日本で最も一般的カレーは、ドロッとしたルーカレーだろう。だが、もちろんカレーはそれだけではない。忘れてはいけないのが、スープカレー。その名の通り、さらさらしたスープのカレーである。
スープカレーは、札幌が発祥と言われている。そのため、札幌市内にはスープカレーの名店が多い。しかし、東京にいても、札幌で食べられるような美味しいスープカレーが食べたい! 東京のどこかにそんな店はないのか!! ということで、その願望を満たしてくれる都内の名店を取材してきたぞ。
日本で最も一般的カレーは、ドロッとしたルーカレーだろう。だが、もちろんカレーはそれだけではない。忘れてはいけないのが、スープカレー。その名の通り、さらさらしたスープのカレーである。
スープカレーは、札幌が発祥と言われている。そのため、札幌市内にはスープカレーの名店が多い。しかし、東京にいても、札幌で食べられるような美味しいスープカレーが食べたい! 東京のどこかにそんな店はないのか!! ということで、その願望を満たしてくれる都内の名店を取材してきたぞ。
本日4月16日からスタバで期間限定の新商品が発売!! キャラメル風味の「フレッシュ バナナ&キャラメルクリームフラペチーノ」とチョコレート風味の「フレッシュバナナ&チョコレートクリームフラペチーノ」だ。
2種類ともバナナを1本使ったフラペチーノ。生のフルーツを丸ごと使った、春らしい新商品だ。早速、試してみたぞ。
みなさんは「木の葉丼(このはどん)」という食べ物をご存知だろうか? 関西のどんぶり飯で、親子丼の鶏肉が薄切りのカマボコに変わったものだ。シイタケが入ることもある。
そば屋や食堂で見かけるが、親子丼や鴨南蛮などスター選手に比べると正直、地味な存在。関西人でも「知っているが食べたことがない」という人も多い。
そんな木の葉丼を、丼チェーン『なか卯』が発売したという! しかも並盛450円!! 並の牛すき丼が350円だというのに450円だと!? なんや、これどういうこっちゃねん!? ということで、早速食べてみたぞ。
今までにおいしいものを食べて、涙を流したことはあるだろうか。料理からそこはかとなく伝わる、優しさや愛情を感じ取って、気づけば涙が流れている。人生のうちに1度あるかないかの、貴重な体験なのかもしれない。それを「至福」と呼んでも良いだろう。
記者(私)は最近そんな素晴らしい体験をすることができた。先日の記事で紹介した、名作漫画『ジョジョの奇妙な冒険』に登場するトリオ・トラサルディー(通称:トニオさん)の料理を再現した、茨城県の「アミーチ」で食事をしたときのことだ。この料理はただの再現ではなく、原作と料理に対する「賞賛」と「敬意」をもってつくられた作品と言っても良いかもしれない。
原作者の荒木飛呂彦先生がアミーチの料理を食べたら、なんというか感想を聞いてみたい。
もう季節は春になってしまったが、気候も暖かくなってきてしまったが、まだまだ寒い時はある。そんな時に食べたくなるのが「鍋焼きうどん」ではないだろうか。いいや、暑くなっても鍋焼きだ。年がら年中、鍋焼きだ!!
そんな鍋焼きを突発的に食べたくなったときに登場するのがキンレイの「アルミ鍋焼シリーズ」である。よくコンビニやスーパーにも売っているのだが、実は様々な種類が発売されている。はたしてどれが一番うまいのか……6人のレビュアーで9種類を食べ比べてみたぞ!!
「餃子の王将」の人気メニュー「鶏の唐揚」。それに付いている粉は、一部で「マジックパウダー」とか「魔法の粉」などと言われているのをご存知だろうか? その呼び名の通り、各香辛料が絶妙な加減で調合されており、脇役にしておくにはもったいないないほどクオリティが高い。
そんな「餃子の王将」の「鶏の唐揚」に付いている粉を、居酒屋チェーン「世界の山ちゃん」の人気メニュー「幻の手羽先」にかけて食べてみた。結論を先に言うと、あの手羽先がさらに辛ウマになったぞ!
「麺屋武蔵」といえば、斬新なアイディアで一風変わったメニューを提供する店として知られている。毎年バレンタインデー恒例、ロッテのガーナチョコとコラボレーションをしたり、2013年6月にはロッテリアと共同で、ラーメンバーガーを開発している。
そんな麺屋武蔵の東京・秋葉原の店舗「巖虎(いわとら)」が、またしても奇抜なメニューを提供していることが判明した。それはなんと「ベーコンエッグつけ麺」である。え? ベーコンエッグってあの朝食でよく食べるヤツだよね? それをつけ麺とはどういうことなのか。実際に食べてみた。
「たいめいけん」といえば、オムライスが有名な洋食店である。その昔、映画監督の伊丹十三氏が、チキンライスのうえにプレーンオムレツを乗せるというアイディアを出し、完成したのが映画『タンポポ』にも登場した、「タンポポオムライス」である。現在お店の名物としてすっかり定着している。
実はお店には、このほかにも名物があるのをご存じだろうか? おいしい料理がいろいろと用意されているのだが、コールスローとボルシチが驚くような価格で提供されている。いずれもお値段なんと50円! 消費増税で値上がりが続くなかで、この値段は大変うれしい! しかもさすが、洋食の老舗だ。文句なくウマいッ!!
「史上最強の不味さ」として有名なカップラーメンがイギリスに存在するのをご存知だろうか。その名は「Pot Noodle(ポット ヌードル)」。イギリスのメーカー「Unilever」が製造しており、イギリス国内で賛否のあるカップラーメンだ。
最近はカフェへ行き、ドヤ顔をしつつコーヒーを楽しむ人が増えてきているという。だが、記者(私)のような小心者にとっては、カフェのメチャ長い横文字メニューを頼むだけでキョドってしまう人が多いだろう。
俺もカフェでドヤりてーよ! ドヤリングしたいんだよ! ドヤる方法を教えて! と思っていると、自称カフェドヤりのマスターであるGO羽鳥氏が「じゃあ俺が教えてやる! いつもの3倍ぐらいドヤらせてやる! ついてこい!」と、指南してくれることになった
彼が記者に教えてくれたのは、「カフェでドヤるためのお作法7か条」。カフェドヤデビューをしたいという人は、ぜひ参考にしてくれよな!
最近、台湾スイーツ店の日本上陸が相次いでいるが、その中でも、いまアツく注目されているのが、2014年4月12日に原宿にオープンするマンゴースイーツ専門店『マンゴーチャチャ』である。
インターネット上では、オープン前から「これは行列になるのでは?」と、ビビるくらい期待の声が高まっている。これまでも日本に台湾かき氷のお店はあったけど、そんなに違うものなの? 一足先に、プレ営業中の『マンゴーチャチャ』に行ってみたので、その様子をお伝えしたい!
最近、『フレーバーグリーンティー』という飲み物の話題をよく耳にする。4月1日、紅茶で有名なあのリプトンも「グリーンティー&マスカット」なる新商品を発売したという。
フレーバーグリーンティー……フレーバーかつオシャレな雰囲気がむんむんだ。事実、海外ではこの「フレーバーグリーンティー」が既に大人気らしい。しかし、フレーバーなグリーンティーってなんなの!? 正体不明のドリンクに踊らされるなぞ、まっぴらゴメンって感じである。そこで、その正体を探るべく、自分でフレーバーグリーンティーを作ってみることにした。
1986年の連載開始から現在も大人気! 高級ブランド『GUCCI』とのコラボや、日本全国でジョジョが試し読みできる「JOJO THE WORLD TOUR」を開催するなど、マンガファンから絶大な支持を得ているマンガといえば、週刊少年ジャンプから始まりウルトラジャンプに連載中の『ジョジョの奇妙な冒険』(以下ジョジョ)だ。
ジョジョに出て来る「スタンド使い」と呼ばれる能力者は、全員クセのあるキャラクターばかり。そんな特徴的なスタンド使いのなかで唯一癒し系イタリア料理人として知られるのが、「トニオ・トラサルディー」。通称「トニオさん」である。
2013年4月、東京・銀座の歌舞伎座が新開場した。そのとき、あるスイーツが話題になったのである。そのスイーツとはエクレア、しかしただのエクレアではなく、歌舞伎にちなんで黒色、柿色、萌黄色の「定式幕」柄をあしらった一品だった。
はっきり言ってスイーツに見えない。見ようによっては芋虫に見えると話題になっていたのである。その「エクレール カブキ」が再び販売されていることが判明したぞ! 前回食べ逃した人は、今度こそあの奇抜な見た目を、その目で直に見るべきだ! 実際に購入したところ、想像以上のインパクトに衝撃を受けた。食べてみてさらにビックリしたぞ。
春になって歓迎会やお花見で、すでにおいしいお酒を堪能している人に、とっておきの情報をお伝えしたい! 奇跡のような価格で3種のお酒が飲み放題のお店が存在した。
その驚きの価格は500円! たったの500円でお酒飲み放題なんて、赤字覚悟にもほどがあるだろッ。東京・品川の「あきた美彩館」では、毎月はじめにこの太っ腹イベントを開催しているぞ~ッ!
リーズナブルな値段で美味しい寿司が食べられることで人気の、100円均一回転寿司。最近はスシローとくら寿司が頭一つ抜けた感のある業界だが、最近かっぱ寿司が回転寿司ファンなら見逃せなくなる宣伝をしている。
『かっぱの歴史が、おいしく変わる。「かっぱの改新」春の第一章』として、エヴァンゲリオン風の勢いがあるCMを放送しているのだ。さらにそのなかで「旨い!」を連呼。「渾身の鮪(まぐろ)」や、「悶絶の帆立」など、どれだけウマくなったんだ? と気になり過ぎる内容になっていた。
特定保健用食品史上初! 脂肪の吸収を抑えるコーラとして大ブレイクしたコーラといえば、『キリン メッツ コーラ』(以下メッツコーラ)である。
脂っこい食事でもコーラのガツンとした炭酸で美味しく食べられるし、それで脂肪の吸収が抑えられるなんてステキやん? それに最近リニューアルして美味しくなったらしいやん?そんなメッツコーラを本場アメリカ人が飲んだら一体どうなるのか……現地での動画があるというので、これは必見だ。
一粒数十円とリーズナブルで、小腹を満たすのに最適。若者を人気のチョコレート菓子といえば『チロルチョコ』だ。そんなチロルチョコは定期的に新しいフレーバーを出すことでも知られているが、2013年秋から販売開始され、いまでは生産を終了してしまった隠れた人気フレーバーがある。
それは熊本県のご当地スイーツ「いきなり団子」をチョコで再現した『チロルチョコ いきなり団子味』。熊本県民をもその再現度の高さに驚かせた、激ウマチロルチョコなのだ。現在はすでに生産されたものがディスカウントショップで販売されるだけ、購入は早い者勝ちとなっている。