「ラッスンゴレライ!」で一世を風靡したお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」のはまやねんさんが、キッチンカーでカレーパンを販売しているのをご存じだろうか? 2022年春頃から販売を開始し、全国から出店依頼を受ける盛況ぶりなのだとか。
いつか近くに来たら、そのカレーパンを食べてみたい! そう考えていたところ、江東区・砂町銀座に常設のお店を出店したらしい。じゃあ店に行けば食えるな! ってことで早速訪ねてみたら「はまやねん、なんでやねん」ってなった……。
「ラッスンゴレライ!」で一世を風靡したお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」のはまやねんさんが、キッチンカーでカレーパンを販売しているのをご存じだろうか? 2022年春頃から販売を開始し、全国から出店依頼を受ける盛況ぶりなのだとか。
いつか近くに来たら、そのカレーパンを食べてみたい! そう考えていたところ、江東区・砂町銀座に常設のお店を出店したらしい。じゃあ店に行けば食えるな! ってことで早速訪ねてみたら「はまやねん、なんでやねん」ってなった……。
2023年4月22日より、全国のポケモンセンター・ポケモンストアで「ピカッと ピカピカ ピカチュウキャンペーン」が好評開催中だ!
ポケセンが25周年を迎えたとのことで、ピカチュウ関連の様々なイベントが催されているのだが、特に盛り上がっているのが『ぬいぐるみ My PIKACHU』の登場。表情や仕草が少しずつ違うピカチュウたちから、自分だけのピカチュウを選んで連れ帰ることができるのだ!
見た目が少しずつ違うぬいぐるみというのはそこまで珍しくないが、さすがは天下のポケモン様。そこらのコンテンツとは規模が桁違いでびっくり! 下手したら財布どころか口座から金が無くなる予感がするぞ……!
過去に何度も書いていることだが、私(あひるねこ)の中での丸亀製麺ツートップは断固として『あさりうどん』と『鴨ねぎうどん』である。これは今後も揺らぐことはないだろう。しかし、そこに本気で食い込んできたのが、2021年に初登場した『トマたまカレーうどん』だった。
一度食べたら抜け出せない異常な中毒性によって、多くの丸亀製麺ファンを虜(とりこ)にしてきた『トマたまカレーうどん』。その待望の新作が発売されると聞いた私は、メディア向けに開かれた先行試食会に足を運んだのだが……。
2023年4月25日、松屋の新商品『デミグラスハンバーグ定食(830円)』が発売開始となった。これは定番メニュー「ブラウンソースハンバーグ定食」に変わって登場したもので、松屋によればレギュラーハンバーグの刷新は8年ぶりだという。
古(いにしえ)の時代から現在に至るまで「松屋のハンバーグがマズかったこと」は1度もないため、おそらく『デミグラスハンバーグ定食』も余裕でウマいハズ。問題は「どれだけウマいか?」である。さっそく食べて来たのでご報告しよう。
お~い! みんな~!! 元気か~い! 「せんべろファンタジスタ」の佐藤だよ~ン♪ おひさしブリーフ! 最近全然せんべろしてなくてすまんこってすたい!
というのはね、「もうせんべろできないんじゃないか?」と思ってるんですよねえ。なぜなら、モノが高えええ! 何でもかんでも値上がりしちゃって、以前(2021年)と同じようにせんべろできないんですわ。実際のところ、どのくらい高くなったのか気になったので、当編集部のYoshioと一緒に徹底調査してきた!
コストコ・業務スーパー・イオン・セブン・ローソンの5店舗、合計39品目の価格調査をした結果、驚きの事実が判明した……。
ヘアドネーション、一度はこの言葉を聞いたことがある人も多いのではないだろうか。ヘアドネーションとは、病気やけがで髪の毛を失った子どもに医療用ウィッグを贈る活動や、ウィッグの素材となる髪の毛を寄付すること。
ひどく傷んだ髪でなければ、基本31cm以上で誰でも寄付することができる。私もずっと気になっていたものの、31cmという壁をなかなか越えられずに断念していた。しかし、「人生で一度はやってみたい!」とこの度、念願のヘアドネーションをやってみた!
2023年4月8日、東京・武蔵小山にちょっと変わった海鮮居酒屋がオープンした。そのお店「スチームクラブラボ」では、各テーブルに卓上スチーマーがあり、蒸し立てのカニやホタテ・牡蠣などを食べられるという。
ナニソレ! 楽しそう!! 「ロースターで焼き立て」はよくあるけど、蒸し立ては新しいかも! ってことで、実際に店に行って蒸し立てのズワイガニを食ったら最高でした!
もし自分の子どもが「いじめ問題」に巻き込まれた場合、親としてどんな対応をするべきなのか? 一般的に「まずは学校に相談する」という方が多いと思われるが、もしかしたらこれからの時代は違った対応が必要になるのかもしれない。
つい先日、私(サンジュン)は「小学校でいじめが起き10万円超えのカツアゲが発覚 → 被害者の親の行動に感心した話」という記事を執筆した。今回はその記事をご覧いただいた学校関係者の方に “現場の声” を聞くことが出来たのでご報告しよう。
ドーナツといえば、日本では「ミスタードーナツ」が業界トップだ。その昔、「ダンキンドーナツ」や「ドーナッツプラント」などのブランドが存在していたのだが、国内の店舗はすべて閉店してしまった。「クリスピー・クリーム・ドーナツ」ががんばっているけど、やはりミスドの牙城を崩せずにいる。
そんなドーナツ業界で、ミスドに匹敵するくらいの高いポテンシャルを持っているブランドがある。それが中目黒に1号店のある「アイムドーナツ(I’m donut)?」である。開店当初から行列で、1年を経た今もずーっと行列ができている。
並ぶのは避けられない様子なので、意を決して列に加わり、実際にドーナツを買ってみた!
JR東海が仕掛ける「いざいざ奈良」。鈴木亮平さんを起用したCMが話題だ。奈良といえば中学・高校の修学旅行先として、京都とセットでド定番のスポット。
私も高校の修学旅行で半日だけ行った……が、それが最後の奈良体験。以降は旅行先として検討したことすらない。神社仏閣なら京都にもあるし、京都で新幹線から乗り換えるのダルいし、なら京都で良くね? みたいな?
そんな感じで全ての奈良民が激怒しそうなことを思っていたら、JR東海と近畿日本鉄道を刺激してしまった。奈良をナメている私に奈良のスゴさ……の前に、京都から奈良に行くまでのスゴさをわからせるという。
飛行機といえば、普段は遠くから眺めるだけの存在。最近こそはLCCの普及によりターミナルを歩いて直接乗り込む機会も増えたけど、ゆっくり眺めることはできないだろう。
ところが愛知県にある中部国際空港セントレアの中に、じっくり飛行機を観察でき、おまけに入場無料という神がかった施設を見つけてしまった!!
待ちに待ったこの時がついにやってきた……! そう! ディズニーリゾート40周年イベント「ドリームゴーラウンド」が、2023年4月15日よりスタートしたのである。40周年おめでとうー!
コロナ禍で何かと縮小気味だったディズニーだが、今回は両パークを挙げての大規模イベントとあって、久しぶりに行ってみようという人も多いことだろう。
私(まろ)もその1人で先日インパしてきたのだが、40周年を満喫すると同時に「うそだろ!?」と思う事柄をちらほら発見。
これから行く予定の人もいるだろうから、久々にインして驚いたこと、戸惑ったことなどを、「現地で地味に困りそうなこと5選」としてまとめてみたぞ。Dヲタにとっては周知の事実だろうが、ディズニーがご無沙汰な人はチェックしてみてくれ。
2023年4月23日、4年に1度の「統一地方選挙」が行われる。選挙の日はぜひ投票に行って外食でもしていただきたいところだが、日本の投票率が決して高くないことはご承知の通り。中には「1度も選挙に行ったことが無い」という方もいらっしゃるハズだ。
韓国籍のため選挙権が無い私(サンジュン)が言うのも何だが「選挙くらい行けばイイじゃない」と常々思っている。なぜ選挙に行かない人がいるのか? Twitterで募集したところ、50代の男女2名からその理由を聞くことが出来た。
ピーナッツ! 前号、彗星の如く登場した天井のリボンによって、危なく連載終了しかけた「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。いや~思い出してもあれはヤバかった。できれば二度と作りたくないぞ、マジで。
第117号目にして現れた最強の敵に見事フルボッコにされる私であったが、そもそもなぜあんな大変な作業をしないといけなかったのか? その理由が、今号でついに明らかになる。マ、マジかよ、チャーリー・ブラウンの野郎……! あいつ絶対ぇ許さねぇ……!!
我らがケンタッキーフライドチキンには『トクトクパック』というお得なセットがあり、ケンタッキー曰くそれらは「ケンタのテッパン」……らしい。そう言えばこれまで一度も買ったことがない気がする。というか、あまり眼中になかった。
私(あひるねこ)の主戦場は期間限定メニューであるため、常時販売されている『トクトクパック』にはさして関心が向かなかったというのが正直なところなのだが、なんと今回、『トクトクパック』が『トクトクパック+1ピース』になって登場するというじゃないか。
『トクトクパック』を超えた『トクトクパック』……なるほど、超サイヤ人2のようなものだろう。これは試してみなければなるまい。
全国6000万人のチキンタツタ大好きっ子のみんな……待たせたな? 今年もマクドナルドに『チキンタツタ』が帰ってきたゾォォオオオオ! 王のご帰還じゃァァアアアア!! チキンタツタ王国バンザーーーーイ!
そう、2023年4月19日から全国のマクドナルドで『チキンタツタ』の発売が開始となった。理由はよくわからないが、今年は「ワンピース」とコラボ! 新作『ゆず香る おろしチキンタツタ』もなかなか良きであるぞ!!
ある日、塾に行ったら先生の耳がなくなっていた。世にも奇妙な衝撃エピソードを体験したのは私(中澤)が小学校低学年の時である。
大阪南部の田舎町で育った私。駅からは山が見えて、その駅までも歩いて1時間くらいかかるような場所だった。そんな中、近所に1つだけあったのが塾長ワンマンのそろばん塾。中学校の脇の舗装が信じられないくらいぼっこぼこの道にあって、木造平屋の寺子屋みたいな建物だった。