家で作るとなると、意外と面倒なのが “スープ” だ。材料があれやこれやと必要なだけでなく、大量にできてしまって何日も同じものを飲み続けるはめになることも少なくない。まあそれはそれで良いのだが、ちょっとだけ飲みたいこともあるじゃない?
そんな時に役立つのが、ご存じスープ専門店『スープストックトーキョー』だ。いろんな種類のスープを手軽に飲むことができて、便利なんだよなあ~。この『スープストックトーキョー』に “朝ごはん” があることをご存じだろうか。価格もお手頃のワンコイン500円だ!
家で作るとなると、意外と面倒なのが “スープ” だ。材料があれやこれやと必要なだけでなく、大量にできてしまって何日も同じものを飲み続けるはめになることも少なくない。まあそれはそれで良いのだが、ちょっとだけ飲みたいこともあるじゃない?
そんな時に役立つのが、ご存じスープ専門店『スープストックトーキョー』だ。いろんな種類のスープを手軽に飲むことができて、便利なんだよなあ~。この『スープストックトーキョー』に “朝ごはん” があることをご存じだろうか。価格もお手頃のワンコイン500円だ!
ああ、ペヤング。俺たちのペヤングよ。ついにあなたも行ってしまわれるのか? 現在価格の向こう側へ……というわけで悲報である。本日2019年3月5日、まるか食品がペヤング製品の価格改定を発表したのだ。
『ペヤングソースやきそば』を含む13品が値上げという無慈悲なニュースに、全国のペヤングLOVERたちはただ震えるしかない……。
どんな顔してそんなこと言っているのかと思ってチラッと見たら、満面の笑みだった。おそらく、何の悪意もないのだろう。悪意どころか、「あなた達は素晴らしい」的なことが言いたかったように思う。むしろ善意。
だから誰かが傷ついた訳でもないし、怒りに震えたわけでもない。その発言を聞いていた私自身、頭にきたわけじゃない。ただ、「それマジで意味わかりません!」と、強く強く感じたのだ。
そばトッピングにおいて、かき揚げ天の何が良いかってつゆを吸うところじゃないだろうか。噛むとジュワッとあふれ出すつゆ。かき揚げの味も溶けだした つゆはまさに至高。私(中澤)は、その一瞬を味わうためにかき揚げそばを頼むと言っても過言ではない。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ち食いそば放浪記」。これまで様々なかき揚げそばを食してきたが、また1つ高貴なるかき揚げそばに出会ったためお伝えしよう。
不二家といえばペコちゃん、そしてペコちゃんといえばミルキーである。カントリーマアムやルックチョコレートなんかも捨てがたいが、ペコちゃんによってミルキーの存在は不二家の中でも特別なものになっていると言えよう。
それはさておき、本日2019年3月4日、全国の不二家洋菓子店でミルキーの風味がするクリームをサンドしたスイーツが発売された。その商品の名前は『ミルフィーユバーガー』。不二家によれば、ハンバーガーのようにかぶりつける新感覚のミルフィーユとのこと。食べてみたのでレポートするゾ!
餃子を家で作るならば、冷凍食品に頼る人は多いのではないだろうか。もちろん、手作りもイイ……スゴくイイのだが、日本一売れている「味の素」やカンタンに羽根付きを作れる「大阪王将」など、冷凍モノはなんだかんだ調理時間を短縮できるからありがたい。
例に漏れず、筆者も冷凍餃子でササッと済ます1人。常日頃からいろんな餃子を試してウマいものを探しているのだが、先日スーパーを調査していたところ少し変わった商品を見つけた。なんとトップバリュの「焼ギョーザ」はレンジでチンするだけで出来上がる。しかもお値段127円! 5個入りなので1個あたり25円だ。
みんな大好きカレーライス! 私(中澤)ももちろんカレーが大好きだ。カレーをウマくするレシピと聞くと試さずにはいられないほどに。
そこで、以前テレビ番組『嵐にしやがれ』で紹介されていた「無水カレー」を作ってみることにした。水も油も使わないこのカレーレシピ。これは革命だ! そう思ったのだが、実際作ってみたところ衝撃の結果に。な、なんじゃこりゃあ!?
女性ライターとして生まれたからには女性っぽい記事を書いて、世の女性たちの共感を得るなどしたい……と常に願っているのだ。
しかし困ったことに私はコスメも美容もジャニーズも全然詳しくないのである。だから手はじめに女子が大好きなタピオカティーを飲みに行ってきたよ! いや、もちろんタピオカも全く詳しくないけど、でも飲んだ感想は言えると思うんだ。
女性が集まる街といえば思いつくのが恵比寿、渋谷、表参道、下北沢、吉祥寺あたり。私はタピオカ素人だけど、とりあえず全部回っとけばレポートすることくらい許されるだろう。はたしてタピオカナンバーワンの栄光はどの街に……?
それは例えるならば、バックコーラスの中にリードボーカルより声量のある人が混ざっているようなものとでも言おうか。もしくは、フォワードより点を取ってるディフェンスがいる感じとでも言おうか。つまるところ、後ろにいても隠しきれないポテンシャルがにじみ出ているのである。
──「熱烈中華食堂 日高屋」のイワシフライのことだ。こいつが何というかこう……まぁ、早い話が実に美味い。日高屋の中でもっともコスパが良いメニューは、これではなかろうか。
「叙々苑」といえば、泣く子も黙る焼肉の超有名店である。高級なお店として知られており、当編集部のあひるねこは昨年、人生初の叙々苑を体験し、肉を焼く前に帰りそうになったと語っている。素人だ、実に素人の考え方だ。私(佐藤)クラスになると、店に行かずに叙々苑することができるのである。
ということで、会社でいきなり叙々苑してみたぞ!
“一期一会” 説明するまでもないだろうが、茶道の心得をあらわした言葉で、なにごとも生涯に一回しかないと考えて専念せよ的な意味だ。良くも悪くも “これっきり” を体感する機会が減った世の中であるとはいえ、大事にしたい言葉ではある。
つい先日、京都の宇治をブラついていた時のことだ。でかでかと『抹茶ラーメン』と書いてあるのぼりを見つけた。「スープに抹茶が入っているのか。それとも麺に混ぜ込んであるのか……」きっと、この機を逃したら食べる機会はなかなかめぐってこないであろう。チャンスを逃すまじと、実際に食べてみたぞ。
写真でモノのサイズを分かりやすく伝えるのは、なかなか難しい。とくに大きいものは、比較物がないと伝わりづらい場合がある。数年前ならスマホと比較すればそこそこサイズ感を伝えることができたのだが、近年はスマホの大型化が進むと共に、メーカーによってサイズが異なっているので、スマホ基準ではわかりにくくなった。
今回紹介するビッグテキサスカレーも、その大きさを伝え辛い。というのも、器がデカすぎるからだ。パッと見た印象は普通サイズのカレーのように見えるのだが、器がデカく、その分、量も多い。だが、価格は一般的。つまり超ボリュームのカレーをリーズナブルに味わうことができるのである!
これは、「フィーバー」と言って差し支えないだろう。なにせ、キャンペーンが続くのだから。3月3日には『ピンクデー』があり、それが終わったと思ったら3月4日から30日までは『ミニオン キャンペーン』だ。
いずれのキャンペーンでも、アイスクリーム(ポップスクープ)1つが無料でついてくる。ただし……! それぞれ条件があるから注意してほしい。
「いきなり! ステーキ」の台頭により、ここ数年、肉を求める人は1人でステーキを食いに出かける機会が増えている。2019年はその流れが少し変わってきそうだ。昨年高級焼肉店「KINTAN」などを手掛けるダイニングイノベーションが、1人焼肉のお店「焼肉ライク」を出店したことをきっかけに、「1人ステーキ」 → 「1人焼肉」にシフトする気配がしている。
その流れを加速するようなお店が、2018年12月にオープンしていた。そのお店「和牛職人 赤坂本店」では、29分間黒毛和牛食べ放題! もっとも安いメニューは1500円から。実際に利用してみたところ、肉のわんこそば状態であることが判明したぞ。
最近、行列ができる店といえば台湾のタピオカを思い浮かべる人は多いだろう。それもそのはず、次から次へと出店ラッシュ。特に都心だと争いは熾烈で、たとえ目と鼻の先に競合店があったとしても常に行列ができている状態だ。
もはや食は「女性客の多さ=人気のバロメーター」。そうとも言えるようになっているが、個人的には前から「アルテリア・ベーカリー」というメロンパン屋が気になって仕方ない。なぜなら同店はいつ見ても繁盛しており、中心街の好立地にある訳でもないのに混みまくっているのだ。
ダバダ~ダ~ダ♪ ダバダ~♪ ダバダ~♪ 上質を知る人のネスカフェゴールドブレンド。で有名な「Nestle(ネスレ)」。インスタントコーヒーと言えばネスレである。
そんなネスレが、この度うどんつゆを発売した。繰り返す。ネスレがうどんつゆを発売した。何を言っているか分からないと思うが、私(中澤)も分からない。だが事実は1つ。ネスレがうどんつゆを発売したということだけ。