秋の味覚を代表する食材である「きのこ」。実際のところ年中美味しく食べられるが、やはり旬となればまた別格だ。そこで今回は、きのこを満足いくまで楽しめる人気のグルメスポットをご紹介したい。
北海道にあるそのグルメスポットの名は「きのこ王国」である。一歩足を踏み入れれば、きのこ料理のオンパレード! ぜひ秋に訪れたい場所のひとつだ。
秋の味覚を代表する食材である「きのこ」。実際のところ年中美味しく食べられるが、やはり旬となればまた別格だ。そこで今回は、きのこを満足いくまで楽しめる人気のグルメスポットをご紹介したい。
北海道にあるそのグルメスポットの名は「きのこ王国」である。一歩足を踏み入れれば、きのこ料理のオンパレード! ぜひ秋に訪れたい場所のひとつだ。
よく言われることではあるが、「常識を疑うこと」はめちゃくちゃ大事である。つい最近も、ノーベル医学・生理学賞を受賞した本庶佑・京大名誉教授が、そのようなことを記者会見で語ったばかり……にもかかわらず! 実際は多くの人が、“常識” と呼ばれるものに汚染されているのが現状ではないだろうか?
科学の世界だけの話ではない。食卓に目を向けてみると、『ごはんですよ!』を海苔の佃煮だと信じている人ばかりだ。実に嘆かわしい。確かに、『ごはんですよ!』の販売元である桃屋の公式サイトに「のり佃煮の代名詞」と書いてある。書いてあるが、「佃煮」以外の食べ方をしたら、もっと美味しくなるかもしれない。例えば……
最近では、競い合うように食品メーカーから変わり種のカップ麺が発売されている。売れ行きが心配になるものまであるが、怖いもの見たさのような心境で買ってしまうのもまた事実である。
そして本日10月15日、東洋水産から「MARUCHAN QTTA ハンバーガー味」と「同フライドチキン味(ともに税抜180円)」が新たに発売された。なんと、同時に2種類も……。これまた気になってしまうなぁ。ということで、実食だー!
人気漫画『カイジ』の中で、もっとも強烈なシーンの一つといえば「焼き土下座」が挙げられるだろう。焼けた鉄板の上に、10秒以上も手・足・額を付ける土下座……。想像しただけで寒気がしてくるような、まさに悪魔的制裁だ。
実は映画版『カイジ』には、この焼き土下座は登場していない。理由は不明だが、たしかに実写で再現するにはエグすぎるシーンではある。しかし今回……! まさかの実写化っ……!! 使ったのは……! ソーセージ……! 鉄板で焼いた圧倒的ソーセージっ……!!
本日2018年10月15日、カップ麺でおなじみのエースコックから、プリングルズのサワークリーム&オニオン味を再現したカップ焼そばが発売された。
先日、新商品の発売が待ちきれなかったので自作してみるも、あまりウマく仕上がらなかったのが印象に残っているが……果たして本物のお味はいかに! ということで実際に食べてみたので感想をお伝えしたい。
博多天神──そう聞いたら福岡県の中心地と連想する人がほとんどだろうが、実をいうと東京都ではそうじゃない。博多天神といえば、とんこつラーメンなのである。一杯500円で替え玉が1回無料。黄色い看板の……と言われたら「あぁ、あそこね」と分かる人も多いだろう。
ただ、値段が値段だし、都心で展開する店だと考えたら、味を期待しないのも自然な流れ。例に漏れず、福岡県出身の筆者も当初は「ハイハイ、どうせ大したことないんでしょ(笑)」と素通りしていた。しかしながら、一度食べるとなかなかどうしてウマいし、中毒性もある。それ以降、なぜこんなにもクセになるんだろうと自問自答しながら通っている。
その味はあまりにも平安貴族的だった。良く言えば “上品” という意味で、悪く言えば “派手に変わるわけではない” という意味で。したがって、中には「手間と効果が釣り合わない」と感じる人もいるだろう。
だがしかし、貴族的な感性の持ち主が食べれば「口の中にほんのりと広がる梅しその香り、いとおかし」と呟いた後に、和歌でも詠みたくなるほど幸せな気持ちになるのではないだろうか。──前置きはこれくらいにして、その卵かけご飯(TKG)の作り方を紹介しよう。
米と食材を釜に入れて炊き上げる「釜飯」。出来立てをいただけば……ホカホカご飯に食材の旨味が染み込みまくって最高! 頻繁に食べる人はあまりいないかもしれないが、日本を代表する激ウマ料理のひとつと言ってもいいだろう。
そこで今回は、食材の宝庫である北海道で人気の釜飯屋をご紹介したい。北海道グルメといえば海鮮丼や寿司が定番だが、実は釜飯もアツいぞ!!
酒とつまみは二つで一つ。どちらが欠けてもダメなのだ。逆に考えると、ウマい酒とウマいつまみが出会った時の破壊力は想像を絶する。あ゙あ゙あ゙あ゙、私(あひるねこ)も想像を絶したいいいいい! というわけで、実際に想像を絶してみることにした。
お酒はもちろん、私も大好きなサントリー「金麦」だ。ただでさえウマい「金麦」を、さらにおいしく飲むためにはどうすればいいのか? いろいろ調べた結果、思ってもみなかった激ヤバなつまみに辿り着いたのでお伝えしよう! 間違いない、これは絶するわ。
量り売りで有名なステーキ店に行こうとして、なぜかいつも名前を間違えてしまう私(佐藤)。初老に差し掛かっているためか、固有名詞がなかなか出て来ず何でも “アレ” で解決を図ろうとしてしまうのが、すっかりクセのようになってしまった。余談だが、編集部のYoshioはバラエティ番組の『アメトーーク!』の名前を100パーセント思い出せず、彼が「アレ」といったら、アメトーークのことである。
それはさておき、最近少し思い出してきた。量り売りのステーキチェーンの名前の一部を! 「いきな」が付くお店だったんだ!! そこまで思い出して肉を食いに行ったところ、確かにお店にはたどり着いたようだ。だが、ここもなんか違うお店な気が……。
コンビニに無くてはならない商品のひとつである「幕の内弁当」。色々なおかずが入っていながら400円前後で販売されている、お手頃価格の弁当だ。
では、コンビニ各社でどんな違いがあるのか、そして最もウマいのはどれなのか? 北海道のファミマ、ローソン、セブン、セコマの「幕の内弁当」を食べ比べてみたところ、明らかに他とは一線を画す商品があったのでご報告したい。
以前から新作が出るたびに、その高いクオリティからネットで話題になるUHA味覚糖の「Sozaiのまんま」シリーズ。ロケットニュースでも過去に「コロッケのまんま」と「鶏とナッツ炒めのまんま」について扱ったことがある。
筆者も密かなファンだったのだが、つい先日コンビニにて「餃子のまんま 香ばしラー油味」なるものを発見。さっそく食べてみると……こいつはやべぇ! 完全に餃子じゃないか……。本当はスナック菓子のふりして本物の餃子を入れてるんじゃないの? とか思ったレベル。詳しく紹介していくぞ。
2018年10月11日、ケンタッキーフライドチキン(KFC)の飲むスイーツ「クラッシャーズ」のラインアップに、チーズタルト専門店「PABLO」とのコラボ商品『Krushers アプリコットソースたっぷりチーズタルト』が秋季限定で登場した。
濃厚でクリーミーな「PABLO」のチーズタルトが、飲むスイーツになってKFCに登場だと!? これはぜひとも味わってみたい! ということでさっそくKFCに行ってきたぞ。
おーい、みんな聞けーーッ! 俺たちのラーメンチェーン「一風堂」が、とんでもない祭りを始めようとしてるぞォォォオオ!! 結論から言うと、祭り当日はラーメンがなんと無・料になってしまうのだ! よっしゃオラァァァァァアア!!
まあ待て、一旦落ち着こう。来たる2018年10月16日に一風堂が開催する感謝祭「振る舞いラーメン祭」では、33店舗限定で昼330杯、夜330杯、計660杯のラーメンが無料で提供されるのである。半額でも100円でもなく、無料。そう、つまりタダである……!
古くから日本に伝わる超絶カンタン激ウマ料理「TKG(卵かけご飯)」。そのTKGをよりウマくするため、これまで様々な方法が生み出されてきたが、またひとつ新たなレシピが話題となっている。
2018年10月8日に朝日放送テレビの『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』で紹介された方法がそうだ。筆者も実際にやってみたところ、これまでにない新感覚だったのでTKG好きの方はぜひ1度試してみてほしい。
2018年10月6日、築地市場は83年の歴史に幕を下ろした。それからわずか5日を経て、11日に豊洲市場が開場。市場の移転に合わせて、1926年に築地の魚河岸時代に誕生した吉野家の1号店も閉店し、最終日には多くのファンが詰めかけた。
その吉野家1号店が、豊洲の新天地で営業を開始していたのだ。やった!! あの元祖の味をこれからも味わうことができる! 実際に行ってみると、店前の暖簾は歴史を刻んだ古いもののまま。何だか目頭が熱くなった!
ここ数年で一気に季節のイベントとして定番化したハロウィン。思い思いの衣装に身を包み、メイクをして普段味わえない雰囲気を楽しむのも醍醐味のひとつだ。
そんなハロウィンイベントを、テーマパークの「よみうりランド」が2018年9月29日~10月31日まで開催している。その期間中の土日祝日と10月31日に限り、仮装をして行けばお得な割引制度が受けられるらしい。
そこで今回は実際に、仮装してよみうりランドに行ってみることにしたぞ! 果たしてハロウィンイベントはどんな感じなのだろうか!?