ネコのトムとネズミのジェリーが追いかけっこを繰り広げるコメディアニメ『トムとジェリー』。ネコの方が大きくて力は強いはずなのに、いつも小さなネズミのジェリーに裏をかかれてしまうハチャメチャなストーリーが見どころだ。
しかし、それはアニメの中だけの話……と思いきや、現実の世界でも同じようなことが起こっていた。動画「Cat sees rat…」に登場するネコとネズミの追いかけっこが、まるで実写版『トムとジェリー』ともいえる、まさかの展開をみせるのだ。
ネコのトムとネズミのジェリーが追いかけっこを繰り広げるコメディアニメ『トムとジェリー』。ネコの方が大きくて力は強いはずなのに、いつも小さなネズミのジェリーに裏をかかれてしまうハチャメチャなストーリーが見どころだ。
しかし、それはアニメの中だけの話……と思いきや、現実の世界でも同じようなことが起こっていた。動画「Cat sees rat…」に登場するネコとネズミの追いかけっこが、まるで実写版『トムとジェリー』ともいえる、まさかの展開をみせるのだ。
ついにGoogleが「ダークモード」の方がスマホのバッテリーが持つことを公表した。前々からユーザーレベルでは把握されていたことだし、各所でニュースになっているのでご存じの方も多いと思う。
それでもあらためて公表されたとなると使ってみたくなるものだが、筆者のAndroid7.0にはダークモードは存在しない。しかし、ある方法で6.0時代に実装されていたダークモードの一部を復活させることができるのだ。今回はその方法を紹介しよう!
人生は山あり谷あり、成功する時もあれば失敗する時もある……しかし、そうとわかってはいても、いざ失敗すると凹んでしまうのが人間だ。そこで今回は、失敗を楽しさに変えるちょっとしたコツをご紹介したい。
それはインスタ上の「#失敗じゃない」というハッシュタグがついた投稿を見れば一目瞭然。というのも、失敗しているのにメチャ楽しそうにしている人がたくさんいるからである。しかし、このような投稿をする人が増えているのはなぜ!?
高い山があれば登りたくなるなんて話をよく聞くが、私はそうでもない。例えば料理。片付けるのも面倒だし、家で食べるなら手軽にササッと済むものを好んでいる。最近はそこらへんで売っていてもウマいものが多いし、わざわざ手間暇かける必要はない。何なら人間はレンチンだけで生きていけるとさえ思っているくらいだ。
が、しかしっ……
先日、スーパーの冷凍食品売り場をパトロールしていたところ、スルーできない商品を発見した。味の素の冷凍餃子(239円)で、どうやら日本一売れているらしい。餃子となれば話は別! これをビールのお供にできたら最高なので、火を使う冷凍食品にも挑戦してみることにした。そしたらよぉ……
ス〜ッパ、わったっしっは〜、サソリ座のオンナ〜♪ って歌、日本にはあるんだろ? ケンイチ・ミカワっていうシンガーの歌だとゴー(羽鳥)が言ってた。ちなみにオレは山羊(ヤギ)座だけどな。つーことで今回のテーマはサソリだ。
実はオレの住んでるケニアの最果てアンボセリ、たまーにサソリと遭遇する。頻繁じゃないけど、確実にいる。そんな時、どうするのか? って話だ。まずな、サソリってのは、物陰にいる。リラックスしてる。それを確認したら……
世の中には数多くの画像や動画を加工するアプリが存在する。それらのなかで最近ネット上で話題になっているモノを紹介したい。そのアプリ「Olli」は、画像や動画を手描き風にアレンジできる有料アプリ(iOS:240円)だ。
実際に使用してみると、手描き加工がとても自然! しかも、明るさやコントラスト、筆圧まで細かく調節できるのもうれしい。さらには、動画まで手描き風にできてしまう。加工した動画をつなぎ合わせるだけで、簡単に本格的なアニメ風映像に仕上がってしまうのだ!
2010年に放送スタートして以来、世界中で旋風を巻き起こしてきた『ウォーキング・デッド』。本シリーズはシーズン9で、主人公リック・グライムズ役を演じるアンドリュー・リンカーンの降板が決定した。
これに対し、プライベートでも超仲良しなダリル役のノーマン・リーダスが寂しい心境を明かしている。アンドリューへの気持ちが、まるで別れた恋人に募る思いのようで超カワイイので紹介したい。
さっぱりした甘みが爽やかな明治ブルガリアヨーグルト。朝食にもピッタリで、日本人にとってヨーグルトと言えばこれである。だがしかし、明治さんよ。あんたたちの言うブルガリアヨーグルトは本当にブルガリアヨーグルトなのか?
ここらで白黒ハッキリさせとくべきじゃねえのか! ガチかどうかを!! というわけで、ブルガリア人に食べさせてみることにした!
これまで様々なメニューが登場しているマクドナルド。数ある商品のうち、本場アメリカを感じられるよう開発されたのが「アメリカンバーガー」シリーズである。
2018年11月7日、そんな「アメリカンバーガー」シリーズから『テキサスバーガー 2018』と『アイダホバーガー 2018』がリニューアル発売され、朝メニューに『テキサスマフィン』と『アイダホマフィン』も登場した。マクドナルドによると期間限定での販売で、以前よりも “さらに美味しくなった” とのこと。では、4つの中でどれが1番ウマいのか? 実際に食べ比べてみることにしたぞ。
早いもので、2018年ももう終盤。1カ月と半月くらいで年末を迎える。そうなると、ちょっと気になるのが今年の新語流行語大賞だ。振り返ると、いろいろあった1年。今年はどんな言葉がノミネートされたのだろうか?
ユーキャンの「新語・流行語大賞」の公式ページを見ると、今年選ばれた30の言葉が紹介されている。相変わらず、これ流行語? と思うものも少なくないが、1年を象徴する言葉がいくつも並んでいる。
おいおいマジかよ……近年、冷凍食品に「◯◯監修」という商品は数多いが、これまでと一味違う炒飯を食べてしまった。お店の看板もかかっているし、中途半端な商品を作れないのは分かる。スゴく分かるが、それを踏まえてもそんじょそこらの炒飯じゃなかった。
今回食べてみたのは、東京都新小岩に店を構えていていつも行列が絶えない繁盛店「麺屋 一燈」と日清のコラボ商品だ。このクオリティーがレンチンで食べられるようになったとは……いやはや、いい時代になったものである。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも、100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「サーティワンの店頭に並んでいるアイスクリームは31種類ではない」という知識です。
みなさん、サーティワンのアイスはお好きですか? フレーバーが多すぎて、何にするか迷ってしまいますよね。お店には一体何種類のフレーバーがあるんでしょう? サーティワンというくらいだから31種類かと思うでしょうが、実は違うのです。
ついこの間まで平成最後の夏がどうだの、猛暑がどうと言っていた気がするがあっという間に11月。暦的にも気温的にもすっかり寒く、北海道や長野では紅葉が終わり落葉が始まっているとか。
いささか冷え冷えとした印象の11月だが、実は天体イベント的には激アツ! なんと今月は、流星群が3つもあるのだ。そして今夜11月5日の夜には3つの内の1つ、おうし座南流星群が極大を迎える。特徴やおススメの観測日を紹介するぞ!
2018年11月2日、ネット上である1本のヤバい映像が公開された。タイトルは『米米米米(べいまいべいべー)』。タイトルから普通じゃなさそうだが、実際にこの映像タダものではなかった。
なんと、人気マンガが描かれた “米粒” が登場するだけでなく、テーマソングが人気ロックバンド「キュウソネコカミ 」の書き下ろしなのだ。しかし人気マンガが描かれた “米粒” って、本当にそんな事が可能なのか……?
地域の特色を生み出すのはとても難しい。それは都会だろうと地方であろうと同じことだ。
東京・杉並区の阿佐ヶ谷は、2014年3月にJRの高架下を利用して「阿佐ヶ谷アニメストリート」をオープンした。地域の活性化を図る目的だったのだが、残念なことに2019年2月に終了することが発表されたのである。現在営業中の店舗はどうなってしまうのか? お店の店主に今後について聞いてみた。
ローソンの大ヒット商品のひとつである『プレミアムロールケーキ』。2009年9月に発売され約9年が経過した今、スプーンで食べるタイプのロールケーキはローソンのみならず、すっかりコンビニスイーツの定番となった。
各社が工夫を凝らして美味しさを追求しているロールケーキだが、それぞれどんな味がするのか? そしてどこの商品が一番ウマいのか? 食べ比べてチェックしてみることにした。
全滅しているかもしれない。考えたくはないが、あり得る。家に帰ってきたときには、我が家の観葉植物が全部枯れているという事態……あり得る。十分にあり得る。もはや賭けだ。1個250円で買った自動給水器『水やり当番』に賭けるしか……ない。
──そんな気持ちで私が自宅を出たのは、今から2カ月ほど前のこと。旅行で家を10日ほど空けることになったのだが、私は不安だった。『水やり当番』の給水能力が、不安で仕方なかった。
先日、おいしい冷凍食品を求めて近所のスーパーをパトロールしていたところ、久しぶりにビビビッときた。何しろ売り文句が素晴らしい。500グラムとボリューム満点で具だくさん。さらにはウマそうなチャーハンの写真までも叩き込んできたのだ。
当然、写真加工はしているだろうが、販売元は筆者(私)を冷凍チャーハンから逃げられない体にしたニチレイだけに期待せずにはいられない。ホイホイ釣られて「五目炒飯(299円)」を購入し、すぐに食べてみた!
いまの子供たちが口にするかは知らないが、記者がまだ子供だった今から30年ほど前のこと──。バカ、アホ、マヌケ、とんちんかん、お前の母ちゃんでべそ……などと並び「百貫デブ」という定番悪口があった。
百貫デブ……。子供の頃は意味もわからずリズムだけで口にしていたが、果たして100貫とは何キログラムなのだろうか? 調べてみたところ、衝撃の事実が判明したのでご報告したい。