今年も残りわずか。振り返れば色々あった……というセリフが飛び交う時期に、Twitter Japanは来年に向けて勇気ある行動に出た。ユーザーに対してリクエストを募っているのだ。
利用者の声に耳を傾けるのは良いことだと思うのだが、言いたい放題言われてしまう予感も……。気になったのでネットの声を見てみると、一番多いのはやはり「アレをやめろ」という意見のようだ。
今年も残りわずか。振り返れば色々あった……というセリフが飛び交う時期に、Twitter Japanは来年に向けて勇気ある行動に出た。ユーザーに対してリクエストを募っているのだ。
利用者の声に耳を傾けるのは良いことだと思うのだが、言いたい放題言われてしまう予感も……。気になったのでネットの声を見てみると、一番多いのはやはり「アレをやめろ」という意見のようだ。
いまや我々の生活に欠かすことの出来ないSNS。特に各種SNSに搭載されている「メッセージ機能」で、他人とのコンタクトは劇的に容易になった。だがそれに伴うトラブルも増加しており、顔が見えない相手だけにどう応対していいか判断しづらいのも事実である。
そんな中、TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)で絡まれた男性が「冷静かつユーモラスにとった対応」に注目が集まっている。果たして男性は、顔の見えない相手にどのように対応したのだろうか? 詳細を以下でご紹介したい。
鳥取といえば、もちろん「砂丘」だ。日本を代表する美しい大砂丘は、海岸砂丘として国内で唯一天然記念物に指定されている。つい先日も「ポケモンGOイベント」が開催されて話題になったばかりだが、人が集まりすぎて砂丘が「渋谷スクランブル交差点」状態になったらしい。
それはさておき、きっと鳥取に訪れる多くの人が、意識せずとも頭の中に「砂丘」を求めているに違いない。かくいう筆者もつい先日、鳥取駅に行く機会があったのだが、気がついたら駅構内にある『砂丘そば』の暖簾(のれん)をくぐって「砂丘そば」を注文していたのだ。
スナック菓子の定番商品といえる、コイケヤ「スコーン」。そのスコーンで培った技術をもとにした “スコーンのスゴい版” といえるブランド「スゴーン」から、新商品『スゴーン 和牛すき焼き』が登場する。
『スゴーン 和牛すき焼き』は、2017年12月25日より全国のコンビニエンスストアで、2018年1月8日からは全国のスーパーなどでも販売される商品だ。今回は、ひと足早く編集部に商品が届いたので、公式レシピと併せて味を確かめてみたゾ!
あと数日でクリスマス、それが終わったら一気に師走モードへ突入だ。忘年会の予定も残っているし、1年でもっとも慌ただしくなる時期と言えるだろう。しかし、そんな12月にまったく予想外のお客さんがおいでなすった。そう、台風である。なんと、南の海で台風が発生してしまったのだ!
しかも、どういうわけか台風さん、12月なのにうっかりダブルで発生してしまったらしい。いや、うっかりとかじゃねーから! 全然可愛くねーから! こっちは師走で忙しくなるってのに、なにダブルで発生してんだよォォォオオ!! 果たして、年末年始の日本に影響はあるのだろうか?
みなさんは大ヒット公開中の映画「スター・ウォーズ / 最後のジェダイ」をもうご覧になっただろうか? 特にスター・ウォーズファンは前作から約2年、この時を待ち望んでいたに違いない。「まだ観ていない」という人はぜひ劇場で衝撃の展開をご覧いただきたい。
衝撃といえば、2017年12月22日から29日までの約1週間、汐留の日本テレビで『衝撃のスター・ウォーズ展』が開催される。一足先に見学してきたところ、入場料は無料なのにこれがなかなか優秀! 様々な意味で確かに衝撃的だったのでご紹介しよう。
とんでもなく絶望的なニュースが飛び込んできた。毎日新聞によると、政府は国民の祝日である天皇誕生日の「12月23日」を、天皇陛下が2019年4月30日に退位された後、当面は新たな祝日とせずに平日とする検討に入ったという。
12月唯一の祝日であり、またクリスマスとも絡む絶妙なポジションにある天皇誕生日。この一報にネット上では新キーワード「二重権威」に注目が集まっている。
今年もいよいよ残りわずかとなった。アッという間に日々は過ぎ去り、アッという間に年末になったわけだが、今年一年間の疲れはアッという間にはとれないんだよなぁ。
そんな俺やキミの心をじんわりと癒してくれる、サッポロ「男梅サワー」のキャンペーンが始まった。12月20日、特設サイト『おつかれさんあるある診断』がオープンしたんだが、これがけっこうじ~んと心にしみるのだ。なんだろ、今年もいろいろあったけど、頑張ったんだなワシ。
皆さんは最近「公衆電話」を目にしたことがあるだろうか? 昔はケータイやスマホを持つ人が少なく、多くの人が公衆電話を利用していた。短い通話なら小銭で済む、しかしちょっと長い通話ならテレホンカードを利用していたはずだ。
公衆電話もさることながら、テレホンカードを目にする機会もなくなってしまった今日このごろであるが、実はコンビニで普通にテレカは売られているのだ。となると気になるのは最新テレホンカードのデザインであるが、いざ購入してみたらビックリ仰天!!
世界はかくも不公平なのか。持たざる者は、一生地べたを這いつくばるしかないのか。そして持てる者は、我々がつかみ得ない太陽をその手にし続けるのか。持てる者……いや、モテる者。クリスマスを目前にして、私(あひるねこ)の心はガラス細工のように砕け散った。
本日2017年12月20日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。「NEWSポストセブン」によると、女優の桐谷美玲さんと俳優の三浦翔平さんが交際を開始したというのだ。マジかよ! ていうか、これが事実なら三浦翔平さんの女性遍歴すごすぎるだろ!!
いよいよクリスマス直前。この時期になると、チキンやフライドポテトが飛ぶように売れるが、絶対に外すことができないのがケーキの存在だ。クリスマスといえばケーキ。ケーキといえばクリスマスで決まりだろう。
そんなある日、フラッと福岡県内のローソンを訪れたところ、思わぬ光景を目にした。なんと九州のソウルアイス「ブラックモンブラン」からクリスマスケーキが出るというではないか! こ、これは買うしかなかろうもん!!
『攻殻機動隊』の荒巻や、「X-MEN」シリーズのプロフェッサーXの吹き替えでお馴染みの声優、大木民夫さんが亡くなっていたことが明らかになった。所属事務所の発表によると、病気療養中だった大木さんは2017年12月14日、89歳で亡くなったそうだ。
数々の作品で活躍してきた大木さんの死に、アニメ・映画ファンからは悲しみの声が上がっている。ただ、どうやら中には、この訃報を聞いて勘違いしてしまっている人もいるようなのだ。一体どういうことなのか?
今年は皆さんにとってどんな一年だっただろうか? 良い年であったのなら幸いだ。イマイチだったのなら、来年こそ良い年にしてもらいたい。
それはさておき、私(佐藤)は年末から年始にかけて、毎年占いを受けると決めている。恒例となった占いを、今年はスキルのフリマ「ココナラ」で行うことにした。占い方の異なる5人の占い師を選び、それぞれに鑑定をお願いしたのである。すると……何がなんだかわからなくなった!
新潟を代表する地酒「八海山」といえば、日本酒の中でもかなり上位に入る知名度を誇る銘柄だ。普段あまり日本酒を飲まない人でも、その名前くらいは聞いたことがあるだろう。また、日本酒ファンにとっても、淡麗辛口で安定したウマさの「八海山」は信頼できる銘柄である。
「八海山」は『千年こうじや』という食品ブランドを展開している。東京にも数店舗を出店しており、中でも日本橋にある「八海山 千年こうじや」では、なんと「八海山」の麹(こうじ)を使ったランチを食べることができるのだ! しかも飲める!! 日本酒ファンならば、ぜひ覚えておきたい穴場スポットだぞ。
ホットスナックが人気のコンビニ「ローソン」。からあげクン、ゲンコツ、Lチキなどのシリーズは、もはや同社の “顔” と言えるほど、今やレジ横に欠かせない商品といえるだろう。
本日2017年12月19日、そんなローソンからホットスナックの新製品「Lチキピザ」が発売された。実にウマそうなネーミングだが、どんな味がするのだろうか? 実際に食べてみることにしたゾ!
突然だが、みなさんは「ターボばあちゃん」をご存知だろうか? 兵庫県に伝わる都市伝説で、時速140キロ以上で走り抜ける老婆のことだ。トンネルを車で走っていると、突然窓を叩いてくることもあるらしく、目撃場所は主に六甲山が多いとされる。
六甲山といえば、時速280キロ以上で空を飛び回るUMA(未確認動物)「スカイフィッシュ」も有名なので、六甲山は「未確認超高速生物」のメッカとも言えよう。
それはさておき……そんな超高速ターボばあちゃんについての話題を、都市伝説やオカルト事情とは縁もゆかりもない、ある男が私に振ってきたところから話は始まる。
お歳暮にクリスマスプレゼント、さらには年賀状と、この時期とにかく多忙になることで知られる郵便局員。都市伝説的な噂話では「お歳暮や年賀状にはノルマがある」とも聞くが、とにもかくにも現場の最前線で働く郵便局員のみなさん、どうか事故には気を付けて頑張ってください。
それはさておき、いまTwitter上で「現役郵便局員の暴露」が波紋を呼んでいる。Twitterに投稿されてから半日ほどで1万6000リツイートを記録するなど大きな注目を集めているこの投稿。全文はかなり長いので、ポイントを抜粋してお伝えしたい。
ご飯の上にとんかつを乗せただけで、なぜあんなにもウマくなってしまうのか。たしかに卵が一枚噛んではいるものの、あのウマさは犯罪的だ。取り調べで出されようものなら、そりゃあ自白だってしたくもなるわ。カツ丼、実に罪な食べ物である。
だからこそ、「日本一のカツ丼」なるものの存在を聞きつけた私(あひるねこ)が、マッハで現場に急行したのは自然な行為であったと言えよう。しかも、カツ丼好きの中ではかなりの有名店らしい。マジか、全然知らなかったぜ! しかし、急いで駆けつけた私が見たものは、なぜか中華料理屋だったのである。