今年も開幕した! 日本最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2016」。年明け早々から芸能界がアツくなっているが、車業界もアツいぞ!
今回も例年通り、会場は千葉の幕張メッセ。1~11ホールとイベントホール、さらに屋外イベントスペースまでフル活用して、カスタムカーの魅力に迫るお祭りだ。車も良いけどこのイベントで忘れてはいけないのが、華々しいコンパニオンたち。今年もたっぷりご紹介しよう!!
今年も開幕した! 日本最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2016」。年明け早々から芸能界がアツくなっているが、車業界もアツいぞ!
今回も例年通り、会場は千葉の幕張メッセ。1~11ホールとイベントホール、さらに屋外イベントスペースまでフル活用して、カスタムカーの魅力に迫るお祭りだ。車も良いけどこのイベントで忘れてはいけないのが、華々しいコンパニオンたち。今年もたっぷりご紹介しよう!!
オーストラリアといえば、なんといってもコアラとカンガルーが大人気である。郊外で本道を外れたら、割とよく見かけるカンガルーとは違い、いつもコアラはユーカリの木に張り付いているので、滅多にお目にかかることはないそうだ。
オーストラリアに移住して8年になる筆者の妹も、裏庭にワラビーやカンガルーがたむろすことはよくあっても、野生のコアラを一度も見たことがないという。そんななか、意外な場所に出没して「ちゃんと一時停止してね~!」とでも言っているような、コアラの珍しい画像がネットで話題となっているので紹介したい。
日本には数多くのパワースポットなるもの存在するが、“薄毛界” に もまことしやかに囁(ささや)かれているパワースポットが存在することをみなさんはご存じだろうか? その一つに最近名を連ねたのが、千葉県のローカル鉄道「銚子電鉄」にある『髪毛黒生(かみのけくろはえ)駅』だ。
か、かみのけくろはえ駅だと……? ロケットニュース24の薄毛担当ライターとして、このパワースポットには強い運命を感じ、少し遅めの “初詣” ならぬ “ハゲ詣” を敢行してきたのでご覧いただきたい。
皆さんは覚えているだろうか? 2015年12月にスターバックスが巨大なマグカップをオンライン限定で販売したことを。あれでどうしてもマキアートを飲みたい! そう思っていた私(佐藤)は、実際に作ってみたぞ! デカすぎてウマくいかないのかな? と思ったら、想像以上に美味しそうにできて笑った!
「お前の母ちゃん、で〜べそ」。日本を代表するこの “ののしり言葉” を、外国人に投げかけたらどうなるだろうか? きっと「え? 何言ってるの?」とポカ〜ンとした反応が返ってくることが多いだろう。まあ、ちょっと不思議な言葉だもんね……。
世界中には、このような少し変わった “ののしり言葉” がたくさん存在しているのだとか。ということで今回は、海外サイト『Just The Flight』が発表した「世界の変わった “ののしり言葉” 」から9の言葉を選出してご紹介しよう。世界って広いんだなあ!
全日本国民に問う! 本日1月15日は何の日かご存知だろうか? 警視庁創設記念日であるようだが、2016年は一味違う。そう、約2年半ぶりに金曜ロードSHOW で『天空の城ラピュタ』が放送される日なのだ。
となれば、恒例行事バルス祭りであろう! 祭りに参加される皆様にお伝えしたい。“バルス” の目安は開始から1時間55分5秒くらいだということを! 繰り返す、バルスは開始から1時間55分5秒くらい!! 放送時間で言うと23時20分すぎと見られているのだ。
SNSやネットの発達により、危ない場所に行ったり危険な行為をして、その様子を写真や動画に収めて投稿する人達が増えている。人に見られることで、さらなる興奮を覚えるスリル・ジャンキーの行為は、エスカレートする一方のようだ。
そんななか、なんとパラシュートなしで、男が気球からジャンプしてしまったというのだ! 果たして彼は、無事に地上へ戻れたのだろうか……!? その様子は、動画「Skydiving Without A Parachute」で確認できるぞ!
スマホを持っている人であれば、大体やっているのが SNS だ。Facebookをはじめ、Twitterなどアカウントをひとつくらい持っているハズ。おそらく写真共有アプリ・Instagram(インスタグラム)を使用している人も多いだろう。
最近では人気のインスタだが、800万人ものフォロワーを抱えるサッカー選手が「いいね」通知をオンにしたところ、スマホがとんでもないことになったという。一体、どうなったのか。一般人では信じられないような光景は次の通りだ!
ハンバーグやエビフライ、スパゲッティがギュッと詰まった夢のようなひと皿──それが “お子様ランチ” だ。以前の記事で大人のための「大人お子様ランチ」が東京・八丁堀で食べられると紹介したが、関西にも満足度120パーセントのお子様ランチがあると判明!
京都・伏見区の『洋食屋コートレット』だ。さっそく記者が足を運び、ハイクオリティなお子様ランチ(1380円)を堪能してきたので紹介したい。見てよし食べてよしなランチに胸キュン間違いなしだ。さあ、気になる大人お子様ランチの全貌を、とくとご覧あれ!!
今週末はいよいよ大学入試センター試験である。受験生のみなさんにとっては、ついに本番がやって来たというところだろう。落ち着いていつものように勉強に励む人、一気に追い込みをかける人、様々だと思う。
受験生にとって最大の敵は、やはり睡魔ではないか。1分1秒でも惜しいなか、どうしても襲ってくる眠気と戦わなくてはならない。そんな人にとっておきの裏ワザを紹介しよう。この裏ワザを使えば、多少の痛みは伴うものの、強制的に目を覚ますことができるぞ! 使う物はたった一つだけ。マウスウォッシュ『リステリン オリジナル』だ。
家づくりやインテリアが大好きな人ならば、気になるのが「ひとんちの家」であろう。どのように暮らしているのか。どんな家具を置いているのか。たまに行く “ひとんち” は超たのしい。特に、海外旅行時における “ひとんちチェック” は興味深い。
ということで、今回ご紹介したいのは、アフリカのケニアはアンボセリに家を持つ、マサイ族の戦士・ルカさんの家である。彼はライオンと戦い勝利したこともあるほどの、らいおんハートを持つ男だ。はたして、どんな家なのかというと……
ケニアのSMAPといえば、ご存じ「The Standards and Market Access Programme」、直訳すれば “市場アクセス標準計画” のことである。ざっくり言えば、食品インフラの法的取り組みを強化する事を目指す計画のことだ。
食品インフラが整えば、セロリも$10でHey Hey おおきに毎度ありとなり、豊かな大地にKANSHAして、ありがとう。結果、マサイのみんなもオリジナル スマイルだ。さて、そんなケニアのSMAPを、かの有名なGoogle日本語翻訳にカマしてみると、大変Peace! な感じになったのでご報告しておきたい。胸さわぎを頼むよ、Joy!!
世界規模、いや、宇宙規模での活躍を見せるSMAP。世界中の人々の期待を一身に背負い、私たちのために尽力してくれるSMAPは “人類の希望” だと言っても過言ではない。
だがしかし! あの 米航空宇宙局 (NASA)が「SMAPの復旧を断念する」と発表したというではないか!! この発言を受けて「天下のNASAまでもが、SMAPに関しては “お手上げ状態” か……」と、世界中が驚きと落胆に包まれた。しかもNASAは、2015年7月の時点でSMAPの不具合を発見していたというではないか……。
世界各地でテロ活動が行われ、多数の犠牲者が出ている現在、不審物を見かけたら当局に通報し、然るべき対応が取られるべきだ。
だが時には、不審に思われた物が実は危険物ではなく、ホッと胸をなで下ろす場合もある。そんななか、郵便局で不審物が発見され爆弾処理班が出動! 実は全然違うものだったいう珍事件が起きたそうだ。爆発物ではなかったのは幸いだったが、爆弾級のブツが入っていたと話題になっているのだ!
情報発信や収集のために、今やSNSは欠かせない。数あるSNSの中でも拡散力高めなのは、140文字以内の “つぶやき” を発信するTwitterだ。なかでも企業アカウントは大人気だが、一体誰がつぶやいているのか……気になったことはないだろうか。そんな疑問をモトにTwitterの中の人に迫ってみることにした。
今回ご協力いただいたのは、みんな大好きポテトチップスを製造する “コイケヤ” と “カルビー” の2社! 何社か打診をさせてもらった中、快くノリノリでお受けいただいた貴重な存在だ。お顔のチラ見せもアリ。さあ、気になる中の人の実態はコチラだぞっ!!
世の中にはいろんなラーメンがあるが、九州・福岡県のラーメンといえば「とんこつ」一択。その知名度は全国区で、もはや「福岡県=とんこつラーメン」なんて図式が成り立ってしまうほどだ。
今でこそ『一蘭』や『長浜』、そして『博多一風堂』といった有名なラーメンは、大都市を中心に味わうことができるが、まだまだ福岡県には他県で知られていない絶品ラーメンが存在する。例えば今回ご紹介する『大砲ラーメン』がそう。福岡県を訪れたら絶対に食べるべき一品である。
今年の成人式も、各地で大騒ぎだったようだ。改造車で走ったりケンカしたり、ステージに上がって取り押さえられたり……。集団でイカつい格好をすることが、もはや定番と化しているようなのだが……。この国の未来が心配になるレベル……。
年々過激になっていると感じるのは、私(佐藤)だけではないはずである。そんな成人式の様子を外国人はどう思っているのだろうか? 気になったので、ロケットニュース24の英語版ライターたちに聞いてみたところ……。かなり意外な回答が返ってきたぞ。これが文化の違いなのか!?