日本において、行列といえばこの人のことを忘れてはいけない。「ビッグウェーブさん」という愛称で親しまれるブッチさんだ。彼の本業を知る人はもしかしたら、少ないかもしれない。彼は映画俳優だ。しかしながら、 “行列芸人” として認知されている節がある。
そんな彼を象徴するかのようなウェブCMが公開されている。大塚食品の「SOYJOY」のものなのだが……演じているというよりも、いつも通りやないか……。
日本において、行列といえばこの人のことを忘れてはいけない。「ビッグウェーブさん」という愛称で親しまれるブッチさんだ。彼の本業を知る人はもしかしたら、少ないかもしれない。彼は映画俳優だ。しかしながら、 “行列芸人” として認知されている節がある。
そんな彼を象徴するかのようなウェブCMが公開されている。大塚食品の「SOYJOY」のものなのだが……演じているというよりも、いつも通りやないか……。
バイトが不適切な動画をSNSなどに投稿するバイトテロ。現在様々なチェーンで勃発しているが、和食チェーン『大戸屋』でも、バイト店員が店内でズボンを脱ぎお盆で隠すなど3本のテロ動画がSNSに。この問題を受け、大戸屋は3月12日に全店を休業して従業員の再教育などを行うと発表した。
大問題となっている本件だが、実は事件が発生した「大戸屋ごはん処りんくうシークル店」は私(中澤)の地元である。そこでふと思い出してしまった。地元の高校生バイトの話を。
どんな顔してそんなこと言っているのかと思ってチラッと見たら、満面の笑みだった。おそらく、何の悪意もないのだろう。悪意どころか、「あなた達は素晴らしい」的なことが言いたかったように思う。むしろ善意。
だから誰かが傷ついた訳でもないし、怒りに震えたわけでもない。その発言を聞いていた私自身、頭にきたわけじゃない。ただ、「それマジで意味わかりません!」と、強く強く感じたのだ。
漫画を読んでいると、あっという間に時間が過ぎていくのは記者だけではないはずだ。無人島に何か1つだけ持って行けるとすれば、選択すべきは “漫画” ではなかろうか。時の流れを忘れさせてくれるので、寂しくならないに違いない。
さて、そんな我を忘れさせるパワーを持つ “漫画” を一晩中堪能できる宿がある。カプセルホテル『マンガ アート ホテル トーキョー』には、なんと約5000冊もの漫画が常設されているのだ。今夜は夜更かし決定だぜ!!
1月は「行く」、2月は「逃げる」、3月は「去る」という。その言葉の通り、2019年も明けてすでに2カ月が過ぎた。昨年の出来事が少しずつ過去になろうとするなかで、あの番組が公式LINEスタンプをリリースした。昨年の話題をかっさらった『水曜日のダウンタウン』(TBS系)である。
番組にちなみ、ダウンタウンの2人やそのほかのレギュラー陣のスタンプかと思ったら、「モンスターハウス」のみのスタンプじゃないか。しかも、イラストに使われているのはクロちゃんだけ。そんなの100コイン(240円)で売れるのか? と思いながら売上ランキングを見てみると……。
不二家といえばペコちゃん、そしてペコちゃんといえばミルキーである。カントリーマアムやルックチョコレートなんかも捨てがたいが、ペコちゃんによってミルキーの存在は不二家の中でも特別なものになっていると言えよう。
それはさておき、本日2019年3月4日、全国の不二家洋菓子店でミルキーの風味がするクリームをサンドしたスイーツが発売された。その商品の名前は『ミルフィーユバーガー』。不二家によれば、ハンバーガーのようにかぶりつける新感覚のミルフィーユとのこと。食べてみたのでレポートするゾ!
漫画『闇金ウシジマくん』が、本日2019年3月4日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」14号で最終回を迎えた。2004年の連載スタート以来、山田孝之さん主演で実写化されるなど高い人気を誇った同作。15年という長い歴史を考えると感慨深いものがある。
スピリッツ本誌では数週間前から最終回に向けたカウントダウンが行われ、一体どんな結末を迎えるのか注目を集めていたのだが……フタを開けると、これがなかなかに衝撃的な内容。予想通り、ファンの間では賛否両論が巻き起こっているぞ。
太平洋戦争……アラサーな筆者の場合、ちょうど祖父母の世代の話。幼いころにはやたらと当時のことを聞かされたし、まだ田舎に防空壕が健在だったり、時折不発弾が発掘されたりと、戦争の残滓(ざんさい)はそこかしこに残っていた。
しかし、今となっては沖縄を除けばそういうのも珍しいだろう……が、何事にも例外はあるもの。なんと関東某所に手榴弾が大量に投棄されている場所があるらしい。にわかには信じがたいが、本当ならただ事ではない。実際に行ってみた結果……大量どころじゃねぇ! いくらなんでも多すぎるだろ!!
もうヤダよぉ……何もやる気が起きないし会社も行きたくないよぉ……2019年に入るなり、筆者(私)は憂鬱な日々を過ごしていた。個人的な話になって恐縮だが、リボ専用クレカの支払い残高100万円超えが発覚し、一気に大金が飛んでいったのだ。
まぁ、自分が知らないうちに溜めた負債ではあるが、気持ち的には地獄へと突き落とされたようなもの。もうここまで地獄に落ちたら、どこまで落ちても一緒だな……。そう落ち込んでいた私は、気がついたら10万円を握りしめて人生初の競艇(ボートレース)に向かっていた。……これを元手に100万円を取り返す!
女性ライターとして生まれたからには女性っぽい記事を書いて、世の女性たちの共感を得るなどしたい……と常に願っているのだ。
しかし困ったことに私はコスメも美容もジャニーズも全然詳しくないのである。だから手はじめに女子が大好きなタピオカティーを飲みに行ってきたよ! いや、もちろんタピオカも全く詳しくないけど、でも飲んだ感想は言えると思うんだ。
女性が集まる街といえば思いつくのが恵比寿、渋谷、表参道、下北沢、吉祥寺あたり。私はタピオカ素人だけど、とりあえず全部回っとけばレポートすることくらい許されるだろう。はたしてタピオカナンバーワンの栄光はどの街に……?
どうもみなさんペペにちは! 今日もPayPayで支払いしていますか? 私、P.K.サンジュンはというと、ぶっちゃけ普段使いまではしていないものの「100憶円キャンペーン第2弾」が始まってからはなるべくPayPayで支払いを済ませています。100億円とか言われちゃうと……ね?
それはさておき、私は喫煙者なので普段は値引きがない「タバコ」が安く買えるのは非常にありがたく、毎日のようにコツコツ買い溜めしています。20%キャッシュバックだけでも最高! ……と言いたいところですが、やっぱり狙っちゃいますよね? 「やたら当たるくじ」を。
「叙々苑」といえば、泣く子も黙る焼肉の超有名店である。高級なお店として知られており、当編集部のあひるねこは昨年、人生初の叙々苑を体験し、肉を焼く前に帰りそうになったと語っている。素人だ、実に素人の考え方だ。私(佐藤)クラスになると、店に行かずに叙々苑することができるのである。
ということで、会社でいきなり叙々苑してみたぞ!
“一期一会” 説明するまでもないだろうが、茶道の心得をあらわした言葉で、なにごとも生涯に一回しかないと考えて専念せよ的な意味だ。良くも悪くも “これっきり” を体感する機会が減った世の中であるとはいえ、大事にしたい言葉ではある。
つい先日、京都の宇治をブラついていた時のことだ。でかでかと『抹茶ラーメン』と書いてあるのぼりを見つけた。「スープに抹茶が入っているのか。それとも麺に混ぜ込んであるのか……」きっと、この機を逃したら食べる機会はなかなかめぐってこないであろう。チャンスを逃すまじと、実際に食べてみたぞ。
「いきなり! ステーキ」の台頭により、ここ数年、肉を求める人は1人でステーキを食いに出かける機会が増えている。2019年はその流れが少し変わってきそうだ。昨年高級焼肉店「KINTAN」などを手掛けるダイニングイノベーションが、1人焼肉のお店「焼肉ライク」を出店したことをきっかけに、「1人ステーキ」 → 「1人焼肉」にシフトする気配がしている。
その流れを加速するようなお店が、2018年12月にオープンしていた。そのお店「和牛職人 赤坂本店」では、29分間黒毛和牛食べ放題! もっとも安いメニューは1500円から。実際に利用してみたところ、肉のわんこそば状態であることが判明したぞ。
先立ってRICOHの「GR Ⅲ」についてお伝えしましたが、「CP+2019」の見どころは他にも沢山! 正直多すぎて記事にすると10本くらいいきそう。しかしそれはアウトということで、急きょこの1本にまとめることに!
紹介するのは世界的に注目度がぶっちぎりなNikonの「58mm F0.95 Noct」と、世界初公開となるSONYの「135mm F1.8 G Master」。予想をはるかに超える出来だったパナソニックのフルサイズ機「LUMIX S1R」。そしてNikon、SONY、OLYMPUS三社のちょっと面白い自動認識システムの進化についてだ!
誰しも1度は考えたことがあるはず。居酒屋の「生けす」に釣り糸を垂らしたら、魚は釣れるのかを……。え? 考えたことがないって? ウソだろ、私(佐藤)は生けすのある居酒屋の前を通るたびに、それを考えてしまう。「居酒屋で釣りをやってみたいな~」と。
それが出来る店が存在した! 東京・新宿3丁目の「うおや一丁」では、あじ釣りが出来てしまうのである! 30秒釣り放題580円、たった30秒であじが釣れるのか? 無理だろうと思いながら挑んだところ、なんと2尾も釣れたぞ~!!
毎年恒例の、カメラや映像機器の展示会「CP+(シーピープラス)」。2019年2月28日から3月3日の期間、パシフィコ横浜にて今年もついに始まった。事前登録すれば誰でも無料で入場できる上に、各メーカの最新機種や発売前の新作を体験できたり、プロの講演を聴けたりとカメラ好きにとっては天国のようなイベントだ。
注目度の高い展示は幾つかあったのだが、その中でもトップレベルに人気だったのがペンタックスでおなじみのRICOH(リコー)のブース。プロからアマチュアまで幅広く支持され、熱心なファンも多いGRシリーズの新作「GR Ⅲ」の体験コーナーだ。実際にいじってきたので色々お伝えしたい。
スナック菓子の3大メーカーといえば、カルビーと湖池屋、そして山芳製菓である。その山芳製菓の代表商品、「わさビーフ」がこっそりあるものとコラボをしていた。それは餃子だ。都内を中心に7店舗を展開する「薄皮餃子専門渋谷餃子」は、わさビーフ餃子というメニューの提供を2019年2月15日から開始していたのである。
どうせ、わさビーフを砕いて餃子の餡に練り込んだんでしょ? と思ったら、予想をはるかに上回る商品だった! そう来たかッ!!