各メーカーが続々と新機種をリリースしているスマートフォン。処理能力がアップし、ディスプレイは鮮明に。そしてカメラも高性能になっているのは言うまでもない。
では、新型のスマホカメラと超高級カメラを比べると、どれほど画質に差が出るのだろうか? スマホ3機種と超高級カメラの比較画像が見られる動画「Portrait Mode: Explained!」で、その差をご覧に入れたい。
各メーカーが続々と新機種をリリースしているスマートフォン。処理能力がアップし、ディスプレイは鮮明に。そしてカメラも高性能になっているのは言うまでもない。
では、新型のスマホカメラと超高級カメラを比べると、どれほど画質に差が出るのだろうか? スマホ3機種と超高級カメラの比較画像が見られる動画「Portrait Mode: Explained!」で、その差をご覧に入れたい。
みんな大好きミスタードーナツ。もしカロリーや体型を気にしなくていいならば「毎日5個くらいは食べたい」……そう願う人は多いハズだ。かく言う記者もその一人で、自分がギャル曽根さんと同じ体質ならば主食を “ハニーディップ” にしたいくらいである。
それはさておき、いまインターネット上で元ミスド店員がオススメする「ドーナツを更に美味しく食べる方法」が超話題になっている。テイクアウトしたドーナツに一手間かけるだけの簡単なレシピばかりなので、ぜひご覧いただきたい。ズバリ保存推奨だ。
気付いてるかな? もうすぐ12月も中盤だぞ。今年も残すところあと半月ほどだ。世間は完全にクリスマスモードだが、社会人にとっては年末年始の行事の方が大事だったりする。その1つが年賀状ではないか。
郵便局ではすでに年賀ハガキが発売されており、テレビでは嵐のCMがバンバン流れている。早め早めに投函しようと、準備を進めている人も多いことだろう。だがしかし、今年の年賀状は、12月15日から1月7日までの間に出さないと損をしてしまうのだ! だからまだ出してはいけないぞ!!
2017年も半ばに突入し、残すところあと3週間を切った。日本国内では天皇陛下の生前退位や衆議院総選挙、海外に目を向ければトランプ米大統領の就任や北朝鮮のミサイル問題……などなど、実に目まぐるしい1年だったと言えるだろう。
2017年12月13日、そんな世相がダイレクトに反映された『2017年Google検索ランキング』が発表された。今回は「急上昇ランキング」や「○○とはランキング」「比較ランキング」などの各種ランキングをまとめてご紹介したい。
連載が再開するだけでネットがザワつく『HUNTER×HUNTER』。もはや、休載してるのがデフォルトの作品だが、連載時も決して順風満帆ではなく、モブの顔がただの「〇」だったり、明らかに線が雑だったり、下書きのような状態で雑誌に載ることも少なくない。
そんな本作の作者である冨樫義博先生が、まさかの「HUNTER×HUNTERネーム展」を開催することが明らかになった。いつも見てる気がするけど……やっぱ行きてェェェエエエ!
本日2017年12月13日、週刊少年サンデー掲載の『名探偵コナン』にて、ついに黒ずくめの組織の “あの人” の正体が明らかになった。記者もさっそく読んでみたのだが「まさかアノ人が!?」と、衝撃を受ける人物が正体だった。
作者・青山剛昌先生の病気療養と充電のため、次号より長期休載することも知らされているコナン。しばらく本誌で拝むことは難しそうだが、本日はコナンスペシャルDAY。23時59分までの限定でサンデー公式アプリ「サンデーうぇぶり」にて、コナンの全話が無料で読めちゃうぞ。全巻読破の上、あなたもあの人を推理してみよう!
日本全国8000万人のジャンクフード大好きっ子たちに悲しいお知らせだ。2016年に発売され、ネットを中心に大きな話題を呼んだ「明星一平ちゃん ショートケーキ味」が、今年は販売しないと判明した。一部では冬の風物詩になりかけていただけに残念で仕方ない。
ぶっちゃけて言えば「明星一平ちゃん ショートケーキ味」は決してメチャメチャ美味しいカップ焼きそばではなかった。あたり前である、本来しょっぱい食べ物を甘くしているのだから。だが明星なら……明星さんなら……! このまま「明星一平ちゃん ショートケーキ味」の歴史はついえてしまうのだろうか?
オッス、佐藤だ。日本一多い名字の「佐藤」は、もうずっと佐藤と呼ばれ続けている。学生時代は下の名前で呼ばれることもあったが、少なくとも30年近くは一貫して佐藤だ。
たまに違う名前で呼ばれてみたい! できればいい感じのニックネームが欲しい! ということで、スキルを売り買いするサービス『ココナラ』で「ニックネームを考えて!」とお願いしたところ……想像を超える斬新な名前を付けてもらったぞ! まさか過ぎたッ!!
じじょうじじじ、じょおぉじょぎ、じーじぎぎぎぎ、じょうじ! 別に画面がバグッてるわけじゃないぞ。というか、まさかキミは忘れてしまったのか? テラフォーマーたちの恐怖を、絶望感を! あのゴキブリどもめ、『地球』をなめんなよ。
週刊ヤングジャンプで連載されていた人気マンガ『テラフォーマーズ』が休載となってから半年以上たつ。このまま新年を迎えるのだろうか……と思っていた矢先、ついに2018年4月のヤングジャンプから『テラフォーマーズ』連載再開予定であることが発表されたのだ! キ、キターーーーー!!
ローソンといえば、からあげクン、Lチキ、ゲンコツメンチなどなど、バリエーション豊かな揚げ物が揃うイメージだ。本日2017年12月12日、その揚げ物シリーズに新商品『ビーフシチューコロッケ』が仲間入りした。
同社のホームページによると、デミグラスソースにフォンドボーと赤ワインを使った本格的ソースを使用しているらしい。しかし、本当に本格的な味がするのか? さっそく、最寄りのローソンで購入して食べてみることにした。
今年も残すところあとわずか。そろそろ、2017年を振り返っている人も多いのではないだろうか。そんな2017年12月12日、京都市東山区の清水寺で「今年の漢字」が発表されたためお伝えしたい。
毎年話題となる今年の漢字。昨年2016年は「金」だったが、今年ははたして……? ちなみに、ネットの予想では、「変」「乱」が同率1位のようだ。そんな中、お坊さんが書いたのは……
最近、ファミリーマートがやけにアツい。コンビニのシェアNo.1と言えばセブンイレブンだが、台湾好きのあなたならファミマの動向に注目しているはずだ。だって台湾グルメ推しなんだもの! 台北市とのコラボスイーツやおにぎりなどが販売されたのは、ロケットニュースでもお伝えしたとおりだ。
そして、2017年12月12日。っぃに……ついに! 台湾風弁当が発売されたのだ! みんな大好き「ルーロー飯」。今回は どう仕上がっているのか、実際に食べてみた!!
剛力彩芽さんのCMでお馴染みのパンといえば、ご存知「ランチパック」である。スイーツ系から惣菜系まで豊富なラインナップが揃っており、老若男女を問わず根強い人気を誇る。
実は、そんなランチパックにそっくりのパンが、北海道民の間で古くから愛されているのをご存知だろうか? そのパンの名前は『ラブラブサンド』。今回はランチパックと食べ比べてみたので感想をお伝えしたい。
あ……ありのままに今起こった事を話すぜ! 先日、ある場所で「寿司のフライ」を見つけたんだ。寿司を油で揚げてるんだぜ? ありえねえだろう? 魔改造もいいところだ。だが……だがしかし! それが、悔しいことにウマかったんだよ!
で、場所はどこだと思う? アメリカだと思った? いや、日本。富山県にある高速のSAなんだ……。
日本各地には、様々なジャンルの「聖地」が存在する。たとえば、福井県鯖江市は「メガネの聖地」で、兵庫県豊岡市は「カバンの聖地」だ。そして、今回ご紹介する岡山県倉敷市の児島は『ジーンズの聖地』としてグングン知名度を上げているらしい。
世界からも評価されている瀬戸内海に面した港町・児島とは……駅も商店街もジーンズだらけで雰囲気抜群、まさに聖地といった感じだったぞ。さっそくご覧いただこう!
日々他愛もないことをInstagramやTwitter・Facebookに投稿している人も多いと思う。私(佐藤)もその1人だ。しょーもないことを投稿するのが大好き! 「くだらねえ」と言われたい。
そんなくだらない投稿を、より見栄え良くする、ちょっとしたアプリの使い方を紹介したいと思う。2つのアプリを活用すると、イラスト風に加工した画像をアニメーションとして動かすことができるのだ。そのアプリとは!?
終わった。完全に終わった。将軍クラスが1人来るだけでもヤバイのに、同じくらいヤバイやつが6年ぶりにここ、日本を攻めてくるらしい。これはマジで終わった。ついに日本が戦場となってしまう……。
ウェザーニュースによると、明日2017年12月12日、今季最強の冬将軍が襲来するとのこと。それだけではない。日本気象協会運営の tenki.jp は本日11日、6年ぶりに「ラニーニャ現象」が発生したと報じたのである。何ということだ、まさかまさかの2点同時攻撃。日本存亡の危機である。
一般的に、天ぷらといえば高級料理だ。そのため、おいしい天丼を手頃な値段で提供してくれる「てんや」は、庶民の強い味方だった。しかし、本日2017年12月11日、ついに「てんや」が一部メニューの値上げを発表したのである。
その中には「てんや」を代表するメニューである『天丼』も含まれている。ワンコインで食べられる天丼こそが「てんや」最大の魅力であっただけに、1人の「てんや」ファンとして複雑な思いだ。以下でその詳細をお伝えしたい。
2017年12月31日、福岡県北九州市のスペースワールドが27年の歴史に終止符を打つ。この1年、変なCMばかり流していただけにポジティブな姿勢で閉園……と思いきや、最後の最後で泣かせにきたのは記憶に新しい。ネットでも「どうか、私たちを覚えていてください」の広告は話題になった。
最後の真面目な挨拶に不意を突かれて号泣してしまう人もいるらしいが、福岡県出身の筆者(私)もグッときた1人。なぜなら、スペワは “絶叫マシンが大の苦手な私” がジェットコースターに乗った唯一の遊園地だからだ。あれは高校に入る前、中学3年生の時だった。