すでにお伝えした通り、今週の関東はカオスな天気が続いている。本日2月7日は各地で最高気温が15度以上と春の陽気だが、明日8日になると再び10度前後に逆戻り。地球よ、貴様は一体何がしたい。
しかし、そんなものはまだ序の口だ。本当の地獄はあさって9日にやって来る。リクーム戦を前にしたベジータもビビるほどの地獄である。せっかくの3連休初日だが、この日ばかりは家に引きこもることをオススメするぞ……。
すでにお伝えした通り、今週の関東はカオスな天気が続いている。本日2月7日は各地で最高気温が15度以上と春の陽気だが、明日8日になると再び10度前後に逆戻り。地球よ、貴様は一体何がしたい。
しかし、そんなものはまだ序の口だ。本当の地獄はあさって9日にやって来る。リクーム戦を前にしたベジータもビビるほどの地獄である。せっかくの3連休初日だが、この日ばかりは家に引きこもることをオススメするぞ……。
炭酸とコーヒーの組み合わせ……それは、定期的に色んなメーカーがチャレンジするものの、大体がイマイチな評価……時には地雷とまで評されることもある禁断の選択。それぞれ単体であれば、恐らく人類が滅ぶまで愛され続けるだろう。しかし合体した場合の寿命は、羽化後のセミ並みに儚(はかな)い。
組み合わせ自体の歴史はそこそこあるように思えるし、販売後の評判も想像しやすそうなもの。しかしなぜかニューフェイスの誕生が後を絶たない。短期間だけであれば勝利が約束されているのだろうか? とにかく興味だけはかきたてられるこのフレーバーに、ついにリアルゴールドが参戦。なんだかんだで好奇心には勝てなかったので飲んでみたぞ!
これ、ご飯無限に食えるじゃん! 新宿西口駅前を歩いていると、大学生らしき男子二人組が興奮気味にそう話していた。ご飯が無限に食えるだなんて一体何事だろう? 二人の視線の先にはこう書かれている。
「から揚げ・明太子 食べ放題」
あ、それはヤバイわ。たしかにご飯が無限に食えるわ。どちらか片方だけでも相当無限なのに、その二つが揃っちゃったら完全にインフィニティだわ。というわけで、無限を味わうためお店に入ってみた。
ありそうでなかったものを生み出すことができる人は、天才だと思う。誰でも思いつきそうなのに、誰にも生み出すことのできなかったものを形にする人もまた、天才ではないだろうか。今回紹介するスイーツ「生クリームバーガー」もまた、ありそうなのになかったものだ。誰でも思いつきそうなのに、誰も形にしてこなかったものである。
この商品は、北海道・小樽の洋菓子店「ルタオ」の姉妹ブランド「グッドモーニングテーブル」が販売する商品。期間限定で横浜タカシマヤに出店していると知り、実際に行って食べてみたところ、罪深い……。実に罪深い! 禁じられても食べたいと思わせるほどウマかったよッ!!
ひと昔前に比べればパソコン内蔵のスピーカーも進化しているが、さらにイイ音を求めるならPCスピーカーはマストと言っていい。低価格で高音質なヤツがたくさん出ているから、すでに持っている人も多いのではないだろうか。
今回は数あるPCスピーカーの中で、ここ最近Amazonでひときわ高評価が目立つ商品を購入してみたので感想をお伝えしたい。価格は税込1980円とお手頃だが、果たしてその実力はいかに!
昨今、大きな社会問題になっている高齢者による車事故。アクセルとブレーキを間違えて店に突っ込んだというニュースを、我々はこれまで何度見てきたか分からない。中でも特に多いのが高速道路の逆走だ。
その過半数(66%)が65歳以上のドライバーによるものだそうだが、NEXCO東日本はこの度、高齢ドライバー(65歳以上男女104名)と65歳以上のドライバーを親に持つ子ども世代(30~50代男女312名)を対象に、車の運転に関する意識調査を実施。その結果、衝撃的な事実が明らかになったためお伝えしたい。
ローソンストア100にて、本日2019年2月6日から始まった新キャンペーン「シビれる辛さフェア」。流行りの花椒(中国の山椒)を使用してシビれる辛さに仕上げたおにぎりやサンドイッチなど、全7品が販売されるという。なるほどなるほど……。
この際ハッキリ言ってしまおう。このキャンペーンについて辛いとか辛くないとか言っているヤツは、ローソンストア100の何たるかを分かっていない。そうじゃないんだ、よく見ろ。新商品の一つ『シビれる辛さの麻婆チキンカツ丼』の圧倒的ラフさを……! これだよ、これがローソンストア100なんだよ……!!
飲食店のメニュー開発は、創意工夫の連続だ。人気商品や看板メニューを作り上げるのに、途方もない手間と時間がかかっている。チェーン店であれば、無事にメニューに載るまでの間に何度も何度も失敗を重ねているに違いない。
そんなメニューの屍(しかばね)に光を当てる、『有吉弘行のダレトク!?(フジテレビ系)』の人気コーナー、没メニューレストランは画期的であると同時に、メニュー考案者たちの苦労が報われる企画ではないだろうか。
2019年2月5日放送の番組で取り上げられたのは、ハンバーガーチェーンのフレッシュネスバーガー。翌6日より販売開始となった没メニューは「ブルーベリーチーズバーガー」(単品480円)である。一体どんな味がするのだろうか? 実際に食べてみたぞ!
日本を代表するファミレスである「ガスト」。野菜たっぷりのヘルシー系から、肉々しいガッツリ系まで、豊富なメニューがお手頃価格で楽しめるのが大きな魅力だ。
そんなガストが、なんとランチタイム限定で296円(税別)のテイクアウト弁当を販売しているらしい。しかし、いくらガストとはいえ、そんなに安い値段でウマい弁当が作れるのだろうか? 実際に買って味わってみたので感想をお伝えしたい。
最近急激に店舗が増えているのが、タピオカミルクティーのお店である。JR新宿駅の周辺には、半径50メートル以内に複数のお店が点在しており、時間帯によってはそのすべてに行列ができていたりする。めちゃくちゃ並んでるぞ、いつも! マジで!!
同じように急激にお店が増えたのが、「ハットグ」のお店である。ハットグ(もしくはハッドグ)とは、韓国のチーズドッグのことをさす。気にはなっていたのだが、なかなか食べる機会のなかった私(佐藤)は、思い切って食べてみることにした。実際に食してみた感想を正直にお伝えしたいと思う。
1984年に発売され、約35年に渡って愛されている不二家のロングセラー商品『カントリーマアム』。今さら説明するまでもないが、柔らかな生地にゴロゴロと入ったチョコチップが印象的な手作り風クッキーである。
つい先日、そんな『カントリーマアム』をメロンパンにアレンジした『カントリーマアムみたいなメロンパン』という商品がローソンから発売された。それにしても “カントリーマアムみたい” とはどんな感じなのか? 実際に食べてみることにした。
ジェットコースターかよ……! 今週の関東は、思わずそう叫びたくなるような天気が続くので覚悟していただきたい。暖かいと思ったら寒くなり、また気温が上がった? と思ったら再び真冬のような天気になってしまうのだ。
予報を眺めていた私(あひるねこ)は、そのあまりにも異様な寒暖差に心から震えた。地球は我々の体調を崩そうとしているのか……?
年明け早々に100人に100万円をプレゼントするお年玉企画を実施した、ZOZOの前澤友作社長。私(佐藤)は彼のことをアニキと慕っているので、本稿ではアニキと表記したいと思う。
さて、そんなアニキが自らのTwitterアカウントのフォロワー数について次のように報告している。100万人減ったというのだが、よくよくアカウントを見ていると、100万人では済んでいないようだ……。
衝撃。それは突然やって来る。中でも、当たり前だと思ってたものが、実は当たり前じゃなかった時の衝撃は計り知れない。マ、マジかよ!?
私(中澤)が思わずリアルにそんなセリフを言ってしまったのはつい先日のこと。えッ……! 関西人なら誰でも知ってる “アレ” って全国区じゃなかったの!?
県知事を筆頭に何かとダジャレで町おこししがちな鳥取県が、今度は「鳥取にSUMO!」と呼びかけている。念のため説明しておくと「相撲」と「住もう」をかけているワケなんだね。
鳥取市が展開するこのプロジェクトの顔を務めているのは、蟹取ならぬ関取の大相撲力士・石浦関だ。石浦関は鳥取県出身者として53年ぶりの幕内力士となった。120キロの小兵ながら多彩な技で大きな相手を転がす相撲ぶりに、県民は狂喜乱舞しているのである。私などは親近感を持ちすぎて、たまに「親戚だったかな」と錯覚するほどだ。
そんな鳥取市が、石浦関をゲストに招いて都内でイベントを行うという。鳥取出身で相撲好きの私は、あわよくば関取の手くらい握れるかしらと期待しつつ出かけてみた。
新年あけましておめでとうございます! と言ってもすでに1月終わってたわ。という訳で、遅ればせながら今年も新年会やりますよ~ッ!! 今年も福袋特集で購入した品々を大放出! そしてもらってちょっと困る品物も用意しているぞ。みんな2月23日(土)は東京・新宿歌舞伎町のザ・クルラホーンに集合~!
私(佐藤)は、ZOZOの前澤友作社長を勝手ながら「アニキ」と呼んでいる。私よりも少し年下ではあるが、尊敬する人物に対して年齢は関係ない。できる男を「アニキ」と呼ぶのは、尊敬の印だ。さて、そんなアニキが以前、ローソンの悪魔のおにぎりとからあげクンを「最高の組み合わせ」と称していた。たしかに最高だ。アニキが言うから間違いない。
朝食はもう一生コレにしようと決めていたら、アニキがトンでもないことを言いだした! 本日(2019年2月4日)の朝食の組み合わせは、あの最高コンビじゃなかったのだ。マジかよ! 早速マネしてみたぞ!!
2015年、コーヒーチェーンのスターバックスは全国47都道府県すべてに出店して全国制覇を果たした。だが、その昔は都会にしかお店がなく、私(佐藤)のような地方出身者には難易度の高いお店のひとつだった。なにしろ、注文の方法がわからなかったのだ……。
最近になって気づいたことがある。それは、オムライス専門店の「ポムの樹」もオーダーの難易度が高いということだ。種類が豊富で、サイズや中身をアレンジできると聞いた。怖くて行けなかったのだが、実際に行ってみると種類が豊富なだけでなく、そのほかにも驚きの連続だった! こういう店だったのかーーッ!
まさかこんなことになるとは思いもしなかった。数年前、牛丼界に彗星の如く現れた「東京チカラめし」のことをあなたは覚えているだろうか? 焼いた牛肉を使った『焼き牛丼』を武器に、大手チェーンを脅かすほどの勢いを誇っていたのも今は昔。
最近は店舗自体を見かけることがめっきり少なくなり、その存在感も弱まりつつある。というか、かなり大変なことになっているようだ。その事実を知った私(あひるねこ)は思わず「嘘やろ……」と呟いてしまったほど。大丈夫か、チカラめし。