。中でも個人的に好きなのが「料理漫画」だ。
小学生の頃「ミスター味っ子」にハマり料理漫画の面白さに目覚めた記者には、もう1つ絶大な影響を受けた作品がある。それが「クッキングパパ」だ。そのクッキングパパのWikipedia……いや、『クッキングパパの登場人物』のWikipediaの充実度がヤバいことをあなたはご存じだろうか? 正直、狂気を感じずにはいられない──。
どこの家庭にもひとつやふたつ、「あれは何だったんだろう……」と思い返す謎の料理があるはず。そんな門外不出、一子相伝のメニューをご紹介するのが、リレー連載『カーチャンが昔よく食べてた謎の料理』だ。
本日6月1日は麦茶の日。麦茶と言えば私(中澤)は思い出してしまうことがある。あれは暑い暑い夏の日じゃった……。カーチャンが「外国ではこうやってお茶を飲むんやで」と冷え冷えの麦茶にいちごジャムを入れたのじゃ。
この時期、外で咳(せき)をするのは覚悟がいる。咳により、場の空気が張り詰めることが珍しくないからだ。「もしかして……」という周囲の視線が全身に突き刺さる。つまり、体力的に辛いと言うより、メンタル的に辛い。かといって、こみ上げてくる咳を我慢するのはもっと辛い。
のっけから「辛い」と3回も書いてしまったが、愚痴ってばかりでは何も変わらないので、自分なりに対策を講じてみることにした。そして試行錯誤の結果、私は「絶対に誤解されないフェイスシールド」を生み出したのだが……。自分でも「これでいいのか?」といった気持ちが拭い去れないのである。
ジャンボ〜! チャオスです。今回はリクエストボックスに届いた質問に答えようかな。「トマト」さん、質問してきてくれて本当にアサンテサーナ(どうもありがとう)ね! んで、質問の内容はというと……
「お世話になります。チャオスさんへリクエストです。ケニアで人気のある車(自家用、商用)を教えてください!」
いいね。オレはドライバーだから、よ〜く車のことを知っているよ。そんで、どんな車が人気なのかも熟知している。よし、それでは答えよう。ケニアで人気のある車は……オレが思うに3台ある。一気に発表しよう!
最近蒸し暑くなって来たな。これはアレか、梅雨とかいうヤツが近づいているんじゃなかろうか。こうムシムシしているんじゃあ、飲まなきゃやってられん。ちょっくらウイスキーでも、ロックでひっかけるとしよう。そう思い、氷を入れようと冷凍庫を開けた記者。
……氷がない!! どうするか、このままストレートで飲むか。いや、妥協はならん。どうしても今、冷えたウイスキーが飲みたいんだ! どうにかならんものかと考えた結果、思いついたぞ。凍らせたコーヒーを入れてみよう。コーヒーとウイスキーを組み合わせたカクテルとかあるし、きっと合うでしょ。
ボンジュール! ピアチェーレ!! ピザおじさんだ! ハッハッハー! えらくゴキゲンじゃないか。何か良いことでもあったのかい?
おじさん、ずっと思ってた。チキンラーメンをピザにしたらウマイんじゃないかなってさ。え? チキンラーメンがピザになるわけないって? ハッハッハー! だからおじさん頑張ったさ。というわけで、今日のお題はチキンラーメーナァ!!
ラーメンのトッピングや酒の肴として大人気のメンマ。そんなメンマのほとんどが、中国南部や台湾などで生産された麻竹(まちく)を乳酸発酵させた加工食品であることをご存知の方は多いと思う。我が家では常備菜として大活躍しているのだが、市販の量だとすぐになくなってしまう……。
そこでオススメなのが、市販のたけのこから作る自家製メンマ。私は家族からやり方を教えてもらい何度か作ったことがあるが、所要時間15分ほどで満足のいく仕上がりになる。以下で詳しく紹介しよう。
緊急事態宣言が出されていた頃、私(佐藤)はどうしても外で仕事をしたくて、自宅にいたまま外で仕事することに挑戦した。風を感じながらパソコンに向かう、その状況は快適としか言いようがなかった。
あれからしばらく、晴れて緊急事態宣言が解除された。まだまだ油断できない状況は続くが、私には前からどうしても試してみたいことがある。そう、5月1日に発売されたドン・キホーテの7インチノートパソコン「NANOTE」だ。まさかみんな、忘れたなんて言わせないぞ! これこそ、外で仕事するのに持ってこいの製品だ!!
本日5月31日は「世界禁煙デー」。
昨今、喫煙者に対する世間の待遇は、今年4月から施行された「改正健康増進法」が後押しする形で、ますます肩身の狭い環境になってきている。
私(耕平)も、昨年まで1日1箱以上吸うヘビースモーカーだったが、去年ふとしたことから20年以上吸い続けた喫煙生活から、あっという間に終止符を打つことができた。
ということで、そんな私の禁煙成功までのストーリーと、個人的に思う「禁煙成功の秘訣」を赤裸々に語ろうと思う。
あなたは、サキスタシャ・トーロレフ国について何かご存じだろうか? 筆者は名前すら聞いたことが無かった。「国」とついているので、恐らくは国名なのだろう。全ての国の名前を諳(そら)んじられるほどしっかり暗記しているわけではないが、しかし1度も聞いたことの無い国名というのも無いと思う。きっと皆さんも似たようなものではなかろうか。
名前を見たり聞いたりしたら、絶対に思い出せる。しかしサキスタシャ・トーロレフ国など全く記憶にない。果てしなく未知の国だが、この謎の国の駐日大使館が、筆者の自宅の割と近いところにあるのを発見してしまったのだ。
ジャンボ〜! ケニア在住、カンバ族のチャオスです。オレのマブダチでもあり、ケニアでの相棒でもあり、この連載「カンバ通信」の担当編集者でもある日本のゴー(羽鳥)の口癖が「メシの写真を撮って送って」だ。彼いわく、
「家族が家に帰ってこない今しかできないネタをやるんだ。自分でメシを作ってるって言ってただろ? それを撮ってネタにするんだ。題して、『ケニアの男ひとりメシ』だ!」
とのこと。つーことで送ったんだが……
いよいよ緊急事態宣言が解除され、ステイホームの呼びかけも日に日に少なくなっていくであろう今日この頃。だが、まだまだ旅行や遠出を日常化するのは先の話になるだろう。そうすると更に恋しくなるは、ご当地グルメ。
あの日あの時あの場所で食べたあれが、たまらなく恋しい!! 食べたい!! ということで、ケンミンショーにも登場した姫路の名物アーモンドトーストが、姫路に行かなくても家で食べられると聞き、さっそくお取り寄せしてみた!!
から揚げは男をアホにする。デカイから揚げがドカーーーーンとあるだけで意味もなく叫び出したくなるのだ。爆発とから揚げは男のロマンである。
この度、そんなロマンを具現化したような弁当を発見したのでご紹介したい。男子注目! その弁当が売られているのは京成関屋駅にある『雑賀屋』……立ち食いそば屋である。
緊急事態宣言が解除され、以前の日常が少しずつ戻りつつある。私(佐藤)のホームタウン、東京・中野の駅周辺でもコロナ禍前の人通りに戻ってきているように感じられる。そんなある日、中野サンプラザの前を通って、中野サンモール商店街の方へ行こうとしたところ、向かいの建物の窓ガラスに何やら掲げられている文字が目に入った。
「やられたらやり返す」だと!? なんじゃ、ありゃーーーッ!!!!