チーズせんべいなるものをご存じだろうか。スライスチーズをクッキングペーパーに乗せ、少し焦げ色がつくまで温め、粗熱を取るだけでできてしまう簡単おつまみである。
このおつまみに時々お世話になっているのだが、ある日ふと思ってしまった。
……物足りない……!
チーズの量がぜんぜん物足りない……!!
チーズせんべいなるものをご存じだろうか。スライスチーズをクッキングペーパーに乗せ、少し焦げ色がつくまで温め、粗熱を取るだけでできてしまう簡単おつまみである。
このおつまみに時々お世話になっているのだが、ある日ふと思ってしまった。
……物足りない……!
チーズの量がぜんぜん物足りない……!!
日々進化するフィッシング詐欺。民間団体・フィッシング対策協議会によれば、昨年2020年の報告件数は22万件越えと過去最高を記録したようだが、今年はさらに勢いがあるらしい。
その影響なのか何なのか、先日私のメールボックスに「VISAカード」を騙(かた)るメールが届いた。実はこのフィッシングメール、現在猛威を振るっているそうだ。
なので今回は、その潜入レポートと被害を防ぐための知識をお伝えしたいと思う。結論から言うと、世界No.1シェアを誇る国際カードブランドを装ったフィッシングメールは、拍子抜けするくらいシンプルだった!
アチョーーーー! 全国3000万人のラーメンマンファンの諸君!! 待たせたな? あの伝説の漫画作品『闘将!! 拉麵男(たたかえ ラーメンマン)』がおよそ30年ぶりに復活するゾォォォオオオ! バンザーイ!! バンザーイ!!
かつてラーメンマンを愛するあまり、ラーメンマン仕様のヌンチャクを作ったことがある私、P.K.サンジュン。これは何とか『闘将!! 拉麵男』の復活に華を添えたい……! というわけで、私自身がラーメンマンになってみることにした。
ジャガイモ料理といえば「肉じゃが」もしくは「じゃがバター」くらいの知識だった私が、キャンプ料理を通じて「ハッセルバックポテト」や「ジャーマンポテト」の作り方を知った。そして今回もジャガイモが主役……「ジャガイモのガレット」にチャレンジしたい。
「ナゲット」なら知っているが「ガレット」は初耳。どうやらフランス料理で「まるく焼いた菓子や料理」のことをガレットと呼ぶらしい。ほほー、お好み焼き的な感じになるのかな……などと思っていたら、だいぶオシャレな感じに仕上がったぞ。ガレット、いいかも!
なぜ我々は「うんち」に心踊らされてしまうのだろうか。小学生までかと思っていたが、大人になった今でもその求心力は変わらないようだ。
うんちという言葉だけで楽しくなれるし、道端にブツが落ちていれば思わず2度見してしまう。そんなどうしようも無い人間はきっと私だけじゃない……と信じて紹介しよう。
ある日のスーパーのお菓子売り場。明治のチョコ菓子「アポロ」や「きのこの山」を作れるキットを見つけてピコーンとひらめいた。これ、組み合わせたら、きのこみたいなアポロを作れるんじゃない?
「我ながらグッドアイディア」「公式に怒られちゃうかな?」と、ほくそ笑みながら作業を進めていたのだが、徐々に違和感がわいてきた。商品のそもそもの設定が、ちょいちょいおかしいのである。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回、連載100回目だけど、実を言うと「第89回」が2回もあったので、前回が通算100目だったんだ……。
そんなこんなで、ちょっと間が抜けてしまった感もあるので今回は普通に進めるね。ネタは、コロナ以後、ケニアで流行り始めている栄養ドリンクを紹介しようと思っているんだ。なんて名前のドリンクかというと……
2021年8月9日に、松屋の「創業ビーフカレー」のレトルト版が登場した。松屋の公式オンラインショップや、その辺のコンビニ、スーパーなどにて購入することができる。ただしこちら、どうやら松屋の店舗で出てくるものとは仕様が異なるらしい。
松屋の公式HPには、新宿中村屋がアレンジしたと書かれている。マジかよ……! もとから激ウマな松屋の「創業ビーフカレー」に、あの中村屋の手が加えられている……だと? これはちょっと見逃せない。さっそく食べてみることに。
加熱式たばこ「アイコス」の販売を手掛けるフィリップモリスジャパンは、かねてからブランドサイトや公式LINEアカウントで予告していた新製品をついに発表した。その名も「アイコスイルマ」だ!
合わせて新製品専用のヒートスティック「テリア」の発表も行ったのだが、大変残念なことに従来の製品と互換性なし! またイチから買い直ししないといけないなんて~~!!(泣)
ああっ、記事に「筋肉」の写真素材が足りないっ。ムッキムキのバッキバキのマッチョが必要なのに、だれか撮らせてくれないかなぁ? てか、そんな知り合い、いなかったー!
そんなときも大丈夫。「マッスルプラス」があれば、24時間いつでも好きなときにマッチョの素材が手に入る。しかも今回「茶畑でたわむれるマッチョたち」の新規素材も追加された。そうそう、これが欲しかったんだよ……!
これを悲報と言わずして何と言おう……いや、大悲報と申し上げて差し支えあるまい。2021年8月22日(日)を最後に「岡むら屋 秋葉原店」が閉店すると判明した。残す店舗は新橋店のみ……完全なる絶滅危惧種である。
岡むら屋を愛し、岡むら屋に愛された私、P.K.サンジュンは率直にブチギレている。なんでや! なんでなんや!! アキバの岡むら屋はいつも賑わってたやないか! 理由次第ではマジで許さんぞ……!?
先日、電車内広告を眺めていたら、埼玉県所沢市の狭山スキー場で「ウォーターフェス」なる夏季限定イベントが開催されていることを知った。どうやら夏にも滑走を楽しんでもらうべく、場内ゲレンデにウォータースライダーを設置しているらしい。ほほう、楽しそうだな。
さらに広告によると、ウォータースライダーの長さは220メートルで、服を着たままでもOKとのこと。いやいや「服を着たままウォータースライダー」なんて聞いたことがねえぞ……と思いつつ、山頂から一気に滑り落ちる爽快感はヤバいかも。ってことで、行ってきた!
世間ではマリトッツォなるものが流行っているらしい。
マリトッツォとはブリオッシュ生地のパンにクリームをたっぷり挟んだイタリアのスイーツだそうで、弊サイトでも何度も取り上げられている世間を賑わす話題のアイテムだ。
田舎に住む筆者は未だ本物のマリトッツォを見たことがない。
憧れはある。だがマリトッツォを売っている場所とくれば、きっと都会のおしゃれな店。しばらく電車に乗っていなければ、百貨店や商店街すら行っていない。そんな人間がマリトッツォを買いに行くなんて怖い! 怖すぎる!!
……そうだ! それなら自分で作ればいいんだ!
知らない人も多いと思うんだけど、全国で店舗を展開する「牛カツ専門店 京都勝牛」がお得な食べ放題キャンペーンを実施しているぞ! 2021年7月21日から「ひと口牛カツ」の食べ放題(単品オーダー不可)をやっているんだ。
通常税別580円のところを、LINEのお友達登録をすれば半額の税別290円で挑むことができるという。たったの290円で食べ放題だと!? それはやるしかない! ということで実際に体験してきた。
あちぃーーーー。照り返す日光に、外すことができないマスク。地獄やん。首から掛ける扇風機でも買おうかなぁ……ってAmazonをのぞいていたところ、画期的な商品を発見してしまった。
それは、ツバに扇風機が埋め込まれている帽子である。送風しながら、日差しから顔も守れる一石二鳥なアイテム。もしかしたら、コロナ禍における夏の救世主になるかもしれない!?
Amazonの人工知能アレクサ(Alexa)。話しかけるだけで調理タイマーをセットしてくれたり、家電をオンオフしてくれたり、音声認識も相当に優秀である。
しかし双方向の「会話」という機能においては、到底人間のレベルには及ばない。文脈が読めないAIのこと、ごく簡単な質問なのに何十回、いや何百回「ちょっとわかりません」と返されたことか。
もっと会話を楽しみたい! アレクサに答えて欲しい! という寂しん坊のあなた……いや筆者自身のために「アレクサがユニークな回答をしてくれる質問」35連発!
突然だが、私はそこそこ顔がデカい。それゆえ人と並んで撮影する時は、実は密かに顔を後ろに引っ込めて、1ミリでも小顔に見えるよう裏工作している。それはさておき……
これまで私は、さまざまな「100円サングラス」を使ってきた。どれもこれもギャグみたいに似合わなかった。しかしこのたび、「これは⁉︎」と思える優秀なサングラスをダイソーにて発見したので、軽く情報共有しておきたい。