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もうね、ほっこりしましたよ。新年から他のゴミみたいなヴィレッジヴァンガード福袋ばかり開封してたから、この『レッド福袋』(税込3850円)の穏やかで可愛らしいゴミっぷりが心に染みる染みる。
ヴィレヴァンから福袋全11種類を送ってもらったので、一応礼儀としてゴミと書いていますが、正直そこまでゴミじゃありません。どっちかって言ったらゴミかな? くらいの感覚です。いやぁ、これは大当たりですよ~~~!
マクドナルドの福袋2024がキターーーー! 記者の狙い目福袋でもマックを推している私(中澤)。喜び勇んで元旦から中身を確認したところ、ポテト加湿器が動かせなかった。うんともすんとも言わねェェェエエエ!!
一応、説明書のセット方法通りにやってるけど初めて使うものすぎて、セットとか手順が合っているかどうかも分からない。そこで製品の問い合わせで確認しようとしたところ、キャンペーン問い合わせが休みだったことは以前の記事でお伝えした通り。
元旦から詰んだ……。と思いきや、そんなポテト加湿器について有識者からアドバイスが寄せられた。どうやら、動かし方にコツがあるらしい。ありがとう! オラやってみるよ!!
新年早々、そして開店前からエグいことになってんなぁ……! 私はファッションセンターしまむらの入り口に向けて並んでいる行列を見てそう思うしかなかった。
さすがというか、相変わらずの人気。マッハで売り切れる福袋の1つにしまむらがあるのは福袋界で有名な話(当社調べ)だが、どうやら今年も激戦らしい。で、並んだ甲斐あってなんとか無事にゲットできたのでその中身をお伝えしたい。
新年を迎えてもまだまだ爆走するロケットニュース24の福袋特集2024。例年より仕掛けがかなり早いものの、やはり福袋三昧になるのは年が明けてから。まだまだエンジン全開ですっ飛ばすゾォォオオオオ!!
さて、今回のヴィレヴァン福袋2024は『パープル福袋(5500円)』の中身を公開する。パープル福袋を開けた瞬間、私(サンジュン)は狂喜乱舞! なぜならパープル福袋にはアレが入っていたからだ!! ヒャッハーーー!
星の数ほど発売されていそうな福袋の中で、屈指の入手難易度を誇るのが無印良品の「福缶」だ。今年の「福缶2024」は例年通りネット抽選によって販売され、当編集部は総勢21名でこれに応募したのだが、当選したのはわずか2名。そう、スタバ福袋並みのヤバさである。
そんな激しい争奪戦をくぐり抜けて購入した「福缶2024」(税込2024円)の中身が……こちら! 果たして今年の「福缶」は劣化したのか? それともパワーアップしたのか?
年々、福袋商戦が混戦を極めていく今日このごろ。コロナ禍以降、人気ブランドの福袋はネットで事前予約が当たり前。店頭で買えるものも、中身が見えているものが増えてきた。
そんな中、1月1日の出社前に立ち寄ったデイリーヤマザキで1000円のパンの福袋を発見。
たまたま見つけた、いわば野良の福袋である。安さとオールドスタイルっぷりに惹かれて買ってみた!
私が毎年購入している楽天の『おせち福袋』(海鮮かに処)。価格は1万2345円(税・送料込)で、50種類のおせちの中からランダムでどれか1つが届くというギャンブル福袋である。一番高いおせちはなんと17万円! 最も安いものでも1万4800円なので、最低でも損はしないシステムになっている。
とはいえ……できれば高級おせちを引き当てたい!!! ちなみに私は2022年に2万1600円、2023年に2万1000円のおせちを引いている。「本当に当たりなんてあるの?」と思い始めていたことは事実だ。しかし……!
中身が分からないadidasの福袋だと……? こう思った人はなかなかの福袋通(ツウ)である。なにせadidasはこのところオンラインで中身を公開した上で福袋を販売。さらに店舗でも中身を事前に明かしているケースが多かったからだ。
今年も例年通りオンラインは中身見せ。店舗の方はなんと私の訪れたところだと取り扱っていなかった……のだが、他店で偶然にも「中身が分からないadidasの福袋」を見つけて買ったら大変なことが判明した。ズバリ、お得さがエグかったのだ。
2020年代の日本のカワイイを牛耳っているのはマッシュ・スタイル・ラボのブランドである。
泣く子も黙るカワイイ部屋着のジェラートピケに、モテ服の権化・SNIDELにリリーブラウン、美人が使ってそうな化粧品のコスメキッチン……。これらマッシュブランドが出す福袋は毎年大人気。
私はSNIDEL HOME(スナイデルホーム)の部屋着の福袋を今年もweb予約で買ったのだが、去年は瞬殺だったのに入手がカンタンで拍子抜けした。
ジェラピケは抽選制で倍率が高くてみんな泣いていたのに、スナイデルホームは予約にかなり余裕があったのだ……! なぜ?
ゆるふわ女子が着ていそうなブランドNo. 1『earth music & ecology(アース ミュージック アンド エコロジー)』の福袋は毎年ほぼ捨てアイテムなしの超優等生。私は普段こういう服を着ないタイプだが、こういう服が必要になる場面は、けっこうある。
たとえばちょっとお堅い企業へ取材に行く時、あまり親しくない人との飲み会、顔のコンディションがすこぶる悪い時など……アースミュージックアンドエコロジーのお洋服はあらゆるクセを中和し “ゆるふわ” という集合体の一部へと、私をいざなってくれるのだ。
ってことで、今年もメチャ期待しているぅ!!
編集部18人で抽選に挑んで7人当選という結果だったマクドナルド福袋2024。その倍率は2.5倍といったところで激戦だったと言えるだろう。毎年オシャレブランドとコラボしているだけあり、福袋ならではのスペシャル感というものがマックの福袋にはあるのだ。ちなみに、今年のコラボ相手はBrunoである。
抽選申し込みの時点で中身は公開されていたこの福袋。中でも話題になっていたのがポテト加湿器だ。確かに、ポテトは湯気が出るけど加湿器レベルで噴出したら笑うだろ。というわけで、初笑いにポテト加湿器を動かそうとしたら予想外すぎる事態になった。
ロケットニュース24が総力を結集してお届けしている福袋特集2024。早くも6本目の記事となるヴィレッジヴァンガードの福袋は『ネイビー福袋(1万1000円)』の中身をご紹介したい。
当初、中身を見た私(サンジュン)は「あたりじゃん!」とキャーキャー言っていたのだが、ネイビー福袋の “大物” を巡って社内の意見が真っ二つに割れてしまった。さあ、あなたは『ネイビー福袋』をどうジャッジするだろうか?
毎年、1万円と3000円台の2種類があるディズニーストアのラッキーボックス。もちろん、1万円台の方がボリューミーで、ECサイトに明示されていないグッズもいっぱい入っている。
そこで私(中澤)は2年連続で1万円台の方を購入していたのだが、そんな昨年思ったことがあった。それは「3500円ボックス買った方が良いのではないか」ということ。なぜならば……
ロケットニュース24が総力を結集してお届けしている福袋特集2024。今年も合計200種類以上の福袋をご紹介することになると思うが、その中でも1、2を争うほど入手困難なのがポケモンセンターの福袋『ピカピカボックス2024』である。
なにせ当サイトでは7人が応募して当選者は0人……! これ、スタバよりもヤバいんじゃねえの? 今回は無理か……と諦めかけていたところ、なんと当選した読者の方から中身を教えてもらうことが出来たのでご報告したい。
例年よりもかなり仕掛けが早いロケットニュース24の福袋特集2024。最近は店頭販売と同じくらい「ネット販売」が多いことがその理由であるが、我らが『ヴィレヴァン福袋』も例外ではない。
ここまで年末に事務所に届いた全11種類のヴィレヴァン福袋のうち4種類をご紹介しているが、今回はヴィレヴァン福袋の第5弾『ピンク福袋(3850円)』の中身を公開する。ズバリ、ピンク福袋は逆にヴィレヴァンが心配になるほど優秀だ。
ヌン活ブームから、2023年はスコーンに注目が集まった年だったな……と思う今日このごろ。スコーンといっても、湖池屋のスナック菓子「スコーン」ではない。
イギリスのティータイムに欠かせない焼き菓子、スコーンである。
スコーンがたっぷり食べられる福袋として推したいのが、英国展や催事でスコーン好きに大人気、イギリスの「ベノア」の福袋だ〜!














































