4年に1度の統一地方選挙に伴い、選挙活動が活発になっている。おそらくほとんどの方が1日に数回は「選挙活動」を目にしているハズだ。中でも選挙期間中にしょっちゅう遭遇するのが『選挙カー』である。
選挙カーでの謳い文句を聞きながら、私(サンジュン)はこう思った。「昔から全然変わらないな」と。同時に「選挙カーで選挙活動してる国って日本以外にあるのかな?」という疑問が浮かんできた。ふむ、選挙カーって日本以外にも存在するのだろうか?
4年に1度の統一地方選挙に伴い、選挙活動が活発になっている。おそらくほとんどの方が1日に数回は「選挙活動」を目にしているハズだ。中でも選挙期間中にしょっちゅう遭遇するのが『選挙カー』である。
選挙カーでの謳い文句を聞きながら、私(サンジュン)はこう思った。「昔から全然変わらないな」と。同時に「選挙カーで選挙活動してる国って日本以外にあるのかな?」という疑問が浮かんできた。ふむ、選挙カーって日本以外にも存在するのだろうか?
「コレ、何円(ナンボ)やと思う?」
ダイソーで手に入れた『アウトドアコーヒーメーカー カップセット』の話をすると、大阪のおばちゃんみたいなセリフを言わずにはいられない。
なんていったって使いやすくてコンパクト、おまけにミルまでついているのに税込1100円っていうんだからかなりヤバい。ダイソーさん、コスパ良すぎだけど 大丈夫なんですか!?
世界でも「最高峰」との呼び声が高いステーキハウス「ピーター・ルーガー」。ニューヨークブルックリンで創業130年の歴史を持つ老舗であり、2021年10月には日本にも上陸を果たした。
そんなピーター・ルーガーはテイクアウトにも対応している。あの料理を持ち帰ることができるのだ。公式サイトでテイクアウトメニューを確認したところ……トンデモない商品を見つけてしまった!
「スライストマト」(税込2000円)だと!? トマトを切っただけで2000円もすんの!? ピーター・ルーガーが自信を持って提供するからには猛烈に美味いに違いない。ってことで実際に購入してみた!
海鮮系の居酒屋チェーン「さくら水産」と言えばやはり500円のランチである。ワンコインでご飯、味噌汁はもちろん、生卵に漬け物まで おかわり自由。まさに庶民の味方的存在だったワケだが……。
さて、ここで一つ質問だ。あなたが最後に「さくら水産」に行ったのはいつだろうか? 私(あひるねこ)はというと……なんと今から約4年前である。そこで久しぶりに「さくら」のランチをキメに出掛けたところ、まったく予想だにしなかった衝撃の事態が起きていたためお伝えしたい。
あなたが奄美大島に行くなら、ガチにおススメしたいホテルがある。それが「奄美山羊島ホテル」。奄美大島で最も人口の集中する名瀬エリアに建っている。先日、島を訪れた際に1泊したのだが、ここでの宿泊体験は心底最高だった!
外から奄美大島に観光しに来た者にとって、現地のホテルに求めるであろう全ての願望が叶うと言っても過言ではない。奄美大島では、とりあえずここに泊まっておけば間違いないぞ!
魅力的なサラダバーを求めてさまよい歩く「サラダバー探訪」。今回は読者の方におすすめ頂いたお店を紹介しよう。そのお店「リオグランデグリル恵比寿」はシュラスコレストランである。
そんなお店でサラダバーだけを利用できるのか? 行ってみたら、キッチン前に立派なサラダバー(ビュッフェ)が設けられていて、単品オーダー可能だった。税込1300円で美味しい野菜をたっぷり摂れる良いサラダバーだったよ~。
つい先日、カルディコーヒーファームの前を通りかかったときのこと。店頭でいくつかのお値打ち商品が売り出されていた。中でも私(サンジュン)の目を引いたのが『グレープフルーツの缶詰』である。
桃やパイナップルと比較するとグレープフルーツはさほど缶詰のイメージはないが「もしかしたらコレは美味しいかもしれない」と直感した。なぜならコストコの「ルビーレッドシラップづけ」がめちゃめちゃウマいからである。
イトーヨーカドー内にあるファストフードショップ「ポッポ」に最後に行ったのはいつだったか? 自分の記憶をほじくり返してみたところ、おそらく高校を卒業した直後くらいだろうという結論に至った。なんと今から20年近く前である。
それ以来、ポッポに足を運ぶことはただの一度もなかったのだが(自分の生活圏に店舗がなかった)、先日たまたま大型のヨーカドーに立ち寄る機会があり、そこでポッポを発見。懐かしさから、昔よく食べていたフライドポテトを久しぶりに注文してみることにした。
こんな風光明媚な場所が東京にあったなんて……。偶然その場所の存在を知った私は驚いた。
国の有形登録文化財にもなったという青梅の老舗旅館「河鹿園」。この美しい建物をそのままに「旅館建物室礼美術館」として営業していたのだが、2023年4月16日をもって閉館することになったという。
そこは今までその存在を知らなかったことを心の底から後悔するくらい、美しい場所だった。記録として残しておきたい。
魚って、どうしてこんなに個性豊かなんだろう? 筆者が初めて『ギマ』に出会った時、たった1匹の魚が持つ情報量の多さに 思わず関心してしまった。
見た目こそはハギにそっくりでかわいらしいのだが、擬音で表すとすれば、ネトネト、チクチク、ザラザラ、ギトギトって感じ。コレが自然発生しちゃうんだから進化ってヤバいよな。
肝心のお味はどんな感じだろう? ってことで、煮つけにして食べてみたぞ!
2023年4月14日、東京・新宿歌舞伎町に新しいランドマークが誕生した。その名も「東急歌舞伎町タワー」である。地上48階、地下5階、高さ約225メートルの複合高層ビルだ。
歌舞伎町周辺ではぶっちぎりに高い! デカい! あのゴジラのあるTOHOシネマズ新宿(ホテルグレイスリー新宿)をも凌ぐ高さだ。実際に東急歌舞伎町タワーに上ってゴジラを見ると、その姿に悲しいものがあった……。
遠かった! すかいらーくが2023年1月にオープンさせた新業態のお店「八郎そば」は都内から遠かった! 電車と徒歩で片道2時間、ようやくお店にたどり着いたぞ~!!
そこで見たものは……そばチェーン・やよい軒・かつやへの挑戦姿勢だった。こりゃ、和食系外食チェーンは戦国時代に突入するかもしれないぞ~。
群馬県内でトップクラスの人気を誇るラーメン屋「らーめん芝浜(桐生市)」。ここでは日本初の “らーめん懐石” という一風変わったメニューがあるようだ。どうやらラーメン(3品)をコース料理形式で提供しているらしく……
「まぜそば」や「つけめん」、「らーめん」をそれぞれ順番に楽しめると評判の模様。どれも1度食べたら忘れられないくらいヤバウマとのことなので、らーめん懐石こと『小麦三昧(こむぎざんまい)』の凄さを体験してみることにした。
今年の4月から働き始めている新社会人の皆さん! 少しは生活に慣れただろうか? きっと想像と違うことが多く戸惑っていることだろう。私(佐藤)にも経験がある。何をやっても上手くいかず、事あるごとに人と衝突。大人たちからはあらゆる考えが否定されるようなことが多々あった。ありすぎた……。
それでも自分の「好き」という感覚を信じて、自分を貫いてほしい。否応なしに反対されたり、過剰に心配されることがあったとしても、貫いてほしい。
当編集部のメンバーのささやかな体験談を踏まえつつ、新社会人の皆さんにエールを送りたい。
ピーナッツ! 2021年1月にスタートした本連載「週刊デアゴスヌーピー」。かれこれもう2年以上継続しているワケで、大体のことは経験してきたと思っていた。面倒な作業も多いけど、まあ今の自分なら何とかなるでしょう! と。だがしかし……。
もしかするとこの第117号は、歴代トップクラスの難易度だったジョウロの回(第23号参照)と同等、いやそれ以上のウルトラC級モンスターかもしれない。そのあまりのムズさに私(あひるねこ)の精神は崩壊寸前。ここへ来てついにリタイアとなってしまうのか……!?
ドン・キホーテのPB『情熱価格』がアツい。
先日 当サイトでは家電のキャッチコピーが自虐的過ぎることをご紹介したが、食品に関してもコスパの良さから様々なメディアで取り上げられている。
ある日「ドンキの旨いものを組み合わせたら 最強に旨い料理ができるはず!」と試してみたところ、超簡単&癖になる料理が爆誕してしまった。マジで一瞬でできるので、ササッとご紹介しよう。
いきなり個人的な話で恐縮だが、マルハニチロの冷凍食品・ワイルディッシュが好きである。レンジでチンして袋のまま食べられる “ワイルドさ” に加え、同シリーズはとにかく味がいい。野郎メシと言おうか、ガツンとした感じがクセになるのだ。
そのワイルディッシュ、2023年春に新味として「プルコギ炒飯」が登場したので食べてみたら……まさかの放心状態になる羽目になってしまったでござる。こ、こんなことって……チクショー!!