今年の渋谷ハロウィンの目に余る荒れ具合が大きな波紋を呼んでいる。多くのメディアでコメンテーターの意見などが流され、本サイトでも在日アメリカ人の意見を紹介した。
では実際のところ、本場のハロウィンとはどのようなものなのだろう。また、なぜ今年の渋谷ハロウィンはこうも無法地帯と化したのか。そのあたりについて、10年弱アメリカに住んでいた筆者なりに考えてみた。
今年の渋谷ハロウィンの目に余る荒れ具合が大きな波紋を呼んでいる。多くのメディアでコメンテーターの意見などが流され、本サイトでも在日アメリカ人の意見を紹介した。
では実際のところ、本場のハロウィンとはどのようなものなのだろう。また、なぜ今年の渋谷ハロウィンはこうも無法地帯と化したのか。そのあたりについて、10年弱アメリカに住んでいた筆者なりに考えてみた。
2018年10月31日、金融庁は西武信用金庫に対して、来月にも立ち入り検査を実施することを明らかにした。西武信金は、不動産向けの融資で、業者の不正を見抜けなかったとして審査体制に問題があると見られている。
このことについて、確認のために窓口で尋ねたところ、窓口にいたスタッフは「少々お待ちください」と言って、上長にお伺いを立てる事態となった。あ、いや、ちょっと聞いてみようと思っただけなんだけど……。
標識に気づかなかったのか、それとも敢えて無視したのか……。詳細は不明だが、橋の重量制限(10トン)をオーバーした大型バスがそのまま橋を渡ってしまったそうだ。そのときの様子をとらえた動画が話題になっているので紹介したい。
日本を代表する乗り物メーカー「Honda(ホンダ)」。公式ホームページでクルマやバイクの情報を確認できることは言うまでもないが、実は乗り物以外のこともメチャメチャ詳しく掲載されているのをご存知だろうか?
ワンちゃん、キャンプ、子育て、釣りといったようなコンテンツがあって、実際に見てみるとマニアも納得するくらいの内容でヤバいのだ。それでは、ホンダの公式ホームページがどれほどガチなのかを説明しよう。
先日筆者がネットサーフィンにいそしんでいると、SNSである商品がバズっているのを発見。シリコン製で、靴を脱いでもバレずに身長をUPできるというシークレットインソールである。
ふぅん、面白そうじゃん? 何を隠そう筆者はチビ。「前にならえ」では両手を腰にあてつづけてきた。「ある時、急に背が伸びて~」的なファンタジーはついに起きず……。しかしこれを使えばワンチャンあるかも!? ということでガチで使ってみたぞ!
“大は小を兼ねる” とは、よく言ったものだ。大きいと何かと便利だよな。とは言え、行き過ぎも考えものだ。大阪のカフェ『カナリヤ』では、全長60センチメートルものパフェを提供している。60センチと言えば、だいたい2リットルのペットボトル2本分だ。
……デカくね!? 可愛いの代表であるようなスイーツ・パフェが、60センチものビッグサイズである必要とは。何をどう重ねれば、それほどの大きさなるのだろうか。この目で確かめようと、実際に食べに行ってみたぞ!
ううっ、寒い……。もうすぐ11月ということもあって、最近の朝晩はかなり冷え込むようになってきた。昼こそ暖かい陽気に包まれるものの、少しずつ冬の足音は近づいてきている。ここにきて、タンスにしまっているヒートテックを引っ張り出した人も多いのではないだろうか。
毎年ユニクロのヒートテックを愛用している「ヒットテッカー」の筆者(私)もその1人なのだが、昨年購入したものが思わぬ状態で出てきた。あれっ、サイズを間違えて買っていたかな……そう思うくらいヨレヨレだったのだ。
凝り始めたら果てしないオーディオ機器。そんな中、手軽さを追求したポータブルオーディオプレーヤーは、時代を先読みした発明だったと言える。ソニーのウォークマンしかり。音楽のデータ販売が当たり前になった昨今は、ネット上でさらに手軽で安価なものも増えている。
Amazonで「価格の安い順番」にソートすると、なんと100円のmp3プレーヤーがあった。オーディオプレイヤーと思えない値段のこの商品。まともに使うことができるのだろうか? そこで、買ってみたところ……マジかよ!
ショッピングセンターや駅ナカなど、あらゆるところで見かけるようになった輸入食品店「カルディ」。今回はそんなカルディで売っているチョイ高いバターをご紹介したい。
商品名は『マリンフード・ミルクを食べる 香りたつ乳酪バター』。一般的なバターよりは高いがバカ高くもないこの商品をどんなものかと試しに購入してみたら、今まで食べていたバターと全然違ったのだ……良い意味で!
どうせなら、もっとマシなものに依存して生きたい。他にいくらでもあるだろう。タバコよりマシなものが。なのになぜ、私は10年以上もタバコに依存しているのか……。いい加減、もう止めよう。タバコを。その第一歩として、タバコの代わりになるものを探すぞ。真剣に。
──と考えた私がたどり着いたもの、それがブルボンのお菓子『ルーベラ』だった。当然ながら、禁煙を目的として作られたものではない。本気で禁煙するなら、禁煙外来に行くに限る。だが、ルーベラは私にとってアリだった。あくまでも私個人の体感だが、アリだったのだ。
エナジードリンク好きのみんな、今日も元気にエナ活してる? ところで、筆者も一発エナろうとコンビニに立ち寄ったらヤバイものを見つけちまった。あのレッドブルの兄貴が、脱エナジーしてたんだよ!
あんなにバリバリにエナっていたのに、まさかのオーガニック志向。もはやアルギニンやカフェインでハードにキメていた かつての面影は皆無。ベルガモットやらカルダモンやらでオシャンティー路線だ。どうしちまったんだよブル兄貴!
日々進化しているコンビニグルメ。所詮コンビニだし……とバカにできない時代になっている。そんななか今回ご紹介したいのは、2018年10月23日にローソンから発売された新製品、レンジで温める『とんこつラーメン』である。
筆者はローソンに立ち寄ったところ同商品を発見。「新製品か、肌寒いし食べてみよっかな……」と、期待せずに味わってみたら、なんとラーメン屋に匹敵するレベルの完成度だったのだ!
決めつけはよくない。先入観にとらわれることなく、常にまっさらな気持ちで物ごとに接したいものである。そう、たとえ今まで目にしたことがない不可思議な食べものに出会ったとしても──。
岡山県が牡蠣の名産地であることはご存知の方も多いだろう。地元では、お好み焼きに牡蠣を入れた “カキオコ” も大人気。とにかく、牡蠣が豊かにとれる地域であることは理解している。わかってはいるのだが……それでもなお、イマイチ理解できない『カキフライソフトクリーム』という商品を発見したため、この場を借りて紹介したい。
すっかり秋も深まり、早朝や夜などは冷え込むことが多くなってきた。すでに模様替えを済ませ、布団類も冬物に入れ替えた人がいるのではないだろうか。
これから寒さが厳しくなっていくこともあり、鼻を温める「ノーズウォーマー」を紹介することにしたい。こちらはしばらく前に海外で登場し、最近話題になっている商品なのだが……そのビジュアルたるや かなりのインパクト。これを着用すれば今年の冬は注目を浴びまくること間違いナシだ!
池袋駅で移動中に喉が渇いてなにか飲み物を買おうと駅内の売店に立ち寄ったところ、思わぬものを発見した。ペットボトル入りの青汁だ。ボトル入り青汁という時点で珍しい気がする。しかもパッケージを見るに、キャップ部分に怪しげな仕掛けがあるようだ。
それにしても青汁といえば苦くてマズいイメージ。他の野菜ジュースのように、その辺で気軽に飲むというのはなかなか想像できない。だがこうして駅で販売している以上、もしかしたら結構ウマいのかもしれない。味にキャップにと気になるポイントが多すぎるので、早速購入して飲んでみたぞ!
今年も新米の季節がやってきたぞ! やれ糖質制限だ、ナンダカンダと言われている昨今。白米を食べない、量を調整しているという人も多いだろう。記者もなるべ~く、夜遅くに米は食べないようにしている。代わりに麦の酒(ビール)を飲んだりしちゃうけどな。
それはさて置き、いつもは控える米も新米となれば話は別だ。そしてせっかくであれば、美味しい米は美味しく炊きたい。そんな、新米の季節にピッタリのお店が『象印食堂』。名前を見ると一目瞭然だが、マホービンで知られる象印が運営する食堂だ。
「すぐおいしい、すごくおいしい」のフレーズでおなじみのチキンラーメン。最近では「アクマの…」シリーズなどが登場し、味のバリエーションも豊富になっている。
さて、今回は同シリーズの新製品『アクマのバタコ』のCMが、公式とは思えないほどヤバいことになっているのでご報告したい。強引な謎のストーリー展開と、あのアニメそっくりのキャラクターに要注目だ。
完全にナメていた。その実力を見誤っていた……。何のことかというと、冷凍チャーハンである。そう思ったのは今から半年前くらいのこと。久しぶりに冷凍食品を食べた筆者(私)は、最近のものってこんなに進化しているのかと衝撃を受けた。
それからというもの、私はコンスタントに冷凍食品を食べるようにしてきた。なぜなら、良さを伝えようとしても、当初は冷凍食品の素人すぎて人様にお伝えできるほどでもなかったからだ。しかし機は熟した。冷凍食品とかウマいはずない(笑)っていう人は、セブンイレブンの「極上炒飯」を食べるがよい。
苦しくったって悲しくったって、やるからにはトップを目指す……その気持ちは確かに大事だ。しかし必ずしも1番でなければならない、ということもない。2番は2番なりの、3番は3番なりの魅力があるというものだ。要するに気持ちの問題ではないかと、個人的には思っている。
さて、岡山県に “世界で2番目においしいソフトクリーム” を銘打つ商品があることをご存じだろうか。日本国内で世界レベルのソフトクリームを販売していたとは、恥ずかしながら知らなかった。実際に食べて、その味を確かめてみたぞ。