お台場のガンダムといえば、もはやガンダムファンなど関係なく知られる観光名所。そんな実物大ガンダムだが、朝日新聞によると工事費水増しの詐欺容疑で元バンダイ社員が逮捕されたそうだ。普通なら容疑者が叩かれて終わるところだが、今回は独特の展開を見せている。
ネットを見るに、叩かれているのは「アナハイム」という会社。そして、あろうことか大いに面白がっているようすのガンダムファンたち。詐欺事件を面白がるなんて……いやいや、今回は仕方が無い。だってこの事件、あまりにもガンダム的すぎるし!
お台場のガンダムといえば、もはやガンダムファンなど関係なく知られる観光名所。そんな実物大ガンダムだが、朝日新聞によると工事費水増しの詐欺容疑で元バンダイ社員が逮捕されたそうだ。普通なら容疑者が叩かれて終わるところだが、今回は独特の展開を見せている。
ネットを見るに、叩かれているのは「アナハイム」という会社。そして、あろうことか大いに面白がっているようすのガンダムファンたち。詐欺事件を面白がるなんて……いやいや、今回は仕方が無い。だってこの事件、あまりにもガンダム的すぎるし!
人気サンドイッチチェーン「サブウェイ」は本日2019年1月18日の深夜、公式Twitterアカウントを2日ぶりに更新した。その内容を超乱暴に要約すると以下のようになる。
「サブウェイは~! 日本での営業を~! やめへんで~~~~~~!!」
なにやらガキ使の山崎みたいなことを言っているが、サブウェイに一体何があったというのか? きっかけは1月16日に報じられた、サブウェイのフランチャイズ店を運営する会社が破産宣告を受けた、という内容のニュースだった。
冬真っ只中の日本列島。地域によっては雪で足場が悪くなるこの時期は、「防寒靴」が1足あると便利である。しかし、使う時期が限られるので高価な物はちょっと……という人も多いことだろう。
そんな中、作業服専門店「ワークマン」の高コスパな防寒靴が売れまくっているらしい。当然、北海道在住の筆者が気にならない訳がない。さっそく最寄りのワークマンで商品をGETしてきたので、実際に使ってみた感想をお伝えしたい。
「富士そば」のカツ丼が好きだ。別に絶品というワケでもないが、妙な趣があるというか、あのカツ丼が食べたくて「富士そば」に行くこともしばしば。490円という値段を考えると、非常に優秀な存在ではないか。
しかし、もしかするとこれは「富士そば」に戻れなくなるのでは……? そんなカツ丼に出会ってしまったのでお伝えしたい。正確に言うとカツ重なのだが、驚くことにたった500円なのだ! 繰り返す、とんかつ屋のカツ重が500円だぞ!!
突然だが、みなさんは近藤麻理恵さんという女性を覚えているだろうか。書籍が大ヒットし、テレビにも出演した片づけコンサルタントで通称「こんまり」。数年前、お掃除界に旋風を巻き起こしたので知っている人は多いはずだ。
あれから月日は流れ、名前を聞いたら「あの人は今」──的な感じになるかもしれないが、彼女はヤバいことになっている。そう、海外を拠点に活動しており、いまや「世界のKONMARI」で人気が猛爆しているのだ!
カミソリでおなじみな米国の会社 Gillette(ジレット)のCMが、世界中で物議をかもしている。アイスランドの外務省や各界のう著名人から一般人まで巻き込んで物凄い騒ぎだ。
問題のCMの公式ツイートは本記事執筆時点で20万回以上リツイートされ、50万近い「いいね」を獲得。YouTubeでは1600万回も再生されている。その反面、ツイッター上では「#BoycottGillette」のハッシュタグとともに不買運動も進行中。一体何が起きているのだろうか。
コーヒーチェーンで新作が出るたびに話題となるのは、やはり店舗数No.1のスタバ。ロケットニュースでも新作が出るたびレビューしている。しかし皆さんご存知の通り、コーヒーチェーンはスタバの他にもたくさんある。
たまには他のお店の新作レビューしてみてもいいんじゃね? なんて話をしたら、翌日の2019年1月17日からドトールで新商品が発売開始! こいつは早速行くしかねぇ! 新作のテーマはジンジャーとほうじ茶だ!!
2019年1月17日、JTは次世代の加熱式たばこのデバイスを2つも発表した。従来のプルームテックの上位モデルとなる「プルームテックプラス」と、たばこスティックを使用する「プルームS」である。新しい2つのデバイスの大まかな特徴については、すでにお伝えした通りだ。
今回は、その使用感について紹介したいと思う。まずは、従来のモデルに吸い応えをプラスした「プルームテックプラス」だ。
いつの時代も流行を作るのは10代の女子だ。10代女子たちが持つエッジの効いた時代感覚こそが、新たな流れを生み出していくのである。ただ、たまにエッジが効きすぎていて何言ってんのかよく分からないこともある。年は取りたくないものだ。
10代女子向けメディア『マイナビティーンズ』が発表した 「10代女子が選ぶトレンド予測ランキング2019」を見ても、きっとおじさんたちはよく分からないことだろう。特に「流行りそうな言葉ランキング」は相当にヤバイ。それ、どういう文脈で使うんだよ……。
加熱式たばこ市場でアイコス(IQOS:フィリップモリス)に大幅な遅れをとっているJTは、2019年1月17日に新モデルの発表を行った。新しく登場したのは、従来のプルームテックの上位版にあたる「プルームテック プラス」と、高温加熱式のまったく新しいモデル「プルームS」である。
東京・虎ノ門のJTビルで行われた発表会で、ついにその全貌が明らかになったぞ~!! 発売開始はプルームテックの専門店「プルームショップ」とオンラインで1月29日からだ。購入予約は1月25日から!!
固定観念を取っ払った独自の視線を持ち、その発言がたびたび注目される “ホリエモン” こと堀江貴文(ほりえ たかふみ)さん。最近もキングコング・西野亮廣さんとの共著『バカとつき合うな』が20万部を突破するなど、その影響力は衰えを見せない。
そんな堀江貴文さんが盛大にブチギレた──。普段からぶっきらぼうな物言いなので誤解されがちだが、堀江さんがここまで激ギレすることは珍しい。きっかけになったのは、堀江さんが自身のインスタグラムに投稿した「お肉の画像」である。
具材によって様々な味のバリエーションが楽しめるハンバーガー。中でも、素材の旨味を堪能できることで根強い人気を誇るのが『チーズバーガー』だ。
そこでコンビニ各社のプライベートブランドから発売されている『チーズバーガー』を食べ比べてみることにした。今回の対象はローソン・セブン・ファミマに加え、北海道で圧倒的な人気を誇るセイコーマート(セコマ)の商品である。それでは進化し続けるコンビニチーズバーガーの “今” をご覧いただこう。
台湾グルメの中で有名なものといえば、魯肉飯(ルーローファン)は外せない。B級グルメ的存在だったのは昔のこと。今では日本のコンビニやスーパーでもちょいちょい見かけ、冷凍食品さえも並ぶようになった。
そしてカルディファームことカルディも、ルーローファンをチャーハンにアレンジした「ルーローチャーハン」なるものを販売している。なぜチャーハンと混ぜたというのは別として、味がよければストックしておくのも良しなので食べてみることにした。
日本各地に存在する名菓の数々。基本的にはその土地に行くかお土産でもらうか、それとも物産展で手に入れるかくらいしかないが、例えば宮城県の「萩の月」も伊勢の「赤福」も、そして鎌倉の「鳩サブレー」も、確実にテンションが上がるお菓子だろう。
では日本最強の名菓はなんなのか? 主観でしかないが、個人的には赤福と迷いまくった結果、北海道の「マルセイバターサンド」を推したい。六花亭の「マルセイバターサンド」を超えるお菓子って……ないよね? 異論は認める。
以前、「ワークマン」は作業着の代名詞のようなお店だった。しかし最近は違う! ファストファッションのお店として少しずつ進化している。ニッカポッカも地下足袋も売っていない、新しいタイプのお店「ワークマンプラス」をすでに関東に4店舗オープンしているのがその一例だ。
また、ただオシャレになっただけでなく、機能性を強化しているところも見逃せない。たとえば『ヒートボディ』のシャツは暖かいだけでなく、動きやすくてなおかつ蒸れない。作業着として優れているだけでなく、スポーツウェアとしても普段着としても着ることができる。しかも安いんだよコレが!
お~い! たばこ大好きなiQOS(アイコス)喫煙者の皆さん! 一部の地域でしか販売していないあの「HEETS(ヒーツ)」が、ついに全国で販売開始となることが判明したぞ! 増税以降、マルボロのヒートスティックは460円から500円に値上がりし、悲しい思いをしていたに違いない。
あと1カ月待てば、現在販売していない地域でも、470円のヒーツを購入することができるようになるぞ~! やったぜ~ッ!!
肉とメシが奏でる狂暴なマリアージュによって、男子から圧倒的な支持を集める「伝説のすた丼屋」。すた丼ってカロリー高いと思うでしょ? 違うんです。あれは名前のとおり、食べても全部スタミナに変わっちゃうんです。よってカロリーゼロ。
だからみんな、安心して食べまくってくれよな! と言いたいところだが、ついにカロリーゼロ理論さえ通用しそうにない新商品が登場してしまったのでお伝えしたい。驚くことにその丼、1杯で成人男性に必要なカロリー1日分が摂取できるというのだ。マジかよ……。
いま、とあるツイートが話題になっている。ごくごく簡単に説明すると「NHKが管理会社を偽って『部屋を開けて』と言ってくるから気を付けろ」というものだ。該当のツイートは盛大に拡散しているものの、ハッキリ言ってその真偽は定かではない。
添付された画像のチグハグさ、投稿者の不自然な発言、そして何よりも「NHKが本当にそこまでするのか?」という点が大いに気になる。そこでNHKのお客様相談室に電話し、実際のところはどうなのか聞いてみることにした。