ふとした時に食べたくなるものにもいろいろあるが、おそらくピザは上位に食い込んでくることだろう。何しろピザはみんな大好き。専門店がいくつもあるようにファストフードの王道でもあるからだ。
宅配するとやや高価なのが難点だが、冷凍食品のおかけで最近は安くウマく、そして早く食べられるようになった。何なら1人用もあったりと至れり尽くせり。そんななか、気になったのが無印良品の冷凍ピザだ。
ふとした時に食べたくなるものにもいろいろあるが、おそらくピザは上位に食い込んでくることだろう。何しろピザはみんな大好き。専門店がいくつもあるようにファストフードの王道でもあるからだ。
宅配するとやや高価なのが難点だが、冷凍食品のおかけで最近は安くウマく、そして早く食べられるようになった。何なら1人用もあったりと至れり尽くせり。そんななか、気になったのが無印良品の冷凍ピザだ。
鬼滅ブームがすごすぎる。報道によると、今年のおもちゃ界は『鬼滅の刃』と『すみっコぐらし』が牽引しているのだとか。筆者もビーズでキャラクターを作れる「アクアビーズ 鬼滅の刃 バケツセット」が欲しくて玩具店に向かったのだが……。
甘かった。つい1週間ほど前に発売の新商品のはずなのに店頭では完売、ならば取り寄せを……と頼んだが在庫なし。インターネット上ではすでに定価の3倍ほどの価格で販売されている。鬼滅、ここでもかー!
代わりといってはなんだが、9月発売の「オリケシ」という商品をぎりぎり購入できた。ところが、実際にやってみたらむしろアクアビーズを超えるのではと思うほど夢中に! 子どもはもちろん、大人のファンにもぜひオススメしたい。
なんでもっと早く気づかなかったんだ! 麻婆豆腐発祥の店として知られる「陳麻婆豆腐」が202011月中旬から期間限定で、驚くようなキャンペーンを実施していた。それは、期間内に「幻の屋台式担担麺」を3杯食べると、1年間1日1杯担担麺を毎日食べることができるというものだ! たった3杯食べて365杯をゲットできてしまう。通常1杯税別450円だから元手1350円(3杯分)で、16万4250円(365杯分)相当の価値を手に入れるチャンス! 終了間近だ、急げ!!
いやぁ、今日の東京はめっちゃ寒いな。こう寒いと丸くて熱くてハフハフしたものが食べたくなるな。中になんかウマい軟体動物が入っているような……そうだ! たこ焼きだ!! 今日はたこ焼きが食べたーーーい!
というあなたにピッタリのキャンペーンが本日2020年12月2日から始まったぞ。そう、みんな大好き「築地銀だこ」が、毎年恒例の『年末大感謝祭(サンキューセール)』を今年も開催しているのだ。期間中は『たこ焼(ソース・8個入り)』1舟がなんと……
個人的にサイゼに行って必ず注文するのが「辛味チキン」だ。「ミラノ風ドリア」はあまり頼まないが、あのチキンに関してはまず間違いなく注文すると言っていい。ワインなどを飲む際はなおさらである。やはりあれがないと始まらないだろう。
そんな我らが大正義「辛味チキン」が、なんと冷凍の状態で店頭販売されていることをご存知かな? 実は昨日2020年12月1日よりサイゼ全店に登場したのだ。しかも入っているチキンの数……まさかの約40ピース! 多ッ!!!! これは自宅でサイゼ祭り不可避!
『ほっともっと』といえば1人暮らしの強い味方……だが、2~3人でも多いくらいのビッグサイズメニューが登場したことをご存じだろうか。コロナ禍でおうちごはんの需要が高まる中、家族向け「ファミリーステーキガーリックライス」「ファミリーナポリタン」「ファミリーフライドポテト」を11月中旬から展開中。
全部買ったら、平日の昼なのにとんでもなくパーティー感が出てしまったのでご紹介したい。
2020年11月30日、東京・渋谷の元フォーエバー21跡地に「イケア渋谷」がオープンした。ここは原宿に次いで2店舗目となるイケアの都市型店舗だ。イケアといえばスウェーデン発祥の郊外型家具店として知られている。いよいよ街中での店舗展開を本格化してきた。
そんな渋谷のお店には、世界初となるベジドッグの専門店「スウェーデン ビストロ」がある。一体どんなお店なのか? 利用してみると、これが安くて美味い! コスパが高すぎて、周辺のファストフード店はヤバいことになるかも!?
昨年一大ブームを巻き起こしたタピオカドリンク。その流れに乗って、原宿に「東京タピオカランド」が誕生した。覚えている人も多いだろう。その運営会社「STARS」が2020年12月1日、新感覚のマスク専門店を期間限定でオープンした。
その名も「東京マスクランド」である! 来たー!! タピオカランドの伝説再び! 会場は横浜駅に近い複合型体験エンターテインメントビルのアソビルである。東京マスクランドなのに、なぜ横浜? とにかく行ってみたら、トンでもねえマスクを販売していた~!
この広い宇宙に比べたら、自分の存在はなんてちっぽけなんだ。そう思ったことはないだろうか? でもたぶんだけど、それとまったく同じことを、あなたは近所にある「伝説のすた丼屋」に行っても思うはずである。そう、今あの店には宇宙が広がっている。
「すた丼屋」は本日2020年12月1日、2種類のホルモンと牛カルビを使用した3つの新メニューを発売した。なかでも私(あひるねこ)が特に気になったのが、『ギャラクシーすたみなホルモン丼』という名前からして知能の低そうな一品だ。これを食べればきっと、宇宙を感じられるはずである。
2020年12月1日、持ち帰り弁当チェーン店の「ほっともっと」が『すき焼きハンバーグ御前』の販売を開始した。またありがちなヤツ……かと思いきや「すき焼きとハンバーグ」ではなく「すき焼きハンバーグ」である。……え?
すき焼きハンバーグだと……? それはまるで「オムライススパゲティ!」「コロッケとんかつ!!」などと無邪気にはしゃぐ小学生のような発想ではないか。“生涯全力少年” を自負する私、P.K.サンジュンとしては避けて通れないグルメであろう。
全国に500店舗以上を展開する「カラオケまねきねこ」。その運営元の株式会社コシダカは、まねきねこのほかに1人カラオケ専門店「ワンカラ」やリラクゼーション施設「まねきの湯」、さらにはカフェ事業も展開しているのだが東京・大久保に全国で唯一の店舗を構えている。
そのお店「カフェ エクラ」には美味しいフレンチトーストがあるらしい。実際に食べに行ってみると……こりゃイイ! プリン好きにはたまらんフレンチトーストだ~!!
大手回転寿司チェーンの「くら寿司」は2020年11月中旬、東京・東村山店をリニューアルし、非接触型サービスの「スマートくらレストラン」としてオープンした。実際にお店に行ってみると、このお店はスゴイ! 入店から退店まで店内設備にほぼ触れることなく利用することが可能だ。スマホで注文して、会計もセルフレジ。一言もスタッフと言葉を交わすこと必要がないので、将来的に無人店舗も可能なんじゃないの!?
大変なことになった。Yahoo! ニュースによると昨日2020年11月30日、大ヒットを続ける『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の興行収入がなんと約275億円に到達。『タイタニック』を抜いて歴代2位に浮上したというのだ。あの『タイタニック』を……!? これは煉獄さんが本当に “300億の男” になる日も近いかもしれない。
それにしても、この未曾有の大成功を予測できた人が果たして何人いるのだろうか。いたら間違いなくそいつは天才……ん? あ、そういえば私(あひるねこ)、『鬼滅の刃』連載第1話をリアルタイムで読んでたわ。ということで、今回は伝説の始まりを一読者の視点から振り返ってみたい。
20万円もらおうと思ったら大変だ。バイトだったら、1カ月働き続けても手取り20万円稼げる仕事は限られているだろう。私(中澤)は売れないバンドマンなので特に大変。
ライブハウスでのライブでは1000円でも収支が黒字なら嬉しいレベル。10年以上活動しているが20万円稼げたことはないかもしれない。お金欲しい。というわけで、そんな20万円を1時間でもらえるかもしれないデータ入力をしてみた! 全然怪しくないよ!!
地方出身者の私が東京に住んでみて驚いたのは、月々のガス料金が田舎の約4分の1にも下がったこと。『都市ガス』と『プロパン』の違い、ひいては “自分に合ったプラン選び” でおトクにガスが使えるということには、何となく気付いている人が多いはずである。
にも関わらず「ややこしそうで面倒」という理由から、なかなか “ガス選び” を実行できない人もいるのが現状だ。ニチガス(日本瓦斯株式会社)も「そんな消費者の意識を変えたい」と感じているのだろう、様々なPR活動を行い料金見直しを推奨している。
その結果……想いが溢れすぎたのだろうか? 今回ニチガスの新WEB CMが「なかなかヤベェ感じ」に仕上がってしまったようだ。ニチガスといえば66年以上の歴史を持つ、おカタい総合エネルギー企業のはずだが……一体どういう経緯でこの企画が通ったのだろう?
今さらだけど、近頃のファミレススイーツは侮れないと思う。昔に比べてクオリティがアップしている。最近では、デニーズの「GODIVA チョコレートサンデー(税込1208円)」なんかもう、スイーツ専門店みたいになっている。あのゴディバとコラボってすごいな!
よそのファミレスチェーンのスイーツはどうなっているんだろうか? 気になったので、「ロイヤルホスト」「びっくりドンキー」「ジョナサン」「ジョイフル」の4社のチョコレートパフェを独自に徹底調査、ランキング形式でまとめてみたぞ! 1位はあそこのチェーンだった!!
私が過去に諸外国を旅する中で、多少無理しつつもポケGOをプレイし続けたのは「体験記事を執筆しよう」という目論見があったからだ。しかしながら、結局その体験の多くが記事化には至らなかった。理由は “日本と比べて圧倒的にトレーナーが少なかった” から。
要するにレイドが全然成立せず「撮れ高が少なすぎた」というワケなのだが、恐らく日本に住んでいると、そのあたりの事情が想像しづらいだろう。……そして時は流れ、我々はとつぜん海外のフレンドを作る必要に迫られた。ようやくこの情報が役に立ちそうな気がする……!
何でもかんでもとにかく馬鹿デカいコストコの商品。例えば「ポテトチップス」もあれくらい大きいと、値段云々の前に1袋買うのが精いっぱい。それこそ業者でもない限り、コストコで馬鹿ほどデカいポテトチップスを5袋も買うチャレンジャーはいないハズだ。
……が、我々は買った。もちろん「コストコのポテトチップス食べ比べ」のためである。個人だとなかなか挑戦しづらい特大サイズのポテトチップスの食べ比べ──。意外すぎる結末も含めて、全て “ガチ” でお届けしよう。