タイ北部最大の都市チェンマイは「北方のバラ」と称されるほどの美しい古都である。自然に囲まれ物価が安く、治安も良いために、観光地としてだけでなく定年後の移住先としても人気のエリアだ。
そんなチェンマイで毎年1月に開催されている「傘祭り」がカラフルで美しいと話題になっている。今回、筆者もタイの露店でゲットしたカラフルな衣装を身にまとい、祭りを存分に楽しんできたぞ。さあ、それでは詳しく紹介していこう!
タイ北部最大の都市チェンマイは「北方のバラ」と称されるほどの美しい古都である。自然に囲まれ物価が安く、治安も良いために、観光地としてだけでなく定年後の移住先としても人気のエリアだ。
そんなチェンマイで毎年1月に開催されている「傘祭り」がカラフルで美しいと話題になっている。今回、筆者もタイの露店でゲットしたカラフルな衣装を身にまとい、祭りを存分に楽しんできたぞ。さあ、それでは詳しく紹介していこう!
世の中でもとりわけ肩身の狭い、ワシ(佐藤)のようなオジサンがいかにささやかな日常を快適に過ごすか。そのチエを紹介するのがこの「オジサンのチエ袋」である。
今回は怒り心頭に発し、どうにも収まらない時のオジサンのチエを紹介しよう。手っ取り早いのが肉を食うことである。それもできるだけ分厚くボリュームのある肉が良いだろう。ガツガツ肉を食らうに限る。するとどうだろう、たちどころに怒りが消えるとは言わないが、いくぶん和らぐに違いないだろう。
以前、映画館が唯一ない都市として奈良市を紹介したが……申し訳ございませんっ! 完全に記者のリサーチ不足でした!! 実は奈良以外にも県庁所在地に映画館がない都市があったのだ。それは山口県山口市である。
山口市は2012年に市内の映画館が閉館して以降、県庁所在地に映画館がゼロの都市になってしまった。先んじて2010年に映画館が消滅した奈良市では、映画祭などが行われているが山口市の映画事情はどうなのだろう。実際に山口市の方に聞いてみた!
人間の目なんてアテにならない。見えたものを、テキトーに都合よく認識してしまうものだ。たとえば、野郎のワキが女性の下半身に見えてしまったり、パパの頭が尻に見えたり。とにかくありのままを見るのは、意外と難しいのだ。
今回ご紹介するのもそんな画像である。曇りなき眼(まなこ)のみが真実を見定めることができるだろう。でも、そうじゃなかったら……あなたの目には何が映るだろうか?
突然だが皆さん! マルコメみそのCMをご覧になったことはあるだろうか? 今、マルコメのCMが涙なくして見られないと話題になっているのだ。あの坊主頭の “マルコメ君” が? ……と思った人もいるかもしれないが、今回注目を浴びているのはジブリを思わせる超絶クオリティのアニメーションである。
さっそく見てみたところ、何これええええええ!? たった90秒なのに「これは反則!」と言いたくなるくらいの感動ストーリーだったのである。そんなネットユーザーを泣かせたCMは、動画「マルコメ 料亭の味 カップみそ汁 夜食篇 90秒」で確認できる。
大手コンビニのサークルKサンクス(以下サンクス)は、ファミリーマートとの経営統合で、全国約6000の店舗のすべてが、ファミリーマートに統一されることとなった。サンクスがなくなる、悲しい……。
私(佐藤)は個人的に、地味ながらも時々奇抜な商品を繰り出してくるサンクスを応援していたのだが、この先3年をかけて完全にファミマになってしまうそうだ。サンクスの自社ブランドはどうなってしまうのか? 実はサンクスの商品の方が優れていたりするんじゃないのか? 気になったので、二者の商品を食べ比べてみた。
即席うどんの定番「どん兵衛」には、いろいろなアレンジ方法が存在する。以前の記事で紹介した、電子レンジで加熱したり、加山雄三さんが提唱するどん兵衛鍋。中でも2015年にもっとも話題になったのは、芸人マキタスポーツさんによって広まった「10分どん兵衛」だろう。
この10分どん兵衛、ほかの即席めんで応用できないだろうか? そう思い、どん兵衛と同じく日清の即席焼きそば「UFO」で試してみたところ……。何コレ!? 麺がツルツルモチモチになった! どん兵衛と同じやッ!! めっちゃ美味しくなったでんがなーーッ!
突然だが、海外留学に憧れたことはないだろうか。アメリカ留学帰りの同級生が、学校の先生以上に英語を使いこなしている姿を見ると「英語授業の限界」を感じたりするものだ。現地の風に吹かれながら五感を解放して得たスキルは、教科書の中身よりもリアルで実戦向きなのかもしれない。
今回は、本格的な留学より短期間ではあるが、タイ北部最大の都市チェンマイに「タイ古式マッサージ」を学びに行ってきたので報告したい。自然溢れる環境の中で、2500年の歴史を持つ伝統マッサージ技術をガチで習得してきたぞ。旅をしながら大人の留学体験、さっそく紹介していこう!
2016年新年から世間を騒がせた「ベッキー&ゲス極川谷不倫報道」。一報を報じた週刊文春が証拠としているのが「2人のLINEのやりとり」である。生々しいトークはさておき、ひとつ疑問がある。これが本物だとしたら、一体どうやって流出したのかということだ。
さまざまな説が浮上するなか、注目された説のひとつがこちら。「第三者が古いiPhoneを使って川谷さんのアカウントにログイン、2人のやりとりを監視していた」だ。しかもバックアップからの復元など、面倒な操作もなく、ただアプリを起動させるだけで可能だというのだ。
いやいや、そんなバカな話ないでしょ!? でも気になったので、手元のiPhone2台を使って検証してみたところ……マッハで同期!! 新端末側に気づかれず、監視できる状態になってしまったので報告したい。
やめたいのにやめられない。一度習慣になってしまうと、なかなかやめることができないのがタバコだ。喫煙者本人も健康に悪いのは十分わかっている。だが、喫煙は気晴らしになる上、喫煙所は大事な交流の場となるからスパッとやめられないものでもある。
中には周りからやめるよう言われている人も多いだろうが、海外では仰天方法で禁煙を促していた人がいた。なんとタバコの葉っぱをクラッカーの火薬と交換。それを喫煙者の友人に吸わせたというのだ!
デカ盛りの代名詞といえば「二郎」である。ラーメン二郎の影響で、丼をはみ出すほどの盛り付けを、二郎と称する場合が多いのだが、その二郎を彷彿とさせるローストビーフ丼が存在する。以前紹介した上野の「鳥園」がその店だったのだが、残念ながら閉店してしまった。
実はその姉妹店が東京・新宿思い出横丁の一角にある。こちらの「鳥園」でもあのデカ盛りローストビーフ丼が食べられるぞ! ここの “富士山” 盛りも以前のお店同様マジでハンパない! ローストビーフ界の二郎といっても良いだろう。
女性なら誰でも、子供の頃に人形の1つや2つを持っていて、お人形さんごっこをして遊んでいたことだろう。人間の形をしているだけに、あまり人形がリアルすぎたら不気味な感じがしてしまうものだ。だが、不気味さを通り越して感動すら覚えそうなほど、緻密な人形を作る作家が注目を浴びているので紹介したい。
今にも瞬きするのではないかと思えるほど精巧な作品は、ネットで瞬く間に話題を集め、彼のInstagramのフォロワーは、すでに120万人を超えているのだ!
2016年2月2日にマクドナルドが発売を予定している、名前の決まっていない「北海道産ほくほくポテトとチェダーチーズに焦がし醤油風味の特製オニオンソースが効いたジューシービーフバーガー(仮)」。1月26日から一部の店舗で先行販売が開始されている。
一体どんな味なのか? また食べてみて、なんと名付けるのがふさわしいのか? 実際食べてみて、名前をつけることにした。
迷走が続く、日本マクドナルド。2016年に入っても店舗閉店が相次ぎ、苦肉の策でなんとか乗り越えていく状況が続いている。そんななか、またしても奇策(?)の展開を開始した。
2月2日に「北海道産ほくほくポテトとチェダーチーズに焦がし醤油風味の特製オニオンソースが効いたジューシービーフバーガー(仮)」の発売を開始する。実はコレ、先行発売が開始した1月26日の段階で、名前が決まっておらず、公募で決定するとのこと。
店舗スタッフはイチイチ長い名前を呼ぶのかな? と思ったら、当たり前のように違う名前で呼んでいた。だったら、それを正式名称にすりゃいいじゃん!
センター試験は終わったが、大学入試はむしろこれからが本番。受験生諸君も最後の追い込みをかけている時期だと思う。勉強の最大の敵、睡魔克服の術を探るべく、粉状にしたフリスクを鼻から吸うという方法を試した私(あひるねこ)。見事ブッ飛んだのは記憶に新しい。
しかし、その一部始終を見ていたある人物から「鼻から吸ってるようじゃ、まだまだ素人だな」という言葉を浴びせられたのだ。これは一体どういう意味なのか。以下は、自他ともに認める “その道のプロ” が教える、粉状フリスクの正しいキメ方の全容である。
2016年1月24日、大相撲初場所で大関・琴奨菊が優勝した。日本人力士の優勝は、栃東関以来の10年ぶり。角界を席巻するモンゴル勢に一矢報いた姿が、大きな希望となったのは記憶に新しい。
その活躍から次の春場所での綱取りが大いに期待されるところだが、なんと海外でもド迫力の取り組みが行われていたので報告しておこう。トカゲ同士のケンカとはいえ、その様子がどう見ても大相撲だったのだから驚きである。
「この冬は暖冬です」。そんな言葉はどこへ行ったのだろうか。現在、西日本を中心に40年ぶりの大寒波が襲来中。滅多に雪が降らない地域でも積雪となり、奄美大島では観測史上初めて雪が降った。
まさに「てんやわんや」という言葉がピッタリの状況となっている西日本だが、雪に慣れていない人が大雪に見舞われると、一体どうなるのだろうか。今回は普段知る機会のないその答えを「あるある」30連発でお送りするぞ!
2000年初頭に起こったパラダイムシフトにより、多くのワーカーがハングリーなエブリデイを余儀なくされている。これはいわばポリバレントプレーヤーがより一層ポリバレントであることを強要する、激しい時代の流れのあらわれではないだろうか?
ハングリーなエブリデイをいかにリスクヘッジするか? イノベーティブなホモサピエンスには、カップヌードルがマスト。ブルーオーシャンをレッドオーシャンに変えかねない険しい時代の流れを、カップヌードルでナウなヤングにめっちゃリスペクトされる流れに変えてロコモーティブ!
何かと奇抜な宣伝に使われる、東京メトロ丸の内線新宿駅の地下通路。約80メートルの通路の柱と壁面を利用して、変わった宣伝広告に利用されるこの場所。以前は柱が野菜になってしまったことがあったが、2016年1月25日からまた新たな広告が!
壁面に約18万個のブロック玩具を貼りつけて、人気ゲーム『ドラゴンクエスト』のモンスターが描かれているのだ。あまりにも緻密に作られているため、一瞬「ポスターかな?」と思ってしまうのだが、近づいて良くみると、マジでブロックやんけ! こまけぇええ!
突然だが、スカイフィッシュをご存じだろうか? 魚ではない。超高速で空を飛び回る、棒状の未確認動物(UMA)のことである。そのスピードは……なんと時速280キロ以上! ほぼ新幹線の最高速度と同じ速度で、謎の “棒” が飛び回っているのだ。
その存在が初めて撮影されたのは1995年。場所はメキシコの「ゴロンドリナス洞窟」だった。その後も多くの者がスカイフィッシュの撮影に成功。もちろん日本も例外ではなく、つい先日に発売された『月刊ムー』の最新号にも、まさかの場所で撮影されたスカイフィッシュ写真が掲載されている。どこで撮影されたのかというと……