「グルメ」カテゴリーの記事 (978ページ目)

家系ラーメンを一回も美味しいと思ったことがないので東京の人気店『五十三家』に行ってみた→初めて家系で感動した

神奈川県横浜市の『吉村家』が発祥で、現在は日本各地にお店が存在する人気のラーメンといえば……「家系ラーメン」だ!

とんこつ醤油味のスープに太めの麺が一般的な家系ラーメン。とても人気があるのだが、実は、記者(私)はいままで一回も家系ラーメンを美味しいと思ったことがない。

そんな記者に、神奈川県にいる知人が「お前が美味しい家系を食べたことないだけ! マジでうまい!」と言うので “本当に美味しい家系” を探してみることにした。

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【ご当地グルメ】北海道民のソウルフード「やきそば弁当」が8月4日まで関東地区のコンビニ『ポプラ』で売ってるぞー!

北海道でカップ焼きそばといえば、ぺヤングでもUFOでも一平ちゃんでもない。多くの道民はこう言うはずだ。「カップ焼きそばとはやきそば弁当である」と。

他県民には聞きなれない「やきそば弁当」であるが、北海道民のソウルフードといっても過言ではないほど、根強い人気を誇っているのだ。そのやきそば弁当が、関東地区のコンビニエンスストア「ポプラ」にて、期間限定で購入できるのでご紹介したい!

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かき氷専門店『かき氷工房 雪菓』で「納豆きな粉」味を食べてきた / かき氷なのに糸を引く!

今も昔も暑い時にはかき氷だ。その味といえば、イチゴやメロン、レモンなどが定番だが、今回はちょっとユニークなかき氷を食べてきたので紹介したい。それは、「納豆きな粉」のかき氷。スプーンですくうと、少し糸を引くかき氷である!

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【コスパ良い贅沢】1皿100円かけずに牛肉たっぷりのビーフカレーを食べる方法 / 人間のレベルを超えた発想に衝撃

子供から大人まで、みんな大好きな『カレーライス』。牛丼チェーンなどでは400円ぐらい、カレー専門店では600円ぐらいで食べることができるが、男子からすると安いカレーは具があまり入っておらず、あまり満足することができない。

でも肉がたくさん入ったカレーは1000円を超えることが多く、庶民にはなかなか手が届かない金額! 自分で作れば少しは安く済ませることはできるが、一人暮らしだと大量にカレーを作ったら余るし、冷凍すると味が落ちてしまう。

「あー、肉が山ほど入ったカレーを安く食べられたらなァ……」とつぶやいていると、究極のコストパフォーマンスを求め日々コスパ修業を行う、自称 “コストパフォーマー” の佐藤記者がまた話しかけてきた。 続きを全部読む

提供:森永製菓

コミケやフェスに最適!『ウイダーinゼリー エネルギー ビッグ』が夏に大活躍しそうな件

夏といったらコミケやフェスなど、楽しいイベントが盛りだくさん! 仲間と夜通し音楽を聴いたり、太陽の下で遊ぶのはマジで最高!

だけど、楽しいからと言って食事や水分補給を忘れると、熱射病など具合が悪くなってしまうことも。でもイベント会場の近くってあんまり食事をするトコもないし、どうすればいいの!?

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【名古屋グルメ】一度は行っておきたい「ひつまぶし」の名店『いば昇』に実際に行ってみた!!

全国の中でも「食」の豊かな土地として知られている愛知県名古屋市。名古屋コーチン、手羽先、味噌カツ、きしめん、台湾ラーメン……といろいろあるが、なんといっても代表格として挙げられるのが「ひつまぶし」だ。

大正時代に名古屋で始まったとされる「ひつまぶし」だが、その発祥店のひとつとされているのが今回ご紹介する『いば昇』である。名古屋に来たからには、その伝統の味を食べるしかないだろ! ということで実際に行ってきたぞ!!

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【掟破り】日本有数と思われる破天荒かつ型破りな中華料理店を発見した! Byクーロン黒沢

上野界隈をぶらぶらしていたある夜、偶然見っけたとてつもなく難しい名前のお店。

JR山手線「鶯谷」駅前にある伝説の24時間居酒屋「信濃路」の従業員が独立。鶯谷でもひときわ怪しいホテル街のどまん中に、おかしな名前の居酒屋をオープンした……というのは、実は後から知った話。

「東瀛」と書いて「とうえい」と読むコチラのお店。古代中国の人ぴとは日本のことを “仙人が住む神の山” と位置づけ「東瀛」と呼んでいたらしい。そんなウンチクのあるステキな名前だが、敷居の高さは半端なかった……。

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【那須グルメ】牧場の「プレミアムソフトクリーム」は牛乳を超え練乳の域に達した濃厚さだった! 栃木県 『南ヶ丘牧場』

うだるような暑さが続く日本列島。連日の猛暑に身も心も参ってくるが、避暑地で冷たいものをいただく……そんな素敵なプランはいかがだろうか? サッパリ系もいいが、どうせなら冷たくて超濃厚なソフトクリームをオススメしたい。

日本を代表する避暑地の一つである栃木県は那須地方。その那須でとんでもなく濃いーソフトクリームを発見した! 南ヶ丘牧場の「プレミアムソフトクリーム」である! ソフトクリームの概念を超えたその濃さは、衝撃的ですらあるのだ。

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【昭和スイーツ】東京下町のわび・さびなお店『愛玉子』で台湾生まれのツルツル・シコシコ食感を体験 Byクーロン黒沢

「愛玉子(オーギョーチィ)」とは、台湾北部の山間地に自生するイチジク系の植物から抽出した成分を寒天状に固めたぷるぷるデザート。

愛玉子自体には味がなく、台湾ではレモン味のシロップに漬けたものをスイーツ系屋台の店頭で良く見かける。透き通った爽やかな黄色、寒天と似ているようでちょっと違うサッパリした食感が特徴だ。

中華の世界では「渇きを癒やし、身体の熱を下げる」と言われる、まさに夏にピッタリなこのデザートを、上野・谷中の奥の奥で、な、なんと昭和9年からひっそり提供する超老舗のお店があった!

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【浅草グルメ】セピア感あふれる「喫茶店のナポリタン」を食べたらマスターの悟りすら感じる味だった 観音裏 『ロッジ赤石』

ナポリタン……。そう耳にしただけで、いてもたってもいられなくなる魔性のメニュー。口にするまで、そのささやきは収まらず、心の隅に居座る憎いやつ、それがナポリタンだ。

家で作っても、洋食店やレストランで食べてもおいしいが、喫茶店で食べるナポリタンもまた格別。そんな「喫茶店ナポリタン」の王道ともいうべき、東京は浅草の『ロッジ赤石』をご紹介したい。

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【ご当地食材】関西の夏はコレや! 冷たい麺にはヤマモリの「缶のめんつゆ」やで!!

冷たい麺類が欠かせない季節になってきた。そうめん・そば・うどん・冷やし中華……。おいしいだけでなく、夏バテで食欲がないときでもノドの奥にチュルチュルとすべり込む冷たい麺は、この時期なくてはならない存在だ。

関西で、冷たい麺類とセットで欠かせないのが「缶のめんつゆ」だそうだ。冷蔵庫に常備されていて、そうめんやもりそばは、缶のめんつゆで食べる家庭が多いらしい。一体どんな味なんだ……? というわけでさっそく食べてみたぞ!

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提供:日本コカ・コーラ

今年も一切遠慮なし! カートに乗って水しぶきに突っ込む「スプラッシュカート」がやっぱりヤバい!!

暑いこの時期、特においしく感じられるものの1つが、おなじみの炭酸飲料『スプライト』だ。そのスプライトのスプラッシュカートが、ハンパなくやばい! CMでも放送されているのでご存知の人は多いだろうが、カートに乗って水しぶきを浴びるアレである。

以前ロケットニュース24では、『スプライト』のスプラッシュ自販機について紹介したが、今年のスプラッシュカートは、前回に負けず劣らず無遠慮な激しさだ。実際に体験してきたので、その時の様子をレポートしよう!

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食堂と合体した “ファミリーマート” でランチを食べてきた / 結論「コンビニにいることを忘れるほどのクオリティ!」

一部のコンビニに設置されているイートイン。店内で買ったものをその場で食べられるスペースであり、利用したことがある人も多いだろう。そんなイートインスペースを持つコンビニの中でも、今回はちょっと変わったコンビニを紹介したい。

そのコンビニは「ファミリーマート+まいどおおきに食堂東池袋四丁目店」。名前の通り、ファミリーマートと食堂が合体しており、中のイートインスペースでは、食堂と同じ様な感覚で料理が食べられるという。では、そこではどんなメニューが出るのか? 味はどうなのか? 実際に行って確かめてきたぞ。

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【コスパ良い贅沢】バーミヤンで「1000円で満腹かつ酒を4杯も飲む方法」確実にファミレス界トップクラスのコスパ

サイゼリヤで170円払ってフランス貴族になる方法や、丸亀製麺で130円天丼を食べる方法など、さまざまなコスパ良い食べ方を教えてくれた自称 “コストパフォーマー” の佐藤記者。

彼は日々最高の「アルティメットコストパフォーマンス」を求め修行をしているというのだが、中華料理ファミレス『バーミヤン』で編み出した「1000円で満腹かつベロベロになる方法」を超えるコスパ良い贅沢は無いという。

1000円なら腹いっぱいかベロベロ、どちらかになることは可能だと思うが、その両方いけるとは! しかも、それがファミレスなら店舗もたくさんあるし、どこでだってお札一枚で満足できるではないか!! さっそくコストパフォーマー佐藤と一緒にバーミヤンへ行くと、以下の方法を教えてくれた。

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【マジかよ】京都で高級魚ハモが600円で食べられる居酒屋を発見! 良心的な価格すぎて涙がちょちょ切れた「京都ハナビ」

京都を代表するグルメの一つが鱧(はも)である。関東ではなかなか目にする機会さえない高級魚である。ただでさえ敷居の高い街京都で鱧を食べたいと思っても、そもそも相場がわからないし、「どうせ高いんだろうなー」と思って諦めてしまう人も多いはずだ。

だが待って欲しい。鱧(はも)が600円で食べられるお店を京都で発見したのだ! 四条烏丸に店を構える「京都ハナビ」である。良心的すぎる価格に感動すること間違いなしの同店をご紹介したい。

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【検証】自動販売機で買える “普段はなかなか手を出さないドリンク” 10種類を飲み比べてみた / 「コーラショックプラス」「ひやしあめ」など

いよいよ梅雨明け宣言もされつつある日本列島。照りつける暑さから身を守るためには、水分補給が欠かせない。冷たいドリンクは、スーパーやコンビニでも買えるが、自動販売機を利用する人も多いはずだ。だがしかし……。

気付けばいつも同じものばかり飲んでいる、そんなことはないだろうか? かくいう私もその一人。だが、世の中には無数の商品がある! きっと気に入るものもあるはず! そこで自動販売機で買える、「普段はなかなか手を出さないドリンク」10種類を飲み比べてみたので、ご紹介したい。

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『うなぎパイ』で有名な春華堂が静岡県・浜松にオープンしたスイーツのテーマパーク『nicoe』に行ってみて思ったこと

“夜のお菓子”として有名な、静岡県浜松市の銘菓といえば春華堂の『うなぎパイ』だ。そんな有名菓子メーカーである春華堂が、2014年7月20日にスイーツのテーマパーク『nicoe』をオープンした。

なんと nicoe がオープンするにあたって、数多くのクリエイターたちがデザインや料理の監修を手掛け、物凄い完成度となっているというウワサを聞いた。こ、コレは行ってみなければなるまい!

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【なにこれすごい】アメリカ生まれの「キャラメルアップル」が味も見た目も超斬新! 『ロッキーマウンテンチョコレートファクトリー』

女性だけでなく、みんなが大好きな甘い甘いスイーツ。世間では今日も新作スイーツが登場し、世の人のハートをわし掴みにしているが、これだけスイーツが溢れている時代、「それ見たことあるよ」「味が想像できる」という商品も少なくない。だがしかし……。

とある日、駅構内で、「なんじゃこれ!」と叫んでしまうレベルのスイーツに巡りあった! 『ロッキーマウンテンチョコレートファクトリー』の「キャラメルアップル」だ! 見た目が斬新すぎて、味も全く想像できない! 食うしかないでしょ……! というわけでさっそく食べてみたぞ!!

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【コスパ良い贅沢】高級食品のビーフジャーキーを絶対に半額以下で食べる方法がスゴい / この発想は無かった

ビールやバーボンのツマミにも最適で、おやつにも最高の牛肉を使った高級食品といえば『ビーフジャーキー』である。

だが、ブランドもののビーフジャーキーは100グラム1000円、コンビニで売っているのですら同じぐらいの値段の場合があり、庶民には手が届かない金額だ。

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可愛すぎて食べる時に感じる罪悪感がハンパない! 期間限定でオープンしている「ピカチュウカフェ」に行ってきた

日本だけでなく、世界中にファンを持つ大人気アニメ・ゲームといえば『ポケモン』だ。そんなポケモンにまつわるカフェ、その名も「ピカチュウカフェ」が、東京・六本木に期間限定でオープン! そこではどんなメニューが出るのか? 味はどうなのか? 実際に行ってきたのでレポートしたい。

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